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豆苗は何回収穫できる?野菜の「リボベジ(再生栽培)」で失敗しないコツをプロと検証【マイネ王調査団】
大分県出身、大阪在住。元子役、女優、歌手。「あっぱれさんま大先生」で人気を博し、その後は女優・歌手としても活動。20代で芸能界を引退し、一時は節約生活に。さまざまなバイト生活を経て、現在は子役育成プログラムや紙芝居劇などエンターテイナーとして活動。
初めまして! 中武佳奈子です。
『あっぱれさんま大先生』に出演するなど、若い頃はタレントとして活動していた私ですが……現在、シングルマザーとしてバイトを掛け持ちしながら、日々ガチの節約生活を送っています!(人生ってなにがあるかわかりませんね!)
そんな私にぴったりな依頼が、マイネ王調査団に2件も届きました。
なんと、どちらも同じ依頼人の方から寄せられていました!
内容を見てみると、どちらも「野菜をもう一度育てて食べる」という共通点がありますね。ちなみに、豆苗を育ててもう一度収穫したり、大根のヘタから葉っぱを伸ばしたりして再度収穫することを「リボーンベジタブル(再生栽培)」、略して「リボベジ」というそうです。
実は私、今よりもっとお金がなかった頃に、豆苗を5回ほど再生させたこともあるんです!
当時の私には普通のことでしたが、いま思えば5回が多いのか少ないのか、確かめたことは一度もありません。依頼人の方も、きっとそこが気になっているはず。
そこで、依頼の豆苗と大根だけでなく、家にあるあらゆる野菜で再生できるのでは……?!と思い立ちました。
大根の葉はどこまで伸びるのか。
豆苗は何回まで刈り取れるのか。
そして、そもそも節約になるのか?
今回は、身近な野菜たちも集めて実際に育てながら検証してみます!
豆苗やネギを用意して、再生栽培の検証準備スタート!
さっそく野菜の準備をスタート!
今回検証する野菜はこちら!
依頼の豆苗と大根以外にも、冷蔵庫によくいる常連野菜のにんじん・小松菜・ネギ・きのこ類で検証をします。選んだ基準は「根やヘタが残るもの」。
さらに、今回は変化球として、パイナップルも追加してみました! パイナップルは葉の部分を水に浸して根を生やし、そこから土に植え替えることで再び実をつけることができるらしいので、どこまで育てられるか検証してみようと思います。
今まで豆苗は何度も再生させたことがありますが、その他の野菜は初めてトライします!
室内で育てる、1日1回水を替える、肥料などは使用しない条件で育てます。リボベジの方法を調べてみると、大根やにんじんは野菜の切り口を水につけるため、容器の縁に引っ掛けられるよう竹串を刺して固定するのだそう。
まずは大根を切って竹串を刺して……完成!
豆苗は、一度葉っぱの部分を刈り取って、水を入れた容器に入れます。
豆苗は、節約時代に水に少量の塩を入れると成長が早くなった経験があるので、今回は通常の水で試すパターンと、塩を入れたパターンの2種類を用意してみました!
おまけのネギや小松菜などの葉野菜・きのこ類は、根元を水につける方法で試してみます。
すべての野菜の準備が完了しました!
豆苗と大根以外の野菜は、ここからどれくらい伸びるのか、何回再生できるのかを検証します!
豆苗と大根はどこまで育つ? 検証スタート!
検証1週間目、順調なスタート!
検証開始から7日後。豆苗が元気に育ってきました!
左が通常の水、右が塩水なのですが、塩水のほうがやや成長が速いです! やはり成長が早まるのかも……?!(このあと後悔することになります)
塩味がするか試してみたかったので、豆苗は味付けをせずに茹でて、そのまま食べてみることに。
塩水のほうが、ほんのり塩の風味がついていておいしいです! 大根はまだまだ変わらない様子。引き続き様子を見ていきます!
