朝鮮の声 日本語放送
朝鮮の声 日本語放送
KiwiSDRで聞く。
何十年ぶり?
11865Khz AM
すこし流し聞き。
ベリカードは請求する気にならん。
住所が漏れるのは・・・
https://web888.web-sdr.net
http://kiwisdr.com/public/
31 件のコメント
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朝鮮の声 日本語放送
KiwiSDRで聞く。
何十年ぶり?
11865Khz AM
すこし流し聞き。
ベリカードは請求する気にならん。
住所が漏れるのは・・・
https://web888.web-sdr.net
http://kiwisdr.com/public/
短波放送を受信できるラジオ、昔はよく海外の放送を受信して遊んでいました。
最近はラジオたんぱ(現在はラジオNIKKEI)もradikoで聴ける時代。
SW対応のラジオもあまり見かけなくなったなぁ。
そういえばスレ主さんもリアルにラジオ電波を受信しているのではなくネット経由。
余談ですがアマチュア無線もネット越しに通信できる時代。
いろいろと進化していますね。
>> Nul さん
祖父と同じことをされていたのですね。モスクワ放送や一般の人のアマチュア無線を聞いて、ベリカードを集めていたようです。短波放送は知ってはいますが、聞いたことがありません。受信機は高いのでしょう。
モスクワ放送のオープニングベル?の録音を聞いたことがあります。なんとも雄大な音楽です。グリンカの作曲らしいです。
ラジオ日経・・・radikoより2分ほど早く受信できます。それを使って推奨銘柄をいち早くキャッチするという投資方法があります。お世話になっているNulさんへのおしらせです(笑)。
成功するとは限りませんが。
昔は妨害電波を流していて、無関係な他の国からの日本語放送が聞けませんでいしたけど。
指向性の強いアンテナを立ていると聞けるというので自作アンテナをたてると家族に引きおろされてたり。
英語放送とか入るんで、当時、英語塾通いをねだったら
母はシカト、父に言ったら進学塾に通わされました。
>> sawa875 さん
ベリカードはそもそも「あなたが放送した電波は、私のところではこれぐらいのレベルで届いていますよ」ということを報告するためのもので、そのレポートのお礼として送付されるものでした。と過去形で書いているのは、ネットでラジオが聴ける時代になり、このような電波受信状況を把握する必要もなくなったことからベリカード自体が廃止されて、アマチュア無線局を除く主な放送局ではおそらくもう発行されていないと思います。
なんだか寂しいような…。
こんなところにも時代の流れを感じます。
受信機の話
かつてこのような短波放送の受信(BCL)が流行っていた時代、ラジカセのような製品でもFM・AM・SWというように3バンド対応を謳ったものが発売されていました。
もう少し本格的なものだと、SWバンド受信をメインにした高性能ラジオなどもSONYをはじめとした各社から発売されていました。
(例:ICF-SW11)
https://www.sony.jp/radio/products/ICF-SW11/
今の時代、このようなタイプの製品もほとんど見かけなくなりました。しかしアマチュア無線で使用する通信機については、デジタル化・高性能化に伴い、小型でも複数のバンドに対応する製品が増えています。
昔のように周波数帯ごとに機器を揃える必要がないのが驚きです。
ベリカード、懐かしいですね。
radikoの時間差攻撃(?)の情報とあわせて
コメントありがとうございました。
>> Nul さん
ベリカードにはそういう意図がありましたか。発行もされていないのですね。ラジオNIKKEIを早く聴きたいと思い、受信機を探したことがあります。
調べ方が悪いのかなかなか、見つかりません。あっても、相当高価だったように。
さて、アマチュア無線局にも興味を持ったことがあります。
地震の際には有効だとは思いつつ、免許取得は維持の手間やコストの面でためらいます。
業務無線ならどうかなと、昨今の災害に備えて検討しています。家族の連絡には必須のような気がしてきました。
