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ライターの湯浅です。
スマホを使っていて、「あなたのスマホがウイルスに感染しています」とか、「セキュリティー上の危険が発生しています」といった警告画面が突然表示されることが増えてきたような気がします。
慌てて画面の指示に従いがちですが、実はこれらはほとんど偽の警告画面で、内容はまったくの嘘やデタラメであり、指示に従うほうがむしろ危険という話も聞きます。とはいえ、「もし本物の警告だったら?」という不安もありますよね。
そこで今回は、セキュリティーの専門家である武山知裕さんにお話を伺い、スマホのウイルス感染警告が本物かどうかの見分け方や、その対処方法を解説します。

| 武山 知裕(たけやま・ともひろ) 大学在学中だった1997年にコンピュータ月刊誌の編集者となる。⼤学を卒業した1998年以降、コンピュータ・IT系のムックのほか、黎明期だったオンライン媒体の編集者・記者を歴任し、2001年同社を退職。ライターなど経て2004年にセキュリティー情報サイト( Security NEXTの前身サイト)を立ち上げる。現エグゼクティブ・プロデューサー。新聞、雑誌などへの寄稿のほか、テレビ出演、ITイベントの審査員、セキュリティー・キャンプ講師なども務める。著書に「個人情報そのやり方では守れません(青春出版社)」 |
先に重要な注意を書いておくと、実はスマホのウイルス感染警告画面が本物か、偽物かを見分ける確実な方法はありません。
偽物のウイルス感染警告画面が多いことは事実ですが、本当に危険を知らせている画面もあります。そのため、ここでは本物、偽物を見分けるための目安となる特徴を紹介します。

| 実は、表示された警告画面が本物か偽物かを判断する基準は「ない」といえます。「こういう文言があったら」「こういうデザインだったら」などと見抜こうとすれば、攻撃者に裏をかかれてしまうこともあります。 私を含めセキュリティーの専門家でも、外観を見て確実に識別することは難しいのが現状です。 |
スマホ内のシステムや各種アプリ(ブラウザーやセキュリティーなど)が危険を検知すると、警告画面を表示することがあります。本物の警告画面が表示されるときの特徴を確認しましょう。
Safari、Chrome、Edge、Firefoxなど、主流のWebブラウザーの多くは危険なページにアクセスしようとすると事前に警告画面を表示し、アクセスを阻止してくれることがあります。
表示された場合は、そのタブを閉じるか、「戻る」「セキュリティーで保護されたページに戻る」といったボタンをタップして、元のページに戻れば問題ありません。
セキュリティーアプリを導入していると、詐欺で使われがちな電話番号からの着信があった時や、フィッシングメールに記載された偽URLをタップした時などに、上記のような警告画面が表示されます。
この場合、まず「1.2. 偽物と思われる警告画面」を参照して、この警告画面が本物か偽物かをチェックしてください。そして偽物であるとわかった場合や、本物であると確信できない場合には、「2. 偽警告が表示されたときの対処方法」を参照してください。

| こうした画面が本物であったとしても、上記のような本物の警告画面を攻撃者がまったく同じように作って表示することも可能なので、見た目だけで「本物だ」と判断することは危険です。 |
偽物の警告画面には、以下のような特徴があります。簡単に言えば「マズいことが起きているのですぐに対処してください」という内容になりがちです。
偽物の警告画面は「トラブルが発生している」と不安を煽ってくるものが多い傾向にあります。
以下のような文言で不安を煽ってくるものには注意しましょう。
不安を煽ったうえで、対処を要求してくる警告画面も偽物に多いパターンのひとつです。
以下のような対処を要求してくる警告画面には注意しましょう。
「◯月◯までに」や、「3分以内に」といった対処期限が設けられているのも、偽物に多い特徴です。
なかには、残り時間をカウントダウンすることで、対処をせかしてくるものもあります。
URLをよく見ると、一見正しいようで巧妙に偽装されていることがあります。たとえばスマホのブラウザーはURLの表示領域が狭いことを利用して、前半部分は有名企業のドメインに見えるものの後半がデタラメになっているなどです。URLが確認できないように偽警告を表示することもあります。
冗談のような話ですが、有名企業を名乗っているようでも英字の「l」(える)が数字の「1」(いち)に置き換えられていたり、「w」が「vv」に置き換えられていたりしているような偽装が行われているケースもあるのです。

