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自分用に作った「道に迷うための散歩アプリ」がApp Storeで5位に! 予想外すぎるヒット秘話を岡田悠さんに聞いた

自分用に作った「道に迷うための散歩アプリ」がApp Storeで5位に! 予想外すぎるヒット秘話を岡田悠さんに聞いた

シュゴウ
ライター: シュゴウ
就職しないまま大人になってしまったライター。プリンとじゃがいもが好き。(X:@shugou17)

こんにちは。家でインターネットばかりしているライター、シュゴウです。

最近は健康のためにもっと外に出なければと思っているのですが、実は今、ネットで大きな反響を呼んでいる散歩アプリがあるのをご存じでしょうか?

App Storeより

それがこちら、矢印だけの散歩アプリDokokaです。

「どこか知らない場所への方角と距離だけを表示する」という変わった散歩アプリのDokoka。目的地はランダムに選ばれるため、どこを目指しているのかは到着するまで分かりません。

「目的地も道順も教えてくれない」という一見すると不便すぎる仕様ですが、アプリがリリースされると、

「散歩の時に知らないどこかに連れて行ってくれる!」

「どこに向かってるのか全然わかんないのが楽しい!」


と、ゴール地点のシークレット性を楽しむ口コミが投稿&拡散され、大きな反響を呼びました。

アプリはその後も多くの人にダウンロードされ……

なんと、App Storeの無料アプリ総合ランキングでは一時5位にランクイン。

個人が制作した「矢印と距離だけ」のシンプルな散歩アプリが、「ChatGPT」「Google Gemini」「Claude」といった最先端テック企業が手掛けるAIアプリと肩を並べる異例の事態になりました。

ということで、今回はアプリを開発したライターの岡田悠さんにインタビューを実施。

「アプリがバズった理由は、矢印の先っぽが丸くてキモかったから」

「ランキング入りしたら、サーバーの予算上限を一日でオーバーしてしまった」


などなど、Dokokaの誕生秘話から思いがけない反響の裏話までを、ライターのシュゴウが伺いました。

元は自分のために作ったソフトだったDokoka

シュゴウさん
まずはDokokaを開発しようと思った経緯から教えていただけますか?
岡田悠さん
僕は海外旅行が好きなんですが、子どもが生まれてからはほとんど行けなくなってしまって。それで代わりに「身近な場所をどう楽しむか?」をよく考えてたんです。その中で、「アプリやちょっとしたテクノロジーがあれば、近場でももっと楽しくなるんじゃないか?」と思い、いろいろ試していました。
シュゴウさん
たとえば、どんなことを?
岡田悠さん
古いポータブルカーナビと一緒に散歩したことがあります。15年前の機種でもGPSは生きているので現在地はわかるんですけど、地図は更新されていないから全然昔のままなんですよ。
シュゴウさん
となると、現在は存在しない道や建物が表示されるわけですか……?
岡田悠さん
そうなんです。古い地図のまま案内もしてくれるので、今は無い遊園地が突然地図上に現れたりして。そんな過去の街に案内されているような感覚が楽しかったんですよね。

かねてより古いカーナビを収集し魅力を語っていた岡田さん

シュゴウさん
15年前の機種であっても、Dokokaとは違って目的地までの道案内はしてくれるわけですよね?
岡田悠さん
そうですね。ただ15年前となると、コンビニとか飲食店ってほとんど残っていないんですよ。東京は店の入れ替わりも激しいので、ナビがおすすめする飲食店へランチに行っても、だいたいもう無い。
シュゴウさん
今はなき「ゴースト吉野家」とかがあるわけですね。

岡田悠さん
そうなんです。逆に、15年残っている店を見つけたときは、「東京で15年生き延びたんだな」ってちょっと感動します。そういう遊びの延長で、「行き先は教えず、矢印だけでどこかへ連れていってくれるものがあればいいのに」と、ずっと思っていました。
シュゴウさん
目的地を設定して、その方角だけを示すアプリやデバイスは以前からありましたよね?
岡田悠さん
そういうものはあったんですが、僕は目的地自体を知りたくなかったんです。それで、最近になってAIを活用したアプリ制作が誰でもできるようになってきたので、「自分でも作れるかもしれない」と思い、試しに作ったのがDokokaになります。