>> sawa875 さん
アマチュア無線って実はそんなに難しい試験ではありません。昔は電話級と呼ばれていた「第4級アマチュア無線技士」の話ですが。参考図書も発売されているし、持っていれば一生モノですよ。
私も持っていますが、今はリグ(無線機)がなくて( ;∀;)
良ければ挑戦してみることをお勧めします。
ところで災害時に身の回りの状況を発信するためには上記のような免許が必要になりますが、情報を受信するだけならアマチュアバンドも含めた受信機を入手するのも一つの方法です。
携帯電話網が輻輳あるいは遮断されても無線機は電源があれば使えますし。
「マルチバンドレシーバー」で検索すると見つかりますが、こちらも最近は生産終了の機種が多くなってきました。
業務用無線
法人向けが主な用途なので登録が必要なのが壁になりそうです。
余談ですが、個人レベルでもわりと広範囲で送受信できたパーソナル無線。これもついに使えなくなりました。
<パーソナル無線について:総務省>
https://www.soumu.go.jp/soutsu/kinki/kankyou/guide/pa.html
そう考えると、個人で遠距離の送受信ができるようにするためには、やはりアマチュア無線ぐらいしか残されていないのかと。
電波リソースの奪い合いは昔よりもかなり熾烈になってきています。
>> Nul さん
ご親切にお教えいただき、ありがとうございます。家族全員で免許をとるのも検討しています。それまでのつなぎとして、デジタル簡易無線を考えています。
アイコムのトランシーバを何台か買うのは如何でしょう。IC-DPR6を買おうかなと思っています。
昔の情報しか知らないのですが。
アマチュア無線の国家試験、無線工学は工業高校の電磁気学(?)を知ってる、電波法は常識と日本語がわかれば十分です。
流行はエレクトロニクスが持てはやらされた頃、ラジオが自分で作るほうが安かった頃。
そして「私をスキーに連れてって」で重要アイテムとして扱われたとき。
いまの災害大国化してるとき、と波がありましたね。
私は母方の伯父(疎開世代)がやってまして、
何でも否定形の実母も、これは否定できんだろう
と子供心に考えついた遊びでした。
スリランカの日本語放送
英国BBC日本語放送
米国サンフランシスコKGEI日本語放送
エクアドルHCJB日本語放送
をいただきました。
当時はブームで受信機(ラジオ)は
SONYのスカイセンサー
ナショナル(パナソニック)のクーガ
が代表的なものでしたが
雑誌の通販広告には
短波27バンド受信可能なもの、
なんてものもありましたね。
>> sawa875 さん
>IC-DPR6調べてみるとこの機種は生産終了しているみたいですね。
後継となりそうなのはIC-D70 PLUSでしょうか。
GPSにも対応するもので、登録申請だけで使えます。
ただしハンディ5Wというのはそれほど遠くまで飛ぶものではないので、携帯電話のような感覚での遠距離通信は期待できません。
事前に販売店などに相談して確認しておくのが良いと思います。
このタイプのメリットはトランシーバー感覚で使える利便性の良さ。
多くのチャンネルを切り替えて使えるので、アマチュア無線局の通信でありがちな電波の取り合い(というか譲り合い)を考慮する場面も少なくなります。
<IC-D70 PLUS:アイコム>
https://www.icom.co.jp/lineup/products/IC-D70_PLUS/
先にも挙げたようにアマチュア無線局はいわば小さな放送局。
なので、みんなが公平に電波という公共のリソースを使えるように配慮が必要です。その意味でも、プライベートに近い連絡手段として考えるのなら簡易無線なのかと。
しかしもし、避難所等での情報伝達や支援を伝えるようなパブリックな場面ではより強力な電波が使えるアマチュア無線局が適しています。
実際、当地で発生した阪神・淡路大震災では有志のアマチュア無線局の活躍もあって情報伝達や情報共有が有効に働いた実績もあります。
<阪神・淡路大震災とアマチュア無線:LoPRA Lab , note>
https://note.com/lopra_lab/n/n06ba7bb9c1b2
