Artix Linuxはサポート切れのPC救世主になれるのか
その答えはハッキリ言えば『Yes !』です。
Distrowatch アクセスランキングで徐々に人気が上がってきたArchをベースにしたLinuxディストリビューション。独自のリポジトリを持ちSystemd Freeというシンプルな設計の基で開発されています。
Arch Linuxはインストールのハードル高くて難しい印象があるので、敬遠していたというLinux初心者の方でも一歩ずつステップを踏めば比較的簡単にLinuxを始められます。
https://king.mineo.jp/circle/8e16b2ae55b0f2e0/contents/1092
8 件のコメント
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。



>> マレーシアのケイスケ @kmlovesmineo さん
タブレットにLinux、素晴らしいです。手に入ったら試してみたいです。Windowsと比べ実際どうです?
>> よっちいぃ さん
お久しぶりです。インストーラ(Clamares)がGUIなので手順自体はWindowsより簡単ですね。日本語フォントが入っていないので、英語でのインストールになりますね。
ネットに接続すれば、フォントも入れられますが、インストール直後に⬜︎の羅列豆腐表示になるので、再度、フォントのインストールの必要があります。
>> SASEBO さん
とりあえずは日本語の文字化けがネックのようですね…>> よっちいぃ さん
英語でインストールして日本語化する方法を添付のリンクで紹介しています。やってみると意外と簡単ですよ。antiXは、Debianベースの軽量かつ高速な「systemdフリー」Linuxディストリビューションです。systemdの代わりにrunitやSysVinitを採用し、
こちらは入れてあるマシンがある。
>> YASUHID さん
コメントありがとうございます。antiXも確かにsystemd freeでしたね。