※リボベジを行う際は、水道水を使う、容器を清潔にする、異臭やぬめりがあれば廃棄するなど、衛生面に配慮してください。
検証2週間目、雲行きが怪しくなってきた
豆苗を日差しが当たる場所に置いてみたところ、塩水入りは急に干からびて成長しなくなってしまいました……。少しずつ成長していく様子に愛着が生まれていたので、なんとも言えない切ない気持ちになります。
調べてみると、塩は水を吸い上げる力を弱めてしまうそうです。塩水で育てたのは失敗だったのか……。みなさんはマネしないでくださいね。
通常の水の豆苗はまだ成長しているので、日陰に移して様子を見てみることに。
大根の葉っぱは4センチほど伸びてきました!
検証3週間目、まさかの全滅……!
エアコンをつけずに外出し、帰宅すると……なんだか野菜の様子がおかしい。部屋の暑さと湿度のせいか、野菜たちがどんどん腐り始めてしまったのです。豆苗と大根以外の野菜も、色が悪く成長が止まってしまいました。
水も濁り、これでは食べられない……。
自分なりに原因を考えてみると、思い当たるのはこの2つです。
・気温と湿度:ちょうど検証を始めたのは梅雨時。エアコンを切った室内で、高温多湿になってしまった?
・水替えの頻度:1日1回水を入れ替えていましたが、回数が足りていなかった?
野菜って、放置しておけば勝手に成長して収穫できるものだと思っていました。 節約どころか、大切な食材をダメにしてしまってショック……。 再生栽培って実は結構難しい……?
「野菜も生きているんだな……」と痛感した瞬間でした。でも、ここで諦めるわけにはいきません!
助っ人登場! そらベジガーデンハックさんにコツを聞いてみた!
再チャレンジしたい……! ということで、東京農業大学出身で、家庭菜園や再生栽培の知識が豊富な野菜のプロ、「そらベジガーデンハック」さんに、リボベジのコツを伺いました。

| 植物と地球に優しい世界を目指して、植物系動画を発信しているインフルエンサー。幼少期から山や川などで自然や生き物とふれあうことが大好きで、小学生のころから家庭菜園に親しみ、以来ずっとなにかを育てることに夢中になる。軽快でわかりやすいリボベジ動画が人気を博し、著書『おうちで大収穫!世界一カンタンな野菜のつくり方』も発売中。 |
なぜ全滅してしまったの? 大きな原因は「酸素不足」だった!






失敗しないための「3つの極意」とは?


リボベジ成功率アップ! 3つの極意
① 水は「浅く」! 入れすぎ厳禁!
一番多い失敗は「水の入れすぎ」。切り口や根っこがどっぷり水に浸かると呼吸ができなくなります。
大根・にんじん: 断面が水に「ピチャッと浅く触れる程度」。
豆苗:根っこのスポンジ部分の「半分くらいの高さ」までがおすすめ。種の皮に水が触れると一気に腐るので要注意!
② 「直射日光」はNG! カーテン越しやシンク横へ
水につけている間の野菜は、人間でいうと「集中治療室(ICU)に入っている状態」です。直射日光を当てすぎるとダメージが大きいので、カーテン越しの光や、風通しのよいキッチン・シンクの横などに置くのがベストです。
③ スーパーでの「選び方」も超重要!
元からある根っこが白くてフレッシュなものを選びましょう。豆苗なら、パックが長方形のものより、正方形が2つくっついているタイプのほうが、風通しがよくて腐りにくいですよ!
気になる依頼の答え!「大根の葉」と「豆苗」はどこまで育つ?






試行錯誤する時間や手間を考えると、薬味やトッピングがちょっと増えるくらいです。
でも、「心の豊かさ」で言えば大成功だと思います! 日々「あ、芽が伸びてきた!」「表情が変わってきた!」と観察して愛着が湧くのって、ペットや植物を育てる楽しさそのものです。
人生を楽しむ新しい趣味が得られると考えたら、めちゃくちゃコスパがよい体験だと思いますよ!