| まずは偽物だろうという疑いから始めましょう。特に「慌ててなんらかのアクションをさせる」という内容のものは無視していいケースがほとんどです。警察やセキュリティー企業の名前を出してくる、警告音を鳴らす、などもその典型です。 |
偽物のウイルス警告画面は、ブラウザーでWebページを閲覧中に表示されることがほとんどですが、一般的なアプリの使用中に表示される場合もあります。この章では、実際に偽物が表示されたときの対処法を解説します。
できれば、対処する前にスクリーンショットを撮り、その警告画面の記録を残しておくのがおすすめ。その際、誤って画面内のボタンをタップしてしまわないように注意してください。自信がなければ、他のスマホで画面を撮影してもいいでしょう。

| 偽のウイルス警告画面の多くは、検索結果や一般的なWebサイトに表示される広告などから誘導したページで、ブラウザーの正規の機能を利用していかにも本物っぽく不安を煽るメッセージ画面を表示しているだけです。 多くの場合、表示されたウイルスに感染するといった危険はありません。安心して冷静に対処してください。 |
警告画面がブラウザーで表示されている場合には、その警告画面が表示されているタブを閉じましょう。
もし警告画面の中に「閉じる」「Close」「×」といったボタンがあっても、それは詐欺サイトへのアクセスを誘導するための偽ボタンかもしれないので、タブごと閉じるほうが無難です(画面はAndroidスマホのブラウザー「タブ」一覧画面。ここからタブごとブラウザーを閉じることができます)。
1つのタブだけを閉じる方法がわからない場合や、警告画面がブラウザー以外のアプリで表示されている場合には、ブラウザーやアプリごと終了させましょう。
起動しているアプリを一覧表示する画面(「タスク一覧」や「アプリスイッチャー」)から終了させることができます。
ブラウザーやアプリだけを終了させる方法がよくわからない場合には、スマホを再起動させましょう。
iPhone X以降であれば音量調節ボタンとサイドボタンを長押ししてから『スライドで電源オフ』をスライドして電源をオフにし、そのあと電源を入れましょう。
Androidスマホなら「電源ボタンを長押ししてから『再起動』をタップ」「電源ボタンと音量+ボタンを押してから『再起動』をタップ」でスマホを再起動させられます。
偽警告に騙され、記載された指示に従ってしまった場合、どのようなことが起こるのでしょうか。
偽警告の「電話をかける」「リンクをタップする」などの指示に従ってしまった場合、どうなってしまうのかを紹介します。

| 2026年の『情報セキュリティ10大脅威ランキング』(個人向け部門)では、『サポート詐欺(偽警告)による金銭被害』が7年連続でランクインしています(※)。 |
| 中には、犯罪者によって銀行口座から約1000万を抜き取られたケースも報告されており、偽警告による被害の深刻さは決して軽視できません。 |
| (※)「経済産業省所管の独立行政法人『情報処理推進機構』(IPA)のWebページより |
電話をかけたり、リンク先のページを開いたりすると、何らかの理由をつけて「氏名」「住所」「職業」「年収」「メールアドレス」「電話番号」といった情報を求められることがあり、うっかり伝えると個人情報を知られてしまいます。クレジットカード情報を尋ねてくる場合もあります。

