マイケルジャクソン 妄想まとめスレ michael jackson thread
こちらのスレに触発されて
https://king.mineo.jp/reports/341622
⛓⛓⛓
金曜日に映画michael観に行ってきました。
写真はその時に買ってきたパンフレットです。
昔好きだったのにいつの間にか忘れた情熱が再燃してきて、さらに延焼して確証のない妄想を👆の人様のスレにばら撒くのも悪いですし、書いた妄想検証も合わせてまとめスレにしようと思って書きます。
ほぼ事実じゃない、でも何か変に関連性があるマイケルの事についてのネタと楽しんでいただけたら幸いです。
個人の妄想です。
●映画館での出来事
何年も映画館に行ってなかったから、前から三列目に座ったらアップで見える代わりに見る角度が上で首痛いw
そしてエアコン効きすぎて寒かったわー🥶
観客がその当時ブイブイ言わせてたようなお方ばっかりで、帰る時は免許返納を観終わった人と被ってなにかニヤニヤが止まらないw
主演のジャファー君はマイケルのお兄さんのジャーメインの息子だからか、喋る声が普通にマイケルに聞こえて、DNA、DNA ( ゚∀゚)o彡° と心の中で手を振って思ってしまいました。
マイケル本人にかわいがってもらったこともあるようですし、他のオーディションに来た人より普段の話し声を再現するのは有利だったと思います。
マイケル役は最初からジャファー君に決めていたようですけど、もしや他にも凄い人もいるかもと保留してオーディションしたけれどやっぱりジャファー君以上の人はいなかったようですね。
右はお父さんのジャーメインのCDです。
左のジャファー君と似てると言えば似てるかな?どちらかと言うともっとアジア的な、ある意味親しみやすい顔だと思います。(うちの父親の若いころにちょっと似てる、かも?)
ジャーメインはレコード会社のモータウンの経営者の娘さんと結婚したためにモータウンから離脱した他の兄弟達とは別れ一人モータウンに残ることになりました。
それで後になって再結成もするらしいですけど、残ったジャーメインの息子がモータウンを去ったマイケル役をするとなると、家族の邂逅と本当の和解の象徴とも思えるわけですよ。
ジャクソン家の歴史そのものが持つドラマがこの映画だと思います。
●ネタバレ?
ジャファー君のお鼻が時間と共に細くなっていく細かい演出もありましたね。最後の曲のBADで下からあおった時に鼻がとんがっていました( ´_ゝ`)
それで鼻を細く整形してからシリコンで盛ったと思ったら特殊メイクとデジタル処理で補正してたらしいです。
●
劇中でtourの事を日本ではツアーと言うのに、お父さんのジョセフがプロモーターにトォッアーとローマ字読みっぽく言っていたのを聞いて逆じゃないのと思いましたw
アメリカ中部の訛りの再現の可能性もありますけど、厳格さと高圧さと絶対マイケルにソロツアーをやらせず家族みんなが利益を享受できるように、ジャクソンズでのツアーをする決意を表現する為にあえて強く発音したのでは無いかとも思います。
●
写真はお父さんのジョセフ本人です。脂肪注入を盛りに盛ったお顔に見えますね。ですので役者さんはシリコンを盛る特殊メイクしてたそうです。
こんなゴッツイ人に子供の頃ベルトでお尻ぺんぺんされたらたまらないわー🔨
それからマイケルがジョセフに怒られた後で「ビッグノーズ」と吐き捨てられました。その時にクレヨンしんちゃんの声で「いえ~お父様ほどでも~」と幻聴が聞こえた気がしますw
まあ言ったらベルトでぺんぺんどころでなかったかも知れないですけどね。
多分これがトラウマになり劇中でも鼻の整形をして、さらに生涯に渡り細くするのに走ったのかも知れません。
今なら児童虐待でアウトだけど、だからこそ小さいうちから高音のヴォイストレーニングをしてたお陰で大人になってもフェアリーヴォイスを維持できたのかなとも思います。
そういえば夜遅くまでクラブで歌う児童労働もだよね。逆に言うと崩壊寸前家族が子どもの才能によって家計を持ち直すのが難しくなったともいえるけど、大人がしっかりせえやって話ですよね。
●
邸宅でみんながいる時に、何かを捨てるとプリンスに持ってかれるといったセリフがあったような気がします。
もしかしてマイケルの息子のプリンス君の暗喩と思いましたけど、やっぱり紫のお人のプリンスですよねw
あれなに捨てる話だったか?
そう言えばマイケルもプリンスも薬の過剰摂取で亡くなった共通点があります。そこまでライバルにならんでも。
きっと私は映画michaelのDVDを買うでしょうw
こちらが男の兄弟です。
マイケルに似てる?そんなに似てないですよね。
そしてコチラがお母さんのキャサリンと姉であるラトーヤと妹のジャネットです。
そうです。マイケルのお顔は女系のお顔なんですね。
ラトーヤは逆にマイケルに寄せてきてるでしょ、コレw
ジャネットは安室奈美恵さんにも似てますよ。
整形に走った理由も、上述の他に父親に似ている鼻への忌避感、逆に父親の強権さに何も出来なかった(劇中後半言い返してる)母への救済の渇望もあった自己救済の象徴ではとも妄想します。
●ビリージーンのお話
劇中でビリージーンが演奏されているときの靴下がダルっとなっててルーズソックスみたいで(上段左)、ルーズソックスの元祖はマイケルだったんだー!って思ったものです。
でも1983年のライブでのビリージーンではキラキラですけど、ぴっちりした靴下で(上段右)やっぱり違うかーとなったのです。
しかし10年以上後の1997年のライブではゆったり過ぎるほどのルージーソックスでした。(劇中ではこちらを参照したのかな?)
※ルーズソックスはミニスカで出た足のファッションとして、1982年、アメリカのニューヨークコレクションでE.G.スミス社などの靴下メーカーによって製造、輸入されていた登山用の靴下、ブーツ ソックス(Boot Socks)が紹介された。海外では幅広い年齢層がカジュアルファッションとして着用していたのが元祖とされるようです。
なにか年代近いよ。
●
テレビで遺伝子の事をジーン(gene)と言っていました。
Billie Jean=Bill の gene って思わず連想してしまっただけの妄想です。
映画見てたら、だから自分のじゃないと言い切れるのかと連想する人もいると思います。
●これより嘘くさいネタが強くなります。
1983年のビリージーンライブで振り返った顔の瞬間が、喝采をモノマネするコロッケに重なりましたw
そしてコロッケの八代亜紀さんのモノマネで多分瞼に描いた目がスリラーのラストのウルフマンの目に似てます。
こじつけですがコロッケの鼻も本人のじゃない細く尖った鼻でマイケルをイメージさせてると妄想かまします。
本当は八代亜紀さんの鼻筋が通った鼻を再現してるだけみたいな。
●
見直して気づいたこと
スリラーってゾンビの話だと思ってたけど、実は違ったのですよね。
映画館でウルフマンにビビって外に出たら、今度は本物のゾンビに絡まれるし、彼氏までゾンビ化して『もう終わった…』ってなる。
でも最後に優しく送ってくれるから安心したら、振り返った瞬間に“やっぱりウルフマンだった!”っていう話だったのですよね。
【まさに送り狼だよーw】
日本語だと落語のように綺麗にオチがつくとマイケルに教えてあげたい。
ウルフマン → ゾンビ → ウルフマン という三段階の恐怖の波形。
これをポップミュージックのショートフィルムでやるのがマイケルの天才性ですね。
そうすると何度も変身して最後に変身のチラ見せして終わるのは、マイケルの心情のベースには変身願望があったのではないでしょうか?
ジョセフの支配、兄弟の中での役割、
そして完璧を求められる生活。
その中で、“別の存在になりたい”
という願望が生まれても不思議じゃないと思います。
変身はその象徴なのかな?
それとも自由なピーターパンへの憧憬?
●
そうそうマイケルはミュージックビデオの事をショートフィルムと言っていたそうです。古いアニメやチャップリンが好きだったからかな?
そうだ!劇中で病院に慰問に行ったときに、入院中の子供にチャップリンも面白いよと言ったら、誰それ?って返されたような気もします。アメリカじゃ笑う所だったのかな?
●BADのお話 シャモン?
BADでシャモンと歌ってるように聞こえてシャモンって何?となりました。
調べるとCome onのマイケル独特の発音のようです。
元はアフリカ系教会(Black Church)での “come on” の訛り → “c’mon” → “sh’mon” → “shamone” という変化が元になって、小さいころから教会に通ってゴスペルを歌っていたマイケルには自然と出てくる表現のようでした。
教会に通えたのは4-9歳ころまでと思われます。10歳以降はジャクソン5の活動でそんな暇は無いですよね。おかげで記録が少ないです。
「BeforeHeWastheKingofPop,MichaelJacksonWasaDoor‑to‑DoorPreacher」(2026年4月24日)
そしてジャクソン5に加入したのも、母キャサリンが「マイケルは歌えるのよ(多分ゴスペル?)」と父ジョセフに教えたからとされてるみたいです。
【まさに神の導き】
●
ここで日本との関連性!
沙門(しゃもん)は仏教で出家し僧となることを言うらしいです。仏教とキリスト教との違いはありますけれど宗教がらみの同じ音を使うのは面白いですね。
マイケルが音楽とダンスの殉教者と考えるなら郁子なるかな。
ただし、スリラーの頃に教義とのズレが出てきて、その後マイケルは教会と距離を置くようになったようです。
段落の限界になったので一度アップしますね。
一本の映画でこんなに妄想と気づきを得られて🍚何杯もいけてますw
引用サイト
https://www.elle.com/jp/culture/movie-tv/g71442058/michael-jackson-movie-casts-2606-hns/












