マイケルジャクソン 妄想まとめスレ michael jackson thread
こちらのスレに触発されて
https://king.mineo.jp/reports/341622
⛓⛓⛓
金曜日に映画michael観に行ってきました。
写真はその時に買ってきたパンフレットです。
昔好きだったのにいつの間にか忘れた情熱が再燃してきて、さらに延焼して確証のない妄想を👆の人様のスレにばら撒くのも悪いですし、書いた妄想検証も合わせてまとめスレにしようと思って書きます。
ほぼ事実じゃない、でも何か変に関連性があるマイケルの事についてのネタと楽しんでいただけたら幸いです。
個人の妄想です。
●映画館での出来事
何年も映画館に行ってなかったから、前から三列目に座ったらアップで見える代わりに見る角度が上で首痛いw
そしてエアコン効きすぎて寒かったわー🥶
観客がその当時ブイブイ言わせてたようなお方ばっかりで、帰る時は免許返納を観終わった人と被ってなにかニヤニヤが止まらないw
主演のジャファー君はマイケルのお兄さんのジャーメインの息子だからか、喋る声が普通にマイケルに聞こえて、DNA、DNA ( ゚∀゚)o彡° と心の中で手を振って思ってしまいました。
マイケル本人にかわいがってもらったこともあるようですし、他のオーディションに来た人より普段の話し声を再現するのは有利だったと思います。
マイケル役は最初からジャファー君に決めていたようですけど、もしや他にも凄い人もいるかもと保留してオーディションしたけれどやっぱりジャファー君以上の人はいなかったようですね。
右はお父さんのジャーメインのCDです。
左のジャファー君と似てると言えば似てるかな?どちらかと言うともっとアジア的な、ある意味親しみやすい顔だと思います。(うちの父親の若いころにちょっと似てる、かも?)
ジャーメインはレコード会社のモータウンの経営者の娘さんと結婚したためにモータウンから離脱した他の兄弟達とは別れ一人モータウンに残ることになりました。
それで後になって再結成もするらしいですけど、残ったジャーメインの息子がモータウンを去ったマイケル役をするとなると、家族の邂逅と本当の和解の象徴とも思えるわけですよ。
ジャクソン家の歴史そのものが持つドラマがこの映画だと思います。
●ネタバレ?
ジャファー君のお鼻が時間と共に細くなっていく細かい演出もありましたね。最後の曲のBADで下からあおった時に鼻がとんがっていました( ´_ゝ`)
それで鼻を細く整形してからシリコンで盛ったと思ったら特殊メイクとデジタル処理で補正してたらしいです。
●
劇中でtourの事を日本ではツアーと言うのに、お父さんのジョセフがプロモーターにトォッアーとローマ字読みっぽく言っていたのを聞いて逆じゃないのと思いましたw
アメリカ中部の訛りの再現の可能性もありますけど、厳格さと高圧さと絶対マイケルにソロツアーをやらせず家族みんなが利益を享受できるように、ジャクソンズでのツアーをする決意を表現する為にあえて強く発音したのでは無いかとも思います。
●
写真はお父さんのジョセフ本人です。脂肪注入を盛りに盛ったお顔に見えますね。ですので役者さんはシリコンを盛る特殊メイクしてたそうです。
こんなゴッツイ人に子供の頃ベルトでお尻ぺんぺんされたらたまらないわー🔨
それからマイケルがジョセフに怒られた後で「ビッグノーズ」と吐き捨てられました。その時にクレヨンしんちゃんの声で「いえ~お父様ほどでも~」と幻聴が聞こえた気がしますw
まあ言ったらベルトでぺんぺんどころでなかったかも知れないですけどね。
多分これがトラウマになり劇中でも鼻の整形をして、さらに生涯に渡り細くするのに走ったのかも知れません。
今なら児童虐待でアウトだけど、だからこそ小さいうちから高音のヴォイストレーニングをしてたお陰で大人になってもフェアリーヴォイスを維持できたのかなとも思います。
そういえば夜遅くまでクラブで歌う児童労働もだよね。逆に言うと崩壊寸前家族が子どもの才能によって家計を持ち直すのが難しくなったともいえるけど、大人がしっかりせえやって話ですよね。
●
邸宅でみんながいる時に、何かを捨てるとプリンスに持ってかれるといったセリフがあったような気がします。
もしかしてマイケルの息子のプリンス君の暗喩と思いましたけど、やっぱり紫のお人のプリンスですよねw
あれなに捨てる話だったか?
そう言えばマイケルもプリンスも薬の過剰摂取で亡くなった共通点があります。そこまでライバルにならんでも。
きっと私は映画michaelのDVDを買うでしょうw
こちらが男の兄弟です。
マイケルに似てる?そんなに似てないですよね。
そしてコチラがお母さんのキャサリンと姉であるラトーヤと妹のジャネットです。
そうです。マイケルのお顔は女系のお顔なんですね。
ラトーヤは逆にマイケルに寄せてきてるでしょ、コレw
ジャネットは安室奈美恵さんにも似てますよ。