| 個人情報がだまし取られると、さらなる被害につながるおそれがあります。迷惑メールが届きやすくなったり、クレジットカードの不正利用やオンラインバンキングの不正ログインが行われるようになったりする、などはわかりやすい事例です。 住所録まで一緒に漏れると、知人に偽SMSが送られるといった「なりすまし」に悪用されることもあります。 |
電話をかけた場合に怖いのは、「こちらからあなたのスマホを操作してサポートします」などと称して、スマホをリモート操作できるアプリのインストールを要求されること。
すると、いわゆる「乗っ取られた」状態になり、自分のスマホを自由に操作されてしまい、入力した内容まで知られてしまうことになります。たとえば、そこから他人のスマホを攻撃するための踏み台にされることもあるのです。
リンクをタップした場合、SNS、オンラインバンキング、ネットショッピングなど、正規サービスを装った偽サイトが表示され、ログインを要求されることがあります。
ここでIDとパスワードを入力すると、攻撃者にそれが伝わってしまい、送金や買い物などができる状態になってしまいます。SNSなら、攻撃者が自分(正規のユーザー)になりすまして投稿やDMの送信などができるようになってしまうのも怖い点です。
アカウントのIDとパスワードが攻撃者の手にわたり、パスワードが変えられてしまうと、自分(正規のユーザー)はログインできなくなり、たとえば攻撃者の「なりすまし」投稿を訂正することもできなくなってしまいます。オンラインゲームのキャラクターが奪われてしまうといったこともあります。
特にスマホの管理やメールに利用するGoogleアカウントやAppleアカウント(旧:Apple ID)などが乗っ取られてしまうと、重大なダメージにつながるおそれがあります。

| 乗っ取りを防ぐためには、パスワードのほかに「スマホの操作」「生体情報」なども要求する多要素認証(2段階認証など)が有効ですので、活用してください。しかしこの多要素認証すら突破しようとする攻撃者もおり、油断は禁物です。とにかく偽警告にひっかからないことが重要です。 |
万一、偽警告の指示に従ってしまった場合は、さまざまな攻撃を受けていないか順にチェックしていきましょう。

| 「情報流出や乗っ取りが起きているかもしれないが、どうしたらいいかわからない」という場合、まず最初に緊急でとれる対処法は「機内モード」にし、「Wi-Fi」などの無線通信もオフにすることです。 通信が遮断している間は、リモート操作ができなくなり、外部へのデータの転送もできません。落ち着いて他の端末から対処方法を探しましょう。 |
スマホの設定画面から、現在インストール済みのアプリを一覧で確認しましょう。その中に、入れた覚えのないアプリがあったらアンインストールしましょう。よくわからない場合は、そのアプリ名で検索してみて、怪しいものか確認するのがおすすめです。
アンインストールする場合も、念のためアプリ名はメモしておくと安心ですよ。

| 不審なアプリをアンインストールしたとしても、特にAndroidではそのアプリが別の「安全そうな名前のアプリ」を勝手にインストールしていたり、外部から不正アクセスできる侵入口を作っていたりする可能性もあります。 安全を最優先するなら、スマホを出荷状態に戻すことも検討しましょう。また端末の初期化は効果的な対策ですが、端末上に残った不正操作の痕跡なども消えてしまいます。被害状況について調査が必要な場合は、初期化する前に信頼できる専門家に指示を仰いでください。 |
身に覚えのないサブスク(毎月・毎年自動課金)に加入していないかチェックし、もしあれば解約しましょう。
App StoreやGoogle Play、契約している携帯電話会社のマイページなどで確認します。(画面は、auの「My au」で加入済のサービスをチェックしているところ)
SNS、オンラインバンキング、クレジットカードなどのIDとパスワードを入力してしまった場合には、すぐにパスワードを変更する必要があります。公式アプリや正規サイトから変更します。
その後、正規サイトで「アクセス履歴」「購入履歴」「投稿履歴」「メッセージ送信履歴」などを確認して、自分以外の人間がアクセスや不正な操作をしていなかったかチェックしましょう。見知らぬ端末からログインされていれば、強制ログアウトさせてください。
また、万一別のサービスでも同じIDとパスワードを使っているなら、そちらのパスワードも変更する必要があります。
クレジットカード情報を入力してしまった場合は、カード会社に連絡してください。不正な利用がないか確認してもらい、状況に応じてカード番号の変更などを行うとよいでしょう。
困ったときは公的機関に相談するのも一つの手。
前出のIPAでは、「情報セキュリティ安心相談窓口」が設置されています。
個人からの相談を電話やメールで受け付けてくれるため、活用してみるとよいでしょう。2025年には、「ウイルス検知の偽警告」に関する相談が3432件も寄せられました。