テクノロジーがあるからこそ楽しめる不便さや偶然性

App Storeより

シュゴウさん
Dokokaは、一般的な地図アプリとは真逆のコンセプトですよね。普通の地図アプリは「目的地まで最短で連れていく」ことが目的ですが、なぜDokokaのような「目的地がわからない」アプリを作ったのでしょうか?
岡田悠さん
旅行の醍醐味の一つは、道に迷うことだと思うんです。でも、地図アプリがあると便利だけど迷いようがないですよね。だから近所でも迷えるアプリが欲しかったんです。

岡田悠さん
昔、海外へ行ったときは、まず案内所へ行って地図をもらい、地図に載っている宿を上から順番に訪ねて「今日、空いていますか」と聞いていました。でも今は宿の予約も翻訳もスマホでできちゃうじゃないですか。配車アプリを押せば5分以内に車が迎えに来て、支払いもタッチ決済で完了しちゃう。
シュゴウさん
たしかに、現地の人とコミュニケーションしなくても、スマホで結構なんとかなりますよね。
岡田悠さん
下手すると自宅から近所へ出かけるのと変わらないぐらいスムーズなんですよ。でも、だからといって「スマホを捨てて生活しよう」というのは不自然じゃないですか。なので、テクノロジーがあるからこそ楽しめる不便さや偶然性があればちょうどいいんじゃないかと思い、Dokokaもそういったコンセプトにしました。

どこに行くかわからないからこそ「到着地選び」にこだわり

シュゴウさん
アプリは、岡田さん一人で開発されたんですか?
岡田悠さん
そうですね。ただ、僕自身はコードを書けないので、その部分はほぼAIにやってもらっています。
シュゴウさん
コードを書けなくても、AIでアプリが作れちゃうなんてすごい時代だ……。
岡田悠さん
アプリ制作の経験がない人でも、今はAIコーディングである程度のものは作れちゃいますね。
シュゴウさん
Dokokaの開発では、こだわった点などはありますか?
岡田悠さん
到着地を選ぶ基準にはかなりこだわりました。到着地がわからないまま歩いていった先がコンビニだったら、少しがっかりしますよね。かといって到着地の基準を狭めすぎると、地方では到着地の数がかなり少なくなってしまう。

Dokoka開発の様子

岡田悠さん
到着地の量と質を両立するのは難しいんですけど、ここは体験の核にも関わってくる部分なので、今も調整を続けています。
シュゴウさん
到着地がシークレットだからこそ、その選び方が重要なんですね。ちなみに、今まで岡田さんがおもしろいと思ったDokokaの到着地はありますか?
岡田悠さん
最初に自分用として作ったとき、近所の住宅街にある小さな石碑にたどり着いたことがあって、調べたら庚申塔(こうしんとう)というものだったんですよ。

栃木県日光市の庚申塔

岡田悠さん
60日に一度めぐってくる庚申と呼ばれる日の夜に眠ると、体内にいる「三尸(さんし)の虫」が天に昇って、その人の悪事を閻魔大王(諸説あり)に告げ口すると昔は信じられていた。だから、その晩は眠らずみんなで飲み明かす。これが庚申待(こうしんまち)という風習で、江戸時代などに行われていたらしいです。
岡田悠さん
庚申塔は、その風習を3年間、18回続けた記念に建てられることが多かったようです。
シュゴウさん
要するに、酒盛りオール18回記念碑……??
岡田悠さん
おもしろいですよね。これ、けっこう東京にたくさんあるんですけど、まさか道端の石碑がこんな内容の記念碑だったとは思わないじゃないですか。Dokokaを使ってると、こういった近所の小さな発見がいろいろあって楽しいんですよ。
シュゴウさん
たしかに普段素通りしてる石碑も、自分が目指していた到着地だったら気になって調べますよね。ちなみに、AIでアプリを開発されたとのことですが、アプリのリリースまでに、大変だったことはありますか?

