なぜか減る防災予算と一気に増える防衛予算
https://x.com/i/status/2083137765462712727
防衛費はどんどん増え、防災費は減る一方。
日本の政府って本当に日本人のこと考えてくれてるのかな?
外国にはいっぱいお金出すのにね。
2024年元旦は能登半島地震
防災予算アンケートhttps://king.mineo.jp/reports/344358
TKB48
https://king.mineo.jp/reports/344362
避難用テントHow much?
https://king.mineo.jp/reports/344379
コメント欄を読んで
復興予算が防衛予算へ転用、さらに所得税アップへ
https://king.mineo.jp/reports/344381
25 件のコメント
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アメリカの覇権国家としての力が無いんだよ!
毎日、宴会国家が、いつまでも、世界の覇権国には残れない!
>> tabibito-jrlar さん
沈みゆくアメリカ。。。いつまでポチでいるつもりなのか😅それと今回のように地震や台風などで大規模な災害が起こったときの復興費用等はこの予算の中にすべて入っているの?
それとこれはジョークですが、防衛予算の伸び率を言うなら、国債費の伸び率のほうがもっと大きいようですが、それを削ったら?
避難所のダンボールベッドなどはこれから届くのでしょうか
国民主権を守る防衛と、
国民主権に直接は悪影響しない防災、
どっちが大切なのか?
って思考をしてもいいかもね。
もちろん、天災は大変だよ。
多くの人の命が危険に晒されてきた事は言うまでもない。
けど、個人的には、ウクライナやイランを見ている印象だと、戦争の方が悪影響が長期化すると思ってるんだよね。
>> パルディン さん
台湾にできてなぜ日本にできないのか?不思議でたまりません。
>> ジョニー23k さん
最後のとこだけ、これもいつか投稿します。国債は返す必要がありません!政府の借金は国民の財産。財産を返したら市場からお金が消えるからです。
最初お金はなかったんです。国債を刷るることでこの世にお金が生まれるんです。世界中同じです。
最初の方の質問は別投稿にしてみます。
>> トッチン@寝不足 さん
ご自身が被災者になり、家が全壊し、避難所で雑魚寝する立場でも同じこと言えますか?言えたとしたら素晴らしいと思いますが、女性老人子ども、そして真夏の熊本の人達は10年前にも地震にあってます。熊本の人たちの前で同じこと言えますか?
想像力って思いやりなんだろうなあ。
>> パルディン さん
なんと台湾さんがテントを送ってくださるそうです。>> ジョニー23k さん
能登半島地震のケースを調べてみました。令和6年度(2024年度)の防衛関係費における災害関連の予算としては、災害派遣等手当や隊員の食事等に直接必要な経費として1,137百万円が当初予算に計上されました。
また、同年1月に発生した能登半島地震の対応では、予備費から追加で39億円(活動経費9億円、施設復旧30億円)が使用されました。
当初予算と基本経費災害派遣関係費: 1,137百万円(災害派遣等手当、派遣隊員の食事等)
通常活動の充当: 日常の燃料費や訓練演習費なども災害活動に柔軟に充当される仕組みとなっています。
令和6年能登半島地震での追加支出(予備費)総額: 39億円活動経費(9億円): 各種手当、現地への輸送費など施設復旧(30億円): 航空自衛隊輪島分屯基地などの応急復旧

グラフはもっと長期的に見たほうがいい。(印象操作に気をつけたほうがいいかも)https://www.bousai.go.jp/kaigirep/hakusho/r04/honbun/3b_6s_33_00.html
今回の熊本地震での対応が良いと言っているわけではないが、防災関係の予算がふえたのはいつか?
>> ジョニー23k さん
防災関係の予算を減らしたらいいと言っているのではない。https://king.mineo.jp/my/ce6dfeba7ee95116/reports/344358/comments/7191765
https://king.mineo.jp/my/ce6dfeba7ee95116/reports/344358/comments/7191808
>> ジョニー23k さん
全体的に見ることは確かに大事ですね。そして予算は多い少ないではなくバランスや適正が大事です。今の災害時の避難所のTKBの未達成を見れば足りていないのではないか?と。
地震大国日本が本気でやっていないことに憤りを感じています。
なぜなら防衛費は予算など関係なしに増やすし、海外にもばら撒きまくるからです。ODAはキックバックの温床。
>> uuuw さん
防衛費と防災関連費とは比べないほうがいい。私は専門家でもなんでもないので適当なことを言っているかもしれないが、防衛費と防災関連費のグラフは元々は東京新聞が出典だと思うが、印象操作に気をつけないと。防衛費を単純に減らせば解決する問題ではない。ちなみに台湾の国家予算に対する軍事費の割合は算定基準によって変わるらしいが、概ね18%〜30%前後だそうだが、日本は約7.39%。台湾の方が軍事費の割合が高いのに、災害が起こったときの対応は素早いと言われていますね。矛盾してないか?
>今の災害時の避難所のTKBの未達成
前回の熊本地震地震の時の方が防災関連の予算が多かったようだが、避難所のAKBの達成率は今より高かったの?
