5ber.eSIM + NP3(未対応機種)でpovo2.0(5G SA)の通信をやってみた。
povo2.0で5G SAのサービスを開始しましたね。
利用するにはSIM交換を必要とし、物理SIMなら3,850円、eSIMの場合440円の費用がかかります。eSIMだと当面無料ってことなので、iPhone17とNothing Phone 3で使ってるpovo2.0を、それぞれ申し込んでみました。
本人確認をクリアすると、すぐにeSIMプロファイルをダウンロードできますが、5G SAへの申込みは、1日1回線までと制限されているようです。そこで、昨日、iPhone17で申し込みを行ったのですが、ダウンロードして設定する際に、誤って新しい(5G SA)eSIMプロファイルを、開通確認もしない内に削除しちゃった。
焦ったわー。慌てて削除なんかせず、無効化しておけばイイのに、危うく「eSIM難民」に認定されるところでしたよ。今朝の9時半まで通話もできない状態でした
さて、2回線目は、昨年楽天モバイルで買ったNothing Phone 3で使っているもの。povo公式の対応機種によると、Phone 1とPhone 2はリストアップされているのに、最新のPhone 3は見当たりません。
Phone1,2は、今秋のNothing OS 5.0(Android17)へのアップデートから外されており、インド界隈で文句タラタラ。一方、Phone 3にベータ版の提供が始まっている。
これは、変だ!
きっと、楽天モバイルに対する嫌がらせだ。
と、直感的に思ったけれど、どうやら異なるようで、対応リストになくても、ハード側で対応していれば、通信可能となりそうです。
そこで、実際にやってみた。
Nothing Phone 3は、pSIMスロット2枚刺しに対応する中華スペック。もしも、使えない場合に備えて、物理SIMカード(5ber.eSIM)にプロファイルを書き込みました。自宅でサクッとスピテスをやったところ、問題なく通信でけた。(結果はイマイチだけど、まだこなれてないし、屋内だからね。)
やっぱり、povoさんと楽天さんは、仲良くしなくちゃ。
お互い良いところを補い合いましょうね。





少し落ち着いてからN77(SA)に繋がってるのを確認して、再度スピテスやってみたら、NSAの時と同じぐらいの結果出た。安心した🤣このアプリだと、実際の
電波の幅が見れます。
「NetMonster」をチェック!
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↑ BWの数値が電波の幅です。
この幅が、100MHz以下だとスピードは遅いですよ。
SA通信の表示だけで、喜んでいる人が多いですが
実際は、BWの数値が重要になります。
>> F-31レパード さん
SA見て喜んでないよ。繋がれば、良いだけ。速度も、どうでもイイ🤣
>> たかやす@juantonto さん
スピードが遅いから、BW帯域が狭いんでしょ。表示だけSA通信
>> F-31レパード さん
だから、そんなんどうでもええて。リストにない端末で繋がったやん。
>> たかやす@juantonto さん
まぁ、なんちゃっての部類(*´∀`*)
良かったですね。