九月の夏休み🍉
9月になったので、夏はもうおしまい。
とは、そうは問屋が卸さない、近年の暑さ。高温警告はもう暫く続きます。
ましてや、冷房のない空間での作業は引き続き、熱中症、日射病に十分に警戒しながらとなります。
そこで改めて必要になるのが休憩と「水分補給」ですね。
スイカは成分の約90%が水分であり、汗で失われる水分とエネルギー源となる糖分を同時補給できるので、熱中症予防に優れています。
「傷口に塩を塗る」と一層痛むのとは反対に、スイカに少量の塩をまぶすと、たまらなく美味しくなります。
これが、スイカ好きをうっとりさせ、心を奪うのです。
この塩分との絶妙な相乗効果で、汗で失われた塩分も補給でき、脱水症状の緩和に効果的ですから、一石二鳥なわけです。
ただし、他の水分補給と同じように、一気には食べ過ぎないこと。
問題はスイカの消費量がおコメのように、がた減りしていることです。
ここ50年で三分の一程度にまで落ち込んでいるとか。下がり過ぎでしょ。
スイカはかさばるので冷蔵庫に入れにくい。
スイカは重いので、車が無いと運びづらい。
広い家なら冷蔵庫使わなくても、水を入れたたらいや桶とかで冷やしておけますが、大家族が減り、核家族化も進んで、少人数では食べ切れない。
作る側もアライグマなどの獣害でやる気の喪失などなど、理由を挙げたら切りがありませんね。
あぁ、スイカを食べてた夏休み〜
夏休み/吉田拓郎 歌詞字幕付き
9月以降でも夏休み(夏季休暇)を取得できる企業は非常に多く存在すると思います。
おそらく多くの職場が7月〜9月(または10月)までの期間内で、リフレッシュできる休暇制度を導入していることでしょう。
その際には、スイカ🍉も選択して、リフレッシュしませんか?
・Link🔗
酷暑の今だからこそ尚更「ペットボトル清涼飲料水・多飲症候群」に御用心
https://king.mineo.jp/reports/344937


>> Yz925@CicottoGPT さん
「金色羅皇」と「金の卵」のご紹介、ありがとうございました。「こんじき・ラオウ」は大玉スイカであるのに対し、黄皮品種の長楕円形の「金の卵」は金色羅皇の重さの三分の一から四分の一の軽さな小玉スイカ。
金色羅皇の外見は、赤い果肉スイカと区別がつかないけど、実は果肉が黄色い!
反対に「金の卵」は黄皮品種だけど、実は果肉が赤い、黄皮・赤肉の珍しさ。
品種・品名を知らないと、切ることで中身が確認できる ドキドキ感を楽しめますね。
説明間違っていたら、補足をお願いします。
でも、何故にビールも写っているの?
しかも、二缶も。
このビールたちは多分、果肉が金色。
いや、もしかすると赤いビール?
とにかく、「金色羅皇」や「金の卵」に出逢ったあかつきには、あなたはもう忘れたかしら?とならないよう、Yz925@CicottoGPTさんを思い出すことにします。
>> いっこ1125 さん
キタキマユ - Do You Remember Me?あなたに 1日あえないと
それだけで 人生にはぐれた
そんな気がしてた
ことはないけど
西瓜🍉を食べないと
夏が来た気がしない 恋する女
そんな私を Do You Remember Me?
真夏の太陽が きらめく
砂浜で スイカ割りをした夏休み
そんな私を Do You Remember Me?