キャリアが提供する伝言サービスも含め、事前にいろいろと準備・検討を重ねてより良い解決策につながることを願っています。

朝鮮の声は短波ラジオで良く聴いています。これからの時期は安定して受信できます。ベトナムの声(VOV)も時期によっては不安定なのですが、今はノイズも少なく受信状態も良いです。
KiwiSDRはラジオで受信出来ない局や遠方の局でノイズが少なくてきけるのでモンゴルの声などを聴くときには利用しています。
これから暑くなってくるとEs層が発生して海外のFM局が受信できるので楽しみです。
昨年も5月の終わり頃から昼の12:00を過ぎると毎日の様に中国、韓国、台湾などの海外局が受信できました。
中国国際放送(北京放送)CRIなら夜の放送は中波でも受信できるのでたまに聴いています。
北朝鮮向けラジオ放送(しおかぜ、ふるさとの風)朝鮮語放送にはジャミングがかけられています。
ベリカードは短波の放送局ではまだ発行されていますが、中波(AM)民放の放送局は既に発行を取りやめている局が多くあります。
ラジオNIKKEIも祝日には第二放送で音楽を一日中流している番組を放送していますので良く聴いています📻️
>> Nul さん
>調べてみるとこの機種は生産終了しているみたいですね。そのせいなのですね。楽天で探すと中古しかありませんでした。
IC-D70 PLUSを探します。
候補に挙げた無線機は、2キロくらいは届くとのことなのでぴったりかなと思いました。昼間の家族の職場間の距離がオフィスにいるなら、今のところ約2キロなのです。
アマチュア無線免許は取得するつもりです。家族は忙しいのにとやや渋っています。
伝言サービスは思いつきませんでした。家族はそろってそのサービスで充分ではと申します。
>みんなが公平に電波という公共のリソースを使えるように配慮が必要です。
完全にプライベートな用途しか考えていませんでした。そういう配慮が必要なのと合わせて、簡易無線のままにするか検討します。
いろいろと詳しいご説明をいただき、感謝いたします。
>> がんばるじゃん@中世"JAP"ランド さん
NULさんのお話にもある通り、4級の試験は難しくなさそうですね。パソコンの自作は知っていますが、ラジオの自作もあったのですか。
スキーに連れてってでアマチュア無線が扱われていたとは。その映画のタイトルしか知らなかったものですから。
お子様の頃にすでにアマチュア無線の免許を取得されていたのですね。すごく優秀だったのですね。
>> コロコロポポロン さん
何と、満を持して真打ち登場!添付いただいた画像を見てわかったのですが、スレ主さんが述べていた「AM」というのは、一般的なラジオ放送で言うところの「中波」ではなく、変調方式を示す「AM=振幅変調」の意味だったんですね。
一般的なラジオ放送の周波数帯から言うと「11,865KHz」は中波の領域を超えて短波に相当しますが、変調方式は中波・短波とも同じ「振幅変調」です。なのでこの点、ちょっと誤解がありました。
スレ主さん、すみません。
ところでEs層(スポラディックE層)はアマチュア無線でも50MHz帯 FMでこの時期よく話題になります。
また、ベリカードをまだ発行している局がまだ残っているというのは知りませんでした。
そしてラジオNIKKEI第2(RN2)はおっしゃるように時間帯によってセットリストが変わるのが特徴の音楽放送で、私もradiko経由で聴くことがあります。
いろいろと興味深い情報をご提供いただきありがとうございました。
>> Nul さん
> 11,865KHz だからAM じゃなくて SW(短波放送)ですね電波形式の方ですね。> AM振幅変調方式
https://www.jarl.org/Japanese/A_Shiryo/A-3_Band_Plan/denpakeishiki-new.htm
A3 A3E AM、DSBの電話
中波放送局(AM)
https://www.soumu.go.jp/soutsu/kinki/housou/radio/tyuha.html
長波ラジオて直接聞いたことがないな。
AMステレオ
ニッポン放送では、
2024年4月1日よりAMラジオのステレオ放送をモノラル放送に変更します。
これがラストか?
