マイケルジャクソン 妄想まとめスレ michael jackson thread
こちらのスレに触発されて
https://king.mineo.jp/reports/341622
⛓⛓⛓
金曜日に映画michael観に行ってきました。
写真はその時に買ってきたパンフレットです。
昔好きだったのにいつの間にか忘れた情熱が再燃してきて、さらに延焼して確証のない妄想を👆の人様のスレにばら撒くのも悪いですし、書いた妄想検証も合わせてまとめスレにしようと思って書きます。
ほぼ事実じゃない、でも何か変に関連性があるマイケルの事についてのネタと楽しんでいただけたら幸いです。
個人の妄想です。
●映画館での出来事
何年も映画館に行ってなかったから、前から三列目に座ったらアップで見える代わりに見る角度が上で首痛いw
そしてエアコン効きすぎて寒かったわー🥶
観客がその当時ブイブイ言わせてたようなお方ばっかりで、帰る時は免許返納を観終わった人と被ってなにかニヤニヤが止まらないw
主演のジャファー君はマイケルのお兄さんのジャーメインの息子だからか、喋る声が普通にマイケルに聞こえて、DNA、DNA ( ゚∀゚)o彡° と心の中で手を振って思ってしまいました。
マイケル本人にかわいがってもらったこともあるようですし、他のオーディションに来た人より普段の話し声を再現するのは有利だったと思います。
マイケル役は最初からジャファー君に決めていたようですけど、もしや他にも凄い人もいるかもと保留してオーディションしたけれどやっぱりジャファー君以上の人はいなかったようですね。
右はお父さんのジャーメインのCDです。
左のジャファー君と似てると言えば似てるかな?どちらかと言うともっとアジア的な、ある意味親しみやすい顔だと思います。(うちの父親の若いころにちょっと似てる、かも?)
ジャーメインはレコード会社のモータウンの経営者の娘さんと結婚したためにモータウンから離脱した他の兄弟達とは別れ一人モータウンに残ることになりました。
それで後になって再結成もするらしいですけど、残ったジャーメインの息子がモータウンを去ったマイケル役をするとなると、家族の邂逅と本当の和解の象徴とも思えるわけですよ。
ジャクソン家の歴史そのものが持つドラマがこの映画だと思います。
●ネタバレ?
ジャファー君のお鼻が時間と共に細くなっていく細かい演出もありましたね。最後の曲のBADで下からあおった時に鼻がとんがっていました( ´_ゝ`)
それで鼻を細く整形してからシリコンで盛ったと思ったら特殊メイクとデジタル処理で補正してたらしいです。
●
劇中でtourの事を日本ではツアーと言うのに、お父さんのジョセフがプロモーターにトォッアーとローマ字読みっぽく言っていたのを聞いて逆じゃないのと思いましたw
アメリカ中部の訛りの再現の可能性もありますけど、厳格さと高圧さと絶対マイケルにソロツアーをやらせず家族みんなが利益を享受できるように、ジャクソンズでのツアーをする決意を表現する為にあえて強く発音したのでは無いかとも思います。
●
写真はお父さんのジョセフ本人です。脂肪注入を盛りに盛ったお顔に見えますね。ですので役者さんはシリコンを盛る特殊メイクしてたそうです。
こんなゴッツイ人に子供の頃ベルトでお尻ぺんぺんされたらたまらないわー🔨
それからマイケルがジョセフに怒られた後で「ビッグノーズ」と吐き捨てられました。その時にクレヨンしんちゃんの声で「いえ~お父様ほどでも~」と幻聴が聞こえた気がしますw
まあ言ったらベルトでぺんぺんどころでなかったかも知れないですけどね。
多分これがトラウマになり劇中でも鼻の整形をして、さらに生涯に渡り細くするのに走ったのかも知れません。
今なら児童虐待でアウトだけど、だからこそ小さいうちから高音のヴォイストレーニングをしてたお陰で大人になってもフェアリーヴォイスを維持できたのかなとも思います。
そういえば夜遅くまでクラブで歌う児童労働もだよね。逆に言うと崩壊寸前家族が子どもの才能によって家計を持ち直すのが難しくなったともいえるけど、大人がしっかりせえやって話ですよね。
●
邸宅でみんながいる時に、何かを捨てるとプリンスに持ってかれるといったセリフがあったような気がします。
もしかしてマイケルの息子のプリンス君の暗喩と思いましたけど、やっぱり紫のお人のプリンスですよねw
あれなに捨てる話だったか?
そう言えばマイケルもプリンスも薬の過剰摂取で亡くなった共通点があります。そこまでライバルにならんでも。
きっと私は映画michaelのDVDを買うでしょうw
こちらが男の兄弟です。
マイケルに似てる?そんなに似てないですよね。
そしてコチラがお母さんのキャサリンと姉であるラトーヤと妹のジャネットです。
そうです。マイケルのお顔は女系のお顔なんですね。
ラトーヤは逆にマイケルに寄せてきてるでしょ、コレw
ジャネットは安室奈美恵さんにも似てますよ。
整形に走った理由も、上述の他に父親に似ている鼻への忌避感、逆に父親の強権さに何も出来なかった(劇中後半言い返してる)母への救済の渇望もあった自己救済の象徴ではとも妄想します。
●ビリージーンのお話
劇中でビリージーンが演奏されているときの靴下がダルっとなっててルーズソックスみたいで(上段左)、ルーズソックスの元祖はマイケルだったんだー!って思ったものです。
でも1983年のライブでのビリージーンではキラキラですけど、ぴっちりした靴下で(上段右)やっぱり違うかーとなったのです。
しかし10年以上後の1997年のライブではゆったり過ぎるほどのルージーソックスでした。(劇中ではこちらを参照したのかな?)
※ルーズソックスはミニスカで出た足のファッションとして、1982年、アメリカのニューヨークコレクションでE.G.スミス社などの靴下メーカーによって製造、輸入されていた登山用の靴下、ブーツ ソックス(Boot Socks)が紹介された。海外では幅広い年齢層がカジュアルファッションとして着用していたのが元祖とされるようです。
なにか年代近いよ。
●
テレビで遺伝子の事をジーン(gene)と言っていました。
Billie Jean=Bill の gene って思わず連想してしまっただけの妄想です。
映画見てたら、だから自分のじゃないと言い切れるのかと連想する人もいると思います。
●これより嘘くさいネタが強くなります。
1983年のビリージーンライブで振り返った顔の瞬間が、喝采をモノマネするコロッケに重なりましたw
そしてコロッケの八代亜紀さんのモノマネで多分瞼に描いた目がスリラーのラストのウルフマンの目に似てます。
こじつけですがコロッケの鼻も本人のじゃない細く尖った鼻でマイケルをイメージさせてると妄想かまします。
本当は八代亜紀さんの鼻筋が通った鼻を再現してるだけみたいな。
●
見直して気づいたこと
スリラーってゾンビの話だと思ってたけど、実は違ったのですよね。
映画館でウルフマンにビビって外に出たら、今度は本物のゾンビに絡まれるし、彼氏までゾンビ化して『もう終わった…』ってなる。
でも最後に優しく送ってくれるから安心したら、振り返った瞬間に“やっぱりウルフマンだった!”っていう話だったのですよね。
【まさに送り狼だよーw】
日本語だと落語のように綺麗にオチがつくとマイケルに教えてあげたい。
ウルフマン → ゾンビ → ウルフマン という三段階の恐怖の波形。
これをポップミュージックのショートフィルムでやるのがマイケルの天才性ですね。
そうすると何度も変身して最後に変身のチラ見せして終わるのは、マイケルの心情のベースには変身願望があったのではないでしょうか?
ジョセフの支配、兄弟の中での役割、
そして完璧を求められる生活。
その中で、“別の存在になりたい”
という願望が生まれても不思議じゃないと思います。
変身はその象徴なのかな?
それとも自由なピーターパンへの憧憬?
●
そうそうマイケルはミュージックビデオの事をショートフィルムと言っていたそうです。古いアニメやチャップリンが好きだったからかな?
そうだ!劇中で病院に慰問に行ったときに、入院中の子供にチャップリンも面白いよと言ったら、誰それ?って返されたような気もします。アメリカじゃ笑う所だったのかな?
●BADのお話 シャモン?
BADでシャモンと歌ってるように聞こえてシャモンって何?となりました。
調べるとCome onのマイケル独特の発音のようです。
元はアフリカ系教会(Black Church)での “come on” の訛り → “c’mon” → “sh’mon” → “shamone” という変化が元になって、小さいころから教会に通ってゴスペルを歌っていたマイケルには自然と出てくる表現のようでした。
教会に通えたのは4-9歳ころまでと思われます。10歳以降はジャクソン5の活動でそんな暇は無いですよね。おかげで記録が少ないです。
「BeforeHeWastheKingofPop,MichaelJacksonWasaDoor‑to‑DoorPreacher」(2026年4月24日)
そしてジャクソン5に加入したのも、母キャサリンが「マイケルは歌えるのよ(多分ゴスペル?)」と父ジョセフに教えたからとされてるみたいです。
【まさに神の導き】
●
ここで日本との関連性!
沙門(しゃもん)は仏教で出家し僧となることを言うらしいです。仏教とキリスト教との違いはありますけれど宗教がらみの同じ音を使うのは面白いですね。
マイケルが音楽とダンスの殉教者と考えるなら郁子なるかな。
ただし、スリラーの頃に教義とのズレが出てきて、その後マイケルは教会と距離を置くようになったようです。
段落の限界になったので一度アップしますね。
一本の映画でこんなに妄想と気づきを得られて🍚何杯もいけてますw
引用サイト
https://www.elle.com/jp/culture/movie-tv/g71442058/michael-jackson-movie-casts-2606-hns/