岡田悠さん
アプリはストアの審査が大変でしたね。特にAndroidは、個人開発者の場合、12人以上に2週間以上もアプリをテストしてもらう必要がありました。
シュゴウさん
個人が12人って、集めるだけで大変そうですね。
岡田悠さん
あとは散歩アプリなので、本当に動くかテストするためにめっちゃ歩きましたね。AIに指示を出している側の自分が検証のために歩かされて、そのテスト結果をAIに報告するみたいな感じで。
シュゴウさん
ぷちディストピアみたいになっちゃってません?

岡田悠さん
しかも、いろんな端末でテストするために、iPhoneとAndroid端末に加えて、腕にはスマートウォッチを3つ着けてテストしてました。
シュゴウさん
見た目が全然スマートじゃない……。

「矢印の先端がキモい」から始まった大きな反響

App Store ヘルスケア/フィットネス部門では1位にランクイン

シュゴウさん
Dokokaは個人開発にもかかわらず、2026年6月にはApp Storeの無料アプリ総合ランキング5位、ヘルスケア/フィットネス部門では1位になりました。個人制作のアプリが総合5位にランクインするというのは、かなり異例なことだと思います。
岡田悠さん
そうですね、特に無料アプリでは珍しいと思います。そもそも無料アプリを個人で頑張って作る人があまりいないので。

App Store 無料アプリ総合ランキングでは5位にランクイン

岡田悠さん
ほんと一瞬なんですけど、Dokokaを作ったアプリでもあるClaudeを抜いていた瞬間もありました。
シュゴウさん
生みの親超えはすごい! ちなみに、ランキングが急上昇したきっかけは何だったんでしょうか?
岡田悠さん
きっかけは矢印ですね。
シュゴウさん
矢印ですか……?
岡田悠さん
「Dokokaの矢印の先っぽに丸みがあってキモい」という報告がときどき来ていたんですけど、これを僕が放置していたらユーザーのデザイナーさんが先端を修正した矢印データを送ってきてくれて。

岡田悠さん
いただいた矢印データを使って「キモい部分を直しました」と投稿したら、なんかバズってしまったんです。
シュゴウさん
すごい、アプリの内容と関係なさすぎる。
岡田悠さん
矢印で話題になったのをきっかけに、Dokokaの魅力を正面から紹介してくれたユーザーの投稿がバズって、そこから一気に利用者が増えました。
シュゴウさん
ちゃんとアプリの内容でもバズっているのはすごい!

趣味として続けるために「収益化は無理にしなくていい」

シュゴウさん
App Storeのランキング入りした時は、一気にユーザーが増えたと思いますが、どんな心境でしたか?
岡田悠さん
正直、「やばい…やばい…」と思っていましたね。ユーザーが一気に増えると、0.1%の人にしか起きないバグでもかなりの数になってしまいますから。サーバー代も設定していた予算の上限を一気に超えてサーバーが一度落ちてしまったので、予算を上げて対応しました。

予算の上限を一気に超えてしまったサーバー代

シュゴウさん
ダウンロード数が伸びる喜びより、「大丈夫か?」という気持ちが大きくなっていったんですね。
岡田悠さん
もちろん嬉しいんですけど、「少し落ち着いてくれ」とも思ってました。問い合わせフォームからは要望やバグ報告が一気に送られてて、緊急性の高いもの以外は一旦見ないふりをしちゃいました。