◆ いっこ1125さん、黄色いスイカを見たら、ゴクリと思い出してみて下さい。
それは涼やかなる高原から届く、喉を潤す便りなのだと。
>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん
>🍉も🍈も毎日…毎日食べてます…😮🍉も🍈もどちらも地面を這うようにつるを伸ばすので、親戚なのかも知れませんし、兄弟姉妹なのかも知れませんが、とにかく仲間ではありますよね。
それと、露地栽培のイメージが私には強いのですが、ビニールハウス栽培どころか、空中栽培(駐車場のような立体的栽培)や土を使わない水溶液栽培もされていたりなんかして。
願わくば、西瓜のあの「ウリ坊」な球体を、成獣のイノシシが自分の子どもたちだと勘違いして、狙われるのがどうか避けられますように。
>> ksksssss さん
>流石に1個は大きいしカットスイカ買ってます🍉冷やして食べるとおいしーですよね最近はカットされた西瓜が必ず売られていますね。
それやらないと、売り上げに響くわけで、
少しだけ食べたい時に好都合。
包丁でカッティングされているので、保存期間は短くなりますが、中身が見えるスケルトン仕様のNOTHING phoneのような安心感がありますよね。
えっ、スケルトンという表現が気にいらないから、そこはカットせよですって!
西瓜は叩けば、音で中身が見分けられるプロ音波探知検査員さぁ〜ん!
どうやって良し悪しを見分けるの?
>> ばななめろん さん
西瓜はたぶん、沖縄から北海道まで、どこの都道府県でも栽培されているのではと思います。夏本番の7月8月に限らず、温暖な地域では5月ごろから出荷が始まり、秋本番とならない九月どころか、10月頃まで口にする事ができるのではと思います。
日本は南北に長いので、こういった「産地リレー」が可能なんだと思います。
流石に十一月過ぎると、西瓜が仮に売っていても、食べたくなる人は激減すると思いますが、
「秋スイカ」は 昼夜の寒暖差を受けることで、夏とは一味違う しっかりとした甘みや濃さが味わえるのではと思います。
BANANAメロンさんも、うり系の食べ物にはこだわりがあると思いますので、ここで是非ひと言。
ええっ、しゃべり出すと、ひと言ではどうにも止まらなくなる、ですって!?
聞いておくんなさい、あなたがメロンメロンになるまで とことんサービスして お伝えしま〜す。
(悪ふざけ、ごめんなさい)

お米やミネラルウォーターのように、大玉スイカは重いからと、Amazonとかで宅配を依頼する人は多いのだろうか?頼むとしても、生協や地元のネットスーパーとかだよね?
いや、生産者の人から直接送ってもらう?
掲示板も随分と流れたので、もう閲覧し
にやってくる人はまずいないでしょう。
よって、ここより自動操縦(独り言モード)に切り替えます。
好き勝手に書き連ねますので、万が一、うっかり見てしまった人は目を反らして下さるよう、お願いします。
このような空中戦を制するためにも、立体的栽培をされる農家さんがおられるかも知れない。
でも手間暇が.......
畑があれば、食べ終わったスイカの皮も種も堆肥になるだろうけど、街の消費者にとっては皮がより薄いほうがゴミが少なくて済む。
もうすぐ、彼岸花の見頃がやってきます。
彼岸花って、昔から畑のそばにより多く植えられているような気がしますが、
それは多分、ヒガンバナに含まれる有毒成分をあてにしての偶然性?
モグラやネズミなどの獣害避けにも、なっているはず。
彼岸花のある畑はきっと、避雷針のある屋根のようなもの。
彼岸花をより多く植えて、悲願達成だっ!