整形に走った理由も、上述の他に父親に似ている鼻への忌避感、逆に父親の強権さに何も出来なかった(劇中後半言い返してる)母への救済の渇望もあった自己救済の象徴ではとも妄想します。
●ビリージーンのお話
劇中でビリージーンが演奏されているときの靴下がダルっとなっててルーズソックスみたいで(上段左)、ルーズソックスの元祖はマイケルだったんだー!って思ったものです。
でも1983年のライブでのビリージーンではキラキラですけど、ぴっちりした靴下で(上段右)やっぱり違うかーとなったのです。
しかし10年以上後の1997年のライブではゆったり過ぎるほどのルージーソックスでした。(劇中ではこちらを参照したのかな?)
※ルーズソックスはミニスカで出た足のファッションとして、1982年、アメリカのニューヨークコレクションでE.G.スミス社などの靴下メーカーによって製造、輸入されていた登山用の靴下、ブーツ ソックス(Boot Socks)が紹介された。海外では幅広い年齢層がカジュアルファッションとして着用していたのが元祖とされるようです。
なにか年代近いよ。
●
テレビで遺伝子の事をジーン(gene)と言っていました。
Billie Jean=Bill の gene って思わず連想してしまっただけの妄想です。
映画見てたら、だから自分のじゃないと言い切れるのかと連想する人もいると思います。
●これより嘘くさいネタが強くなります。
1983年のビリージーンライブで振り返った顔の瞬間が、喝采をモノマネするコロッケに重なりましたw
そしてコロッケの八代亜紀さんのモノマネで多分瞼に描いた目がスリラーのラストのウルフマンの目に似てます。
こじつけですがコロッケの鼻も本人のじゃない細く尖った鼻でマイケルをイメージさせてると妄想かまします。
本当は八代亜紀さんの鼻筋が通った鼻を再現してるだけみたいな。
●
見直して気づいたこと
スリラーってゾンビの話だと思ってたけど、実は違ったのですよね。
映画館でウルフマンにビビって外に出たら、今度は本物のゾンビに絡まれるし、彼氏までゾンビ化して『もう終わった…』ってなる。
でも最後に優しく送ってくれるから安心したら、振り返った瞬間に“やっぱりウルフマンだった!”っていう話だったのですよね。
【まさに送り狼だよーw】
日本語だと落語のように綺麗にオチがつくとマイケルに教えてあげたい。
ウルフマン → ゾンビ → ウルフマン という三段階の恐怖の波形。
これをポップミュージックのショートフィルムでやるのがマイケルの天才性ですね。
そうすると何度も変身して最後に変身のチラ見せして終わるのは、マイケルの心情のベースには変身願望があったのではないでしょうか?
ジョセフの支配、兄弟の中での役割、
そして完璧を求められる生活。
その中で、“別の存在になりたい”
という願望が生まれても不思議じゃないと思います。
変身はその象徴なのかな?
それとも自由なピーターパンへの憧憬?
●
そうそうマイケルはミュージックビデオの事をショートフィルムと言っていたそうです。古いアニメやチャップリンが好きだったからかな?
そうだ!劇中で病院に慰問に行ったときに、入院中の子供にチャップリンも面白いよと言ったら、誰それ?って返されたような気もします。アメリカじゃ笑う所だったのかな?
●BADのお話 シャモン?
BADでシャモンと歌ってるように聞こえてシャモンって何?となりました。
調べるとCome onのマイケル独特の発音のようです。
元はアフリカ系教会(Black Church)での “come on” の訛り → “c’mon” → “sh’mon” → “shamone” という変化が元になって、小さいころから教会に通ってゴスペルを歌っていたマイケルには自然と出てくる表現のようでした。
教会に通えたのは4-9歳ころまでと思われます。10歳以降はジャクソン5の活動でそんな暇は無いですよね。おかげで記録が少ないです。
「BeforeHeWastheKingofPop,MichaelJacksonWasaDoor‑to‑DoorPreacher」(2026年4月24日)
そしてジャクソン5に加入したのも、母キャサリンが「マイケルは歌えるのよ(多分ゴスペル?)」と父ジョセフに教えたからとされてるみたいです。
【まさに神の導き】
●
ここで日本との関連性!
沙門(しゃもん)は仏教で出家し僧となることを言うらしいです。仏教とキリスト教との違いはありますけれど宗教がらみの同じ音を使うのは面白いですね。
マイケルが音楽とダンスの殉教者と考えるなら郁子なるかな。
ただし、スリラーの頃に教義とのズレが出てきて、その後マイケルは教会と距離を置くようになったようです。
段落の限界になったので一度アップしますね。
一本の映画でこんなに妄想と気づきを得られて🍚何杯もいけてますw
引用サイト
https://www.elle.com/jp/culture/movie-tv/g71442058/michael-jackson-movie-casts-2606-hns/