マイケルが学校で撮影した最後の写真だそうです。つまり、マイケルは小学校中退。(制度上は家庭学習に移行した)
良い収入を得る為に学歴を積み上げると考えるなら、小学校で既に一家を支えていたマイケルに学歴は不要。
なのですけど、友達との交流でのコミュニケーション能力など学生時代に培う事が欠如になってしまいます。
まあ私みたいに小学校卒業出来ていてもコミュ障はいるわけですがー
それでこの時は11歳らしく、学校の所在地も出生地のゲイリーではなくロサンゼルスのガードナー・ストリート小学校らしいです。
アフリカ系の子が二人だけだったから、結構よいとこの学校だったのかな?
マイケルの心の時はこの時で止まってしまったかと思うと切ないです。
「マイケルと同じクラスだった」と語る人もいますが、メディアに出るたびに注目されるのが重荷になった人もいたようです。
彼が亡くなった後に「彼は優しくて静かな子だった」と語った元同級生もいましたが、同時に「その記憶を自分の中だけで大切にしている」という人もいたらしいです。
学芸会すごかったと思うとワクワクします。
マイケルとキャンプして釣りしたり焚火で炙ったら焦がしてしまってマイケル特有の息を引く笑いでひーひっひと笑ったり、暗くなってから焚火の明かりの中語り合ったりできたらよかったな。って英語分らないんですけどね。
マイケルには最低限の読み書き計算を教える家庭教師(チューター)が付いていたようですが学校の代わりになるようなものではなかったようです。
日本の芸能人でも子役当時からどっぷりだと電車に一人でのれなかったり簡単に騙されたり一般人からは非常識に見えるから、マイケルを奇人扱いしたい人にはいい餌だったことがよくわかりました。
児童労働で学校に通えなかった子どもの社会性の欠如と言う家族の責任なのに、「奇行」として消費したメディアの方が異常なのだと思います。

左の写真はMJは生きていたというスレッドで見つけた画像ですが、コメントでウケたって書いてあって、何がおかしかったのかと思ったら右の写真です。つまりはスクロールの途中で左の写真のドレスのシドニースウィーニーと黒髪の白シャツメガネを掛けたビリーアイリッシュが出てくると、右の写真の「マライアとマイケル」に空目して誤認してしまうそうなんです。
それを面白がってMJが生きてる新しい画像見つけた!っていうネタのようです。
この誤認構造は、これがビリージーンの起源だったのか?!と気が付きました(大げさ
マイケルはリサマリーの証言で結婚まで純潔だったらしいです。
https://spur.hpplus.jp/celebrity/celebritynews/fv2s3A/
それは1970年代後半〜1980年代初期、ジャクソン5の人気が爆発していた頃のマイケルはまだ10代後半に、
ファンの中には「マイケルの子を産んだ」と主張する女性が何人も現れ、実際に赤ん坊を抱いてスタジオに押しかけたケースもあったそうなんです。
その体験が「ビリー・ジーン」の歌詞の原型になったと本人が語っています。
There were girls who claimed I was the father of their child. That’s what inspired ‘Billie Jean.
(自分の子だと主張する女性がいた。それが『ビリー・ジーン』のきっかけだった。)
つまり、実際に「ビリー・ジーン的な出来事」はあったようなのです。
ですから誤認されるような行動をしたくないと思い、それに母キャサリンの影響で純潔を重んじていて、そういう事は結婚してからと思っていたようです。
ですから、「貴方の子よ!」と言われても完全に否定できたのですね。
ただ皮肉なことに最初に結婚できたリサマリーはもう前夫との間に子供がいたのでもう産みたくない為、離縁になったみたいですね。
その他の離縁の理由はパパラッチのネタ追及に耐えられなくなったのと、セレブの子であってもマイケルの生活レベルは規模が違っていて、そして自分よりも子供の方が大事な印象がぬぐえなくてマイケルと苦労を背負う覚悟が出来なかったのもあると思います。
プレスリーの子であるというプレッシャーに、薬や荒れた生活で施設に入るほどのトラウマをリサマリーは抱えてるのに、さらに大きい重圧のマイケルのお嫁さんは辛かったでしょうね。
動画は全盛期と呼ばれる87年横浜アリーナでのライブのビリージーンです。歌詞が良くわかると思います。
息遣いで音が抜けて聞こえる所もあるので生歌ですよね。
このライブも見たかったなぁ。
「練習する」
きっとこう言うでしょう。と言う動画です。
パリスも居間で宿題してたら二階でマイケルが練習してる音がずっと聞こえたという証言もある通り練習の虫でもあり、また練習に没頭してるとトランス状態になって、新しい振り付けが閃く事もあったのではないかと思います。