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/654380?display=1
信越放送 2023.8.10記事
脱サラして、祖父が始めたスイカ農家を継いだ方が登場されていますが、ひと夏に育てるスイカはおよそ3000玉。
手「塩」にかけて育てた一玉一玉を丁寧に収穫していきます。
ということで、黄色いスイカ『金色羅皇』は今がピークで、8月いっぱい楽しめるということです。
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
>黄色いスイカ『金色羅皇』は今がピーク今は山梨県民ですが、出身は千葉・母は新潟でどちらも西瓜王国です
山梨は桃・ブドウは有名ですが西瓜は隣県・松本ハイランドの選果場にも行きました
↑コレは、津南町の金色羅王・9,9Kgの実測画像
家内は2カケ位しか食べないので、ほぼ独り占め
日程上ベネチアまで行き、帰り道はオーストリアへ北上・・
峠道のつづれ織りイタリアでは西瓜売りの三輪トラックがいて、次に居たら買うつもりが,標高が上がり・・買いそびれました・・そのうちにスキージャンプ台が見えてきて、国境の峠になりました
あ〜あ、イタリアの西瓜・・
今でも心残り也
>> Yz925@CicottoGPT さん
6月26日の地震では、お怪我はなかったですか?日本の北米五大湖である?「富士五湖」。
そこのナイアガラの滝では、今、ナイアガラ葡萄などが収穫期となっていることでしょう。
山梨のフルーツは天下一品ですね。
職人技です。
イタリアでもスイカは大人気なのですか?
スイカは葡萄のように世界中で食べられているイメージがあんまり無くって、すみません。
フランクフルトもだんだんと食べたくなってきました。
(催眠術効果)
暑さが収まれば、食欲の秋、全開ですね〜
今回はスイカ好きさんにお集まり頂き、何よりです。
😀☻😂

>イタリアでもスイカは大人気なのですか?昔の記憶ですが、好きだと思います
ただし、観光していると気軽に買えるジェラートに、ついつい手が出ます
最近はアフリカからの熱波で、大変だったらしいですね
地震は、八ヶ岳には被害ナシ
今は、新潟と2拠点生活で当日はいませんでしたが、お隣さんに聞いたら大丈夫・物も落ちない位だったと言ってました
>> Yz925@CicottoGPT さん
>地震は、八ヶ岳には被害ナシ何よりでした。
イタリア人はヨーロッパでは珍しく、お米を食べる大国だと聞き及んでいるので、スイカは後回しになってしまっております。(笑)
日本の米品種とは違うのでしょうけど、リゾットというか、お粥というか、スープ米みたいにして食べてそうなイメージを持っています。
案外、イタリア語を話す、お隣りのスキー好きのスイス人がスイカが好きなのでは?
観光といえば、イタリアですね。
第二次世界大戦でイタリアは早々に負けてしまったのに対し、ドイツは地上戦で徹底的に戦い抜いたので、せっかくの観光資源がかなり消えてしまっているイメージです。
ドイツ人はビールですね。
肉類とじゃがいも料理主体のイメージ。
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
先ほど、皮は「厚い」ほうが鳥に狙われにくい。と書きましたが、皮が硬いことも重要でしょうね。鳥のくちばしは、啄木鳥/木突鳥(キツツキ)でなくても、ビーバーの歯みたいに硬いですからね。
鳥から自分を守るためにも、おそらく、野生種のスイカは皮が相当に強固と思われます。
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
懐かしい!流行りましたよねー!