>地震大国日本が本気でやっていないことに憤りを感じています。
予算がある程度必要なことは確かだが、これは単に予算だけの問題ではないでしょうね。システム?
>> ジョニー23k さん
いろいろ調べてくれてありがとうございます。台湾のほうが軍事費が高いのは地政学的にあり得るなあと思いました。
ますます、台湾にできてなぜ日本ではできないんだろう。台湾から続々ベッドや仕切り、お金が届けられていますが民間ばかりですね。
台湾の民間組織にできて日本政府にできないのはやっぱりおかしいナア!
>> uuuw さん
>熊本の人たちの前で同じこと言えますか?>想像力って思いやりなんだろうなあ。
当然に指摘の件は想像した上でコメントをしているので、
究極の選択として、
『地震』の被害者に「戦争の方が大変」とは言えても、
『戦争』の被害者に「天災の方が大変」とは言えないです。
ですが、uuuwさんのコメント
「想像力って思いやりなんだろうなあ。」は、俺にはちょっとよくわかりません。
uuuwさんは被災者に言えるつもりで書いているのでしょうけど、
俺には賛否両論を引き起こした東日本の千羽鶴を思い出しますし、善意の考え方なんかも違うのかなーと思いました。
>> トッチン@寝不足 さん
私が能登半島地震の被災者です。被災者になるとまったくちがうんですよ。やっぱりテレビで見てるのと。
当事者にならないとわからない実感できない辛さがあることに気づけて、人の痛みがより深くわかるようになり、まっとうな人間に生まれ変わることができました。
たとえば、介護士やお医者さんなど死に慣れてるようでも身内が亡くなると全く違うと言いますね。
ですから私は戦争のほうが天災より大変だとは思えません。
>> uuuw さん
そうなのですね。主張が相容れない点はあるかとは思いますが、行き過ぎた表現があるかと思いますし、その点は申し訳ありません。
丁度、半月ほど前に金沢や能登に行きましたが、旅行客が行ける場所には限りがありますし、復興していない場所や苦労されている方はまだいらっしゃるのでしょうね。
能登島やその周辺は道路の起伏がかなり激しいままで、修復箇所も多数ありましたので、
当時の地震には相当な地面の隆起や大きな衝撃があったものだと推察します。
俺は東日本は震災直後にボランティアで訪れたことがあり、津波に流された町の荒涼とした風景に自然の恐ろしさを感じたことはあります。
ですが、今のところは大きな被災を受けていないから地震の被災やuuuwさんの気持ちがうまく理解できないのか…
それとも自分なりに戦争への恐れが勝るのか、そこは整理できていません。
「防災費は減る一方」って、今年はさらに減らすとでも言ったの?
あまり真偽不明なことは書かない方がいいかと。
>> ジョニー23k さん
確かに、今年は防災庁ができることをこの時点では知りませんでした。なので増えることはあれ減ることはないでしょう!流石に(笑)
>> トッチン@寝不足 さん
地震のストレスってものすごいのと地震の影響ってその後もいろいろ続きます。そのことに気づいた時にあ~私は福島の人たちのことを忘れてしまっていたなあと、被災者は被災後もずっと被災者のままなんだなあと、自分が被災者になったことで実感しました。たとえば能登半島地震でも災害関連死が日を追うごとに増えていきました。先が見えない不安とストレスによる身体の衰え、住み慣れた家や土地から離れる喪失、行政のフォローは後追いなのでずっとどうなるか不安な毎日を送るわけで。
熊本の人達は10年前にも地震にあっており、もし自分が同じ目にあったら、年齢も重ねてるわけでダメージはさらにデカいだろうなあと身に沁みて感じますね。
能登半島は車で回るのがとても良いのでぜひ今度は奥能登まで回ってみてください。
>> uuuw さん
防災庁ができることしか思い浮かびません?「熊本県全域に被災者生活再建支援法が適用見込み」というニュースが今日出ていました。今回の地震に限らず、なにか災害が起きればこの法律が適用され、被災者に支援金の支給されることになっています。
防災関係予算の中には「被災者への支援金や生活再建にかかる費用」も入るので、大規模な災害になればなるほど、この費用は増える可能性があります。(実際は支援金の費用だけでは済まないでしょう)
uuuwさんは防災費が減ることを嘆いておられますが、大規模災害が起こることを待ち望んでいるということでいいのかな?
過去のデータを調べると防災関係の費用が多いのは阪神大震災のときと東日本大震災が起こったあたり。
「防災関係予算」の中身は主に「科学技術の研究」「災害予防」「国土保全」「災害復旧等」に分けられるそうなので、災害があるなしに関係なく、もっと予算を投入したほうが良いものもあると思うので、防災費が減ることを肯定しているわけではありません。
>> ジョニー23k さん
「防災関係予算」の中の一つ、「科学技術の研究」の中に地震の観測・予測・メカニズム解明に関する研究費が含まれているそうですよ。(^^)