●二階の窓から、キャサリンがその車を見送っている。
彼女の横顔は、年齢と信仰と後悔をすべて抱えた表情。
「あなたが亡くなってから……ようやく許せるようになったわ」
キャサリンは窓枠に手を置き、遠くを見る。
「そうね……あなたをあまりにも恋しすぎて……
後を追わないように、あの子たちを置いて行ったのね」
声は震えていない。ただ、静かで、深くて、長い年月を抱えた声。
●
キャサリンの視線の先に、さっきまでいなかったスーツに中折れ帽の男が立っている。
車が去った方向を見つめ、踵で屋敷の方へ向き直り、指で帽子の後ろを弾き目深に被った。
男の足が、ほんの一瞬だけ、重力を裏切るように軽く浮く。
キャサリンはその足を見て、ほんの少しだけ目を閉じる。
「……あなたね」
そして男は深淵に入っていった。
FIN
●
ジョセフの遺産の件で会っているはずだから似たようなことは有ったかも知れませんね。
代理人任せだったのかしら?
突っ込みどころ
キャサリンは25年もの浮気がバレた時に離婚届けを突き付けたらしいですから、ジョセフが亡くなったとしても解放感はあれど後は追わないよねぇ。
ジャネットとラトーヤが悪っぽく見えてしまうけど、あるがまま理屈で考えるとこうなると妄想しました。
ジャネットなんか自分の収入の他に中東の富豪と結婚してたから、下手な金持ちでも圧倒されるレベルだし。
一日数千万ドル稼ぐ、さらにその為のクリエイティブな活動やリハーサルなどの時間を削って和解の為に動いただけでも頑張った方だと思います。
そこを筋書きだけで匂わせられない所が修行が足りーんなところです💦
男が去っていった深淵とはGhostsの深淵であり、それは覗き込むものではなく、自らが変容して深淵となり、その暗がりに自分の本質が映し返される場所であり帰る場所でもある。つまり中折れ帽子の男もいるべき場所に帰っていったのですね。
映画のタイトルのA Journey Home(帰路の旅)に引っ掛けてみましたw
お盆にまた来て盆踊り踊るかもねw
この一連の御話は全くの妄想です。
ジョボニーが来る日、ジャネットがメイドの一人から「チーフマネージャーから今日はリハーサルの打ち合わせに来てほしいと電話がありました」と言われたけれど「今日は特別な来客があるの。明日に変更してもらえる?」と言っておいてと答えた。
ジョボニーが来て、二人が玄関で出迎えたが、ハグは無く空気だけがあった。
そしてジョボニーは精いっぱいのブランド物スイーツをラトーヤに渡すとラトーヤは二人の手荷物とコートも受けとりメイドに渡す。
メイドが荷物を運ぶ時、お土産のブランドを見て視線が揺れた。ジャネットはそれに気づき、「これ、あなたにどうぞ。私たちアレルギーで食べられないの」と自然に手渡した。
メイドの視線が揺れた瞬間、ラトーヤは“こういう時の気まずさ”を思い出し、ジャネットの優しさにほっとした。
お客様を送り出した後、メイドは帰り際の荷物確認のため、この家の女主人であるキャサリンに新入りメイドの初回チェックも兼ねて直接確認してもらい、持ち出し物のスイーツにチェックカードを付けた。
次回からは門衛ボックスでの通常の持ち物検査に戻る予定のようだ。
許可をもらいに行った。メイドは、ジャネットやラトーヤには言えない。でもキャサリンには言える。
「あの……お土産、すごく高いブランドで……
つい、見ちゃって……。」
メイドは嬉しかったから、キャサリンにだけ本音を言う。
「ジャネット様、気づいて……
すぐに“どうぞ”って……
あんな優しい方だとは思いませんでした。」
「あの子たちはね、見えないところで優しいのよ」
メイドが退室した後、またキャサリンが窓から外を見るとさっきまでいなかった・・・と続きます。
追記
イギリスの王宮勤めのメイドさんならお土産に目を泳がせることは無いと思います。でもアメリカのパートさんだからね。それと東南アジアのメイドさんのように帰り際に持ち物を全て雇用主や門衛に見せてから帰る設定にしています。
もっと面白いマイケル空耳メドレーがございました。
https://youtu.be/E8mkuc7qB1U?si=3qOHyFvaFvN5MXRX
ただちょっとえっつぃぃーな所がございましたのでリンクだけ。
でも笑いますよ🤣
できるわけないっすー
でも既に真似できそうなレベルに落とし込んでくれている動画がありました。
やってみるぞー
足釣りましたw
これライザップ公式なんだー これだけで効きそー
チョロい奴―w
Beat itはいろんなパターンがありましたけど、この動画が一番マイケルの振りに似てたから採用!
https://youtu.be/OhthL2uKjWQ?si=9wAq3HeDdZuI_AB9
Smooth Criminal
https://youtu.be/lChhEr3-KWs?si=9NHFtYRSMf85wqy1
Rock with You
https://youtu.be/fjRn4R3VozQ?si=CuiDujwUDXiYKMwO
Bad,
https://youtu.be/5X2-bVietYA?si=QirR79sOv579OBPs
後はエクササイズ用のBADは少なくてBADGUYがやたらいっぱいありました。ズンバとかの緩めのリズムに良いのかな?
参考 【BAD GUY】
https://youtu.be/9G0TQpYYyZs?si=8OrgrbGaV122N-pF
寝てるけどキツソー💦