> そういえばスレ主さんもリアルにラジオ電波を受信しているのではなくネット経由。
父親、かつてアマチュア無線局を開設していた、
足場アンテナタワーと145MHz八木アンテナと
# 足場 建築業をしていた。
アナログテレビアンテナを撤去する時に、
私の7MHzの逆Vをワイヤーと同軸を中途半端なところで切断してしまった。
それ以降、設置する気力が。
EchoLink
久々にWindows版とandroid版を立ち上げてみました。
エコーテストだけ確認。
android版はKYF39という4G携帯にapkをインストールしてあります。
povoの128kbpsで使えるかも。エコーテストはOK
ポインタを動かすのが面倒。
ZelloもWindowsとKYF39に入れてある。
https://www.youtube.com/watch?v=3Sb-lgCOu-c
DMRが使えるマイナー。
https://www.youtube.com/watch?v=nJ9f7JOKZ9Y
https://www.amazon.co.jp/OSJYEGW-SI4732-ミニラジオ受信機、フルバンド放送用ポータブルラジオ、ESP32-S3-コントロール、ループアンテナ-イヤホン付き/dp/B0FN3W7J1G?source=ps-sl-shoppingads-lpcontext&ref_=fplfs&ref_=fplfs&psc=1&smid=A32L55DLR98A6V
https://ameblo.jp/kumapo01/entry-12951678188.html
https://www.youtube.com/shorts/I6PLlEg6Jrg
https://www.youtube.com/watch?v=w-oQHHN4Lv0&t=1336s
スペアナはあると便利
https://ja.aliexpress.com/item/1005010303641176.html?src=google&src=google&albch=shopping&acnt=742-864-1166&isdl=y&slnk=&plac=&mtctp=&albbt=Google_7_shopping&aff_platform=google&aff_short_key=UneMJZVf&gclsrc=aw.ds&albagn=888888&ds_e_adid=&ds_e_matchtype=&ds_e_device=c&ds_e_network=x&ds_e_product_group_id=&ds_e_product_id=ja1005010303641176&ds_e_product_merchant_id=5678528115&ds_e_product_country=JP&ds_e_product_language=ja&ds_e_product_channel=online&ds_e_product_store_id=&ds_url_v=2&albcp=22532873272&albag=&isSmbAutoCall=false&needSmbHouyi=false&gad_source=2&gad_campaignid=22532876806&gclid=EAIaIQobChMIz4SpgZKilAMVCFwPAh2KXgiyEAQYAyABEgJ4ZfD_BwE
うわーっ、これは悲劇!
何があったんだ、50Ωインピーダンスの同軸ケーブルやアンテナをまた張り直すなんて確かに考えたくもないよなー。
144MHz帯、いわゆる2m(ツーメーター)で144の表記から「イッチョンチョン」て言ってましたね、懐かしい。
AMステレオ放送はradikoやワイドFMの台頭もあって終了するのも仕方がない状況ですね。
個人的にはAM放送自体がワイドFMに吸収されてなくなってしまう未来の方が悲しい。
昔よく鉱石ラジオで遊んでいたあの原始的な方法で放送を受信できるという世界がもう体験できなくなるのかと思うと。
新海誠監督作品「星を追う子ども」でも登場しますね、鉱石ラジオ。
>EchoLink
面白い仕組みですね。
しかもガラケー(ガラホ)で使うところに熱意を感じます。
私も昔はKYF35を使ってましたから。
アマチュア無線機についていろいろ調べていた時、D-STARなる仕組みがあるのを見たことがあります。
