3COINSの1.5V Li-ion充電池
3COINSが、USB-C充電の1.5V Li-ion充電池を出したと、あるニュースサイトで見ました。
早速、実店舗で現物を見たら、裏面に「磁気研究所」と表示されていました。
「磁気研究所」のなら既に持っているので、色分けによる使い分け用として買うのに良いかも。
https://www.palcloset.jp/display/item/2616-JKDEN03-00/
https://www.palcloset.jp/display/item/2616-JKDEN04-00/
また、IKEAのNi-MH充電池は、日本製であること、スペックが同一であることから、富士通と同じもの?
2026/07/22 14:45補足
batzoneの、日本語サイト
https://batzone.jp/shop/
15 件のコメント
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増えてきましたね〜💡💡
ネット、量販店、ダイソーなど、
相場は2本で1000円くらいですかね🔋🔋
20回以上充電で元が取れますね~(^^)
お店が近いならニトリのもお勧め
保証期間が2倍の1年間
充電回数が2倍以上の約750回🔋🔋
一方、この電池残量がわからず1.5Vからストーンと落ちるので、使い勝手に若干の難があります。
>> YJ2 さん
現在、ニトリのAAAサイズを使用しています。その他に持っているのは、磁気研究所のものと、ビックカメラで買ったbatzone
https://batzone.jp/en/shop/
>> pasorin さん
降圧&電圧安定化回路で3.7V→1.5V変換しているからですね。他の生電池のように、消耗するにつれてダラダラと電圧降下しないので、それがメリットであると同時にデメリット😥ニッケル亜鉛二次電池も注目されているようです。
公称電圧1.6V、初期電圧1.9Vという、一昔前ならばトンデモ仕様で。
https://www.makerz.co.jp/brand/product/z-power/
USB-C充電の1.5V Li-ion充電池がある現在では、その存在意義が微妙ですが、消耗するにつれて電圧が降下することは、消耗度合のわかりづらい1.5V Li-ion充電池に対するアドバンテージとも考えられます。
これで思い出すのは、ギガエナジー(東芝)とかオキシライド(Panasonic)というニッケル亜鉛一次電池。
当時はデジカメぐらいしか出番がなく、白熱電球💡全盛で、懐中電灯に使うと切れ易いとクレーム続発したことから、葬り去られてしまいました😰
現在ならば、懐中電灯もLEDが主流で、電池直結や単純な直列抵抗だけで点灯するものは少なく、大抵は制御回路付きなので、切れ易いというクレームは考え難いです。その意味では時期尚早だったと言えるでしょう。
>> p928gts さん
オキシライドは発表時起電力を言わなかったうえに、その電圧がトラブルを起こさないのか?という問いに対して「そのうち市場が解決する」という「石橋をぶったたく」日本企業らしくない対応だったんですよね。結果的に「カメラのストロボ(しかもパナソニック系列)でNG」とかダメダメだったんです。
batzone製AAタイプを使って試算すると、
6本で 3,600mAh相当、4本で 2,400mAh相当でした。出先で使い切ったら、百均やコンビニでアルカリ乾電池を買って使い続けられます。
またNi-MH充電池だと空になったら出先では打つ手なしで重い鉄屑ですが、こちらはUSB-C充電で回復できる上に軽いというメリットも。
https://king.mineo.jp/circle/63659276b4456537/contents/997
こういうことを書くと、上から目線やご意見番気取りの方から、実用性がぁーとかの否定的コメントが来る?
>> pasorin さん
> カメラのストロボ(しかもパナソニック系列)でNGこれは論外ですね😰
「当社(系列)製なら無問題、他社製は知らんけど」というなら、まだ理解できますが…
持っていないとちょっと電池が怪しくなったトキ使えないのも不安😨
ご紹介頂いた様なものも検討したいです😊ありがとうございます
m(_ _)m
不良率高すぎだろうと思いました
で、その際にレトロデジカメにいれたら壊れちゃったのですよね
単に偶然の可能性もありますが電圧は心配ですね
というのも、もともと、3.7Vのリチウムから1.5Vの降圧を考えると、パルス放電してコンデンサで平滑化ってのが考えられるのですが、この設計が正しくないと高電圧を与える可能性があるのですよね・・・
>> pmaker さん
> パルス放電してコンデンサで平滑化それ以外の実装は、多分無いでしょう(笑)
何処の国製であろうと、回路設計の段階から誤っている製品は考え難いですが、実装段階も含めてが設計ですから、貧弱で怪しい実装なら起こり得ますね😰 その結果として落下の衝撃で平滑コンデンサが外れるとか… ただ制御ICには過電圧保護機能もあるはずなので、すぐに停止するでしょう。
ご指摘の話は、過電圧保護が作動するまでの僅かな一瞬でも高電圧がそのまま出たら、それだけで故障する機器というのはあり得るという懸念だと思います。
>> ksksssss さん
モバイルバッテリーのLi-ion充電池は、ほとんどがリチウムポリマー型で、プラ(&アルミ?)製フィルムでのラミネートです。だから機嫌(電池の体調)が悪くなると膨れて、そのうち破裂💥します。そして火が出ると、電池の全身が炎🔥に包まれます😱これに対して元投稿のような乾電池代用型は、金属筐体なので、煙や火が出るとしても開口部(USB充電口)にほぼ限られ、電池全体に燃え広がるリスクは極めて低いです。
モバイルバッテリーに金属筐体の電池を使わないのは、同じ容量ならば重くなって不利だからで、逆に金属筐体の電池採用で安全性をアピールする製品もあるとか。
Li-ion充電池を使ったハンディファンは、逆にほとんどが金属筐体の充電池ですが、火が出た先にファン本体のプラ部分があるので、燃え広がってしまうからでしょう。これはある意味で別の話ですね。
>> p928gts さん
まあ、その製品がリリースされたときはパナ系列じゃなかったという言い方もありますが、大企業の傲慢さが出まくっていた気がします。オキシライド乾電池をご使用になる場合のお客様へのお願い
https://www.panasonic.com/jp/energy/company/info/oxyride.html
普通の充電池だと電圧が低くて、長く使えないんだよね。
>> かくいち さん
電源電圧依存型の設計とは、ヤラカシてくれますね😰Wi-FiがWEPのみ対応だったDSと似た、ヤラカシですね。これは もはや伝統?