こうなったら、今度こそ上手に育てて、その魅力を実際に確かめてみたいです!
準備は万端! 検証2回目:教わった方法でリベンジ!
そらベジさんに教えていただいた方法はこちら! こっそりコツも含めて教えちゃいます。今度はこの方法でリベンジします!
大根・にんじん
水を替える頻度:1日1回
収穫の目安:10日〜14日
ポイント:
①切り口が浸かりきらない高さ(断面が浅く触れる程度)まで水を入れる
②水を替えるときは、容器の内側や根のまわりについた「ぬめり」をしっかり洗い流す
③日当たりのよい室内に置く、直射日光は避ける
豆苗
水を替える頻度:1日1回
収穫の目安:7日間
ポイント:
①日当たりのよい室内に置く、直射日光は避ける
②水を種の一番上まで入れない、半分くらいにとどめておく(種の皮に水が触れると腐ってしまう)
ネギ
水を替える頻度:1日1回
収穫の目安:10日
ポイント:
①ネギの切り口ぎりぎりまで水を入れる
②日当たりのよい室内に置く、直射日光は避ける
③外側の白い部分が水に触れると傷み始めるので気をつける、外側が腐らないようにすることが大切!
心配していた水替えは1日1回で問題ないこともわかりました。野菜を新しいものに代えて再度スタートしてみたところ、腐らずにどんどん伸びてきました!
初日
1週間目
水温が上がりすぎないように冷たく保ち、水をこまめに入れ替えることで、順調に伸びてくれています。豆苗は1回目の収穫ができるほどに!
2週間目
その後も、順調に伸びています! 豆苗は、2回目の収穫ができました。ただ、葉っぱの色が当初より薄くなってきています。お店で売っているような濃い緑色にするのは難しいのかもしれません。
にんじんやネギもとっても元気に育ってくれています。
3週間目
大根の葉っぱが9センチまで成長しました! にんじんとネギは2週間で成長がストップ。
豆苗は3回目に挑戦してみましたが、収穫にはいたらず。
最終結果! 果たしてリボベジはどこまで伸びたのか?!
依頼の「大根」と「豆苗」を育て続けた最終検証結果はこちら!
大根の葉 → 9センチまで成長!
豆苗 → 2回の収穫に成功!
検証1回目は全滅したものの、プロの教え通りに水温管理と置き場所を見直したことで、ここまで再生させることができました!
ちなみに、にんじんとネギは葉が元気に伸びて観賞用としては優秀でしたが、小松菜ときのこ類は早い段階で傷んでしまいました。パイナップルは無事に根が出ました! ただ、ここから実がなるまでは年単位の挑戦になるそうです。
今回挑戦してみて強く感じたのは、「再生栽培って、実はめちゃくちゃ繊細で環境に左右される!」ということです。
昔、豆苗を5回再生させられた時期は、周りに日差しを遮る建物がなく、風通しも抜群の環境でした。でも現在の家は、日当たりや湿気の兼ね合いでカビが生えやすい物件……。
「家全体の環境」に加え、毎日の水替えや、ぬめり取りという「ルーティン」をしっかり守れるかが、成功の大きなポイントなのだと痛感しました。
正直なところ、手間や気遣いを考えると「食費の大幅節約!」とはいきませんでしたが、毎日「腐ってないかな……」「ちゃんと生きてる!?」ってハラハラしながら観察して、愛着を通り越して我が子みたいに愛おしくなっちゃいました(笑)
食費を浮かす救世主にはならなかったけれど、部屋に緑があって成長を楽しめる生活って、思った以上に心が満たされます!
みなさんもぜひ、自分のお部屋の環境にぴったりな場所を見つけて、楽しくチャレンジしてみてくださいね!
