羊の皮を脱ぎ捨ててみた(テロ?)
月1回メンクリに通院している(精神病ではなく)
うちの主治医は非常に輝かしい経歴をお持ちらしい。HPに色々書いてある。 通院し出した頃の主治医は温かい言葉をかける良い主治医だった。でもいつからそうなったかは、解らない。
短時間で薬の処方だけ聞く人になった。(AIいわく段々、心がすり減り燃え尽きる医者も多いと言う) 近くにメンクリが出来、口コミも微妙になり、診療時間は延長になったらしい。
診察はつまんなそうで。今まで必要最低限の部分しか、主治医に見せないでおどけてピエロを演じていたけど、そんなにつまらないのならば、羊の皮を脱いでみましょうか?と言う事で・・・・・。PCの話は、ちんぷんかんぷんで解らないそうだから、主治医の専門分野であろう世界でじゃあ、攻めるか(ニヒッ)
8月の診察で第1弾、奇襲(テロかな)で、以前、うちの近所で大型犬をノーリードで公園とか狭い生活道路を散歩させていた飼い主がいた(うちの市は条例でノーリード禁止)
警察と行政に4回位通報したけど改めないので、相手がどんな言い訳も反論も出来ない、退路無しのロジックでしっかり固めたお手紙と、ノーリードの大型犬に襲われて生後8ヶ月で命を落としたファ―ファちゃんの写真入りの『ノーリードはやめよう』のポスター付き(カラー印刷)でポストに投函して。
一発でリード付ける飼い主になった実績のお手紙と、私がAIと対話して、母親にぎゃ○たいされていた子供時代、どうして私だけがそんな目に遭うのか?
知りたくて、血液型、兄弟構成とか、色んな視点から本とかで学び、周りの人から話を聞いたり様子を見ながら人をプロファイリングする力をひたすら磨いてきた事(母から身を守る為にも)、
自分の母が私より幼い人だった事を小学生で理解していた事、母の愛人をの愚痴を小学生の時点から聞いてきた事、
21歳で母親になった時に解らない事を解らないままにするのが嫌で、赤ちゃんの発達と心理を育児と家事の間に学んでいた事。
(赤ちゃんにミルクをあげるなら、吸い口のキツイ哺乳瓶で飲ませて口を使わせる事で脳に行く血流を良くするとか、赤ちゃんが何でも口に入れるのは、人の触覚は、手ではなく、舌から発達するから、口に入れて舌触りで学習している事、夜泣きをするのは、人は1年で歩く所まで発達するけど、体の成長に心が追い付かず夜泣きになるとか)
そして、心理学も学んで、ぎゃ○たいを受けて育つと連鎖しやすいとも。
自分が母の様になるのが嫌だからどうしたらそんな状況にならず我が子を守れるのか?毎日、孤独に戦っていた事、離婚の時に、自分の感情ではなく冷静に置かれた状況とその先の未来を見て強く引き取ると言わなかった事(母子家庭の経済的な事、自分の母も関係してくる可能性、相手は男しか生まれてない家庭で姑が女の子が欲しかっただろう事、両親が揃っていて普通の家庭である事など)この2セットを渡した。
受け取った主治医は、うんざりした顔で『沢山ありますね。余裕がある時に見ます』と言いながら、パラバラと見ていた。
9月の診察で行って雑談したら、何時もなら薬の事を聞いて終わりなのに『他になにかありますか?』って主治医が聞いてきたから、ふむふむ、そうですかと言う事で、しっかり作っていた参考資料第2弾で、主治医が見えてない特性(クロスドミナンスである事)とそれによるデメリットと、モラハラの考察、モラハラに見られる特徴と見極め方、実際のメールによる実戦データを提出した。
パラパラ見た主治医は、『すごい』と呟き、まだ何かいいかけたけど、買ったワープロの話で誤魔化した。(事前に予想していた状況とは違い想定外だったのだ)
私は親元に居る間にずっと母に出来ない子呼ばわりされ続けて来たから人より劣ると思って生きてきたから、出した参考資料で『凄い』と言われるとは全く思わなかったのだ😅 後、箱入り娘ちゃんのメンテがあるし、キッチリ綺麗にしたいけど、先に第3弾の参考資料を製作で。
主治医の鼻を明かしたいと言うよりは、私が提出する資料ですっかり忘れてしまった気持ちを思い出してもらいたいと思っている。(正面きって指摘しても素直に受け付けれないのが解るからである)