| IPAのような機関や専門家に相談するためにも、「偽警告画面のスクリーンショット」や「やってしまった操作のメモ」などはしっかりとっておきましょう。 |
偽ウイルス警告画面に騙されないためには、どのような注意をすればいいのでしょうか。
結論からいえば、「画面の指示に従わない」ことが大切です。ここではよくあるケースとともに注意したい点を紹介します。

| 前述の通り、警告画面が本物か偽物かを判断する明確な基準はありません。 「本物かどうか確かめようとして、ちょっとだけ画面をタップして先に進めてみる」というのは攻撃者の思うツボ。対処方法は「識別しようとせず、無視する」ということなのです。 |
「このボタンをタップしてリンク先のページを開いてください」「ここに電話してください」というメッセージは無視しましょう。
たとえば公的機関や銀行などの名前で警告が表示されても、そのボタンをタップしないでください。
警告内容について確認したい場合は、公式のアプリや別途その名前で検索し、見つかった正規サイトのリンクや電話番号など信頼できる情報をもとに連絡するようにしましょう。
「◯◯というアプリが古くなっているからここから更新してください」という警告画面が出ても、そこをタップして更新するのはやめましょう。「App Store」や「Google Play」といった公式アプリストアからそのアプリを検索してインストールすることが重要です。
偽ウイルス警告画面は、いわゆるアンダーグラウンドなWebサイトを閲覧しているときに表示されるもの、というイメージがあるかもしれません。
しかし実際には、一般的なWebページでも表示されることはあります。まじめなサイトで表示されたから偽警告画面ではない、とは思わないようにしましょう。