マイケルの白斑が目の周りが多い事を考えるとティアドロップ型サングラスを掛けているのも理解できる気がしますそれは目の周りを広く覆える、ファッション性を保ちながら遮光できるのと、自身の変化を自然に隠せるという実用的かつ心理的な意味を持っていたと考えられます。
またティアドロップ型は「パイロットグラス」とも呼ばれ、レンズが頬のラインまで下がる形状なので白斑の範囲をカバーしやすそうです。マイケルがこの形を選んだのは、単なるスタイルではなく自己防衛と美意識の両立だった可能性が高いと思うのです。
このサングラスをスタイルにしてしまったのはマイケルと渡哲也さん😎
彼の発声構造、録音技法、心理的距離感が重なって生まれた意図せぬASMRとも言えるらしいです。
マイケルの声がASMR的に感じられる構造的な理由を調べてみますと
1:息の量が多く、声帯閉鎖が薄い=ささやき声に近いらしく高音域でも圧をかけないという特徴があるようです。
●
ASMRの特徴は子音を立てない、摩擦音を丸める、口腔内の響きを抑えること。
2:マイケルは子音の処理が極端に柔らかい処理を自然にやっていると思います。
特に/s/ /f/ /h/の処理が柔らかく、耳に刺さらないのはASMRの“耳に優しい音”と一致するそうなのです。
●
3:距離感が近い録音(マイクの使い方がASMR的)
マイケルはマイクに極端に近づく歌い方をするみたいです。
距離が近いと、息のノイズ、唇の離れる音、喉の微細な振動が拾われて、ASMR録音と同じ「近接効果」を使っているような耳元で囁かれている感が出てくるのです。
4:高音域の“細い声”が脳を撫でる
マイケルの高音は、厚みがない、透明、子供の声のような純度があるらしく、ASMRの“脳を撫でる音”と同じ効果が出てると思います。
5:歌が「語りかけ」になっているとおもいます。
マイケルの歌は、語りかける、触れそうな距離、感情の圧が低いという特徴があって、ASMRのように脳を撫でる音と言えると思います。
あーマイケルの伴奏のないメドレー聞きたい♫
Best It Michael·Jackson 今夜はビートイット マイケル·ジャクソン 尺八:渡辺淳 二十絃箏:田村法子
https://youtu.be/AH4z1QqwFdQ?si=fTryUJK1NEqrH2XU
前奏長すぎるけど、曲に入ったら、まぁ雅だ事
【津軽三味線ゾンビが弾く】Michael Jackson - Thriller / Covered by Sayo Komada
動画は👆
んーー津軽ゾンビさんの踊りかわゆいかわゆい🥰
演奏は三味線だけどエレキギターのようにも感じましたよ。
私的にはもっと津軽三味線を出してもよかったなぁ。
花柳社中による和楽器スリラーの本格日本舞踊が見たいです。
両手を曲げて肘から上を上げつつ段差を付けて、左右に振るのは日本舞踊で観た気がします。
ま、まさか!マイケルは日本舞踊(盆踊り)からスリラーの振り付けのヒントを得たのかぁー
このネタこの前やったね😝
>> 藍詰草 さん
マイケルのASMR癒し効果がある曲をまとめようと一杯曲を聞いて、まとめていたらspotifyにマイケルのバラードプレイリストありましたw 💦マイケルジャクソンバラードプレイリスト
https://open.spotify.com/playlist/2WLlXuwD3bQm04hTfmdC9Q?si=wg5HWoWXR3KHf05JNE5CPA
この中のI Just Can't Stop Loveing YouとHeal the Worldは甘トロで鼓膜溶けますね😊
それから最初のセリフ部分がささやきに聞こえるのはこちら(プレイリストにないです)
PYT
https://youtu.be/1ZZQuj6htF4?si=V19aOSFObFC25rTn
Don't Stop 'Tll you Enough
https://youtu.be/yURRmWtbTbo?si=8nzpZpg-y_931W-5
Who Is ItとXscapeは歌はいい感じだけど伴奏の低音効きすぎて癒しとして聞くには残念😢

今回はマイケルの顎の変化の考察です。1970年代は自然な丸みです。
1983~1986 (スリラーからBAD初期)
少しシャープ化して顎先が細くなっています。まだ割れはありません。
1987〜1989(Bad後期)
顎の幅がやや広がり、顎先がよりシャープになって、光の当たり方によって割れ目っぽく見える時があります。
この時期から形成手術をした可能性が高いと指摘されたそうです。
1991〜1995(Dangerous〜HIStory)
顎の幅がさらに拡大して、割れ目が線として見えることが増え、顎先が彫刻のように整うようになります。
この時期に訴訟さらに激しいバッシングがありました。
1996〜2001(HIStoryツアー〜Invincible)
割れ目が最も強調される時期で、顎の幅は広く、男性的なラインになり、横から見ると顎先が突出して見ます。
顎ががっしりした感じになります。
2005〜2009(後期)
割れ目はやや控えめになり、顎先はシャープだが細く変化し、全体的に顔のボリュームが減少してしまう。
火傷の激痛による不眠のせいで体重減少でやや先は細くなるけど割れは維持されてるように見えます。
以前から男らしさに憧れがあった感じですけど、1993~の謂れのない訴訟により激しいバッシングがあり、子供の守護者であろうとしていたのに子供の敵のイメージを拡散されてしまいます。
心理的ストレスから自己イメージの補強として顎のヒーロー化に走ったとしても仕方ないと思います。
1996年からはやり過ぎ感がありますけど、
ヒアルロン酸の注入しすぎのバルーン化のように、一度外見の変化でメンタルの補完があると止まりにくいみたいですね。