これに似た仕組みでネット越しにつながることができるのか。
しばらくアマチュア無線の世界から離れていたけど、知らない間にいろいろと進化していたんだなーと実感。
コメントありがとうございました。
>> sawa875 さん
横から失礼します。私は中1の時に今の4アマ相当の電話級を取得して、大人になってから1アマを取得しました。無線局の免許もありますが、ほぼQRT(閉局)状態です。
今は50Wまで出せる3アマでも電信(モールス信号)の実技はなくモールス信号の知識があれば取得できますので、3アマを目指すのも良いと思います。
ただ、アマチュア無線は誰でも傍受できるので、家族間の通話をする際は内容には十分ご注意ください。マイネ王の掲示板上で家族間のやり取りするようなものです(それ以上のリスクがあります)。
>> えでぃ@Since 2015 さん
トランシーバのように秘話機能がない…。気づきませんでした。確かに危険ですね。ということは、受信機さえあれば、他の人の通話も受信機さえ適切なら聞けるということですね。
50wというのがどれくらいの距離まで通話できるのか想像がつきません。ただ、アンテナいかんで、海外とも通信できそうですね。
>> Nul さん
鉱石ラジオというのがあった…ある?のですね。アンテナさえ大きくできれば、イヤホンで放送が受信できるのは面白いです。材料さえ集められれば今でも作れそうな気がします。
>> sawa875 さん
>鉱石ラジオまだあるのかなってネットで見ていたら、取り扱っているところがありました。
正確にはゲルマニウムダイオードという部品を使うものなので、鉱石に針を当てて探る本来の意味のものではありません。
でも、これなら部品も入手しやすく使いやすいです。
そして電源不要で電波のエネルギーだけで動作するというのは本来の鉱石ラジオと同じです。
<鉱石ラジオキット:マルツオンライン>
https://www.marutsu.co.jp/pc/i/60038/
他にも共立電子でこのような製品も。
<ゲルマニウム・ラジオ キット:共立エレショップ>
https://eleshop.jp/shop/g/gK43315/
前者はとりあえず使えるアンテナが付属していますが、後者はアンテナ端子しかないので、別途用意することになります。
また、どちらもハンダ付けの作業が必要。
小型のニッパーやラジオペンチなどもあれば便利です。
余談ですが、両社とも電子部品の購入などで時々利用している企業です。大阪・日本橋の電気街には昔はどちらの実店舗もあったのですが、前者のマルツエレック(旧:マルツ電波)は残念ながら撤退、今はオンライン販売で対応しています。
後者の共立電子は今でも複数の実店舗を構えて営業中。
マルツ電波は共立と違って拠点が大阪ではなかったというのと、電子部品小売の業務以外にも注力するようになったことも影響しているのかなぁ。
>> Nul さん
ゲルマラジオ。私が中1のときに初めて作った電子工作です。「子供の科学」(今でも発刊されているようです)を参考にしました。電源不要でラジオが聴けることに感動した記憶があります。
>> えでぃ@Since 2015 さん
>子供の科学この雑誌だったかどうか覚えていませんが、大阪・日本橋のシリコンハウス共立の店先には、電子工作に関する特集が掲載された雑誌が置かれているのを見かけることがあります。
その近くには関連するキットがいろいろとあって、休日には親子連れのお客さんも立ち寄って賑わっていますよ。
たまに女の子とお父さんの親子連れもいて、しかも女の子がわりと積極的に興味を持ってお父さんと話をしている姿も。
何だか将来が頼もしく思えて、微笑ましい光景でした。
>ゲルマラジオ
おっしゃる通りで、あの時の驚きというか感動は今でも忘れられません。
私の住んでるところからは少し遠くなるけど、AMラジオ送信所の大きなアンテナ施設があるので、受信するには好適だったのかも。
私の場合は当時はまだ子どもだったから、ハンダ付けをしなくても組むことができる「電子ブロック」のようなキットで作っていました。
バリコンとバーアンテナが封入されたブロックにダイオードなどのブロックを追加するだけの簡単な構造。
電池もつないでいないのに本当に音が聞こえた時には驚きとともに、何で聴こえるの?という不思議なキモチでいっぱいでした。
でも子供たちにとってはこのような感動や驚きが大切なんだろうなと思います。
