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https://mobilelaby.com/blog-entry-huawei-smartphone-new-problem-aug-2020.htmlファーウェイ詰んだ😰
メンバーがいません。
GMSが入っていない中国国内向け端末もアップデートされないということは無いように思うのですが、もしこれらもされないとなると、中国国内ですらユーザー離れが進みそうです。
自分もHUAWEI製スマホは所有していませんが、タブレットは2台有るんですよね🥺
OS自体はAndroid9とAndroid10にアップデート済みですが、Androidセキュリティパッチも落ちてこないとなると使い続けたくないですね😰
タブレットも脱AndroidでiPadに移行すれば良いのですが(笑)
GMSの代わりはHMSで何とかなる?かも知れませんが、Android自体がアップデート出来ないとなると話は別ですよね🙄
>これらのアップデートや脆弱性に関する情報は、「セキュリティに関する公開情報」としてすべてのパートナーとユーザーに公開されています。
>Android プラットフォームの修正は、セキュリティに関する公開情報のリリースから 24~48 時間後に AOSP に統合され、AOSP から直接入手できます。
>アップストリームの Linux カーネルの修正は、リリース時に公開情報から直接リンクされ、そのリンクから入手できます。
>SOC メーカーからの修正はメーカーから直接入手できます。
GMSが止まるとGMSの更新は受けられなくなりますね。しかしAndroidOS及びそのセキュリティーアップデートはAOSPとして一般に無償公開されているので、こちらはGMSの停止とは関係なく利用できるはずです。
SOCメーカーからの修正は「取引後のアフターサービス」と見なされる可能性もあるかもしれません。しかしそこを止めるのは不当な感じがしますね。
ファーウェイ vs. トランプくんの戦いはこの後どうなるのか?
生暖かい目で見守っていこうと思います🙄
だけど、来年iPad mini6が出るまでは何とか今のタブレットを使って行きたいなぁ😥
ファーウェイのMatePadシリーズなんて最初から米国制裁下で発売されたのでGooglePlayやGMSは(公式には)入っていないんです。TGLによる期限延長とは無関係です。MatePadは最初からGoogleとの取引が許可されていない端末なので、特別許可の延長も受けてはいません。
そのMatePadもGoogleセキュリティパッチを含む更新を受けているのは無償公開されているAOSPを自社端末へファーウェイが配布しているだけです。フリーソフトウェアをファーウェイが配信するだけなので、米国の通商規制は関係ありません。
※オープンソースベースなので無償提供ではあるものの「フリーな
ソフトウェアではない」ので、きちんと原著作権の表示は必要ですが。
今のところ華為が AOSPにコミットしてる機能なり改善はそこそこあるので、それまで制限を行うことはしないでしょう。ただ今後を考えると「じゃあ代わりに Linuxベースにするわ!(以前は Red Flag Linuxとかありましたし)」とか、色々ありますので。
実際のところ、オープンソースコミュニティにコミットしてる中国の方は結構いらっしゃいます。AOSPだと中には「documentsが何故か中国語しか無い」なんてのもあると聞きます。
Android関係の開発者に如何に中国の方が多いか、というのが伺えるところですが。(知人からの又聞きですが)
もしホントに使えなくなったら…
集団訴訟起きそう。
> 国内スマホに好転がみられる状況になっていますので、状況によっては
> 国内メーカーに回帰した方がいいかもしれませんね。
とはいえ「国内メーカー」と称してもほぼほぼ「自社で設計できる部門を持ってない」ってところになっちゃいましたからねえ。
※富士通コネクティッドテクノロジーズも「最近は色々」なんて
風のうわさがありますけど、どうなんでしょうか?。
昔々を思うと、NEC、三菱電機、三洋、JRC(日本無線)などなど、自社で設計・開発してたところも撤退してるに等しいですし(三洋は会社自体無くなっちゃいましたし)、これから国内回帰といっても「いきなり他国のコモディティ製品と張り合えるような機能・価格で勝負できるのか?」とは感じます。
やっぱり「深センを抱えているところは強いなあ」なんて、色々と開発してくるものを見ると思いますね。:(
爆益??
メーカーの方でしょうか。