| 「自分だけはだまされない」と自信を持っている人は特に注意が必要です。本物と偽物を見抜けると自分を過信しているためです。 自分だけは大丈夫だと感じてリスクを過小評価する「正常性バイアス」や、自分の判断能力を過大評価する「過信バイアス」、都合の良い情報ばかりに注目する「確証バイアス」といった心理的傾向も、人が騙されてしまう原因になります。 |
「スマホのウイルス感染警告画面は偽物か本物か」に対する答えは「だいたいが偽物」でありつつ、真の正解は「識別しようとしない。触らない」だという意外な結論になりました。
たしかに、本当の警告が表示されていることもあるでしょう。その場合に備え、警告が表示されたらその警告の文言で検索して、たとえばOSやアプリのアップデートが配信されているなら自分の操作でアップデートすればいいということです。
筆者がよく感じているのは「心当たりのあるものは怖い」ということ。「クレジットカードの引き落とし日が過ぎたけど、ちゃんと銀行にお金入れてたっけ?」などと気にしているときに、そのクレジットカード名で「利用停止になっています」なんていう警告画面が表示されたら、「ああやっぱり!」と思って急いでタップしてしまうかもしれません。
「滞納してしまっている料金がある」「使っているスマホが古い」「よくオトナのサイトを見てしまっている」などなど、何か心当たりがあるときほど、「それらしきメッセージ」が表示されても冷静になるべきなのかもしれませんね。
そんな場合も含め、とにかく警告画面はどんなものに対しても冷静に対処しようと思いました。
「急かされたら、まず疑う」。画面のカウントダウンが始まったら、スマホの時計ではなく、自分の心拍数を落ち着かせる時間に充てるくらいの余裕を持ちたいものです。
ほとんどと言っていいほど警告通知はありません。ただよく使っているショッピングサイトからの警告通知や警告メールは届いたことがあります。
ただそういう場合は直接使用アプリに入って確認するようにしています。
今後ども気をつけながらスマホやpcを使用していきたいです。
先日はGoogle mapのアップデートを実行するようにと偽通知画面の案内が私のスマフォに表示されました。
冷静に対処できて良かったです。
普通に検索してアクセスするとたまに出るのでどうしたら良いものかと思います。
ほぼ偽りサイトだと思うのでだいたい無視してます。
対策になっているかは分かりませんが、念のため履歴とwebサイトデータの消去をしてます。
いろいろ不安な事がありますので助かります
ありがとうございます!
GoogleMapの更新を促す画面が出てます。
早速、役立ちました。
🙇🙇🙇
警告メッセージが出た時に活用させて頂きます。
こんなメッセージが来たらびっくりするよねぇ〜怖いですね。
怪しいメッセージに対する避難訓練として今後も色々教えてくださいね。
クセモノには月にかわって肉球パンチやねんニャ🐈🐾✊
有効な情報をありがとうございます。
10年以上前だと思うけど、昔ゲームのMODを入れるときにMOD本体じゃなくてアップローダーに表示されてる広告?からダウンロードできたMODと同じ名前のexeファイルを開いたら pcが壊れたことありました。
症状的にはそのウイルスの本来やりたい挙動ではないんだろうけど、鬱陶しかったな。
結局ウィンドウズをクリーンインストールで解決。
でもウイルスをpcやスマホに仕込まれるって巧妙にやられたらどうしょうもないよね〜
プレイ中のゲームとそっくりな内容で「アップデートがあります」とアプデのインストールを促すやつ。
うっかりクリックすると新たに別のゲームをインストールさせられてしまいます。
またこういうのに限って「虚偽の内容、誤解を招く表現」というチェックボックスを表示してないから、おそらく確信犯なんでしょうね。
iPhoneでは、ほとんどと記事のような警告通知は見かけない。
しかし、アプリやブラウザ内の動画広告などで見かけるかな?
金額の請求ではないので、安心しています。
警告文書が削除できない時は再起動しています。
なぜこんなにたくさん溢れているのでしょうか。
JAROに電話したじゃろか
最近、Googleとかだと、検索結果の上部に出てくるスポンサーと書かれたヤツは、クリックしないようにしています。
ありがとう御座いました。
,/ ̄ ̄ ̄ ̄\
,/ _ _ ヽ
/ ◎ ◎ |
| υ (_人_) |
/ ∩ノ⊃ ノ
| \_ノ )_ノ´ ゝ
\ /___ノ |
\__/______ノ
落ち着いてから確認したので特にどういうこともなかったです
最近はアンチウイルスソフトのせいか自分のところでは見なくなりましたね
それより他の方も言っているように、
大手のサイトやアプリで平気でこういうのが出てくるのがよっぽど問題かと
特に、端末レビューを載せているサイトに表示されるPDF絡みの広告は絶対触れてはいけません。触れると中華系ジャンクアプリがわんさか勝手にインストールされてしまいます。
さらに、入口になりがちな「スマートニュース」にも要注意ですし、キャリア販売の端末にこっそりインストールされているAppCloudも要注意ですね。
パソコンやスマホで怪しい表示が多いように感じています。
落ち着いて、よく考えると、偽物だと判るのに、慌てて失敗しないように気をつけます。
広告はすべて無視でいいでしょうね。
恥ずかしながらPCはある程度使いこなせているけどスマホは苦手で最低限の使用のみ。
PC画面で警告画面は数回見たことあるけど、スマホで表示されたらかなり焦りそう…まずは落ち着こう。
基本的には疑ってかかるほうがいい気がしています.....
アプリインストールのCMもありますので気をつけます。
(^thank^)/♪🦉