スパイダーマンのコスプレしたマイケル。BAD期の顔の合成なのかな?どこかで見たと思ったら、永井豪先生のデビルマンと合体した後の不動明に見えたのです。この頃マイケルはエンジェルを脱ぎ捨ててファイティンポーズを取る行動をしていたので、明が大きな力であるデーモンに対抗する為に悪魔のアモンと合体したのと妙に関連性があると思います。
蜘蛛と合体と、悪魔と合体で人間離れした力で大きな力に対抗と構造が完全に一致ですね。
顔も似るはずだわ。
マイケルの画像の下にあるのはgreat power comes great responsibility(大いなる力には大いなる責任が伴う)」のパロディだと思います。
画像ではグレート、ヒーヒーになってるので、大なる「ヒーヒー」とマイケルの掛け声をパロったものですね
ヒーヒーが伴うと読むと、偉大な力を持つとヒーヒー言うほどの苦労が伴うとも解釈されて、これもマイケルの人生と一致してしまいます。
偉大な力は影響力ですね。支配者層が危惧するほどの。

もしマイケル・ジャクソンのコンサートに1回だけ行けるとしたら、どれを選びますか?と言うスレッドで圧倒的に多かったのは、1988年のイギリスで行われたウェンブリーコンサートでした。何があったかと思ったら、コンサート自体はダイアナ妃やチャールズ皇太子も訪れているし、マイケル全盛期で大成功だったらしいのですけど、
映像作品として販売されたのが会場のジャンボトロン(巨大スクリーン)に映していた VHSのフィード をそのまま復元したもので、カメラが固定で画質がVHSレベルだし、音声も会場用の簡易ミックスで画面の揺れやノイズがあってプロの仕事じゃなく、拘りたい人には240p動画を買わせられてしまったような最低の商品だったらしいのです。
DVDパッケージの画像でもこの潰れよう。
だから時空を超えてウェンブリー公演をじかに見たいという思う人がいっぱいいたようですね。
私は日本のドーム公演ですね。和太鼓に合わせたマイケルのアドリブダンスが見たいです。

と言う事で、BAD JAPAN TOURのDVD買いました。https://strangelove-records.com/?pid=178331043
と言ってもコレクターズエディションでいわば同人バージョンみたいな感じらしいんです。
やったーと思っていたら87年の横浜の球場がメインで88年のはちょっとらくてガックリ
でも後でゆっくり見ます。

リサイクルショップに行ったら、マイケルの小さい時のキャスケットに似たのがあったので即ゲッチュ✌
700円って安くて助かったー💰
問題は一つ、似合わないのだ。
いいんだ、このキャスケット被ってBEN聞いたら
MJ気分に浸れるんだ。
>彼が初めてクリスマスを祝うのを見てる動画を観た。エリザベス・テイラーは彼に、飾り付けをさせてあげてプレゼントも買わせてって必死に頼んだ。彼はそれをやって、トイレに行って泣かないといけなかったって言った。すごく罪悪感を感じたから。これ、彼が解離した後で、90年代の話だから、彼のスーパースターとしての地位はもう確立されてた。それでも何年も経ったあとでも、まだ彼に影響してたんだ
●
この投稿のバックグラウンドはマイケルが幼い時からキャサリンによって戒律の厳しい宗教を信仰し、勧誘にドアを叩いて回っていました。
その宗教は誕生日もクリスマスも聖書に記録されていないからと禁止になっていたのです。
ただMJが90年代の離脱後にクリスマスを祝ったのを、恐れトイレで泣いたのは戒律の厳しい宗教への懺悔ではなく、唯一の庇護者である母キャサリンに嫌われる事を恐れたのではないかと思ってしまったのです。
宗教を離れても、母の価値観を裏切ることへの痛みは残り続けたのだと思います。
ただし、テイラーとクリスマスをした記録はありますが、マイケル本人が泣いたという記録はありませんが証言はあるそうです。

誕生日もクリスマスも奪われていたことは、他の子が楽しくしている行事の子供の特権も奪われていたのも同じで、子供の時期を渇望しているのもわかります。でももうマイケルは子供じゃないから色々ズレてしまって、それを整合する為にネバーランドや自身の子供を渇望したのではないかと気づきがありました。
パリスやプリンス達と誕生日やクリスマスを祝わって子供として祝われるのを昇華したかったとも思います。
自分が祝われる体験を、子供たちを通して間接的に受け取っていた「代理的再体験(vicarious re-experiencing)のようです。
その宗教の信者にとっては祝は呪みたいなものに感じられてしまいます
祝は「はふり」とも読まれ、屠り「ほふり」(生贄)にも通じてしまいます。
祝うことは「神に何かを捧げる行為」であった。マイケルは子供心を神にささげてたのかも知れない。
でも火傷、訴訟✖2にソニーとのトラブルでご利益ないですね。
成功の部分は才能でどうやっても出来ただろうし。
ただマイケルが自身に苦痛を受けて捧げた事で17年経っても感動できる作品を残してくれたとも言えます。
結論 【マイケル自身が神】
衆生の苦痛を受けてなお救い(楽曲)を残してくれた、やはり舞蹴釈尊でもあると思います。
●
ただマイケルはジャクソン5の時にクリスマスアルバムを出しています。
これはモータウンの商業主義とジョーの収入を増やすためのごり押しだったと思います。
そのせいでボーカルのマイケルが教会側から攻められたであろうと思うと胸が痛みます。