字数制限で分けます。※自己イメージ補強ループ
外見を変えることで一時的に心が安定すると、脳がその変化を「安心の源」として学習するみたいです。
しかし、その安心が時間とともに薄れてくると、以前の変化が足りないように感じてしまい、さらに外見を補強したくなるループが生じるようです。
だから美容整形も一回目は激安で処置するのですね。
自身の良い方向の変化で脳内幸福物質出ちゃうのかな?それを感じなくなると不幸に思えてまたやるループのような気もします。
マイケルの場合、このループは単なる美容目的ではなく、メディアの攻撃に対抗するための正義の象徴と結びついたと考えられます。
マイケルはブレイブの為に!
ネイティブアメリカンが戦いの前に顔に顔料を塗ったり
歌舞伎の隈取が赤=正義・勇気、青=悪・怨念、黒=力強さにあたり、顔を変えることで役の精神を身体に宿すそうです。
武将も戦の前に顔を整え気迫を高めて、顔は「戦う自分」を象徴するパーツだったらしいです。。
結論 マイケルの顎の変化は「戦いの隈取」だった!
スーパーマンが人々を救うために孤独を選んだように、
マイケルもまた世界を癒すという使命を背負いながら孤独を深めていったのかも知れません。
https://www.reddit.com/r/LeavingNeverlandHBO/comments/1q19rox/why_did_michael_jackson_move_in_with_emmanuel/?tl=ja
一応時期的に超忙しくて毎日泊まるのも無理だと言うコメントもあったけど、ギルティに持っていきたい流れでやな感じでした。
でも
「子供時代/トラウマで受けた虐待のせいだよね。
「普通の」私たちからしたら変とかおかしいって思うだろうけど、子供の心を持ってて自閉症の症状がある人からしたら、マイケルは子供たちが大好きで、私たちのようには考えないんだよ。
みんな彼を打ち負かそうとして、彼について嘘の物語を作り上げたんだ」と言うコメントがあってちょっと安心しました。
とコメントがあって道化師の役目なのだったのねと思いました。
「一年住んだ」というほどの確証はないけれど、
頻繁に身を寄せていたという証言はあるそうです。
つまり、redditの冷静なコメントが言うように、
「変だから」ではなく心が壊れそうな時に、安心できる家族のもとへ行ったというだけの話。
●
それにステージでストレスが溜まっていた時にエマニュエルがMJを笑わせていたを笑わせて癒していたのはマイケルの精神的サポート役だったという証拠です。
これはまさに 道化師(クラウン) の役割ですね。
クラウンは王のストレスを笑いで解放する存在で、エマニュエルは、マイケルにとってその役割を果たしていたと思うのです。

メディアが群がりよくコメントをせがみますよね。これ本当変だと思うのです。いきなり問われて誘導されたり、YESNOで迫られて都合の良いセンセーショナルに改変されたりする可能性があるのに、熟考する時間も与えられず答える義務ありませんよね。
それで一番問題なのが「タダ」でコメント貰おうとしている所!そのコメントで何千万ドルの損失になるかも知れないのにタダで答えるのが当たりまえと思ってる感覚は変だと思います。
そのコメントでもらえる報酬とコメントをもらえた事で上がる評価の換算額をせめて差し出す気概がメディアには欲しいです。安すぎてスターはいらんか。
道で答えるコメントは「無料のリスク」ではなく、一言で評判が変わる、一言で株価が動く、一言で裁判の流れが変わる、一言で社会的信用が崩壊する可能性があり答える方はよほど頭の良いタレントでないとリスクしかないと思います。
メディアは「責任を負わずに利益だけ得る」構造で、コメントを得てセンセーショナルに編集して視聴率・広告収入が上がり、そして当事者は損失だけ負う。
マイケルの場合、この構造が「怪物化」を加速させたのでは無いかと思います。
Wacko Jacko、整形モンスター、子どもの敵、嘲笑と侮辱の見出し等全てメディアのレッテルです。
怪物MJと言うキャラクターを作り押し付ける。
どなたもどこかに抱える深淵をマイケルも持ち得ると思いますけど、その大きさは広く深くそして漆黒だと思います。
その深淵は自身の子供時代の強要による精神的虐待、白斑によるアフリカ系のアイディンティティの崩壊。
それに外部の勝手なイメージを押し付けられるストレス
歌声やダンスの才能を持つがゆえに少し劣っていると思っている、或いは思わせられる所がとても気になる、ある意味強迫観念。
はぁ~救えるものなら救ってあげたい。
もう遅いですけどね。
今ならコメントはネット配信のみにしたらいいよね。
(2日遅れましたが、) 8月4日は、43年前(というと1983年かな) に Michael が moonwalk を Billie Jean で初披露した日だそうです。
Twitter/X みてたら流れてきました、ので貼っときます。
テレビ(とラジオ)くらいしか無かった当時、あまり憶えてないのだけど、いつの間にかmoonwalk 流行ってた、って感じでしたけど...
>> pasorin さん
>小島よしおさんの「そんなの関係ねぇ!」もBPM128。これですよね。フマキラというレーベルの5番。当時のテクノDJ達は、次々とリリースされるレコードのタイトルをいちいち覚えられないので、◯◯(レーベル名)の◯番などと言って情報交換してました。
ワイもフマキラのレコードはたまに使いました。使い勝手が良すぎるから、あえて使うの避けてたこともw
小島よしおのやつは買いませんでしたねw

●Wacko JackoWacko=奇妙な Jacko=ジャクソンを前の言葉で韻を踏んだと思います。
ただ一言、マイケルはこの言葉を本当に嫌ってると言うより、悲しんでいたと思います。
Jackoは日本語でも雑魚をイメージさせます。実際東北の方言で雑魚はジャッコと言います。
エンターティメントの頂点まで行った人を下に見るには丁度いいレッテルだったのでしょうか?
文章を書くというクリエイティブな仕事でけなす事しか出来ないのなら悲しい事です。
マイケルの事を非難するなら世界で一番売れた本を書いた人位でないと比較にならないでしょうとも思います。
●それと私が愛称言うなら、
【マイケル釈尊】ですね。南無~
苦しみを芸術に変える力、他者の痛みを自分の声で代弁する慈悲、世界中の人を癒す「音の法」これらを持っていました。
仏教的に言えば、マイケルは「菩薩行」を実践していたとも言えます。
その者深淵を超えて人々を救う。三千年後に…
地上に人間いないと思うけどw
海外メディアからは異教に例えるとは何事だって突っ込み入るんでしょうね。
>> びうえら さん
いつもありがとうございます。ムーンウォークはアフリカンストリートではもっと早く踊られていたと思うんですよね。
マイケルの偉業はそれを歌いながらダンスの中に組み込んで大勢の白人に見せてアフリカ系ダンスの凄さを広く知らしめたことだと思います。
そしてそれをマイケルのアイコン化まで昇華したのは類まれなるプロデュース力だと思うのです。
動画のGhostsでマイケルスケルトンがムーンウォークしてますので、真似できそうな気がしてきますよ😊
マイケルのローファー?はトゥーシューズのように先が固くなってるのかなぁ?
調べてみると
マイケルが使っていたのは Florsheim(フローシャイム)製のローファーですけど、前方は滑りやすく後方は少しグリップ強め という特殊な摩擦調整がされていたらしいです。
さらにトゥシューズのように完全に硬いわけではないけれど、つま先の革を厚くする内部に補強材を入れるなどの加工がされていた可能性が高いようです。
Florsheimのローファー欲しくなったけど、アメリカンサイズのでっかいのばかりでしょうねぇw

