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社会保険料が高いって言うけど。健康保険。たぶん総額700万円以上払うと思う。いざ。入院となると。コロナで入院だと。100万円。脳梗塞だと。300万円以上。たぶん払えないから。今は高いけど。いざと言うときに。よかったなぁと思う。
>> maitanaka@まい さん
>> 金の微糖 さん
>> Nul さん
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
>> 伊勢爺い さん
メンバーがいません。
いっそ、健康保険はやめて良いと思っています。その分は病気などにために自分で貯蓄出来るし、なんなら諦めて自由に使うも良し。会社員等だと半分は会社が出しているので、それが無ければその分を労働者の報酬として増やすこともできるし。
7割の保険搬出がなければ3.3倍になる。1000円の支払いは3333円。1万円だったら33333円。その分手取りが増えるなら良いと思います。毎月結構な保険料払うでしょ。この程度の医療費ならそんなの不要。
高額医療は民間保険なり、国や自治体で補助すれば良い。
今の保険がやめられないのは、患者負担軽減よりも医療従事者の収入が目的に感じます。うちの家族はそういう人が多いので、強制健康保険が廃止になったらどうなるのかな?とは思いますけどね。
いざ。
入院となると。
払えない。
たぶん。
風邪なら。
1万円かな。
胃カメラは3万円かな。
大腸検査とポリープなどは。
7万円かな。
1万円から。
肺がん200万円。
胃がん170万円。
大腸ガン150万円。
乳がん100万円。
国民健康保険でも、収入の一割ちょっとですから。
現役世代の負担、今はとてつもなくなって…
入院などすると。
考えが変わる。
よかったって。
>> maitanaka@まい さん
健康保険を廃止して自由診療になると今の医療費では収まらないです
また適切な医療という枠を超えて製薬会社などと結託している医師会のあり方も見直す必要があると考える。
(異論はあるでしょうが)
自由診療で儲かるのはアヒルかも?
もっと将来のことをしっかり考えなくては。
さあ、選挙に行こう!
民間の保険は要らないね。
高所得者と会社側が沢山負担してくれるから、成り立つのでしょうね。
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g7/cat330/sb3150/r07/r7ryougakuhyou3gatukara/
>> 金の微糖 さん
ちょっとぐらいなら。病院に行かない。
風邪なら。
市販の薬かなぁ。
「終末期における過度な延命治療に高額医療費をかけることは、国全体の医療費を押し上げる要因の一つ」
としましたが、医療系諸団体が
「終末期の医療が医療費を押し上げている、は事実誤認」
と言ってましたね。ポジションによって見え方は変わるのでしょうが、後期高齢者医療制度の財政状況は炎上中ですし、これを国保に戻すと炎上でしょうし、後期高齢者の基礎負担を上げるのは超健康ジジババは絶対反対だろうし、自己負担率の調整が妥当と思うのですがこれも「切り捨て」と切り捨てられるので…
>> Nul さん
治療方針は己で決める。処方薬も己が指示して不要なものは拒否。
死も己で選択する。
大手術しなければ死亡しますと言われたので、じゃあこのまま死にますと拒否した。
緑膿菌感染死は辛いですよと言われたが、
楽な死はないですと返答したら
医師はそうですねと。
手術後のQOL(生活状態)悪化は見えている。
膠原病だけでも大変なのに、
もっと苦しくなるなら死を選ぶ。
ガン治療も同様で、
治療に耐えられないので拒否します。
>> maitanaka@まい さん
隔月通院以外は行きませんね。①帯状疱疹の痛み
②町内除草活動での花粉吸引で、
全身発疹と痒み。
③尿路結石による激痛
非定期通院はこれぐらいです。
上記も処方薬ジクロフェナクでほとんど間に合う。
ジクロフェナクで膠原病炎症さえ治めれば良い。
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
この程度と言いますけど、私は3割負担と精神科の1割負担で月1万円を超えています。これを健康保険をなくして自腹しろ、と言われても無理です。
精神障害者になった時点で雇用してくれる所がない=社保すら払える対象にならないのに、めちゃくちゃな理論です。
私からしたら、かなり不愉快な理論です。
>> 伊勢爺い さん
高額医療費の上限かな。>> maitanaka@まい さん
隔月通院2千円で年間2万4千円ですね、社会保険料決めたらいいかなぁ。
例えば。
3割なら保険料変わらない
5割なら保険料減額。
10割なら保険料なしにならない。
高額医療費の上限があるから。
いざ。
病気になると大変だけどね。
https://californiahealthline.org/news/april-medical-bill-of-month-143k-snakebite-antivenin/
「救急車呼ぶと5万円」も10年以上前に聞いてますが、今はそれ以上です……となると文字通り「健康が一番」で、そこから外れると大転落ですが、それでもいいのかしらって気がします。
病気、ケガ、老後、失業、休業、育児、介護など誰にでも可能性のあるリスクに対して、公的に備えてお互い助け合う仕組みで、リスクが顕在化した時に多くの人があって助かったと救済される仕組みですね(^^)。
企業や税金からも負担されているので、うまくいくと、数割の負担で済みそうですね
社会保険が無い場合、
リスクに備えるには自分で民間の保険(私的年金、医療保険、失業保険など)を選んで入ってもよいですが、結構高い保険料を払うことになりそうです
もしくは、数百万〜数千万運用したり貯めて、リスクが発生しても支払いをできるようにしておくなど
0〜20歳:毎年100万の給付(手当、教育、医療、無償化)
期間計+2000万
20〜40歳:毎年50万の負担(社保/税)
期間計-1000万
40〜60歳:毎年100万の負担(社保/税)
期間計-2000万
60〜65歳:±0
65〜85歳:毎年200万の給付(年金、医療、介護)
期間計+4000万
トータル:3000万プラス💰💰💰
社会保険料を約10%安くすると、
世界標準的になるかなあ
>> Nul さん
>タダノリしようとする外国人を排除し外国人が日本の社会保障制度に「ただ乗りしている」といった声は、ネットなどで広まっていますが、実際は逆です。
厚労省によると、国保に加入する外国人は2023年度時点で97万人で全体の4.0%。これに対し、総医療費に占める外国人の割合は1.39%で受益より負担が大きいのです。
これは加入する外国人のうち、医療の恩恵を受ける高齢者は少なく、圧倒的に現役世代の方が多いことが影響しています。
参考まで。