企画・編集:人間編集舎
撮影:あふろちゃん
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3回収穫して土に植え替えして見事にサヤエンドウ🫛を収穫 お味噌汁でいただきましたー
豆苗も実は難しく土に植えて枯れてしまったものも…
育てる楽しさが本命ですね!
今年はジャガイモ🥔も収穫しました〜
簡単なので…よかったら
ありがとうございます。
https://king.mineo.jp/photographies/photos/329071
マイネ王「Photography.」で冬場に色々とあげている私。
再生野菜を色々やりました。パイナップル・キャベツ・にんじん・椎茸(菌床の限界)
夏場はしない、水が腐るのと細菌が発生するので。
毎日、水を変える。
すごく薄くした液肥を与えるとか・・・。
再生野菜はキッチンで楽しめるよ。
いつも、食べて、育てて、食べて、育てて、食べてで終わらせてます。
茎がほそーくなるから。
興味深い記事で楽しかったです、
人参やネギはキッチンで芽デテ…愛でて
🥕🥬👀
ネギは収穫して食べさせてもらってるよぉ〜
豆苗にもチャレンジしてみますね。
楽しく参考になる興味深い記事ありがとうにゃ😊

随分前に豆苗の三番芽を投稿していたことを思い出しました。写真は見つかった。ペットボトル栽培やってますよ
パプリカ、ミニトマト、ネギ…など
食べたパプリカ、ミニトマトのタネを
ペットボトル横4か所を
約3分の1下からカッターナイフで
切り込みを下まで入れ
土と肥料を混ぜ
1週間ほどでタネを入れ
上から軽く土をかけ
日があたるとこに置いとくと
1週間ほどで発芽
双葉になったら少しづつ間引きし
元気な一本だけに
半日陰でも花が咲き実が付きます
花が咲いたら、指でチョンチョンと受粉させると実が付きやすいです
花は、少し減らすと実が大きくなるようです
暑い夏は、状況を見て朝夕に水やりしてください
パプリカは、霜がおりないと
年越しするので何年も楽しめます
(もう7年目に)
ミニトマトも寒さに負けなければ
何年も楽しめるようですね
ペットボトル栽培で、実は付かないようですがミカンが緑の葉を楽しめます
ブドウもタネを植え、5年目で実がなりました
(毎年、植え替えると実が付きやすいようですね)
リンゴは、毎年、冬に短く切ってるが
夏には3メートル以上の高さに育ってます
実がなるには7年かかるとか?
タネがある果物、野菜などを植えて置くと、いつの間に芽が出てくるようです
実が付かなくても、緑のカーテンがわりになりますよ
カボチャ、スイカ、山芋なども
苗を買わずに
プランターで育てられますよ👍
これすごいですね
ぜひ試してみたいと思います!
いつも楽しい情報ありがとうございます!
塩水を使うって、賢くなりました。
「再生」って、面白いどすなぁ!
御苦労様でした。🙇
豆苗、ネギ等は有名ですが、大根や人参等の根菜は発芽した部分が食べられるのかなぁ🤔
ブロッコリースプラウトを種から栽培する水換え不要の方法として知りましたが、生花や野菜の再生の際にも使ってみたらぬめりの発生が減り、水換えの回数が少なくても大丈夫で元気に育つように感じています😊
リボベジはやった事が無いですが、
育てるのは楽しいですね。
◯年後のパイナップルが楽しみですね。
結果を教えて頂きたいです😊
>> ふらりー さん
コメントありがとうございます。パイナップルは長々、時間がかかるそうで、最終は土にて育てると実がなるそうなんで、パイナップルできたら、また報告させて頂きます。
一度目は、水分が足りずかれてしまいました。
>> ふらりー さん
コメントありがとうございます。パイナップルは長々、時間がかかるそうで、最終は土にて育てると実がなるそうなんで、パイナップルできたら、また報告させて頂きます。
一度目は、水分が足りずかれてしまいました。
>> 西川3 さん
大根の葉はお味噌にできました。人参の葉は、みじん切りにしてオムレツで食べてみましたが、異変などはなく、おいしかったです
ある程度、根が伸びた時点でプランターに植えたら、ネギ坊主ができるくらいまでに育ちました。
(^thank^)/♪🦉
沈まないようにの工夫とひと手間が、愛情を感じました!