ユーザーの急増により火を吹く問い合わせフォーム

シュゴウさん
これは目をそらしたくなる量ですね……。しかもDokokaは無料アプリで広告もありませんよね。収益無しでアプリの運営を続けるのはなかなか大変だと思うのですが、これからも収益化はしないつもりなのでしょうか?
岡田悠さん
Dokokaはできるだけ矢印以外の表示をなくしたいので、広告を入れるのは嫌なんですよね。あとは、趣味の範囲で続けたいという気持ちも大きいので。
シュゴウさん
お金がもらえたほうがモチベーションが保てると思っていたので、無料のほうが趣味として続けやすいというのは意外です。
岡田悠さん
気持ちの問題かもしれませんが、収益化すると、バグが出たときに「すぐ対応しなければ」というプレッシャーが強くなります。でも無料なら、「個人が趣味でやっているものだから、気長に待とう」と思ってもらえるかもしれない。

2026年9月には8万ダウンロードを突破

岡田悠さん
そもそも自分用に作ったアプリなので、これからも「自分にとって楽しいか」という軸で運用していければと思ってます。収益化するとなると、いろいろめんどくさいですし。
シュゴウさん
無料のアプリを作るのもかなりめんどくさい気もしますが……。
岡田悠さん
僕としては、自分のために作ったアプリをいろんな人が使ってくれてるのが本当に嬉しくて。たまに北欧の人とかがDokokaを使ってくれていて、なんだか不思議な気持ちになりますね。

岡田悠さん
広告を入れない代わりに、運営者情報に自分が書いた本へのリンクを置いているので、アプリをきっかけに僕の本へたどり着いてもらえたらいいなと思ってます。皆さん、よかったら遊んでみてください!

実際にDokokaを使ってみた

ここからは、実際にDokokaを使ったレポートをお届けしたいと思います!

出発地点は東京の五反田駅。ちょうど2時間ほど時間が空いてしまったので、ここからどこかに連れて行ってもらいましょう。

ちなみにDokokaは到着地点までの距離を選べるので、空き時間やその日の気分によってジャストな距離に設定できます。

スマホの画面には矢印と距離のみが表示されるので、ルートは完全自由。道と矢印の方向が一致しなかったり、逆にぴったり重なったりするので画面を見ているだけでも楽しい。

※歩きスマホにならないように、音声ガイド機能を使うか、画面を確認する際は立ち止まりましょう。

到着地までの道中では、これまでの人生で見た中で一番長い駐輪場を発見したり……

謎のベンチのみの小上がりスペースを発見したり……

「目的地にするほどじゃないけど、なんかちょっと面白いもの」が見つかるのが楽しいですね。

そしてどんどんゴールへと近づき……?

こちらのお寺に到着! 全く知らないお寺だったので、前情報無しの状態で中を覗いてみると……

仏像がすんごい数並んでる!!!

自分で目的地を設定するアプリの場合、リサーチ段階で前情報がインプットされてしまいますが、Dokokaなら全く知らない場所に連れて行ってくれるので、予期せぬ衝撃を味わえます。

さらに、悩みをとろけさせ解消するといわれるお地蔵さん「とろけじぞう」もいました。嬉し。

そしてお寺の端にはなんと猫ちゃんまで!? この散歩、エンタメすぎる。

こんな具合に、予想外の出会いにつながるDokoka。一味違った散歩を味わいたい方は、ぜひ体験してみてください!


編集:ノオト


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27 件のコメント
1 - 27 / 27
収益にこだわらず、無料アプリでランクイン。みたくない広告ばかりで、疲れている中、目の覚める記事でした。神の様なかたですね。ダウンロードして試させてもらいたいと思います。ためになる記事ありがとうございます。
スタートとゴールだけ決めて、あとは息当たりばったり……という旅も良いですが、ワタクシメはA lonely journeyのようなかんじに組んで……のほうが性分に合います。……それでも、ミスする場合もありますが💦