この曲。
歌詞にスイカ出て来てたんですねー。
スイカ食べたくなっちゃいますね。笑
>> いっこ1125 さん
【カバチタレ!】もしも「ドゥー・ユー・リメンバー・ミー」が00'sガレージロックだったら?キタキマユさんの歌う「ドゥー・ユー・リメンバー・ミー」は、ドラマ『カバチタレ!』の主題歌でしたね。
常盤貴子さんと深津絵里さんがダブル主演していて、広島のスイカの新種「カバチタレ」を世に広めるため奔走するstory展開だったと思うのですが、
時がたつのは早いもので、もう25年も前の物語なので、よくは覚えていません。
いっこ1125さんは、今もこのドラマを「Do you ドゥー・ユー・リメンバー・ミー?」
◆リンク🔗
https://king.mineo.jp/reports/346563
スイカは水分が約90%を占め、糖分やカリウム
(体液のバランスを保ち、血圧を正常に整えるために欠かせない必須ミネラル電解質)
も豊富で、ここに塩(ナトリウム)を加えることで、スポーツドリンク(アイソトニック飲料)に非常に近い成分を作りあげることができてしまえると思うんです。
どちらも熱中症対策や水分・電解質補給に優れた組み合わせなのですが、当然に違いはあって、体内への吸収速度に差が出ます。
アイソトニック飲料は素早く、スイカに塩は穏やかに吸収されるイメージです。
スイカに塩のデメリットは言うまでもなく、持ち運びが難しく、作業中のその都度な水分補給には向きません。
アイソトニック飲料のデメリットは、がぶ飲みすると、糖分の過剰摂取という、ペットボトル症候群につながる恐れがあるということです。
水分補給は喉が乾いてからではなく、事前に、そして小まめにが肝心です。
◆ Link🔗
アイソトニック飲料と浸透圧についてhttps://king.mineo.jp/my/2e52283e5fcf3844/reports/344445/comments/7192714
>問題はスイカの消費量がおコメのように、がた減りしていることです。
ここ50年で三分の一程度にまで落ち込んでいるとか。下がり過ぎでしょ。
と、本文で書きましたが、スイカの消費量がこれだけ落ち込んだのは、アイソトニック飲料の国民的認知とコマーシャル力があったのも、大いなる要因ではないかと捉えています。
例えると、持ち運びが出来ないデスクに鎮座するパソコンとスマートフォンの違いのようなものです。
24時間営業している自動販売機やコンビニエンスストアがあれだけ普及したのも便利だからですよね。
西瓜は便利性では歯も刃もたちません。
裏返すと、日本人はかつては西瓜をアイソトニック飲料として何よりも重用していたわけです。
果実も野菜もここ50年、100年で随分と多様化しました。
それと、畑で採れていた地産地消の食べ方主体から、スナック菓子のような工場で作られる食品にかなりがシフトも起こしました。
その分、現代人は巨人化、巨体化したようです。
でも進撃の巨人が増えても、まだまだ 西瓜をこよなく愛する人はいっぱいいます。
この愛で日本の農家とwinwinになれますように。
輸入はほぼされない代わりに、林檎や桃とか高級フルーツのようには輸出も殆どされていません。
桃とかミカンの缶詰はよく見かけますが、スイカの果肉の缶詰というのも殆ど存在しないはずです。
ですが、フルーツポンチなどのミックス缶詰にスイカの小片が加えられていたような記憶があります。
また、缶入りのスイカ味の炭酸飲料(サイダーとかスイカソーダ)などは時おり目にしますよね。
バナナのドライフルーツのように、スイカのドライフルーツもあります。
甘みと栄養がギュッと凝縮されているはずなので、ぜひ味見したいものですが、そんなに簡単には見つからないようです。
こんな時はインターネット通販ですね。
脱線しますが、バナナに缶詰はないはずです。
加熱処理をすると食感や形が崩れやすいですし 、第一、生鮮バナナが一年中安価で手に入るので、缶詰が売れるとは到底思えません。などと、どうでもいいことを考えてしまっています。
西瓜は期間限定という「旬」があるからこそ、有難いのでしょう。たまらなく美味しいのでしょう。
何でもアドバイザーさん、コメントをお寄せいただくのは有難いのですが、何故に全く同じ文章を2つも?
間違い探しをせよ!クイズではないですよね?
大切なことなので、2度いいます。
という趣旨なのかもしれませんが、こうも連発されるといぶかしがられるので、信頼を置いてもらうためにも自分のスレ限定にされておかれたほうがよろしいかと思います。

暑さ寒さも彼岸まで〜は最近はあまり通じない常識で、秋雨前線が横たわるか台風がやって来ない限りは
9月は今やすっかり夏ですね。
それでも夏至から相当に経過しているので、すとんと底が抜けて突然、涼しくなります。

外出中、呼びかけに反応がない、水分を自力で摂取出来ない人を見かけたら、ためらわず救急車を呼びましょう。119番と正しい知識が人の命を守る。
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
多分そのドラマ、見てました!内容は忘れてしまいましたが、…。
懐かしいですね!