ちなみに、今でもこのような組み立てキットはあるようですが、中にはIoTを意識した組み立てキットなんかもあって、時代の変化を実感しています。
<MESH : SONY>
https://meshprj.com/jp/products/index.html
>> Nul さん
Nul さん、詳しいご説明をありがとうございます。実は最初、鉱石ラジオの“鉱石”という言葉の意味をよく理解しておらず、単に昔の素朴なラジオという程度の認識でした。
本来は鉱石そのものに針を当てて検波点を探し、そこで選局していたという仕組みを知って、そんなアナログな方法で電波を音に変えていたのかと驚きました。
石が本当に選局の役割を果たしていたのだと思うと、当時の技術の工夫と発想の豊かさに感心します。
ご紹介いただいたキットも拝見しましたが、思っていたよりしっかりした価格で、むしろ“本格的な電子工作”という印象を受けました。
今はゲルマニウムダイオードや抵抗器が簡単に手に入りますが、昔はこうした部品が一般家庭にあるはずもなく、どうやって必要な材料を揃えていたのか、少し不思議にも感じます。
鉱石を使った検波はともかく、コイルやコンデンサなどはどのように自作していたのか、当時の人々の工夫を想像すると興味が尽きません。
大阪・日本橋の電気街の話も楽しく読ませていただきました。実店舗が減りつつある中で、今も残っているお店があるというのは心強いですね。丁寧な情報と背景まで教えていただき、とても勉強になりました。
https://www.youtube.com/watch?v=7FSws8yROnw
ソ連製のダイオードが届いたのでゲルマニウムラジオを自作 + 選局回路も
https://www.youtube.com/watch?v=Cqp4JmzjDS0
【実験】シリコンダイオードで無電源ラジオを作ります!! #AMラジオ#ゲルマラジオ #電子工作 #自作 #弦巻マキ
https://www.youtube.com/watch?v=C0ltxNzd63g
通常のシリコンダイオードは信号の電圧が0.6V程度以上で無いと整流できないので、ゲルマニウムがVF=0.1Vなのに対して差がありすぎますからちょっと難しいかもしれません。ショットキーダイオードであるCUS10F30の場合は0.22Vなのである程度マシですが実際にはコイルとバリコンに工夫が必要です。鉄線では無理だと思います。コイルをUEWに変えて導体の抵抗を下げるべきです。ゲルマニウムダイオードはロシア製が愛天堂で買えますから素直に愛天堂で買った方が良いと思います。
電源不要!? 塹壕ラジオ(英: foxhole radio)を作ってみた【自由研究・自由工作にどうぞ】
https://www.youtube.com/watch?v=jgOJT6-xjVc
100均アイテムでだけでAMラジオを作ってみたよ。4分で短いから見てね 1 dollar Items AM Radio
https://www.youtube.com/watch?v=oqqFf01lXsU
子供の工作にはいいかも。
鉱石ラジオ作りたいのですが、
クリスタルイヤホン売ってますか?
今のはたいてい、セラミックイヤホン
です、音がイマイチです。
ロッシェル塩のやつが欲しい!
音がいいらしい、、、
ロッシェル塩の物は、今や市販品はほぼありません。
希に、ヤフオクなどで出物がありますが、長期保管品で劣化しており、使えません。
以前、ヤフオクで、かなり古い「電子ブロック」を買ったところ、ロッシェル塩のモノが入っておりましたが、やはり、NGでした。
https://www.amazon.co.jp/クリスタル-イヤホン/s?k=クリスタル イヤホン
クリスタルとセラミックでは値段が違う。
イヤホン以外は日用品!! たわしダイオードラジオ
https://kasaradio.eco.coocan.jp/ksrd09/TNCT/TawashiDiodeRadio/TwsDiRadio.htm
https://www.youtube.com/watch?v=NTeC4LVGCNo
100均アイテムだけでAMラジオを作ってみた。DIY AM radio with $1 shop items.
https://www.youtube.com/watch?v=OGvIOQ8JRTY