車や病院で待ってる時にスマホのバッテリー節約の為に文庫本一冊持ち歩くことにして、しおりが欲しいなと言う事でお気に入りのマイケルしおりを写真プリントで作ってみました。お気に入りのは和服マイケルさん🥰
これでハロウィンの渋谷行ったら凄いでしょうね👍
マイケルがこれ見たら何て言ったのか想像するだけでワクワクだよーw
草履でムーンウォーク フォー ヒーヒー ダッ!🌙
グレーの紐はマスクのゴムの再利用だすw
左っかわのは気にしない。いいね。
これ見て思いました!
映画michael3とか4になったら全編AI生成動画になるんじゃないかと!
常に映像の最先端を行っていたマイケルだから、生きていたらすでに制作始めていたでしょうね。
あっ生きてたら自分撮るかw
でもマイケルがまだ生きてたら自分でマイケル専用データセンター作る位の事しそうだなと思います。
それで全盛期の自分をAI動画で再現して新しい表現を追求していくと思います。
生きてたら、もう70歳近いしね。

2009年当時でマイケルと共演できそうな日本人は郷ひろみさんかな?マイケルが郷さんがよくやるジャケットをはだけて肩を一瞬出す決めポーズするの想像したらワクワクする。
お返しに郷さんもムーンウォークから両つま先立ちするのw
郷さん今もテレビに出てるから凄いね。
>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん
おそらくBPM128付近のワイのミックス(40分)https://www.mixcloud.com/glitchpeople/cubizm001n/
実はこのくらいが得意なテンポでした🤭
比較対象がないから、わからないと思いますが…当時まわりのDJは130〜133くらいが多かった気がします。
感覚でわかるかもですが、テンポ遅いほうがレコードの速度合わすの難しいんですよ。でも遅いほうがミックスしたときグルーヴ出やすいですからね。
日本人DJと思えない粘りっけだったので外国人ウケはかなり良かったです。プレイ後にDJブースから出てくると日系ブラジル人の女の子にハグされたりしてましたw
今日は令和8年8月8日で末広がリングのおめでたい日
8月8日は特にマイケルのエピソードは無いようでしたけど、
1988年はBADツアーの絶頂期でBADワールドツアーの日本公演(東京・横浜)や
Wembley公演の伝説的パフォーマンスが行われた1988年は重要なのです。
また8月はマイケル映画『Michael/マイケル』の話題が集中していて、2026年8月7日付で映画の新映像や楽曲27曲が公開されており、8月はマイケル関連ニュースが多い月になっています。
「8」はマイケルの象徴的な数字
「Thriller」が世界記録を更新した1982 → 8が入る
BADツアーのピーク1988
Wembley公演1988
日本公演1987〜1988
キャプテンEOの世界展開1986〜1988
マイケルの黄金期は 80年代後半=「8」の時代と言えると思います。
慎吾さん最前列でマイケル観たんだ!うらやますぃー
https://www.oricon.co.jp/news/2459167/full/
と思ったら直接会ってた😲
>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん
あはははw 出だしでビリージーン!?って思ってしまいました。モテモテじゃーん🥰
>> 藍詰草 さん
ワイも聴きなおしててビリー・ジーンっぽいって思いましたw日系ブラジルの女の子は英語が下手で日本語下手。ワイも英語が下手。なのでデートすら誘えなかったw😇
Olá(オラ)と言うとしんのすけだぞ!って言いたくなるけど「こんにちは」ですw
多分メディアの捏造報道で見えない方向に縛りつけられてた呪縛から無罪を知って解放されたように見えます。
この格好で見に行くとは気合入ってるね👍
あの熱狂は本当にすごくて、マイケルの名前が出ただけで空気が一気に明るくなるよね。
まるで“マイケル専用の祝祭スイッチ”が押されたみたいに、周囲のテンションが一段上がるんですよね。
その熱狂は、実は東京でも同じでした。
👆は都庁のピアノでマイケルのメドレーを弾いてみた動画です。
BAD⇒Smooth Criminal⇒Thriller とつないだ瞬間──
周囲にいた観光客の外国人が、わずか3秒で一斉に振り向く。
本当に3秒です。
ピアノの音が吹き抜けに響いた瞬間、「え?今マイケル流れてる?」という顔で、海外の方が次々とこちらを見てくるんです。
映画の熱狂と同じで、マイケルの音は国境を越えて人の身体を動かすと思います。私が英語分らないけど楽しめるように。
都庁のピアノは世界中の観光客が集まる場所ですが、その中でマイケルを弾くと、空気が一瞬で変わる。まるで“都庁がミニライブ会場に変わる瞬間”を体験したようでした。

この画像を見直したときに結構お鼻がきゅんと👆に上がってると思ったのです。そういえば……
西洋では大きすぎる鼻と先が垂れ下がった、いわゆる魔女っぱなが日本でいう豚鼻みたいな扱いだったでしょうか?
そうしたらマイケルのお鼻の頂点が上がってるのは魔女の反対側を言ってるのかと思ってしまいました。

それでネズミープリンスのお鼻はどうなのかと調べ始めた時にいきなり気づいてしまいました。この王子様の衣装がマイケルの衣装コンセプトと似ていることに!
肩の強調=王族らしい威厳を示す構造的な肩
軍服風ジャケットでリーダーシップを象徴
金の縁取り=高貴さ・儀礼性の象徴
ステージ上での「王者」の存在感を強調
白シャツ+フリル=純粋さ・変身後の清らかさ
黒衣の中に白を差し込み、善悪の対比を演出
青と金の配色=王家の色(忠誠・栄光)「ロイヤル・ポップ」の象徴的カラー
黒いボトムスの金色の太いライン
これが実は一番にピン!と来ましたw
どちらがどちらをと言うわけではないでしょうけど、
怪物扱いされたマイケル
呪いで野獣にされた王子
まさに共通点だらけでした!
王子の衣装は「王子としての再生」を表し、マイケルの衣装は「人間を超えた象徴的存在」への昇華を表している。どちらも「変身」「救済」「理想化」というテーマを共有している気がしました。
王子とマイケルはどちらも「人間の内なる獣性を超えて美へと昇華する」物語の主人公ですね。
金色で太い一本ラインの黒いジャージがあったら欲しいかも知れない。足首が見える位に短くして寝る時に履いてみたい🤣
https://rkb.jp/article/100295/
ローランドのリズムマシンのTR-808(通称八百屋)が、
世界で一番売れたアルバムのスリラーの最初の曲の
Wanna Be Startinの出だしタッタッタと言うところからの縁の下のビートを刻んでいたんです。
世界で一番売れたアルバムの一番最初のビートを刻んだと思うとゾクゾクきますね。
でも途中で「ヒーハー」って声で言ってましたねw
他にBEAT ITにも!
ある意味TR-808が無ければスリラーが物足りなかったかも?
1972年4月18日に創業しているローランドは、
>創業から10年も経たないうちに誕生したTR-808を、前述したとおり、坂本龍一さんがいたYMOやアメリカのクリエイターたちがどんどん取り入れて、マイケル・ジャクソンの「スリラー」で大ブレイク。で、回り回ってまたピコ太郎という。
いい感じのピコ太郎落ちをしていますw
そして今年はローランド創業50周年だそうです。

Reddittでマイケルは「ボディ・ディスモルフィア(外見恐怖症)」だとコメントがありました。https://www.reddit.com/r/MichaelJackson/comments/1t45wkx/he_was_crazy_handsome_and_ill_never_understand/?tl=ja
言い切るとは結構凄い事ですけど、wikiで調べてみますと、日本では身体醜形障害と言って、英語では body dysmorphic disorder 略してBDDと言われるようです。
>醜形恐怖症とは、極度の低い自己価値感に関連して、自分の身体や美醜に極度にこだわる症状であるとあります。
その原因は
>BDDは通常、思春期初期に発症するが、多くの患者はそれ以前の人生で起きたトラウマ、虐待、ネグレクト、いじり、いじめにあるとされる。
多くの場合、幼少期および青年期の社会不安がBDDを形成するとされ、BDDに関する双生児研究は少ないものの、ある研究では遺伝率が43%と推定されている。
また他の要因としては、内向的な性格、否定的な身体イメージ、完璧主義、過敏な美意識、および児童虐待とネグレクトなどが考えられている。
あーネグレクト以外は全部マイケルに当てはまってる!
いえ、深夜まで児童労働させられてたからある意味ネグレクトに当てはまるのかな?
BDDになっても仕方が無いと思います。
でも自分に自信が持てるようにあらゆる手段を使って世界的トップスターになったのですよね。その努力を思うと涙が出そうな思いです。

