No . 193 生成 AI の活用スタンス。『 道具派 』?『 遊び派 』?『 慎重派 』?
実務・検索の相棒:
翻訳、要約、情報収集などの『 ツール 』として日常的に使う。
遊び・創作のインスピレーション:
画像生成や話し相手など、新しい体験として楽しむ。
静観・現状維持:
セキュリティや正確性に不安があり、積極的には触れない。
【 アンケート 】
No . 192 デジタルデトックスの作法『 スマホを置く時間 』
https://king.mineo.jp/reports/337780
【 ランキング 】
アンケートランキング Hub Part 19
https://king.mineo.jp/reports/337688
【 おすすめのサークル 】
AI ギャラリー
https://king.mineo.jp/circle/50dea69f8587c644
選択肢以外の活用方法や、それ以外のスタンスなど、
何か こだわりを お持ちの方は自由にコメントで語ってくださいね。
あと、私の投稿で取り上げて欲しいネタなどがあれば、
コメントで、自由にリクエストしてくださいね。
たまには気軽に楽しくコメント。
回答も、ゆる 〜 く複数選択可能にしてあります。
※ 不要な衝突などのトラブル、
コメントされたい方々の妨げとなりますので、
この投稿を不快に思われる方は、
コメント、閲覧を、お控えください。
荒らしスレ潰しストーカーは、見つけ次第、非表示とします。
No . 193 生成 AI の活用スタンス。『 道具派 』?『 遊び派 』?『 慎重派 』?
8件の回答
翻訳・要約・情報収集
63% 5件
画像生成・チャット
25% 2件
静観・現状維持
13% 1件
9 件のコメント
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2025 年、生成 AI は『 AI 画像生成 』が Z 世代の間でブームとなり、
ジブリ風やビックリマン風に画像を変換する投稿が急増した 。
一方で、ビジネスシーンでの実用性も高まっているが、
導入に対する温度差は依然として大きい。
AI に確認してから コメントしてますが
間違った聞き方をすると
否定しない AI の答えを信じて
コメントしてひどい目にあったことがあります
聞き方を考えないといけないと
痛切に感じました
>> けのしょ さん
AI は、その人の要求に応じた答えを、導き出そうとする傾向にありますからね。
できるだけ特定の考えに傾倒する主観的な質問は避け、
客観的な質問に心がけるべきでしょう。
後、AI に確認してもらうのではなく、
最終的に AI の回答をチェックするものです。
多少なりとも回答に対する知識があって、
内容が理解できなければ駄目です。
理解できない箇所があれば、そこを深堀りするべきでしょう。
過信して、安易な投稿やコメントするのは、
控えた方がよろしいかと思います。
モバイル クエストさんのような作品は全く作れませんが、以前自分の証明用写真を元にイラスト風やマンガ風にしたら、まじで証明用に使おうかと思うぐらいにカッコよくなって感動した^^;ぐらいですかね。
と言いましょうか、AIとはartificial intelligenceで直訳すれば「人工的な知能」
人間を模して「人工的な人間」を作ったら、それは本質的には人間ではなくロボット。
同じ理屈です。
>> ジョニー23k さん
> 自分の証明用写真を元にイラスト風やマンガ風にしたら、> まじで証明用に使おうかと思うぐらいに
> カッコよくなって感動した
できてるじゃないですか。
そのような些細な事がきっかけで、
興味を持たれる方も多いと思います。
続くかどうかは、ある程度の再現性、
プロンプトに対する基本的な考え方次第ですかね。
その辺の考え方がしっかりしていれば、
プラットフォームが変わっても、ある程度は対応できるものです。
>> ダータンスヒルビリー さん
私もそう思っています、現段階では。しかし、いずれ訪れるであろうシンギュラリティー以降は、
そのような考えは意味をなさなくなるでしょう。
あくまでも人間優位の現在の価値観でしかありません。
到来時期は 2030 年 〜 2045 年頃と様々な見解があるようです。
その回答が全ての人の最適解では無いことを理解して使うことが重要では
質問者の最適解で相手に話す(説明、説得)時、相手の状況、雰囲気等で言い回しを変える必要があると思います
更に、AIの回答をメール等を伝える場合は色々考えないと違約されかねない
AIの回答は質問者の知識の一部(参考解)とその回答をどう使うが重要で
AI回答は知識のモザイク構造の一部、他の観点からのモザイク構造解を複合して使うのが人間かなぁ
>> 西川3 さん
単純に質問を投げかけるだけでは、質問者の望む回答が返ってくるだけでしょう。
誰に向けてどのような場面で、それを利用するのか、
質問に添えるのも 1 つの方法だと思います。
しかし、利用者による最終的なチェックが軽減されるだけで、
チェックそのものを怠ってはいけません。
AI は、まだまだ発展途上です。
画像生成と違ってテキストベースでは、膨大なデータベースから、
質問者の望む答えをチョイスしているだけ、
のように感じる事もあります。
誤った情報の混在する中にあって、最終的に判断するのは自分、
そのような自覚を持って利用するべきでしょうね。