白人にマイケルが奇人に見えたとしても、迷惑行為したわけでもないのにメディアが喧伝したのは【嫌悪感の感染】目的のように思えてしまいます。SNSでもありますよね。昨日までなんとも思ってなかったのに、商品でもサービスでも人でもキモイ連呼されると具合悪く感じる事もありますよね。
そういう効果を狙い、カラードの天才が世界の中心に立つ焦り、マイケルの純粋さは鏡となり汚れた自分を映し出し汚したくなり、商業的に売れる商品にされた。
SNSでネガな情報を書くのは、そうと思っていない人にも嫌悪感を植え付ける事もあるので私は控えようと思います。
逆に言うとネガな情報を裏取りしないで拡散される事を狙ってやる人も多いのではないかと気が付きました。
●
画像はその例で日時: 2002年11月13日(水曜日)状況: 長年のプロモーターであるマルセル・アヴラム氏による訴訟に出廷し、証言を行っている場面です。
サイトによってはマスクを判事が取るように指示したとされている所もあるようですが、事実はマイケルが自分で取っています。
そして画像はフォトショの加工で髭を濃くされて鼻も弄られているようです。
掲示板で>これを7歳の息子に見せたら、泣き出したよ
こう書かれたら大勢に>息子に彼を悪く見せるためにメディアがめちゃくちゃ加工した偽の写真を見せるのは、マジでクソだよ。とか突っ込まれていました。
>この写真は文字通りフォトショップ加工されてるんだよ。フォトショップ加工された写真って検索してみなよ。マジで、人が彼をバカにするの、本当に嫌なんだよね 🤚
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ただ私にはアライグマとかレッサーパンダみたいでかわいい位にも見えてしまいますね。
これは日本にはキモかわの概念があるからだとも思います。
ミャクミャクグッズがバズってる位だし、マイケル日本に移住してたらまだ生きてたよね。ただ日本の音楽界が彼を活かせないな。
いっそ演歌歌手マイケルで再デビュー、ムード歌謡ならバッチリいけそう。
きっとスリラー音頭も歌ってくれたはずw

日本にもジャクソン5に相当するグループがありました。フィンガーファイブです。ミリオン連発して、令和の今でもボーカルの晃君が歌っている所を見かけます。
最初は苦労して再デビューは1972年らしいです。
ジャクソンズがモータウンからデビューしたのは1969年ですからほぼ同時に出来たのは、フィンガー5が沖縄出身で米兵の前で歌っていたから流行を取り入れやすかったからと思います。
そしてボーカルの晃君の過労等で1975年から半年休養も兼ねて米国留学に行って帰ってきたら、日本の音楽シーンが変わって人気が出なくなってしまった。
それと同時に晃君の変声期が始まりハイ―トーンボイスが出なくなり、マイケルが変声期終わったら逆に魅惑のボイスになったのと反対に、女性ホルモン投与も周辺に勧められたけど断って、自分のしたい事、多分ファンクやソウルのモータウンサウンドと日本のリスナーの要求がかみ合わずフェードアウトしてしまったようです。
アメリカで活躍するのも逆にアフリカ系じゃないから時代的にもっと難しかったでしょうね。
でもこの五人の写真はランディの代わりにジャネットを加えたジャクソン5を彷彿とさせます。

まったく迂闊でした💦マイケルのアルバムのヒストリーが「HISrory」と表記されて、
歴史と共にヒズストーリーに見えて、
彼の物語の二つの意味を持ってるカッコイイタイトルだったんですね。
これは「自分の物語を自分の声で語り直す」宣言でもありました。
だから歴史という客観的な言葉に、彼自身の生きざまを重ねることで、
「HIS-story」=彼の真実を取り戻す意味が込められているのではないかと思います。
Michael Jackson - Ghosts (Official Video - Shortened Version)
https://youtu.be/Xh9Cp4rd7mI?si=xMOyDDq4iq9LB8F9
普通にテーマが違う曲に、また使ったとしてもどちらもマイケルの曲だから問題が無いのですけど1992年発売のDangerousから34年経ってようやく気が付いたって面白いね。
怪談みたいな出だしだからこそ、ホラー風味のGhostsに使うのも必然ですね。それとGhostsの語りかけは微妙にマイケルは声を震わせていたような気もします。
怪談と言えば、同じアルバムのBlack & Whiteを夜中聞いてる時にドアをドンドンドンと叩かれる音は何回聞いても体がビクッとしてしまいますw
「Jam」のジャムるは詰まるのイメージがします。
wikiを見ると人口爆発を危惧してがテーマのようですね。
今じゃ日本はスカスカなんですがーw

ニュースでBILLY JEAN KING CAPと言うテニスの大会があるみたいでした。https://www.jta-tennis.or.jp/billiejeanking_cup/
もう名前からしてマイケルと関係があるでしょ、いまでしょと思ってしまったのです。
もうね。BILLY JEANに、KINGでしょ。そりゃ勘違いするわ。
BILLY JEANさん記念杯みたいな感じで女性の名前だったんです。
ちなみにKINGは苗字でBILLY JEANの二語で名前だったの初めて知りました。
1983年面発表ですから43年も気が付かないなんてうっかり八兵衛もいい所です。BILLY JEAN自体は発表からずいぶん経ってから知ったのですけどね。
BILLY JEANは日本の名前で言えば薫子ですかね、二語で出来てるの。
もっとわかりやすい例もあります。☆の人のメリージェーンだと理解しやすいと思います。ジ アルフィーのメリーアンもそうですね。
何故BILLYが名前でJEANが苗字に感じられたかと思ったら、西部劇のビリーザキッドのイメージや、ビルの愛称のビリーで名前に感じられるのですよね。
ただ今はダウナー系弾け女子のビリーアイリッシュが世界的に有名になって、ビリー単体でも女子の名前と日本で認識が多くなってきたような気がします。
KINGは当然、KING OF POPを連想させますよね。
でもKINGは結婚してから変わった夫の苗字らしくて、旧姓はなんとMoffittなんです。読み方もモフィットで、マイケルのリズム番のご家老様のようなSugarfoot Moffett(モフェット)さんとほぼ被ってしまう言霊の関連性も見えてきてビックリ。
今回は事象はまったく関係ないけれど、言霊が連想する位そっくり不思議現象の巻でした。
マイケルは練習で体を酷使するから、
スポーツの必要性全く無いんですけどね。
いいからお前は動け! はい、さーせんw
ほんと心肺能力が心配能力。