今開催中のドミノ巨大QRコードは読み取れるのか?ですけど、iPhoneじゃないとQRコードを読み込めなかったので救済としてパケットギフトコード置いておきます。
PRVP1NB1
何と来年の2027年8月31日まで有効ですし、
回線ごとにもらえますw

今世界的に日本のシティポップが流行っているそうです。それはリバイバルではなく、新しい音楽のジャンルとして流行っているみたいです。
そしてマイケルとの関連は?
redditで日本のシティポップは
>「The Girl is Mine」や「PYT」のようなアルバムの奥深いカットのサウンドには、すべてが詰まっています。パームミュートされたギターの音色、官能的で夢のようなシンセと雰囲気、ゴムのように弾むスラップベースラインとキレのあるドラムが組み合わさり、日本の素晴らしい歌手やミュージシャンがやったように、ポップとファンクをブレンドして心地よいポップミュージックを作り出しています。
●マイケルの軽やかなリズムの曲はシティポップと似ているという事らしいです。
それは何故か
シティポップは 1970〜80年代のファンク、ディスコ、AOR(大人向けロック)、西海岸サウンドを日本流に洗練した音楽のようです。
そのルーツにはもちろん ジャクソン5、Earth Wind & Fire、Kool & The Gangなどアフリカンサウンドの影響があり
パームミュートのギター、夢のようなシンセ、弾むスラップベース、タイトなドラム、ポップとファンクの融合
以上のような共通点があるそうなのです。
そして機材が共通しているみたいです。
年代が被ってる80年代はDX7(ヤマハ) Roland TR-808/909 MIDI技術などの最新機材が普及し、世界中の音楽が同じ方向へ進んだと説明されています。
ですのでマイケルのサウンドとシティポップが似た傾向があってもおかしくないそうです。
今michaelが映画となり名誉回復されている2026年に同じ時代のシティポップが世界的流行している、このリンク感が面白いですよね。
日本でもシティポップがSNSで再生されて若い子にも流行っているみたいで、当時の方ももちろん聞きますよね。
それは
80年代はバブル経済前夜から絶頂期と勢いあった時代ですよね。今は全く産業は中国やアジアに取られまくって逆の状態なのであの勢いの反動として再現を思う気持ちもあるのかな?海外は違い新ジャンルと見てると思うけど。

文字数制限で分けました。●ですので英語が自然な竹内まりやさんが英語バージョンをセルフカバーしたら全世界的にバズると思うのです。
海外のファンは「オリジナルの本人が英語で歌う」という点に強く反応すると思います。
そしてTikTokで爆発的に拡散して、Spotifyで世界チャート入りし、海外のリアクション動画が大量に出て「City Pop Queen」と呼ばれるようになり、海外フェスに招待され、海外アーティストがカバーし始めるようになり、
そして日本でもようやくメディアが取り上げ始めてリバイバルし始めるとなる事と思います。
そして今70歳代ですから今がチャンスだと思うのです。
アルバムが出たら絶対買う!そして泣く!
●今ふと、マイケルと竹内まりやさんのデュエットが頭に浮かびました。
マイケルは透明で繊細でも芯がある声で、まりやさんは柔らかく包み込む声に英語発音が自然
それに二人は「声の質感」が近くどちらも「優しさ」が声に宿っているタイプで相性が非常に良いと思います。
今はもう実現不可能ですけど、AIがもう少し発展したら出来そうな気がするのです。
共有からリンク取得しようとして、PCのspotifyアプリが落ちてしまって曲名見る前だったので誰の何という曲かもわからなくなってしまって残念 ドジっ子斬り⚔
【spotifyのシティポッププレイリスト】
https://open.spotify.com/playlist/6zpdrQvbb0Z9zsPmODcsAC?si=dfce3f32025c4044
英語のシティポップで男女デュエットで、さらに女声がマイケルに似てるで探してみましたけど、探し切れなくて、条件に合うのが山下達郎さんと吉田美奈子さん(マリリンじゃないよ)のデュエット👆の動画でした。
結構よいよ😊

上の記事のマイケルに似てる女声の英語シティポップがわかりました!佐藤博さんの I CAN'T WAITです。
そしてデュエットしてる女声は本田美奈子さんとAIが答えていましたけど、もっと深掘りしたらこの記事で
https://musicave.exblog.jp/13273340/
WENDY MATTHEWS : VOCALとなっていて、突っ込みいれるとあっさり前言撤回してウェンディ・マシューズですって答えやがりましたよ😂
ねっマイケルの子供の頃に似てるでしょ。最初聞いた時ビックリしてジャクソン5が混ざったかと思っちゃった🤣
ウェンディ・マシューズさんは、カナダ生まれのオーストラリアのシンガーソングライターで
透明感のある高音、軽いファルセット、英語ネイティブの発音、Motown/AOR系の歌い方、80年代特有の鼻にかかる柔らかさが重なるとジャクソン5時代のマイケルの質感に近い瞬間が生まれるらしいです。
この曲もフレーズによって子供マイケルと大人マイケルの声のフレーバーが交互にして不思議な感じでした。
https://youtu.be/L990sKJwpHc?si=33T8a3YJjYTdE-AR
子供マイケルは高音を伸ばすところで、大人マイケルのはそれ以外の一音があっマイケル!って感じです。
ラストのノーユーキャンとか大人マイケルの声が裏返りそうな一音があるね。
※ショートキライ!
低音の歌声と言ってるショートがありましたが……本当?
※WIZでも低音声があったらしいですけど

AI画像だと思います。でもマイケルが亡くなった時はパリスはまだ11歳だったので、こういう大人同士で並んでいる写真が無くて気が付きませんでしたけど、マイケルのお直し済みのお顔と、パリスがやたら似てる気がします。鼻筋と骨格が似てるのかな?
これは……
マイケルの美意識で創造したお顔と、パリスが生まれ持った美しさの方向が、奇跡のように同じ場所を指していたから
【父娘になるべくしてなった魂】と感じてしまいます。
>> pasorin さん
女性も低い声が出せるように、声が高い男性も低い声が出せると思いますよ。そうじゃないと、マイケルは両声類の人のような訓練をしてたことになります。
https://utaten.com/karaoke/how-to-make-a-female-voice/
マイケルが笑いながら話す映像を何回も見てたけど裏声使ってる事は無かったと思います。
高い声帯+高い共鳴+ミックスボイス+ファルセットの使い分けで高音の訓練をしてたわけでは無いと思います。
逆に低いイケボを訓練してた可能性はあると思います。
2000 Wattsではめっちゃイケボです。
ただ完璧じゃないからあまり公開してないだけだと思います。