●白人は今も信じてる。redditで
https://www.reddit.com/r/LetsTalkMusic/comments/yxq6po/have_you_reconsidered_if_michael_jackson_were/?tl=ja
「もしMJが本当に「無罪」だったとしたら、音楽界の殿堂入りで、もっとずっと高い地位にいたはずだよ。でも、今は無理だろうね。一般の人たちは彼を小児性愛者だって思ってるし、彼の音楽をもう聴こうとしない人も多い。もし彼が無罪だったって可能性を頭に入れて考えたら、なんて奇妙なレガシーなんだろうね。」
このコメントがあって、映画michaelはあえて訴訟場面をを回避してマイケルの人となりを広めて名誉回復する為に作られたんだと思いました。
2005年の裁判で 14件すべて無罪、しかしメディアは「無罪」をほとんど報じなかった。
怪物キャラの方が売れますので、タブロイドは嘘、誇張、捏造、を使って「怪物マイケル」を商品化した。
一般人は「印象」で記憶しますので裁判の事実ではなく、メディアが作ったキャラクターを信じてしまうのです。
メディアの捏造等これらを映画で描くと、映画そのものが訴訟の対象になると思います。
ですので映画は「事実を直接描かない」戦略を取らざるを得なかったと思うのです。
●
その構造は
白人アーティストのスキャンダルは「破天荒」「ロック」「天才の狂気」として消費されてそこまで騒がれないと思います。
黒人アーティストは「危険人物」「怪物」「不気味」
として人格そのものが破壊されるレベルに。
これは歴史的な偏見の構造で、世界で最も売れたアルバム、世界で最も影響力のあるアーティスト、世界で最も稼いだアフリカ系男性を、白人社会のストレスを解消する「安全な標的」として、
マイケルという巨大なアフリカ系スターにぶつけることで解消するというメディア構造が働いた悲劇ともいえると思うのです。
>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん
ンッダンッダンッダのテンポに被せてずっとそんなのカンケーねーそんなのカンケーねーを脳内で思ってました。綺麗に被るものですねw
金鳥の関係者かと思ったら、ドイツのテクノ、ミニマル系レーベル FUMAKILLA の 12インチ(レコード)のことだったのですね。
https://front-row.jp/_ct/17061520/
911の時にマイケルのコンサートに来てて帰れなくなったエリザベステイラーにマーロンブランドそしてマイケルジャクソンの三人でレンタカーで帰ったという都市伝説を映画化したロードムービーのようです。
ジャンル的にはコメディに分類されるため、マイケル役を白人がしてもいいと思ったのか白人俳優のジョセフ・ファインズが起用された事などで扱い的にもかわいらしくではなくイジリのような扱いだったのでしょうか、
娘さんのパリスから猛反発を受けて放送局のスカイは放送中止を決定したようです。
映画michael2も、もう一回ジャファー君で行くのでしょうか?
この結果から白人俳優は無いでしょうけど、アフリカ系とアングロサクソンハーフの可能性はあると思います。
追記
黒人の身体を白人が演じる=歴史的な白人化(whitewashing)の再演と捉えられアフリカ系全体への侮辱と捉えられたようです。
ほぼ単一民族の日本人には分り辛いですね。(正確には弥生系縄文系渡来系もあるけど全部モンゴロイドだから)
またハーフの方や複数のルーツを持つ方は、また別の形でアイデンティティに関する悩みや経験をお持ちだと思います。
パリスが肌の色に敏感になりやすい理由を考えてみました。
彼女自身が“白く見えるアフリカ系の娘”として育ち、
マイケル・ジャクソンの娘=アフリカ系の娘として生きてきました。
このギャップが、幼少期からずっと彼女の周りで議論されてきて、本当にマイケルの娘なの?という侮辱を受け続け、自分の肌が白いからこそアフリカ系の象徴を守る意識が強く敏感に感じ取ったのだと思います。
このTV映画「アーバンミスズ」って言うんだって、日本が関係あるのかな?
>日本語話者は「ミスズ」という響きに反応しやすいけど、実際は “Myths(ミス)” の複数形 “Myths(ミスズ)” がカタカナ化しただけ。
あなたが気になったのは自然だけど、
日本とは全く関係ないイギリスのコメディ作品 です。らしいです。

突然多分ジャクソンズの移動車にマスコミが乱入してきた時に急いでサングラスを掛けてそっぽ向いてるマイケルさん。話しかけられないように座席の背もたれに腰掛けそっぽ向いて出来るだけ離れようとしているようにも見えます。
シャイとか愛想悪い、怒ってると思う人も居るかも知れませんけど、
この年代だともう目の周りに小さい白斑出来ているのではないでしょうか?
向かって右の瞼の色が薄いような気もします。光の反射かも知れませんけど、色むらにより反射も強くなるそうです。
それを隠すためにサングラスを掛けて、背もたれの上に座って横を向いてカメラから遠ざかっていたと思います。
マイケルは1900年代まで白斑の事を公表していなかったので、いきなりの乱入に思いっきり戸惑ったのではと思うのです。
マイケルは紳士的な対応してくる報道にはそれほど愛想は悪くしなかったはずです。

車や病院で待ってる時にスマホのバッテリー節約の為に文庫本一冊持ち歩くことにして、しおりが欲しいなと言う事でお気に入りのマイケルしおりを写真プリントで作ってみました。お気に入りのは和服マイケルさん🥰
これでハロウィンの渋谷行ったら凄いでしょうね👍
マイケルがこれ見たら何て言ったのか想像するだけでワクワクだよーw
草履でムーンウォーク フォー ヒーヒー ダッ!🌙
グレーの紐はマスクのゴムの再利用だすw
左っかわのは気にしない。いいね。
これ見て思いました!
映画michael3とか4になったら全編AI生成動画になるんじゃないかと!
常に映像の最先端を行っていたマイケルだから、生きていたらすでに制作始めていたでしょうね。
あっ生きてたら自分撮るかw
でもマイケルがまだ生きてたら自分でマイケル専用データセンター作る位の事しそうだなと思います。
それで全盛期の自分をAI動画で再現して新しい表現を追求していくと思います。
生きてたら、もう70歳近いしね。