マイケルは日本のCMにも出ていました。Michael Jackson Scooter Suzuki Love commercials Japan 1982
https://youtu.be/FkH_4wYw110?si=Tk7NBUK7TOp2zA1c
スズキのスクーターLOVEのCMですね。
丁度Off the Wallの発売時期とバッチリ被って、日本市場のプロモーションのつもりだったのかも知れません。
そしてその後のスリラー以降のアルバムは爆発してプロモーションする必要もなくなり、もし依頼してもギャラが青天井になってしまってたと思います。
ですので、スズキの慧眼極まれりで、世界で爆発的人気になる直前のこの時期が最後にCMをオファー出来たタイミングなのですね。
それと面白い事を発見しました!
リンクのLOVEのCM集で、最後にマイケルは「Love is my message」の後に、どれも一瞬「両目」をつぶってしまうのです。もしかしてこれはウインクのつもりなのでしょうか?
もしかしてマイケルはウインクできない?
器用度マックスに見えるマイケルの唯一の弱点みたいで可愛いです🥰
このままでもイケメンなのに、白斑やらストレスのPTSDでお直しになってしまってもったいない位ですね。
でも生き延びるために選んだ防御の美学が白人文化圏でも人気爆発になってしまったのは皮肉ですよね。
マイケルがスズキのCMのオファーを受けたのは、ジャクソン5の時のアフリカ系でも大事にスタッフが接していた訪日時のイメージの良さと、スクーターの名前が「Love」だからだったのではと思います。
Love Never Felt So Goodを聞いていてそう思い付きました。
もしかしたらスズキから送られたスクーターでネバーランドを走ったかもしれませんね。

スパさんのクラフトワークネタの投稿で、ツールドフランスをヒップホップバージョンにして映画ブレイクダンスの挿入歌で使われているよと以前書きました。所がですね、その箒の魔術師のように、足を滑らせて踊っていたターボ役のブーガルー・シュリンプ がHuman Natureに出てるみたいと思ったのですよ。
画像の箒を押していくようで前に進まなかったり、足を片足ずつ曲げていき、沈んでいくように座るダンスに見覚えがあったのです。
そうしたら、記録には残っていませんけど、一緒にストリートの振り付けを練習したり、インスピレーションを与えあったりしてたようなんです。
ブーガルー・シュリンプ 『マイケル・ジャクソンのダンスの話』
https://youtu.be/CZt6PhEjRS8?si=wPjBRfy6VdvXSO4P
あの少年ターボ君がかなりイカツクなってましたけど、特徴的な釣り目は健在でした。
Human Nature
https://youtu.be/YNzuiRuQNYY?si=gJd32m3YpKc0cUaP
1:43からブーガルーと思わしき人が箒で踊ります。
でも2026年にマイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael』の公開に合わせて新しく作られたものらしいのでブーガルーさんじゃないみたいなんだけど、ダンスの系統はそっくり。
これ映画であったっけかなぁ?かなり記憶が怪しくなってるw

マイケルの事、色々知って行けばいくほど関連がある事、有りそうな事が次々沸いてきてもう沼で、もはやライフワークになりそうです。マイケルネタは沼じゃー、
まともに生きたいなら踏み込むんじゃならねぇ。
って爺様が言ってたw

この前のJamにマイケルジョーダンが共演していました。なかよくダンスを教えたりマイケルの足技にビックリしてたり、
逆にジョーダンのプレイに翻弄されてたり。
そしてジョーダンがはしごを用意してくれて、
マイケルが昇ってダンクシュート出来たのは
ほのぼのしてしまいました😊🏀
最後のハイタッチがいいね。
それと落ちてきたボールを
マイケルが後ろ蹴りでゴールに入れてしまうシーンは必見!
Michael Jackson - Jam (Official Video - Upscaled)
https://youtu.be/JbHI1yI1Ndk?si=vqWL6J2M6bErPgXT

もう一人マジックジョンソンもリメンバー・ザ・タイムに出演しています。
Michael Jackson - Remember the Time (Official Video - Upscaled)
https://youtu.be/LeiFF0gvqcc?si=oWhTdtNe0YiYOE2v
トッププレーヤを起用するとは太っ腹ですね。
マジックジョンソンはドラ叩いて芸人の呼び出ししてましたw
ハリウッドスターのエディマーフィーと共演してて、
セリフありだから凄いことですよね。
リメンバー・ザ・タイムの群舞はすべてのダンスの中でもかなりの難易度だったみたいで、デンジャラス・ツアーのリハーサルのみだそうです。
そしてこの曲はこの曲はダイアナ・ロスに捧げられました。
昨日と今日もバスケ界の共演者はどちらもMJですね。
もしかして狙った?w
●
凄い事に気が付いた!映画界の王、バスケ界の王、そしてキングオブポップ(当時の)が全員出てるショートフィルムやー!
王宮が舞台なのも、さもありなん。

長男ジャッキー・ジャクソンの養女のブランディさんもマイケルのショートフィルムに出演しています。
Michael Jackson - Black Or White (Official Video - Shortened Version)
https://youtu.be/F2AitTPI5U0?si=XXsVoQlbpciqwVP8
左上の画像が出演時の画像です。
ラップパートでダンス踊ってる子達の中に居ます。
右上がお姉さんになった時ですね。美人さんです。
マイケルとのツーショットもありました。うらやまぴー
マイケルはショートフィルムの中で親族を積極的に起用してたみたいです。

今回はマイケルと一緒に写ってる人がどこかで見たなーと思っただけのお話です。
左はアンディ・ウォーホルとマイケルですね。
ウォーホルが描いたマイケル・ジャクソンのポートレイトが、『タイム』誌1984年3月19日号の表紙を飾った記念でパチリのようです。
そこでこのウォーホルさんがですね。寺尾聰さんのお父さんの宇野重吉さんにそっくりなんです。宇野さんの方が年上そうだからウォーホルさんの方が似てる?
1928年8月6日 アンディ・ウォーホルさん
1914年〈大正3年〉9月27日 宇野重吉さん
どちらも芸術家で静かに道を探求しそうですよね。

ウォーホルさんが書いたマイケルがこちらです。髪とかざっくり書いてるようで、細かい!どっから見てもマイケル!
欲しくなったけどAmazonで見たら一辺50cm以上あって大きすぎw
いつものこの歪んだ写真をLサイズの写真プリントしましょうかね。
あえてベッド横の壁に画鋲で貼り付けておくのがいい感じかも。
このタイムの雑誌もすんごい値段なってるかも?
と思ったらウォーホルさんのは6650円で売り切れて、
2009年7月発行のTIMEでマイケルの写真のシュリンク未開封のが9800円でした。
安くて、表紙をカード化して裏がカレンダーのが1600円でした。
あたしゃ、写真印刷でええよ。

なんと!出生地ゲーリーから成功してロサンゼルスに買ったエンシノの邸宅の裏庭でホンダ モンキーZ50に乗っていた写真を発見しました。大きな庭のようだから庭で乗り回したのでしょうね。
だからCMをしたスズキのスクーターLOVEも乗ったのじゃないかなと思います。
両脇のは保安装置が無いから日本のじゃないような気がします。
それにしても家族が多いですよね。
後ろの方々は誰が誰なんだか?w

