【アフター万博】たった6日間だけ開かれる“特別な場所”。タカラベルモント本社で感じた万博レガシー
タカラベルモント本社で、1970年大阪万博の資料や黒川紀章さん、コシノジュンコさんの展示、ヨルダンの砂まで楽しめるアフター万博イベントが最終日の今日行く事にした。
大阪パビリオンは自由入場だし、関西パビリオンは予約取れず、ヨルダンは並ぶのを諦めたので、全く内容が知らないと言え、写真写りの悪い自分に辟易してしまう…
ヨルダンの砂は、どこでも触れるようになったので、もう珍しさは無くなって、本当に触っているのか不安になるんだが?
とは言え、前回は奮発して自社でパビリオンを出展した上に、25年でも出せたと言うのは、凄いなと。
それにしても、あの時代にしっかりしたシステムが無かったとはいえ、入場者の詳細な記録があるとは思わなかった。
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