2009年当時でマイケルと共演できそうな日本人は郷ひろみさんかな?マイケルが郷さんがよくやるジャケットをはだけて肩を一瞬出す決めポーズするの想像したらワクワクする。
お返しに郷さんもムーンウォークから両つま先立ちするのw
郷さん今もテレビに出てるから凄いね。
>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん
おそらくBPM128付近のワイのミックス(40分)https://www.mixcloud.com/glitchpeople/cubizm001n/
実はこのくらいが得意なテンポでした🤭
比較対象がないから、わからないと思いますが…当時まわりのDJは130〜133くらいが多かった気がします。
感覚でわかるかもですが、テンポ遅いほうがレコードの速度合わすの難しいんですよ。でも遅いほうがミックスしたときグルーヴ出やすいですからね。
日本人DJと思えない粘りっけだったので外国人ウケはかなり良かったです。プレイ後にDJブースから出てくると日系ブラジル人の女の子にハグされたりしてましたw
今日は令和8年8月8日で末広がリングのおめでたい日
8月8日は特にマイケルのエピソードは無いようでしたけど、
1988年はBADツアーの絶頂期でBADワールドツアーの日本公演(東京・横浜)や
Wembley公演の伝説的パフォーマンスが行われた1988年は重要なのです。
また8月はマイケル映画『Michael/マイケル』の話題が集中していて、2026年8月7日付で映画の新映像や楽曲27曲が公開されており、8月はマイケル関連ニュースが多い月になっています。
「8」はマイケルの象徴的な数字
「Thriller」が世界記録を更新した1982 → 8が入る
BADツアーのピーク1988
Wembley公演1988
日本公演1987〜1988
キャプテンEOの世界展開1986〜1988
マイケルの黄金期は 80年代後半=「8」の時代と言えると思います。
慎吾さん最前列でマイケル観たんだ!うらやますぃー
https://www.oricon.co.jp/news/2459167/full/
と思ったら直接会ってた😲
>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん
あはははw 出だしでビリージーン!?って思ってしまいました。モテモテじゃーん🥰
>> 藍詰草 さん
ワイも聴きなおしててビリー・ジーンっぽいって思いましたw日系ブラジルの女の子は英語が下手で日本語下手。ワイも英語が下手。なのでデートすら誘えなかったw😇
Olá(オラ)と言うとしんのすけだぞ!って言いたくなるけど「こんにちは」ですw
多分メディアの捏造報道で見えない方向に縛りつけられてた呪縛から無罪を知って解放されたように見えます。
この格好で見に行くとは気合入ってるね👍
あの熱狂は本当にすごくて、マイケルの名前が出ただけで空気が一気に明るくなるよね。
まるで“マイケル専用の祝祭スイッチ”が押されたみたいに、周囲のテンションが一段上がるんですよね。
その熱狂は、実は東京でも同じでした。
👆は都庁のピアノでマイケルのメドレーを弾いてみた動画です。
BAD⇒Smooth Criminal⇒Thriller とつないだ瞬間──
周囲にいた観光客の外国人が、わずか3秒で一斉に振り向く。
本当に3秒です。
ピアノの音が吹き抜けに響いた瞬間、「え?今マイケル流れてる?」という顔で、海外の方が次々とこちらを見てくるんです。
映画の熱狂と同じで、マイケルの音は国境を越えて人の身体を動かすと思います。私が英語分らないけど楽しめるように。
都庁のピアノは世界中の観光客が集まる場所ですが、その中でマイケルを弾くと、空気が一瞬で変わる。まるで“都庁がミニライブ会場に変わる瞬間”を体験したようでした。

この画像を見直したときに結構お鼻がきゅんと👆に上がってると思ったのです。そういえば……
西洋では大きすぎる鼻と先が垂れ下がった、いわゆる魔女っぱなが日本でいう豚鼻みたいな扱いだったでしょうか?
そうしたらマイケルのお鼻の頂点が上がってるのは魔女の反対側を言ってるのかと思ってしまいました。

それでネズミープリンスのお鼻はどうなのかと調べ始めた時にいきなり気づいてしまいました。この王子様の衣装がマイケルの衣装コンセプトと似ていることに!
肩の強調=王族らしい威厳を示す構造的な肩
軍服風ジャケットでリーダーシップを象徴
金の縁取り=高貴さ・儀礼性の象徴
ステージ上での「王者」の存在感を強調
白シャツ+フリル=純粋さ・変身後の清らかさ
黒衣の中に白を差し込み、善悪の対比を演出
青と金の配色=王家の色(忠誠・栄光)「ロイヤル・ポップ」の象徴的カラー
黒いボトムスの金色の太いライン
これが実は一番にピン!と来ましたw
どちらがどちらをと言うわけではないでしょうけど、
怪物扱いされたマイケル
呪いで野獣にされた王子
まさに共通点だらけでした!
王子の衣装は「王子としての再生」を表し、マイケルの衣装は「人間を超えた象徴的存在」への昇華を表している。どちらも「変身」「救済」「理想化」というテーマを共有している気がしました。
王子とマイケルはどちらも「人間の内なる獣性を超えて美へと昇華する」物語の主人公ですね。
金色で太い一本ラインの黒いジャージがあったら欲しいかも知れない。足首が見える位に短くして寝る時に履いてみたい🤣
https://rkb.jp/article/100295/
ローランドのリズムマシンのTR-808(通称八百屋)が、
世界で一番売れたアルバムのスリラーの最初の曲の
Wanna Be Startinの出だしタッタッタと言うところからの縁の下のビートを刻んでいたんです。
世界で一番売れたアルバムの一番最初のビートを刻んだと思うとゾクゾクきますね。
でも途中で「ヒーハー」って声で言ってましたねw
他にBEAT ITにも!
ある意味TR-808が無ければスリラーが物足りなかったかも?
1972年4月18日に創業しているローランドは、
>創業から10年も経たないうちに誕生したTR-808を、前述したとおり、坂本龍一さんがいたYMOやアメリカのクリエイターたちがどんどん取り入れて、マイケル・ジャクソンの「スリラー」で大ブレイク。で、回り回ってまたピコ太郎という。
いい感じのピコ太郎落ちをしていますw
そして今年はローランド創業50周年だそうです。

Reddittでマイケルは「ボディ・ディスモルフィア(外見恐怖症)」だとコメントがありました。https://www.reddit.com/r/MichaelJackson/comments/1t45wkx/he_was_crazy_handsome_and_ill_never_understand/?tl=ja
言い切るとは結構凄い事ですけど、wikiで調べてみますと、日本では身体醜形障害と言って、英語では body dysmorphic disorder 略してBDDと言われるようです。
>醜形恐怖症とは、極度の低い自己価値感に関連して、自分の身体や美醜に極度にこだわる症状であるとあります。
その原因は
>BDDは通常、思春期初期に発症するが、多くの患者はそれ以前の人生で起きたトラウマ、虐待、ネグレクト、いじり、いじめにあるとされる。
多くの場合、幼少期および青年期の社会不安がBDDを形成するとされ、BDDに関する双生児研究は少ないものの、ある研究では遺伝率が43%と推定されている。
また他の要因としては、内向的な性格、否定的な身体イメージ、完璧主義、過敏な美意識、および児童虐待とネグレクトなどが考えられている。
あーネグレクト以外は全部マイケルに当てはまってる!
いえ、深夜まで児童労働させられてたからある意味ネグレクトに当てはまるのかな?
BDDになっても仕方が無いと思います。
でも自分に自信が持てるようにあらゆる手段を使って世界的トップスターになったのですよね。その努力を思うと涙が出そうな思いです。