テレビ東京の「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」は前者の典型ですね。
おもしろそう
さっそく入れてみます
ありがとうございます(๑´∀`๑)
なるほど。なんか面白そうなので、散歩好きとしてとりあえずインストールしてみました。さて、どこへ連れてってくれるのか。
にゃに良い〜コレ!尾モ白ソウ〜オモローー🐾🍥
新たな発見に🐱🐰🐶モ歩けば🎯🦆🫡
よし!異世界へ行くぞー!!
えっ!無理? ですよねーw
毎日6,000歩を目標に散歩(ウォーキング)しています。
自宅を出発して、目的地まで、その日によって少しだけ順路を変更していますが、どうしてもパターン化しています。
是非一度試しにこのアプリを使いたいと思います。
実は、超の付く方向音痴なので、普通の道でも、少しの迷路に迷い込むと何処を歩いているのか、迷子になってしまいます。
無事に帰宅出来ることを祈りつつ、トライしようと思います。
もしかしたら、ヤミツキになったりして〜〜。
よー知らんけど〜〜。
とても面白かったです。

エンジニアとしては、バズったときの「火を噴くサーバー代」という話が一番グッときました(笑)
でも、今はサーバーレスやエッジコンピューティングが普及して、経費的にはずいぶん楽になってきたんですよね。個人のお小遣い程度の範囲でも、十分運営できるサービスを立ち上げられる時代になりました。
それに、有料化すると収益が生まれる一方で、いろいろな責任や義務もついてきます。「面倒だから無料のままでいいや」という気持ちも、すごくよくわかります(笑)

思えば、ドットコムバブルの頃は「ITサービスは従来のビジネスと違って、ほとんど資本がいらない。」なんて言われていました。
あれから四半世紀以上。今や本当に、ほぼ元手ゼロでいろいろなことができる時代になりつつあります。
コードまでAIが書いてくれるという、しかもiPhone, Android 両対応だし。いやはや、すごい時代になったものです。

そのうち、エンジニアの仕事は「AIを褒めて伸ばすこと」だけになっていきそうです。
時間がある人向けかなぁ?😁
帰ること🦵を考えると🤔大変そう…😂
面白そうなアプリですね✌️👏
タイパに対抗するので、時間に余裕が無いと面白くないなぁ😅
楽しそうなアプリですね
面白そうなので、早速インストールしました。明日から楽しみです(^o^)/
健康のためと気分転換、新しい発見などに良いですよね。
普段の散歩とは違った楽しみ方が出来そうなアプリでなんか面白そう。
広告が無いアプリは使いやすいですよね👍
楽しそうなアプリでダウンロードしました!
どこか行きたいけど行っても結局したいことなくて見つからなくて、つまんないなぁって思うことがあったので暇つぶしになりそうで楽しみです✨
今まで読んだマイネ王の記事の中でいちばん面白かったです! アプリの趣旨にとても共感します。早速インストールしました。次回の散歩が楽しみです。

矢印の修正が肝いりだったわけだ(*ノω・*)テヘ
ちょっとしたことでヒットにつながるのか
人の世は五里霧中よのぅ(。• . •。) ??

人生に迷うためのアプリだったら...
イラネ!!(*゚Д゚)ノ⌒゚ ポィ
ダウンロードしようかな。
これは面白い。

どうしても惰性で知っている道から行ってしまうので、
これで目的地なく試してみたいですね。
半年後の年金生活開始に向けて、大変参考になる記事でした。
早速ダウンロードします。(^^)/
早速アプリを入れ、距離が近かったので朝散歩に行ってみましたらいつも行く道中の目的地で、帰る場所設定で自宅🏠をMAP内の📍でセットしました次回に使ってみます〜。
次の2回目は何処だろうか楽しみです!^^
いいお話ありがとう😊
とても楽しいアプリですね😀。私も使ってみたいです。A Iの困った使い方が問題になっていますが、こういう楽しい使い方もあることがわかってホッとしています。道具をどう使うか、古くて新しい問題ですね!
面白そうだけど
帰り道も案内してくれるのかなぁ⁉️

帰りも寄り道案内してくれると
楽しいカモ🦆😆😆😆
面白いそうなアプリですね〜
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