わりと何でも枯らしがちな私が、10数年前、息子の自由研究で、二十日大根の種の発芽の実験観察をしたことがあって、その時は炭酸水が意外と早く伸びた結果でしたが、塩水が意外な効果をもたらすことを初めて知って、驚きと学びでした!
しかも、ほんのり塩味とら!!
ちょうど昨日、豆苗を買ったところで、この検証記事!
なんだか運命✨️
さっそく刈り取ったら、育ててみます!
そして、意外な食材のチョイスのきのこ類!
腐ってしまうまでの様子が知りたいです!
そして、やり方変えたら、育ったりしないのかなぁ?ときのこ好きは気になります!
>> いちごみるく08 さん
キノコは道の駅で、キノコを卸していた農家さんに腐ってしまった後、家でできますか?ときいたら、かなり湿っぽさを出さないといけないとのことで、ラップをして密閉状態を作り、最初は水蒸気などがラップにつきいい感じだったのですが、食べれるまでにはできませんでした。コスパとか考えたら何も出来ないでしょうけど、
好きならいくらでもってところですね
まあネギと豆苗くらいがちょうどよいのかなと
>> toyotoyo さん
やる時期にもよると思いますが、豆苗は2回は行けるので、節約気味かなとおもいましたが、育てながらですが、毎日成長してる姿をみていたら、心がけ気持ちよくなりました。又、スーパーで簡単に購入している野菜などは、生産者のかたの日々の努力によって並んでるとゆーのを再認識しました。再生野菜するまで家に緑がなかったのですが、緑があるのもなんかほっとしました!今回の事で色々勉強になり、いただきますをもっと大きい声で言ってからたべようと思いました。>> Kanakonakatake さん
わー、回答ありがとうございます😍腐ったあとも、さらに追求してチャレンジしててすごいし、学びになりました。
湿気があれば…!
家でやるには勇気がいるけど、ラップとは!
面白いチャレンジ、私もやってみます!
また楽しみにしています!
2回はいつもちょつとしか伸びなくなってしまう😂
順調に育てば妻の手柄、ダメになったら捨てるのが私の役割です(笑)
まぁ、もともとある程度食べた後の再生栽培なので、失敗してもそれほど損した感じはなかったのですが、今回コツを紹介してもらったので、次からは成功確率が上がりそうです。
となると、私の出番は減ってしまうのかもしれません ;-)
うちは1回が限界で、2回はなぜか絶対無理です。
温度、湿気、適度な日光、風通し等、様々な環境の条件があるのだと思います。
野菜の再生力と強さ、あらためて凄いなぁと感じます。
検証お疲れ様&ありがとうございます!
>> マイぽん さん
水の量が一番重要だそうです。水の量だけ注意したら、2回は行けました!是非試してみてください!
めちゃくちゃ臭くなるの私も体験しました
再生したためしがない・・・
数回は育てて簡単に又育つので、数回食べれます。と説明が書かれていました。
好奇心から、何度か試して食べてみましたが、意外と簡単でした。
植物を育てる事は、精神的にも良いと思います。
簡単なので、是非一度試して見てください。
(ノζ ◡ ̄ ξ) 年単位♪
再生栽培は行ったことはないですが、ビワの種を土に埋めて発芽させたことはあります。
再生栽培は難しい面もありますが、葉っぱが成長する過程を観察するのは、ストレス解消に有効ではないかと思います。
前回豆が腐ってしまって捨ててしまったのですが、豆に水をつけないようにするというのが大事なんですね。 何回再生できるか挑戦してみようと思います😊