深掘りして一寸訂正します。👆の記事の動画の出だしの2000 Wattsを連呼してるのもマイケルだそうですけど、ちょっと機器を使って歪ませてるけどピッチは変えてないそうです。
Invincible の 2000 Watts 制作時、プロデューサーのテディ・ライリーがマイケルにこう提案したと記録されています。
「君のハイトーンやファルセットを封印して、
最も低い地声(ロー・ベース)だけで歌ってみてくれ」
マイケルはこれに応じ、普段の話し声よりも遥かに低い訓練された低音で全編を録音したそうです。
この事実は、低音を鍛えていた事の最も強力な証拠となりえますね。
本物の低音で歌っているため、加工音声だと疑われたほどで、2000 Watts の低音はあまりに深く、当時ファンの間でピッチ加工では?という噂が出ました。
しかし専門解説では明確にこう断言されています:
これこそがマイケルが秘めていた本物の低音だった。
つまり、加工ではなく、鍛えた低音そのもので、
UGMKM の解説でもこう記されています:
「最大の衝撃は、マイケルがかつてないほどの超低音で歌っている点だ」
さらに
「当初は別の歌手が歌う予定だった低いキーを、
マイケル自身が気に入り、声帯を極限まで低く響かせた」
と言う証言があるみたいです。
また、El Universal の記事では、複数の関係者(クインシー・ジョーンズ、元スタッフ)がこう述べています:
「マイケルの自然な声はもっと低く、軽いバリトンに近い」
さらに
Speech Level Singing(セス・リグス)で高い声を保つ訓練をしていたため、普段は高い声を使っていたが、
本来は低音も強い構造だったと説明されています。
要は4オクターブの音域でどっちも出るけど喉を労わるため普段は高めで優しく声を出していたと思われます。
そして必要な時だけ鍛えた低音を使っていたのでしょう。
低音も普通に出るし高音も区別が無く全部出るからこその一般人から見ると感覚のバグですね。
高音低音どちらかが地声じゃなく全部地声と言う事だと思います。
後半に続きます。

●それは何故か今までのイメージ(ハイトーンヴォイス、中性的容姿に変化仕草が柔らかい、ファッションが華やか等)でバッシング内容に今はアウトな女性的と揶揄する物があったのではないでしょうか?
それへのアンチテーゼの為に顎のヒーロー化、さらにヒーローに似合う声の低音化の訓練をしてたのではないかと妄想してしまいます。
そう言えば90年代からは服装も軍服みたいなのを連想させるようになりましたね。
軍服を着ることで戦争を否定するという逆説的な表現ではないでしょうか?
2000 Wattsを録音した2000年代の👆の画像を見て猛禽類を連想してしまい、この頃のマイケルは「静かに戦うマイケル」なのだなと妙に納得しました。
猛禽マイケル拡大したらマイケルに髭があるー!
ずっと髭があるイメージなかったから永久脱毛してるかと思ってた。
ブリーチの影響で皮膚が薄く弱くなってて永久脱毛無理だったのかもね。

2000 Wattsを収録していたアルバムInvincibleは聞いたことが無かったのですよね。最初インビジブル、つまり見えない人と空目して、
優しいマイケルはいない事にされて子供の敵にされた(そんなことは無い)のを言ってるのかと思いましたけど、
実はインビンシブルでスペインの無敵艦隊のイギリス側の呼び方ですよね。
何故無敵とアルバムの名前を付けたのか妄想かましてよかですか。
ただかっこいいじゃなく。
1993年の訴訟でメディアが「マイケル=怪物」という風潮を作りその風潮は90年代後半も消えず、むしろ固定化されてSonyとの対立も重なり、業界内に「反マイケル派」が増えてしまいInvincible のプロモーションは意図的に弱められて、ラジオ局がマイケルの曲を流さない現象まで起きるほどの影響はリリース時の2001年にも色濃く残る抵抗勢力がありました。
それを打ち破るため、さらに圧力から心身を守る為の無敵ではないかと思います。
それを裏付けるように曲順が
Unbreakable アンブレーカブル
最強防御力でどんな攻撃にも壊れない主人公機
Heartbreaker ハートブレーカー
しかし敵は精神攻撃を仕掛けてきてピンチ!
Invincible インビンシブル
追い詰められた所で秘めたる力「無敵」発動!
Break of Dawn ブレークオブダウン
精神攻撃は無罪を勝ち取り反射されて敵は自滅して戦いの後の静けさの中で夜が明けて来る。
と思えてきて、
まるでヒーロー物やロボットアニメの戦闘シーンのように感じますよw
マイケルはカートゥーンも好きですからガ〇ダムも嗜んでいたかも知れませんね。
最初ハートブレーカーをロボットアニメっぽいと思い込んでハードブレーカーと空目をしたのは内緒ですw

と言う事でInvincibleのCD買いました!楽天ブックスで2015円でクーポン100円付いていてポイントが121pointでしたのでどこのフリマより安かったです😊
しかーしspotifyで広告はあるけど全部聞けることに気が付いたドジっ子なのは、また内緒ですw
https://open.spotify.com/intl-ja/album/52E4RP7XDzalpIrOgSTgiQ?si=yvqEDLOYRqKa2JB8FfLTwQ