家族が多いのはジャクソン家の家風のようです。実際の子供も多いし、さらに各人養子もとってて、さらに親族の子も引き取って育ててる家風ですから、一度家族だとしたら誰でも家族なのがジャクソン家なのだと思います。
ですからマイケルが家族だと言ったら、プリンス兄弟にパリスも他人から別の目で見られても、自然に家族と感じるのにも違和感を持たないのではないかと思います。
それがジャクソン家!
でも家族ファースト家風ゆえに、個人の意思が通らない時もあるのもあり得た話だったと思います。
ジャクソン家でマイケルの子とはっきり認識できている理由に気が付かせてもらいました。
ただジョセフの婚外子のジョボニーだけはその輪の外側に置かれてしまいました。
それは家族ブランドの保護に宗教的価値観とメディアのリスクから防ぎキャサリンの立場やジョセフの行動からこうなってしまいました。
彼女にゴッドブレスを👼

日本人ダンサーがマイケルと共演してます。ユーコ・スミダさんです。
https://youtube.com/shorts/ide0cKT9uss?si=g0M52z_nfJ92Ra01
そしてユーコ・スミダさんは
左の画像の Black Or White のモーフィングの中に出ていました!
どれだけ気に入られてたのでしょうね。
そのユーコ・スミダさんを検索してみると、ユーコ・スミダ・ジャクソンとなっていてビックリしてしまいました。まさかマイケルの親族と結婚…?と思ってしまったのです。
でも旦那さんはMOTOWN RECORDS のCEOジョージ・ジャクソンですので、まるっきり無関係でもないような微妙な距離感のようです。
でも熊本のお嬢さんがここまで上り詰めるとは伝記でも書けそうですね。
ユーコ・スミダさんのWiKi
https://ja.wikipedia.org/wiki/ユーコ・スミダ・ジャクソン
ユーコさんが開発したエクササイズの「アウェークニング」でも勉強してみましょうかね。
https://youtu.be/hrKFrLvP51c?si=jw5adGdDxeFl7jRY
え!ってびっくりしたよ。
アフリカ系の人の中に入っても全然わからない位になじんでるよ!
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それと Black Or White を観なおして気づきがありました!
マイケルがVネックのTシャツを愛用していたのは、ライブで破きやすいからだと右の写真を見て思いました。
VネックTシャツも演出の一部なんだね。
Vネック部分が深いTシャツってあんまり見かけないんだよね。

お気に入りのマイケル写真印刷してきたよ!ダイソ―で額も買ってこようと思う。
位置を丁度良くしたつもりだったけど、
コンビニの印刷でちょっとずれるみたいだね。

マイケルの長男のプリンス君と御婆ちゃんのキャサリンがめちゃくちゃ似てませんか?
マイケルの曲をネタにしてそうな芸人さん。Michael Jackson - Wanna Be Startin' Somethin' (Audio) - YouTube
https://youtu.be/1XMvPTFzgVU?si=IuzRYfJMzMHmmBYk
こちらの日本曲名のスタートサムシングで、「ヒーハー」言ってますね。ブラマヨの小杉さんの元ネタはワンピースでもジョジョでも無くスリラーのアルバムの一番目にかかるスタートサムシングからだと思うんですよ。
もっと前から西部劇でもある感じですけど、小杉さんが初めて聞いたのはマイケルのスタートサムシングじゃないかなと思います。
●
もうひとつ「Startin」はスターチンとも読めますから、りんごちゃんが次の場面に移る時の掛け声の「スターチン」もスタートに二丁目風味をまぶした用法で、マイケルのスタートサムシングからだと思うのです。
それにしてもりんごちゃん痩せて綺麗になって若返ったかと思ったら、アプリの効果だそうですw
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/338736
これだけぽっちゃりに勇気を与えてくれる存在ですから、イッコーさんみたいに美容家になればいいのに。
王林ちゃんが女性としては若いし背も高いしスタイルも良くて、地域が被って難しいでしょうけどカテゴリーが違いますから頑張って下さい。

ゼログラビティの原型はチャップリンが1919年にもうしてましたね。https://youtube.com/shorts/oSWsi0YsjA8?si=kpaUoWvO6khSIQMQ
映画『Sunnyside(サニーサイド)』の一場面だそうです。
マイケルはチャップリンも好きで、様々な動作見てたはずですからきっとこの斜めに倒れそうで倒れない動作も実現しようと研究してたと思います。
ゼログラビティは靴のかかとに穴を開けて金具を仕込んで、ステージ上のピンにかかとを引っ掛けるシステムですけど、これは特許を取っていたはずです。
https://chizaizukan.com/pickup/column/xcMVLcrqVbzPgKjyv3Vg2
(U.S. Patent No. 5,255,452)「Anti-gravity illusion device」
でもダンス中に突き出たピンに引っかかって
転倒の危険性もありますからいつでも使える技ではないようです。
チャップリンは斜め上で笑いを取り
マイケルは不撓不屈で観客の驚きを取った。

アルバムMichaelにようやく収録されたYMOのビハインド・ザ・マスクのマイケルバージョンですけど、そのショートムービーに出ていたシルバー仮面さんがですね、もしかしてプリンス君(下右)と思ったんですよ。Michael Jackson - Behind the Mask (Official Video)
https://youtu.be/5bOkWTprifg?si=m-8mHsmA_m_bGB0k
でももう一度見直したら目が緑っぽい色してたから、女性だったらパリスに一致だったのになぁと思いました。もしかしてパリスを象徴させてる?
あのシルバー仮面は子供の頃の顔バレ防いでいたこと(上右)の暗喩だと思ったのです。
それにしてもスリラーの時に権利関係の割合が合わずに収録出来なかったのは、マイケルがどんなダンスと合わせたか永遠に知ることが出来ないのは残念ですね。
こちらの記事に詳しい事が書いてありました。
https://safari.co.jp/blog/3388/
来たのは1988年の12月22日でほぼお忍びで来て、園内バスに乗ってライオンにお肉の餌やりもしたのは動物好きのマイケルらしいですね。
ただそれだけじゃなく、交通遺児基金への寄付もあったそうだから、流石マイケル、さすまい。
Badツアーの途中に寄ってくれてありがとう。
楽しめたなら幸いです。

前の記事でマイケルのサインもあると書きましたけれど、ん?んん?あれー、一年後の同じBadツアー中のサインと白Tシャツのサインと似てないってか最初がMに見えない。もしかしてサイン書いたのはえんじ色のTシャツで、
白Tシャツは同行した人かもしれないと思っておきます。
と思ったら、白いTシャツのサインは、
「Andre the Giant(アンドレ・ザ・ジャイアント)」らしかったです。
思いもよらぬ巨人が現れてしまいましたねw
狭い園内バスの座席に座って、体をちっちゃくしてライオンにお肉上げてたと思うと微笑ましいです。