>> いっこ1125 さん
忘れてたって いいじゃないか。忘れてしまうから、また見たくなる。聞きたくなる。
そして、また暑くなると、また スイカが食べたくなる。
食べたくなっても いいじゃないか。
だって、ニンゲンだもの。くだものだもの。
みつを
しあわせは いつも 自分のこころが決める
相田みつを(詩人.書家)
スイカは、栽培の分類では一年草ということで、「野菜」ですが、売り場とか食生活一般では「果物」として扱われてますよね。
果実的野菜という微妙な立ち位置は?カモノハシみたいな感じ?
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
肯定して頂き、ありがとうございます😊相田みつを、よくカレンダーになってるイメージです。🤭
ダイエット中でも、お菓子食べてしまっても良いじゃないか。 いっこ1125 🤭笑
本当はダメ‼️🤭笑
なーんてね。
>> いっこ1125 さん
中森明菜&森高千里&FRUITS ZIPPERら総勢12組のアーティストが夢の共演!あのテーマソングを歌唱! WEB動画「Melody of meiji スペシャルエディション」中森明菜、五木ひろし、TOSHI-LOW、FRUITS ZIPPER、こっちのけんと、森高千里、新浜レオン、藤あや子、イルカ、中納良恵、大黒摩季、小林幸子ら全12組の豪華アーティストが「明治チョコレートのテーマ」を歌い継ぐ『Melody of meijiスペシャルエディション』が、「Melody of meiji」特設サイト上で、9月8日10時に公開される。
いっこ1125さん、この動画を見てしまうと、ダイエットなんて無駄な抵抗だと、悪魔の囁が.........
だから、絶対見ないでね、この動画。
踏み絵ですから、ダメ絶対。
(一応、警告⚠はしておきました)
なんてったって9月はまだまだ夏なのですから。
ぶり返すと言えば、ぶりっ子。
夏のふりをする9月という ぶりっ子。
暑いのに、暑くなんかないもんと、すまし顔をする ぶりっ子。
暑くても、ロングヘアのままの ぶりっ子。
それに対して、暑いと感じたら、スイカを素直を食べるのが、スイスイ水平線の向こうでスイカ割りする、勝ち気な 西瓜っ子。
動物が毛皮を分厚い冬仕様から夏仕様に切り替えるように、「熱中症対策」として、女性もロンゲからショートヘアーに。
この清涼ソングの出だしはこうです。
髪を切った私に、違う人みたいと〜
ですんで、人の気配が消えたら、自分を解放させてあげて、自由奔放に振る舞うのが、この辛いストレス社会を生きる賢いやり方なのです。
スイカは食べ過ぎても、ふとりません。
と、劇団ぶとりさんが言っていました。
近年の亜熱帯化しているニッポンでは、スイカも夏バテを起こします。
スイカは強い光を好むため、日当たりの良い場所が必須です。しかし、生育適温は昼間28〜30℃、夜間15℃以上で、最低気温が13℃を下回ると生育が悪くなります。
つまり、最近の30℃をゆうに越える最高気温や最低気温が15℃を全然下回らない地域が増えてしまうと、スイカも育ちにくくなり、相場が跳ね上がることでしょう。理屈の上では。
よって、そんな時は高原育ちのスイカの出番ではないでしょうか。
沖縄から北海道まで南北に長いニッポンでは、スイカの産地リレーがその問題を幾らでも補ってくれていると思いたいです。
9月の夏スイカで暑さを乗り越える、が、これからは常識というか、定番になることと思います。

ウチは、無花果と梨にシフトしてます>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
踏み絵ならぬ、踏み動画?ありがとうございます♪熱湯風呂の、押すなよ?的な?🤭笑
み、見たい、…ゴクリ、…🤭笑。
チョコレート、純度高けりゃ合法さ!