Invincibleでアニメと言うとX-MENやヒロアカみたいなアメコミがあります。『ウォーキング・デッド』の原作者のロバート・カークマン原作の初登場は2002年で、内容はスーパーヒーローの少年が成長し、父との葛藤や戦いを描く物語、そして「無敵=Invincible」だけど、心は傷つく」という逆説的ヒーロー像と、マイケルとの共通点があります。
そして
マイケルのInvincibleのアルバムは2001年なので製作期間の事を考えるとどちらがどちらをと言う事はないような気がします。
ただカークマンがマイケルの人生が頭にあった事も否定できない感じです。
そして👆の画像の女の子を見るとAKIRAの大友克洋さんの作画への影響は確実にありますね。
歌で撫でられる触覚を感じてしまいそうです。
そして気づきが、和訳するとSpeechlessは「言葉にできない」にも当てはまります。
そうです小田和正さんの歌のタイトルになるわけですね。
「言葉にできない」は1982年2月1日にリリースされたオフコースの楽曲でマイケルと同世代ですね。
https://youtu.be/TVieutbVhHc?si=94Rj5X7IUTyHXADl
しかもどちらもハイトーンな優しいソフィスティケートなお声で不思議な関連性があります。
マイケル小田和正さん知ってたのかなぁ?
マイケルは日本の音楽に強い興味を持っていて、日本のメロディラインを「美しい」と語っていたらしいです。
日本のアニメ音楽をスタッフがよく流していて、日本のバラードの「泣きの旋律」は世界的にも有名で、小田和正さんのの声は世界的に珍しいタイプのハイトーンで息の量が多く声の透明感に男性でここまで高い声は希少なので、共感できる声としてマイケルが聞いたことがあったとしても不思議では無いと思います。
でもまだ日本に来てないよね。
確か初来日は1987年だけどあまり日本人に殺到されなかったみたいだから、街角で「言葉にならないを」聞いた可能性も否定できないと思います。
Invincible聞くまで一番好きなバラードはYou Are not Aloneでした。
https://youtu.be/pAyKJAtDNCw?si=g6pWKPnsDp2x7kcb

朝からしゃっくりが止まらない。ヒック
ヒャッ
!
あっ!
ちっちゃくポウッ!って言ってみた。
マイケルみたいと思ってニヤニヤが止まらない😀
外は雨
ひっくひっくひゃっくひゃっくらんらんポウッ!
そんな気持ち☂

>マイケルのTHIS IS ITは2009年夏、ロンドンのO2アリーナで開催されるはずだったマイケル・ジャクソンの幻のコンサートTHIS IS IT。本作は、コンサートに向けて、創造力にあふれ進化しながらリハーサルを行う彼の姿をとらえた貴重な舞台裏映像だ。(ソニーピクチャーのDVD説明)
「THIS IS IT」を最初「それ」と呼ばれていたネグレクトされていた子供かなと思っていました。
でもそれは、終わりを示すある意味「覚悟」の言葉らしいのです。
ただしそれは「死を覚悟した」という意味ではなく、人生と芸術のすべてを賭けて最後のステージに立つ覚悟というニュアンスなのですね。
THIS IS IT=これがすべてだ、これが最後だ、という宣言
マイケルがリハーサルで言ったThis is itという言葉は、単なるタイトルではなく、自分自身への宣言で、
もう逃げない、自分の芸術を完成させる、世界にもう一度光を届ける、これが人生の集大成になりこれ以上のものはない
こういう「覚悟の層」が重なっていると思うのです。
マイケルは、体調、プレッシャー、経済的負担、世間の誤解、名誉の回復、芸術の完成などすべてを背負っていた時期でした。
まさに侍のように常在戦場の芸術家でもあったわけです。
まさに不退転の覚悟のようですね。
THIS IS ITとマイケルが言ったのは、ロンドン公演はこれが最後の意味らしかったのですけど、人生の最後にもなってしまったのはマイケルには様々な象徴が関連付けされてしまう因縁があるように思えてしまいます。
リハで流しててもマイケルはかっこよい👍

👆の記事の映像中でマイケルがボイスパーカッションしている画像のシーンがあります。マイケルは頭の中でリズムが湧いて出てくるタイプなんだけど、譜面に起こせないようでボイパで他の人に譜面を起こしてもらっていたそうです。(美空ひばりさんに似てますね)
現場でリズムの変更を伝える時にボイパは一番早いですよね。
ダンサーも変更に柔軟な対応と振り付けを全部覚える記憶力が必要みたいで、私みたいな馬鹿じゃ務まらないっすーw
(後、体に覚えこます根性も)
マイケルのダンサーの条件
1回見ただけで振付を覚える
ボイパで変更が入ったら即座に上書き
位置取りも瞬時に修正
音のアクセントまで身体で記憶
マイケルの癖や間合いも把握
最重要なのは「華」がある事!
うんそう、マイケルはジャクソン5の時から華があった。
でもマイケルのライブだからマイケルよりちょっと控えめにする加減も出来る人だね。
Michael Jackson - Dirty Diana (Official Video)
https://youtu.be/yUi_S6YWjZw?si=D7GG7aFZZuBNk2mn
また女性から見たらチート級のズルいと思ってしまいそうな美しさもあったかも?
動画の通りにマイケルはイギリスのライブのセットリストから配慮してダーティダイアナを外したけれど、逆にダイアナ元妃から「あれ大好きなのよ」と言われて微妙な空気が流れてしまいます。
これは妖艶で危険なほどの魅力的と言う真の意味をダイアナ元妃は理解していたのではないかと感じてしまいます。
マイケルも、「えっ…!そこまで分かってたの!?」 て思ったかも?
そういう深い相互理解の沈黙の空気
一方その頃チャールズは、相互理解の空気にイラっと来て怒ったのかも?
チャールズ現国王は自分は足りないって理解してたから、スーパースターと接して輝くダイアナ元妃が眩しすぎて、逆に自分を突き付けられた気がしてついマイケルに注意したような気がします。
だから今の奥様はある意味普通っぽい女性で楽に感じているのかも?
これは、ラノベの悪役令嬢物で高位令息が下級貴族の令嬢に絆されるのも自己肯定感のなさからくるようなものなのですね。
そうするとダイアナ元妃は悪役にされた令嬢そのものだったと気が付きました。
ショートごめんね。妄想の補完に使ってるのさ。

