防衛予算より防災予算増やして国民救え。アンケート
https://x.com/i/status/2082867275779195206
地震大国日本の避難所の劣悪さよ。。泣けてくる。情けない。
防衛予算より防災予算増やして国民救え。アンケート
賛成〇
反対☓
どちらともいえない△
その他
俺は不死身だから世界が終わっても生き残る北斗の拳
https://x.com/i/status/2082867275779195206
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防衛予算より防災予算増やして国民救え。アンケート
21件の回答
賛成
48% 10件
どちらともいえない
33% 7件
その他
10% 2件
反対
5% 1件
北斗の拳
5% 1件
15 件のコメント
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反省を次回に生かし、改善する
これを地道に繰り返していく
■被災者の最低基準(スフィア基準):
居住面積: 1人あたり最低3.5㎡の床面積
(通路を除く)
トイレ: 最大20人に1つ。
男女別に設置、夜間照明と内鍵
食事: 1人1日平均2,100kcalのエネルギー量
適切な栄養バランス
水: 1人1日最低15リットル
(飲料・調理・衛生用)
■TKB
長野県などは実動訓練してるようですね
被災から48時間以内にトイレ(T)、食堂(K)、ベッド(B)を設置、温かい食事を避難者に提供して、災害関連死ゼロをめざす
高市は「国家国民」という表現をするが、国民より国家を優先させるというのは、戦前戦中の国体護持、つまり国民は国家(天皇)を守らなければならないという思想と同じものだ。現在の日本国憲法が標榜する民主主義の下では、国家は国民に優先されない。国民一人一人が守られれば、それはつまり日本という国家全体が守られる事になる。逆に言うと、国家を守るためとはいえ国民は誰一人犠牲になってはいけないという事だ。
武器を持つための防衛予算が肥大化する一方、国民一人一人に割かれる予算は減る一方。ここにも少子高齢化の一因があるのではないか?国民全員が考えてみるべきだ。
>> まいまいまいんに さん
スフィア基準を忘れてました。ありがとうございます。
>> 1953生まれ さん
海外視察という名のバカンス(笑)ほんとうに腹立ちますよね。
>> かぐらなんばん さん
国民あっての国家。国民こそ国!ほんとうにその通りです!
今回の被災は残念なことですが、”どちらか”を選択するなら防衛以外にはないですね。だって、こればかりは個人ではどうにもならない。
携帯トイレや家族が使用する一週間程度の水。テントにマット、シェラフ、食料に真夏、真冬を想定した電源。
10年前の熊本地震は今回の再度の地震に教訓として何が残っていたのでしょうね。喉元を過ぎれば忘れられるんでしょう。
備えていても死んだり、潰れたり想定外は幾らでも起こります。ですが他山の石とせず自分たちの生活を守るのは他人任せにしたくありません。だって快適に生活したいから。
皆さんは一週間分の携帯トイレ、備えてますか?以外と重要ですよ。
>> fateT7 さん
いいところを突いてますね。自助、共助、公助だと思ってます。
自分で準備できるところはする。
自分でできないところは、共助か公助で達成できるようにする。
何が起こるかわからないけど、何も準備しないで、
災害があれば、不足品が多い!!というのはいかがなものかと。
まずは、自分の手元から準備しないと。
問題は、対応がどうしても後手後手になってしまうことが日本の場合多いということなのかも。段ボールベッドなんてそれほど多額の費用もかけずにもっと素早く用意することはできそうなものですが。
防災庁はやっと11月に発足するようですね。
その年に大規模災害がなければ補正予算も少なくなりますね。
>> ジョニー23k さん
防災庁ができるんですね!初耳です。>> ジョニー23k さん
確かに同意です。ただ大地震がこれだけ頻繁に起こる地震大国日本で、関東大地震もいつ起こるかわからないこの日本で防災費は必要経費になっていると思います。地震以外の災害も毎年どこかで起こっているし。
>> fateT7 さん
その通りです。個人では避難所の待遇を改善することはできません。能登半島地震を教訓に先の石破政権、内閣ではTKB48をスタンダードにする動きを始めていたんです。
●日本以外は明確に「国軍」がある
ということでしょうか?。
防災と防衛が表裏一体であると考えられるのは
「他国が攻めてくる場合の備えが、ある意味防災の観点で如何に国民を守ることにつながる」
のでは?とも言えるかもしれません。
防災・防衛。どちらも金が掛かりますし「xxを優先するのが云々」ではなく、
双方正しく予算を付けるなり必要な時に必要な物量を投じられるような備えが日頃から必要、
と考えてみると、逆に日本は「発災してから対処する」が対応に取り残されているようにも思えます。
まあ、潤沢に物量を持っていればよいのですが…。
どこかに頼ってしまうと結局は依存関係が強くなるので、なかなかうまい解決にはならないですね。
>> ばななめろん さん
国軍と自衛隊の違い、そうなんですよ、今改めて思いましたが、自衛のための軍隊なんですよ。だからこそ、自衛隊を災害の時にどんどん使うのは理にかなっているし。防衛費ご防災費に使われるのは当然のこと。
だって自衛隊って普段訓練してるだけなんでしょ??それに自衛隊のみなさんも訓練の成果を活かせる災害派遣は嬉しいと思う。だって国を守るために入った人が多いだろうから。
11月にいよいよ防災庁ができるので初動がどのように変わるのかいや変わらせられるか国民主権者が声をあげていかないと!ト改めて思いました。