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数十年後には火星移住できるらしい。その時に生まれたかった。
>> ryou2001 さん
メンバーがいません。
モビルスーツとかも乗りたいタイプですか?🤭
(骨が細く、筋力が衰える)
でも人工的な設備なしだと生きられないから戦争とか始める輩がいると瞬時に滅亡する
果たして持続可能な文化が築けるか、、
ただ数十年後に火星に住めるかどうかは全くの未知数。
なかなかアグレッシブな発言ですけど、現代では「誰でもエベレストに行けます」が、誰もが行く場所とは言えません。
なので、仮に未来に生まれたとして「高額な支出をしてまでリアルに火星に生きたいと思うか?」と再考してみると面白いと思います。
自分の場合、地球で火星中継をVRで楽しんで、現状維持に留まる可能性も高いんじゃないかな〜と思ったりもします。
私は昔、カンボジアのアンコールワットに行きましたけど、いまは劣化が進んで立ち入り禁止区域も広がっているみたいです。
火星の時代にはアンコールワットは今のようには楽しめないかも知れません。
カンボジアや諸外国は火星旅行よりは、安価に行けるでしょうし、今の人生を楽しみましょ〜😆
人が住める場所じゃないです。
単純に未知なる宇宙への興味であればNASAを目指して下さい。決して生まれてくるのは早すぎてませんよ。
と問われた時…ワイなら、こう答えます…
う〜〜ん、まーずまずですね😇
火星をテラフォーミングして地球のように人が住める星にするという壮大な計画もあるようだし。
(数十年でそれが実現するかどうかは別として)
テラフォーミングされた世界で「ARIA」のウンディーネが操るゴンドラでネオ・ヴェネツィアでの観光旅行を楽しむのも良し、アカツキさんのように火星の気候を管理・調整する業務に就くのも良し。
でもジョージが出てくる可能性もある!?
さてどちらの世界線を選ぶことになるのか?
それともまた別の世界線につながっていくのか。
それは今の我々の思考や行動によって変わっていくと思うと、なんだか興味が湧きます。
陰謀論の中には「すでにテレポーテーション技術によって火星と地球を行き来できる」なんてのもあるから、イーロン・マスクはもう火星に行ったことがあるかも?
(ネットの噂ですよ、マジに受け取らないでくださいね)
「夢を語れ!」
なんかどっかのラーメン屋みたいなセリフだなー(^◇^;)

確かに好奇心を満たす事はできるとは思うが、それが必ずしも自身にとっての幸福であるとは限らない。
火星に移住したいと希望を抱くのも、
今この時代を生きているからこそ思い描く事ができるもの。
実際に火星への移住が一般化した時代に生きていたら、
理想郷になっているか流刑地とされているか、
今の時点では予測不能。
アニメなどで夢を追っている今の方が、幸せなのかもね。
NASAけねえ😫
火星が泣いている😭
ウォウォウォウォウウォ
何食ってたら、そんなの思いつくんだ?
って、思ってくれよぉ〜〜〜www
行けるかもよ?
https://ariacompany.net
https://anime.fandom.com/ja/wiki/ノーム
アクア(火星)の重力は、マンホーム(地球)のそれの約3分の1[1]しかない。
そのためアクアでは、
大深度地下に張り巡らした無数のパイプ内に「重力石」と
呼ばれる超大質量の小球を光速に近い猛スピードで流すことで重力を
1G=9.806 m/s2に保っている。
この重力石とパイプの管理を担うのがノームである。
気圧・太陽光・天候を制御するサラマンダーとともに、
アクア市民の生命に関わる根本的インフラストラクチュアに
携わる職業と言えよう。
「まあるい月と火星移住の話」
https://king.mineo.jp/reports/221761
火星の地表から見上げた日食の動画なんかもありますので、ぜひご覧ください。
たくさんの方の、いろんな声を聞かせていただきました。
僕個人の印象としては、火星にも月(フォボスとダイモス)はありますが、それは地球から火星を見上げるほどに小さく、たとえ満月でも月夜は明るくなりません。
それだけ、たったそれだけですが、
そこに住む人の心は荒廃するように感じます。
地球の月は素晴らしい。
満月を見上げると心が和みませんか?
数百年後には実現可能だと想っています。
その時代に生まれたかった。
>> ryou2001 さん
今のような自由が剥奪されてるかも。環境が大幅に悪化して、外の空気全く吸えなくなるかも。
というか、数百年後どうなるかなどわかるはずがない。
私はウン百年後に生まれたかったなどとそういうこと言わず、今を生きましょうと強く言いたいです。
今の自分たちって、
• 火星=未知
• 火星=フロンティア
• 火星=ワクワク
って“安全圏から想像してる側”なんだよね。
でももし本当に移住が始まったら?
たぶん最初はこんな感じになる可能性もあるよね。
• 重力は地球の約38%
• 気圧ほぼゼロ
• 放射線対策必須
• 外は即死レベルの環境
• 物資は地球依存
つまり「観光地」じゃなくて、ガチのサバイバル拠点。
しかも歴史を見てもさ、フロンティアってだいたい最初は理想よりも過酷。
アメリカ西部開拓も、南極基地も、宇宙ステーションも、ロマンと同時に相当なストレスと制限がある。
でも投稿者さんの気持ちもすごくわかる。
「まだ誰も見たことのない景色を見たい」
って感情は、人間の本能レベルの衝動だと思う。
その時代に生きていたかった、、、です。
江戸時代の若者も同様に未来の世界に生まれたかったと思っていたはず。
いつの世も未来に憧れるです😊