ダーティダイアナのラストは出だしのドゥーンと言う音を使って、まだ続きがあるように演出している気がします。Michael Jackson - Dirty Diana (Official Video)
https://youtu.be/yUi_S6YWjZw?si=D7GG7aFZZuBNk2mn
スリラーの笑い声やエイリアン討伐後の未発見の卵の孵化みたいな扱いですね。
最後のシーンは音とともに車を覗きこむマイケルで終わっています。
普通であれば抗いきれない妖艶な女性が車で待っていると思いますけど、誰もいないような気がします。けれども何かショッキングな事が待ち構えている展開ですから、
もしかしたら妖艶なダイアナさんが何か残していっているのではないかと妄想してしまいます。
それはティンカーベルの人形、
私はピーターパンの隣にいつもいるわと言う宣言であったり、
●
コメディ枠で座敷童の日本人形と、ふと思ったり。
そこで重要な気付きをしてしまいました。
座敷童はその家に繁栄と富をもたらします。
ですので家人は敬いつつも当たらず触らず、しかし絶対座敷童を逃さないようにします。
これはジャクソン家にも当てはまってる!と思ってしまいました。
ゲイリーで底辺の暮らしからマイケルの歌の成功でエンシノに豪邸を構えるまでになります。
でも天から降ってくる音楽の圧力からマイケルがアウトプットをしたくても、経済的、年齢的、契約的に絶対ソロはさせない家族。
ね、似てるでしょ。
マイケルの人生にずっとつきまとう
「子供の象徴と呪縛」がラストに姿を現しているみたい。
そうだ!何かホラー的なのが続くと思ってたけど、子供の訴訟と言うもっと怖いシーンがカミングスーンなのよね!
ショートフィルムが現実に影響を与える本当に怖いもの見た気がします👻

逆にThe Way You Make Me Feelではマイケルは追われる側ではなく、男の子らしい必死さで女の子を口説いていくシーンの連続ですね。Michael Jackson - The Way You Make Me Feel (Official Video)
https://youtu.be/HzZ_urpj4As?si=FcmkvI2uiAcstQ11
今ならちょっとやばいけど、1987年リリースの昭和時代の押せ押せが通じたようで最後は抱き合って終わります。
それにどんなに逆転してしまったかと言うと、相手役のタチアナ・サムツェンは「Bad World Tour」にも参加しましたけど、ステージ上でマイケルにキスしてしまった為降板させられてしまったのです。
追われていた女の子が大事な場面も頭から飛んでキスする位になっていたのですね。
>> 藍詰草 さん
こんにちわ。ダーティって『ダーティ・ダンシング』のダーティでかもしれない。
英語って難しいですね。
それでダイアナと聞いてダイアナ・ロスかと思った。
添付動画のマイケル、まるでジャクソン5のメンバーの頃に戻っちゃたみたいで可愛いです。
それほどに慕ってるんですね。

マイケルは音楽が降ってくるように、頭の中で沸き起こるタイプだったそうです。リズムが湧き上がりフレーズが勝手に流れ出す、けれど譜面に起こせないからリズムをボイスパーカッションで外に出して他の人が譜面に起こしていたみたいです。
譜面より先に音楽が完成してしまう天才タイプみたいですね。
それが子供のころからだとすると、作曲もアレンジも演奏(マイケル)もリズム指示もボイパもみんな禁止で子供だから話を誰も聞いてくれなくて、ただモータウンから指示された歌を歌うだけのアイドル活動は天から降ってくる音楽の圧力でそれはもう拷問のような事だったでしょう。
そこは映画Michaelでも描かれていて天才ゆえの苦悩だと思いますけど、操りカカシで歌わせるよりソロのシンガーソングライターダンサープロデューサーでの成功を見るとどちらが正解だったかよくわかると思います。
※動画は本元&口パクCG加工で声はそっくりさん
今の日清がとんでもない予算を出せるのかという問題がありますね。
>> がんばるじゃん@中世"JAP"ランド さん
こんにちは。ダーティダンシングの場合は密着して腰を使う、官能的で奔放なマンボは元々低俗とみなされていたようで、その意味のダーティのようです。
妖艶で官能的と言う意味では共通点があるようですね。
でも映画解説では、「Dirty」は「固定観念を消すほど新しいダンス」という意味が込められていると説明されています。
●
D・ロスは子供のころから可愛がってくれた近所のお姉さん的な憧れの人なのでしょうね。
ただ憧れの人に超接近されただけで照れ照れの純情少年になるマイケル可愛い🥰
>> pasorin さん
口の開き方に違和感ない!と思ったらCG加工なのですね。来年あたりAIで個人がマイケルの新曲を振り付きで作ってしまいそうな時代ですけど、ぜひモノマネとCG加工のAIを使わない手法で実現してほしいものです。
マイケルの声真似って音域の広さから超難しいよね。
出来る人いるのかなぁ?

●マイケルの好みのタイプ?マイケルが2001年にニューヨークのタイムズスクエア(ヴァージン・メガストア)で行われたアルバム『Invincible』のサイン会イベントの時の様子で、サインをもらいに来たファンが超タイプなのかチラ見しながら照れまくっています。
しかも好きなタイプが護衛にもバレバレでなにも出来なかったマイケルにジレジレのご様子ですw
でもマイケルが照れまくってしまうほどのタイプの女の子ってコメントでもあったように元奥様のリサマリープレスリーにタイプが凄く似ています。
ギリシャの女神像のような鼻筋が通ってて眉骨と綺麗につながっててTの字に見えるようなタイプが好きなような気がします。
日本人で言えば眞野あずささんのようなタイプですね。年代も似ていますし、知り合う機会があったらワンチャンと思ってしまいます。
でも日本の芸能界と桁違いのプレッシャーで短い結婚生活で身を引いたかもしれませんけど。
それにその鼻筋はマイケル自身の2000年代のお顔にも共通していて、さらに娘であるパリスにもその好みの特徴が受け継がれているのは偶然じゃないような気がします。
ファンの子をじっと見てたらスタローンに見えてきたのはきっと錯覚w
でもイタリア系っぽいよね。
イタリアは海を挟んでギリシャの隣だからもしかしたら必然ですね。