いっこ1125 🤭笑
>> Yz925@CicottoGPT さん
田村芽実 / いちじく Music VideoYz925@CicottoGPTさん、おはようございます。
お久しぶりっ子の西瓜ちゃんファンクラブ事務局です。
もうすぐ、九月の長雨が終わって暑さがブリ返してくると思われる?ので、その時はスイカも選択肢に入れて下さいね。
ところで、山梨県は梨は何故か名前通りにはあんまり有名ではないようですね。
葡萄や桃に注力でしょうか。
それと、いつも疑問に思うのが、
無花果を何故に「いちじく」と読めようか💢 です。
でもしかし、ふむふむ、「無花果」って、漢文読みすると「花が無い果実」の意味なんでしょうね。
いちじくって、花が咲かないのに実がなるってことなのかな?
イチジクも無くてもならない、大切な果実。
お店で買ったら、たいてい熟してるから、早めに食べないと。
食べ切れなかったら、ジャムですね。
>> いっこ1125 さん
Yz925@CicottoGPTさんが果物野菜や木のフルーツの写真を次々アップロード下さっているので、いっこ1125さんもカロリーの多いものに手が伸びるのを思いとどまっているみたいですね。よかった。良かった。☺☺
マイネ王による、ダイエット効果。恐るべし。😂
ていうか、いっこ1125さんの言われるように、砂糖が殆ど入っていない、チョコ純度の相当高いのなら、美味しくはないけど、抗酸化効果がばっちり。
ビバviva、ポリフェノール万歳!
明治の回しものではありません。
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
>ところで、山梨県は梨は何故か名前通りにはあんまり有名ではないようですね。葡萄や桃に注力でしょうか
今は新潟市にいるので、無花果の季節です
↑火曜日にJA系の直売所で買った食べ比べセット5種入り
薄色あっさり・小粒ねっとりなどいろいろ楽しめました
山梨の葡萄は、品種も多いけど最近は甘すぎて直売所で房から外したバラ売り10粒くらいの小パックを買ってます
梨は新潟が産地なので、今でも二十世紀が買えます
>> Yz925@CicottoGPT さん
>梨は新潟が産地なので、今でも二十世紀が買えますこの梨を食べている間だけは二十世紀に戻れているって、タイムマシーンのようで不思議で素敵ですね。
二十世紀の積み重ねがあって今世紀があるわけで、「金色羅皇」もさっそうと今世紀に誕生しました。
>食べ比べセット5種入り
これは受けそうですね!
イチジクにもこんなにレパートリーがあるって驚けて楽しめて、味なことやりますね。
でも、揃えるのが大変そう。
そして、種類が多い、葡萄の食べ比べセット5種入りというのは無理そうですね。
道の駅ではなく、JA系の直売所にですか。
明治時代の新潟県は、複数回にわたって日本で一番人口が多い都道府県でしたね。明治時代の中頃まで全国1位を誇っていました。
当時はまだ農業中心の社会であり、米の収穫量が多かったことで、新潟にはどっしりと食文化の蓄積があるということですね。場合によっては新潟で19世紀梨とか明治梨が編み出されていたかも知れません。
繰り返しになりますが、私は明治の廻しものではありません。
イチジクって、傷みやすく日持ちしない果物だと思いこんでいるため、いくら冷蔵設備や交通流通網が充実しても、
普通にスーパーマーケットとかだと、イチジクといえばこれ。的に市場に出回っている種類はあんまりないような印象ですが、JAとかの専門店では白や緑色から黒色まで色々なのがと、あるところにはあるんですね。
バラエティセット、素晴らし。魅力的。
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
>この梨を食べている間だけは二十世紀に戻れている・・私の父が千葉県民、私も高校まで育ちました
私の記憶では、二十世紀梨は千葉県松戸の梨農家で偶然生まれた突然変異・・時は19世紀末で、未来への希望を込めて二十世紀と名付けたとか・・
記憶ちがいだったら、ごめんなさい
↑コレは先週の新潟産「幸水」です
イトコからもらった家庭用・・
>> Yz925@CicottoGPT さん
>二十世紀梨は千葉県松戸の梨農家で偶然生まれた突然変異・・時は19世紀末で、未来への希望を込めて二十世紀と名付けたとか・・そんなエピソードがあったとは........