今開催中のドミノ巨大QRコードは読み取れるのか?ですけど、iPhoneじゃないとQRコードを読み込めなかったので救済としてパケットギフトコード置いておきます。
PRVP1NB1
何と来年の2027年8月31日まで有効ですし、
回線ごとにもらえますw

今世界的に日本のシティポップが流行っているそうです。それはリバイバルではなく、新しい音楽のジャンルとして流行っているみたいです。
そしてマイケルとの関連は?
redditで日本のシティポップは
>「The Girl is Mine」や「PYT」のようなアルバムの奥深いカットのサウンドには、すべてが詰まっています。パームミュートされたギターの音色、官能的で夢のようなシンセと雰囲気、ゴムのように弾むスラップベースラインとキレのあるドラムが組み合わさり、日本の素晴らしい歌手やミュージシャンがやったように、ポップとファンクをブレンドして心地よいポップミュージックを作り出しています。
●マイケルの軽やかなリズムの曲はシティポップと似ているという事らしいです。
それは何故か
シティポップは 1970〜80年代のファンク、ディスコ、AOR(大人向けロック)、西海岸サウンドを日本流に洗練した音楽のようです。
そのルーツにはもちろん ジャクソン5、Earth Wind & Fire、Kool & The Gangなどアフリカンサウンドの影響があり
パームミュートのギター、夢のようなシンセ、弾むスラップベース、タイトなドラム、ポップとファンクの融合
以上のような共通点があるそうなのです。
そして機材が共通しているみたいです。
年代が被ってる80年代はDX7(ヤマハ) Roland TR-808/909 MIDI技術などの最新機材が普及し、世界中の音楽が同じ方向へ進んだと説明されています。
ですのでマイケルのサウンドとシティポップが似た傾向があってもおかしくないそうです。
今michaelが映画となり名誉回復されている2026年に同じ時代のシティポップが世界的流行している、このリンク感が面白いですよね。
日本でもシティポップがSNSで再生されて若い子にも流行っているみたいで、当時の方ももちろん聞きますよね。
それは
80年代はバブル経済前夜から絶頂期と勢いあった時代ですよね。今は全く産業は中国やアジアに取られまくって逆の状態なのであの勢いの反動として再現を思う気持ちもあるのかな?海外は違い新ジャンルと見てると思うけど。

文字数制限で分けました。●ですので英語が自然な竹内まりやさんが英語バージョンをセルフカバーしたら全世界的にバズると思うのです。
海外のファンは「オリジナルの本人が英語で歌う」という点に強く反応すると思います。
そしてTikTokで爆発的に拡散して、Spotifyで世界チャート入りし、海外のリアクション動画が大量に出て「City Pop Queen」と呼ばれるようになり、海外フェスに招待され、海外アーティストがカバーし始めるようになり、
そして日本でもようやくメディアが取り上げ始めてリバイバルし始めるとなる事と思います。
そして今70歳代ですから今がチャンスだと思うのです。
アルバムが出たら絶対買う!そして泣く!
●今ふと、マイケルと竹内まりやさんのデュエットが頭に浮かびました。
マイケルは透明で繊細でも芯がある声で、まりやさんは柔らかく包み込む声に英語発音が自然
それに二人は「声の質感」が近くどちらも「優しさ」が声に宿っているタイプで相性が非常に良いと思います。
今はもう実現不可能ですけど、AIがもう少し発展したら出来そうな気がするのです。
共有からリンク取得しようとして、PCのspotifyアプリが落ちてしまって曲名見る前だったので誰の何という曲かもわからなくなってしまって残念 ドジっ子斬り⚔
【spotifyのシティポッププレイリスト】
https://open.spotify.com/playlist/6zpdrQvbb0Z9zsPmODcsAC?si=dfce3f32025c4044
英語のシティポップで男女デュエットで、さらに女声がマイケルに似てるで探してみましたけど、探し切れなくて、条件に合うのが山下達郎さんと吉田美奈子さん(マリリンじゃないよ)のデュエット👆の動画でした。
結構よいよ😊

上の記事のマイケルに似てる女声の英語シティポップがわかりました!佐藤博さんの I CAN'T WAITです。
そしてデュエットしてる女声は本田美奈子さんとAIが答えていましたけど、もっと深掘りしたらこの記事で
https://musicave.exblog.jp/13273340/
WENDY MATTHEWS : VOCALとなっていて、突っ込みいれるとあっさり前言撤回してウェンディ・マシューズですって答えやがりましたよ😂
ねっマイケルの子供の頃に似てるでしょ。最初聞いた時ビックリしてジャクソン5が混ざったかと思っちゃった🤣
ウェンディ・マシューズさんは、カナダ生まれのオーストラリアのシンガーソングライターで
透明感のある高音、軽いファルセット、英語ネイティブの発音、Motown/AOR系の歌い方、80年代特有の鼻にかかる柔らかさが重なるとジャクソン5時代のマイケルの質感に近い瞬間が生まれるらしいです。
この曲もフレーズによって子供マイケルと大人マイケルの声のフレーバーが交互にして不思議な感じでした。
https://youtu.be/L990sKJwpHc?si=33T8a3YJjYTdE-AR
子供マイケルは高音を伸ばすところで、大人マイケルのはそれ以外の一音があっマイケル!って感じです。
ラストのノーユーキャンとか大人マイケルの声が裏返りそうな一音があるね。
※ショートキライ!
低音の歌声と言ってるショートがありましたが……本当?
※WIZでも低音声があったらしいですけど

AI画像だと思います。でもマイケルが亡くなった時はパリスはまだ11歳だったので、こういう大人同士で並んでいる写真が無くて気が付きませんでしたけど、マイケルのお直し済みのお顔と、パリスがやたら似てる気がします。鼻筋と骨格が似てるのかな?
これは……
マイケルの美意識で創造したお顔と、パリスが生まれ持った美しさの方向が、奇跡のように同じ場所を指していたから
【父娘になるべくしてなった魂】と感じてしまいます。
>> pasorin さん
女性も低い声が出せるように、声が高い男性も低い声が出せると思いますよ。そうじゃないと、マイケルは両声類の人のような訓練をしてたことになります。
https://utaten.com/karaoke/how-to-make-a-female-voice/
マイケルが笑いながら話す映像を何回も見てたけど裏声使ってる事は無かったと思います。
高い声帯+高い共鳴+ミックスボイス+ファルセットの使い分けで高音の訓練をしてたわけでは無いと思います。
逆に低いイケボを訓練してた可能性はあると思います。
2000 Wattsではめっちゃイケボです。
ただ完璧じゃないからあまり公開してないだけだと思います。