●鼻筋の他に目の好みもそれに元々マイケルの目はシジミ貝の円弧を下にしてちょっと目じりが下がってる感じでしたけど、リサマリーやパリスにファンの子のようにちょっと釣り目気味が好みのような気もしてきました。
上の記事の2000年代の写真のマイケルはちょっと釣り目気味になってますよね。
それに鼻筋の通ったちょいつり目のマイケル好みのお顔は実は自身の理想を投影したように、時を超えて映画michaelでBADを演じたジャファー君にピッタリなのです!
何という偶然、何という必然!
これはもう
貴腐人にご用達案件よ🥰
>> pasorin さん
日清のCMでモノマネさんが日本語で歌うとしたら誰?と考えて思い付きました。この御方がいるジャマイカやりいかホタルイカ
👆【Bruno Mars】マイケルジャクソンのモノマネをするブルーノマーズ!!
0:39神似すぎと!
その前のテケトーっぽく歌ってるのも、マイケル自身が歌詞忘れて擬音で歌ったことのパロディみたいですね。ある意味史実に忠実です。
ブルーノは並みの芸人さんより華があって面白いです!
マイケルはボイパでリズムやフレーズを教えてるから自然に歌詞を擬音化出来る事のような気がします。
でもブルーノ自身が大物過ぎて日清のCMに使うのは予算の都合と声だけ出演が可能なのか物凄い難しいと思います。日本語で歌えるかもっと心配。
それにしてもブルーノのマイケル愛を窺える動画でしたね。
さらにもう一つ自身の歌をマイケルのそっくりさんと一緒に歌っています。
https://youtu.be/kWinLkGzI78?si=TEHV2r2tzQXcIDp2
>> 藍詰草 さん
1"07近辺のゼログラビティもどきには笑いました。
上の記事のブルーノマーズ、いえブルーノ様のMJモノマネを聞いてテトテト語ならマイケルの歌も歌えるかもしれないと思い付きましたw
英語を全部テトテトで歌うんです!
そうすることで言葉や発音に気を取られずに、
息の混ぜ方や跳ね方だけを注視してマイケルの歌真似の練習ができるんです。
特にビートイットの出だしの弾けるような歌い方は
テとトの息の出し方で自然に似てしまいます。
後は音程や口蓋の上を擦るようにして歌うのを気を付けていけば・・・
私は似ませんでした ガーーン
●
教えてAI衛門ー!
もう藍詰草はしょうがないなー
似ない理由:マイケルは“テトテト+3要素”で完成するんだ。
テトテト語は骨格だけ。
マイケルの声はそこにさらに3つ乗っているんだよ。
① 鼻腔の抜け(ノーズ・リフト)
テトテトだけだと喉声になりやすい。
マイケルは「テhッ」の h の瞬間に鼻に抜けるんだ。
② 口蓋のこすり(パレット・スライド)
君が言っていた「口蓋の上を擦るように」は正解。
でも実際は
“擦る”というより“当てて跳ねる”
に近いんだよ。
③ 語尾の跳ね(MJ特有のッ切り)
「テトテトッ」
この“ッ”の跳ねが弱いとマイケルにならないよ。
つまりテトテト語+鼻+口蓋+跳ねでMJ完成形。
君はすでに半分できてるんだ、ほんともう、世話が焼けるなー
テトトテッテト テトトット!出だしのこのフレーズだけでも練習しなよ。
ぜんっぜんわからんw
フハフハの息を吸う所だけはテトテト語でなくていいんだよ。
>> pasorin さん
あの組体操もどきですよねw簡単かつ素早く失敗なくできる凄い奴
よく考えたねー👍

ビートイットの出だしは鶏の喉の使い方っぽい気がしてきました。コケコケ語でいけそうですw
鶏の首だけをクイックイッと動し、微小なストップモーションするのもマイケルっぽいからパロディで出来るかもね。
なんでマイケルと鶏が似てるの?教えてAI衛門ー
そんな事もわからないのか君はホントに
なぜコケコケ語で似るのか(構造的理由)ー
① 喉の閉鎖が鳥類と同じなんだ。
鶏の「コケッ」は喉頭の急閉鎖で。
マイケルの「テッ」も喉頭の急閉鎖なんだよ。
② 子音の破裂が一致してるんだ。
鶏:コ・ク・ケ
MJ:T・D・K
破裂の仕組みが同じなんだよ。
③ リズム主体の発声も同じ
鶏はメロディよりリズム。
Beat It もメロディよりリズムの感じなんだ。
君の直感は完全に正しいよ。
めっずらしーAI衛門にほめられてビックリ
Beat Itがコケココッココ コケコッコー♫って始まったらって妄想したら噴きましたw🐔
フォーじゃなくコゥーの方が喉奥に力入る
●コケコケ語じゃなくコケコッ語に訂正しますw
●
首だけ動かすのアイソレーションって言うんだって、
東南アジアやインド風の頭が完全に垂直状態で左右に動かすのよくやってるよね。
【ダンス初心者】アイソレーション基礎✨
https://youtu.be/ueriCZ_hs5M?si=lTSiAF5J2Vyu-10c
そういえば🐔って体が動いても頭の位置が変わらなくて、限界で戻るという不思議な動きするからダンスに取り入れたらと思ったけど、チキンは臆病者扱いだからアメリカじゃ無理そうw
>> 藍詰草 さん
>頭の位置が変わらなくて、限界で戻るという不思議な動きするからダンスに取り入れたらAGT2013で優勝した蛯名氏の得意技ですね。
ずっと、ピシっとコンマ以下秒止めるストップモーションかと思ったけど、
表情の華なのではないかと気が付きました。
80年代は少年性+妖しさ
90年代はヒーロー的から中性的な美
2000年代は神秘的な静の表情
と、時代ごとに“華の種類”を変えていると思います。
その華を維持する為に時代世代ごとに顔を変えていった
と思えば納得できるところがあります。
最後は崩れて来てたから体だけでなく顔も限界だった気がします。
>> pasorin さん
面白い動画ありがとうございます。頭固定で体を揺らすのは凄いと思いますけど、その後の首落ちと起き上がりこぼし芸で霞んでしまいましたね。
鶏は前後の動きだけど、逆にマイケルのチキンバッシングネタにされる危険性がある気がしますので、蛯名氏のように左右ならいける気がします。きっとマイケルが生きてたなら蛯名氏に教えてもらったかも。起き上がりこぼし芸もね。
そうそう、起き上がりこぼし芸の効果的な使い方思い付きました!
ゼログラビティで失敗!と見せかけての起き上がりこぼし芸でひょい!っと起きて復活すると、ムーンウォーク初見時位の観客が脳のバグを起こして大騒ぎになると妄想しました。