Yz925@CicottoGPTさんの生まれ故郷に幸あれ!
そしてもし、新潟で新種の梨が開発されたら、ラ・フランスに対抗して、「ラ・ニイガタ」と命名して欲しいです。
>コレは先週の新潟産「幸水」です
幸せを呼び込む「水分補給」ですね。
☺️
というか、関東地方の出荷量が多いようです。
関東は台風の上陸が少ないので、その点では有利かなとは思いますが、最近は輸入フルーツが増えましたから、以下省略。
台風の列島縦断や相次ぐ接近は、収穫期を迎えた全国の果樹農家に深刻な打撃を与えています。
最近の台風は8月のお盆台風とか梅雨前線とぶつかったりと、夏台風が増えてきている印象ですが、もともとは「台風は秋の季語」。
秋の味覚である梨や桃、葡萄、林檎などは、収穫直前の時期に強風にさらされるので、大量の落果や樹木の倒壊・枝折れ、農業施設の倒壊、売り物にならなくなるなど深刻な被害をもたらしています。
二十世紀は4位だとか。
それで、何故、「二十世紀梨」の代表的な産地が生まれ故郷の千葉県ではなく、鳥取県かというと、砂丘地帯の特性を活かして、水はけが良く日照条件に優れているから。
それが西瓜とも関係してきます。
当然、水のやりすぎ大歓迎の、水を沢山求めてきて、乾季に弱いイメージですが、本当は逆。真逆。
寒気には弱いけど、乾季にめっちゃ強いらしい。
西瓜って書くので、西の国、中国が原産かと思いきや、全然違っていて、なんと、アフリカがその故郷。
人類の生まれ故郷と実は一緒なんです!
ちなみに桃は中国が原産。
アフリカは南部の砂漠地帯ならびにその周辺のサバンナ地帯が原産。
土が常に湿っている、雨が降り続く、水ハケよろしくないと、すぐに根腐れを起こしてしまうという特性を持っています。
ですから、種まきや苗の時期を調整して、梅雨前の時期が本当は一番美味しくのではと勝手に思ってしまっています。
そして、鳥取県の遅出しスペシャル西瓜は10月始め頃まで店頭に出回るようです。
スイカは陽のあたる坂道によく育つはず。きっと、きっと、きっとぉ〜
西瓜は、砂漠やサバンナ、ステップ地帯において、「命の水」となる貴重な作物。
川や井戸が近くにないことが多い乾燥地帯の人々や野生動物にとって、強い日差しの中で水分を補給する手段として、スイカは天然の水筒や貯水タンクの役割を果たします。
逆をいえば、西瓜があるからこそ、彼らは厳しい環境でも生き抜けれるのですね。
そして、スイカの分厚い皮は、強い日差しや乾燥から内部の水分を守ります。そのため、かなりに長い期間、水分をみずみずしいまま保存することができてしまえるので、移動の多い遊牧民や旅人にとって、腐りにくく持ち運べる水分補給源として重宝されてきました。
ラクダが砂漠の舟なら、西瓜は砂漠のオアシスですね。
ただし、野生種の古代の西瓜は苦味が強く、現在のような甘いスイカではありませんでした。
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
あはは😆確かにそうですよねー。
私は業務スーパーの70%のやつを買いました。
チョコレート、高くなりましたよねぇ。
大事にちょびっとずつ食べてます。
家族には内緒🤫です。🤭笑