うわーーー、これマイケルの聖子ちゃんカットやーーんと思ってしまいました。肌が白く顎に谷間が出来てますから90年代後半以降と思いますから、聖子ちゃんの方が早いですよね。
90年代後半〜2000年前後のマイケルは「強さ」よりも「美しさ」へと向かっていた時期でそこへの移行期なんだと思います。
でもお似合いです🥰

もう一枚ぶりっこポーズの可愛いマイケル🥰可愛い言うなアホーと怒られそうです。
Bad期だと思いますから、この頃はかわいいとか中性的とか言われ過ぎてタブロイドにも書かれて、男らしさにシフトしてた時期ですからね。
One Day in Your Life
https://open.spotify.com/intl-ja/track/7vtaQNW7QHtQsLeshQlm3D
これどこかで聞いたことあると思ってしまったのです。
と言うよりForever,Michaelのアルバムを聞いていたら、
途中で女の人が歌ってる?とも思ってしまったのです。
そう、旋律や女声のアルトっぽく聞こえてカレン・カーペンターズ?と思いましたけれど、声を張り上げる所はマイケルで安心しました。
One Day in Your Lifeは1975年のモータウンから発売されたようです。
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I Need To Be In Love
https://youtu.be/EmFiOb0To7w?si=QH6jYkeSmPewPOwu
こちらの曲が1976年だから同年代で、
モータウンがカーペンターズっぽい曲を作った可能性もあると思います。
この曲の歌詞は
One day in your life, you’ll remember…
(いつかあなたの人生で、思い出す日が来る)
この曲はマイケルがエピックに移籍してから
モータウンが勝手に再リリースして、大ヒットさせてしまいます。
つまりはモータウンだったマイケルを思いだす日が来ると言う
メタファーになってしまいます。
再度と言うテーマでもう一つ気が付きました。
モータウン25周年にマイケルが招待された時に、
楽曲中のダンスの中で初めてムーンウォークが公開されて大きな話題になりました。
古巣のモータウンへ訪れて後ろへ戻るように見えたけれど、
すでに『Off the Wall』で成功して僕は前へ進んでいると言う象徴なのではないでしょうか?

マイケルのアルバムXSCAPEの中のA Place With No Nemeを聞いた時に、これも出だしが聞いたことがあったのです。そうです。マイケルのLeave Me Aloneとそっくりなのです。
Place With No Neme
https://youtu.be/YlJvMU-5NyA?si=SJRxk1YKi98zcHqf
Leave Me Alone
https://youtu.be/crbFmpezO4A?si=YUg9nhALWQrJrIjK
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それとLeave Me Aloneを聞き直してたら、大変な事を見つけてしまいました。上の画像で英語だと違う意味でしょうけど、私には五十年でマイケルは凍結すると見えて、享年五十歳を連想させる予言の書に思えてしまいました。
『Leave Me Alone』=「もう放っておいてくれ」
『A Place With No Name』=「名前のない場所へ行きたい」
どちらも現実からの回避がテーマですから、連続性のある物語と言う事でベースとなるリズムが同じになったのでしょう。
マイケル、あなたはようやく安息の地に行けたのですね。
>> 藍詰草 さん
>ダンス中に突き出たピンに引っかかってなので、ステージの端に設置している上、ライブビデオを見ている限り、例のシーンのみピンが出ていて終わると引っ込むような気がします。

マイケル笑うの動画でほんの一瞬、あのアヒルが見えたような気がしたんです。笑うマイケル
https://youtube.com/shorts/rQrTjj3LWeY?si=bJ0uCqY_qdMfocUC
大きな目ににゅいんとした口、Dダックに似てますよね。
左の写真はセガの「でかぱる」です。
https://segaplaza.jp/prize/Y120745/
あーでもアヒルより何倍もマイケルの方がファニーでした。
●
そしてスマイル聞きたくなってきました。
スマイルはチャップリンのモダン・タイムス(1936年)のインストゥルメンタル曲に、
後で歌詞がつけられたもので、マイケルは人生の哲学としてカバーを選んだと言われているようです。
「痛みを抱えながらも微笑む」というチャップリン的精神から、
精神的、肉体的苦痛を抱えながらもSmileを忘れないマイケルでした。
動画のSmileを是非聞いてください。
このマイケルも可愛く見えるけど、欧米の人たちは違うように見えるのかな?
>> pasorin さん
そうですね。この記事を見たら出し入れ可能のようでした。ありがとうございました。https://note.com/benizara/n/n408c73188e2f
時代的に小型モーターではなくて、エアータンクからの空気圧でシリンダーを押して動かしている気がします。
画像は固定式のただの板に打ち付けたピンでしたから、ゼログラビティどころか浮いてしまっていますw
そう言えば、ジャンプ競技の滑空ポーズですよね。<ゼログラビティ

ウイアーザワールド合唱収録中にダイアナロスに頬を捕まえられて「ちょっと、あなた歌ってんの?」と耳を寄せられてしまったマイケル。
実は事前にマイケルパートは収録済みで口パクなのでした。
憧れのお姉さんのダイアナロスに急接近されたマイケルは、
照れることしきりでまったくかわゆいのう🥰
サングラス掛けてても顔真っ赤に見えるよー (〃´∪`〃)ゞ
キング・オブ・ポップ、ダイアナ先輩に頬をむにっとされるの巻でした。

マイケルのWorkin'Day and Night、実は気になっていました。ヒッはぁ~のため息の曲がメドレー聞いてたら流れて来たけど、曲名わからなくて探してたのですよね。
それでアルバム片っ端から聞いててようやく見つけたのですよ。
ブラック企業に働いてて朝から深夜まで働き詰めかと思ったら、彼女の為に働いてる歌のようだったんです。
歌詞サイト
https://neverendingmusic.blog.jp/archives/47205254.html
でも労いの言葉も無く、どこかそっけない。いない間誰かと会ってるんじゃないのか?そういう疑問も感じてしまう位疲弊してる様子です。
生活の安定も華やかさも大事だけれど、愛情注がれないと萎れちゃうのよ私と思ってる彼女が見えてしまいます。
お金を稼いで愛情を十分注げる時間もあるってスーパーマンじゃないかな?
禁欲的なマイケルの事じゃなくて、兄弟の誰かから聞いた話じゃないかなと思います。
それとも過酷な巨人の星式スパルタの少年時代を恋愛曲に仕立てあげたのでしょうか?
だとしたら、文字通りヒーヒー言いながら夜遅くまで少年マイケルが歌わせられていたのが偲ばれます。
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そして歌詞のHee-Hee-Hoo<これがヘイヘイホーに聞こえるわけですよ!ほぼ同じ発音ですから当然ですよね。
まさか、サブローキタジマが登場するとは思いませんでしたw
2;45頃です。
与作も奥さんの為に一生懸命木を切ってる歌ですから、意外な所に共通点!
そしてもう一つ
ボツ空耳 755 マイケル・ジャクソン Workin' Day and Night
https://youtu.be/2WrpgB0czds?si=UXmY7Qd-3mfYAr-_
うんうん、聞こえる。しかも働く関連だよ。でも衝撃を感じるほどでもなかったから、あるいは同時期にもっと面白い投稿があったからボツにされたのかも。
「はたらくみんな!」だけに絞ったらよかったかもね。