深掘りして一寸訂正します。👆の記事の動画の出だしの2000 Wattsを連呼してるのもマイケルだそうですけど、ちょっと機器を使って歪ませてるけどピッチは変えてないそうです。
Invincible の 2000 Watts 制作時、プロデューサーのテディ・ライリーがマイケルにこう提案したと記録されています。
「君のハイトーンやファルセットを封印して、
最も低い地声(ロー・ベース)だけで歌ってみてくれ」
マイケルはこれに応じ、普段の話し声よりも遥かに低い訓練された低音で全編を録音したそうです。
この事実は、低音を鍛えていた事の最も強力な証拠となりえますね。
本物の低音で歌っているため、加工音声だと疑われたほどで、2000 Watts の低音はあまりに深く、当時ファンの間でピッチ加工では?という噂が出ました。
しかし専門解説では明確にこう断言されています:
これこそがマイケルが秘めていた本物の低音だった。
つまり、加工ではなく、鍛えた低音そのもので、
UGMKM の解説でもこう記されています:
「最大の衝撃は、マイケルがかつてないほどの超低音で歌っている点だ」
さらに
「当初は別の歌手が歌う予定だった低いキーを、
マイケル自身が気に入り、声帯を極限まで低く響かせた」
と言う証言があるみたいです。
また、El Universal の記事では、複数の関係者(クインシー・ジョーンズ、元スタッフ)がこう述べています:
「マイケルの自然な声はもっと低く、軽いバリトンに近い」
さらに
Speech Level Singing(セス・リグス)で高い声を保つ訓練をしていたため、普段は高い声を使っていたが、
本来は低音も強い構造だったと説明されています。
要は4オクターブの音域でどっちも出るけど喉を労わるため普段は高めで優しく声を出していたと思われます。
そして必要な時だけ鍛えた低音を使っていたのでしょう。
低音も普通に出るし高音も区別が無く全部出るからこその一般人から見ると感覚のバグですね。
高音低音どちらかが地声じゃなく全部地声と言う事だと思います。
後半に続きます。

●それは何故か今までのイメージ(ハイトーンヴォイス、中性的容姿に変化仕草が柔らかい、ファッションが華やか等)でバッシング内容に今はアウトな女性的と揶揄する物があったのではないでしょうか?
それへのアンチテーゼの為に顎のヒーロー化、さらにヒーローに似合う声の低音化の訓練をしてたのではないかと妄想してしまいます。
そう言えば90年代からは服装も軍服みたいなのを連想させるようになりましたね。
軍服を着ることで戦争を否定するという逆説的な表現ではないでしょうか?
2000 Wattsを録音した2000年代の👆の画像を見て猛禽類を連想してしまい、この頃のマイケルは「静かに戦うマイケル」なのだなと妙に納得しました。
猛禽マイケル拡大したらマイケルに髭があるー!
ずっと髭があるイメージなかったから永久脱毛してるかと思ってた。
ブリーチの影響で皮膚が薄く弱くなってて永久脱毛無理だったのかもね。

2000 Wattsを収録していたアルバムInvincibleは聞いたことが無かったのですよね。最初インビジブル、つまり見えない人と空目して、
優しいマイケルはいない事にされて子供の敵にされた(そんなことは無い)のを言ってるのかと思いましたけど、
実はインビンシブルでスペインの無敵艦隊のイギリス側の呼び方ですよね。
何故無敵とアルバムの名前を付けたのか妄想かましてよかですか。
ただかっこいいじゃなく。
1993年の訴訟でメディアが「マイケル=怪物」という風潮を作りその風潮は90年代後半も消えず、むしろ固定化されてSonyとの対立も重なり、業界内に「反マイケル派」が増えてしまいInvincible のプロモーションは意図的に弱められて、ラジオ局がマイケルの曲を流さない現象まで起きるほどの影響はリリース時の2001年にも色濃く残る抵抗勢力がありました。
それを打ち破るため、さらに圧力から心身を守る為の無敵ではないかと思います。
それを裏付けるように曲順が
Unbreakable アンブレーカブル
最強防御力でどんな攻撃にも壊れない主人公機
Heartbreaker ハートブレーカー
しかし敵は精神攻撃を仕掛けてきてピンチ!
Invincible インビンシブル
追い詰められた所で秘めたる力「無敵」発動!
Break of Dawn ブレークオブダウン
精神攻撃は無罪を勝ち取り反射されて敵は自滅して戦いの後の静けさの中で夜が明けて来る。
と思えてきて、
まるでヒーロー物やロボットアニメの戦闘シーンのように感じますよw
マイケルはカートゥーンも好きですからガ〇ダムも嗜んでいたかも知れませんね。
最初ハートブレーカーをロボットアニメっぽいと思い込んでハードブレーカーと空目をしたのは内緒ですw

と言う事でInvincibleのCD買いました!楽天ブックスで2015円でクーポン100円付いていてポイントが121pointでしたのでどこのフリマより安かったです😊
しかーしspotifyで広告はあるけど全部聞けることに気が付いたドジっ子なのは、また内緒ですw
https://open.spotify.com/intl-ja/album/52E4RP7XDzalpIrOgSTgiQ?si=yvqEDLOYRqKa2JB8FfLTwQ

Invincibleでアニメと言うとX-MENやヒロアカみたいなアメコミがあります。『ウォーキング・デッド』の原作者のロバート・カークマン原作の初登場は2002年で、内容はスーパーヒーローの少年が成長し、父との葛藤や戦いを描く物語、そして「無敵=Invincible」だけど、心は傷つく」という逆説的ヒーロー像と、マイケルとの共通点があります。
そして
マイケルのInvincibleのアルバムは2001年なので製作期間の事を考えるとどちらがどちらをと言う事はないような気がします。
ただカークマンがマイケルの人生が頭にあった事も否定できない感じです。
そして👆の画像の女の子を見るとAKIRAの大友克洋さんの作画への影響は確実にありますね。

Invincibleでアニメと言うとX-MENやヒロアカみたいなアメコミがあります。『ウォーキング・デッド』の原作者のロバート・カークマン原作の初登場は2002年で、内容はスーパーヒーローの少年が成長し、父との葛藤や戦いを描く物語、そして「無敵=Invincible」だけど、心は傷つく」という逆説的ヒーロー像と、マイケルとの共通点があります。
そして
マイケルのInvincibleのアルバムは2001年なので製作期間の事を考えるとどちらがどちらをと言う事はないような気がします。
ただカークマンがマイケルの人生が頭にあった事も否定できない感じです。
そして👆の画像の女の子を見るとAKIRAの大友克洋さんの作画への影響は確実にありますね。