Beat itのこわもてのボスさんがですね。実はこちらの人のよさそうなおじさんなんです。しかもスリラー等の振り付けをしていた振り付け師のマイケルピータースさんです。
こちらがスリラーのリハーサルです。
Michael Jackson - Thriller Rehearsal スリラーリハーサル
https://youtu.be/wMZGjUEmK4k?si=uYLJFY562Ktgjogc
即興の様に振り付けを指導して、ダンサーはそれを連続して繋げたまま間違いなく再現してく、なんて過酷な世界だと思います。
素晴らしいダンスをありがとう。
そしてなんと!少年隊とコラボした事もあるそうなんです!
この時ピータースさんは間違って教えたそうですけど、三人はそれに合わせて即変更して踊り切ったそうですよ。
Michael Jackson周辺のダンサー達も、 少年隊も、共通しているのは「覚えてから踊る」ではなく、「覚えながら踊る」というレベルなんでしょうね。
ショートフィルムでは共演のナオミ・キャンベルが、CDではステファニー公女がセリフパートをしているようです。
In The Closet ショートフィルムバージョン
https://youtu.be/4qLY0vbrT8Q?si=0-23nyN4XXX2jWEB
そしてライブバージョンのマイケルはあえて低音魅惑ヴォイスでセリフパートを話してからの、一気に突き抜ける猫の声のようなファルセットを出して、音域の格差、上昇量を最大限にして背筋ゾクゾク、背ゾクポイントになっております。
この音域はマイケルならファルセットを使わなくても出ると思うんです。そこをあえてファルセットで突き抜け感を出してるマイケルの作戦勝ちです。はい降参です。
「閉じこもったクローゼットの扉が勢いよく開いての解放感」がありますよね。
このファルセットは聞き覚えがあると思いましたら、マイケルはビージーズのバリーギブ自身とマイケル・ジャクソンのコラボレーションの現場を捉えた映像をネットで公開する位の関係性ですから聞き覚えがあるのも納得です。
Bee Gees - Stayin' Alive (Official Video)
https://youtu.be/I_izvAbhExY?si=AuNtGxDDe-VCcy0T

この衣装がどの曲か分らなかったけれど、In The Closet ショートフィルムバージョンだとわかりました。
https://youtu.be/4qLY0vbrT8Q?si=0-23nyN4XXX2jWEB
何故また取り上げたかと言うと、この画像はアニメ動画の一フレームなんです。
その動画は難しい事はしていない、
いちにぃさんはい!というリズムの動作でもうマイケル
どっから見てもマイケルっぽく見えるんです。
マイケル風味ダンス 一度見てくださいね。
https://jp.pinterest.com/pin/693484042667693667/
でも完全に真似するとなると難しいかも。
でもこれを連続で出来たらやせそー👍
隠し芸でムーンウォークやゼログラビティやらなくても
このダンス出来たらマイケル風味バッチシ(死語)です。
やっぱりAIでアニメ化してるのかねぇ?

マイケルがデンジャラスツアーで使用し始めた金色の衣装はレオタードやボディスーツからだと思ってしまいました。でも、専属衣装デザイナーのマイケル・ブッシュとデニス・トンプソンによって、「フェンシングのコスチューム」からインスパイアされました。
フェンシングは上流階級のスポーツとみなされており、マイケルの王族の美学と言うコンセプトに合っていたとされてるらしいです。
うーん詰襟だったらあれねっと思い付いてたでしょうけれど、開けてあったから思い付かなかったわー。
そして面白いのは、マイケルのステージ衣装って軍服モチーフがよく語られますが、この金色衣装は軍人というより貴族の決闘者のイメージですね。
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現在はオークションで手に入れたレディーガガが持っているそうです。
●
当時のタブロイド誌には「金色のレオタード」「自分を王様だと思っている」「派手すぎる」など書かれていたようですけれど、現在はファンの間では「King of Popの王者らしさを象徴する衣装」として語られることが多いようです。
そして衣装デザイナーのマイケルブッシュによると、激しいダンスでシャツが出たりと乱れる事が有ったので、フェンシングのユニフォームは衣装が乱れないという実用的な面もあったようですね。
>> 藍詰草 さん
またこの画像の件です。マイケルは50歳で凍結すると予言の書のように感じていましたが、THIS IS IT の50公演も凍結されたにも掛かっていたと気が付きました。
キーナンバーが5とすると、債務5億ドルからむちゃなロンドン公演をしなければいけなかった、と言う氷でできた枷をはめられたようにも思えます。
凍結されたのは肉体ではなくマイケルの未来。
そして50歳で凍結されたマイケルの思い出。
そしてその氷の煌めきはのちの世代をも魅了しています。

GMOタウンWiFiの広告を消化していったらこの広告が出て来て、まさかマイケル!と空目してしまいました。
どうやら女性だと思いますけど、現在までマイケルが生きていたら68歳ですから、マイケルのお顔はもうちょっと若いかな?80歳越えたらこの方に似て来るかも知れないと思いました。

左のアジア人のお姉さんがですね。メイクするとマイケルそっくりなんですよービックラこきまろー!
ピンタレストの動画です。
https://pin.it/5yUyvt9rQ
特に目がバッチリマイケルでハロウィンの渋谷に行ったらバズる奴。
どうやっとんのかしらね。
さらに、テイラースウィフトとジョーカーもそっくりなんです。
ジョーカーは厚塗りで何とかなるとして、テイラースウィフトは本当に白人女性にしか見えないのは魔法としか思えません。
マイケルのも一瞬じゃなくもっと見たいな。
お姉さんは特徴が強く出ていないから、化けられるのでしょうね。
>> 藍詰草 さん
群馬のサファリパークのマイケルのサインの最初がMに見えないとか言ってすみませんでした(土下座左の中折れ帽に書かれたサインと同じ系統でした。
Mの左側が微妙に山になってMになっているようです。
コパイロットにこれマイケルのサイン?って聞いたら、アンドレ・ザ・ジャイアントとシレッとしてギャグのつもりで答えたのでしょうか?真に受けて本当にアンドレのサインだと思っていました。
さてこのサイン入り帽子シールなんです。
このマイケルシール集Aliexpressから買うぞー、オー!