iPhoneの空き箱をミシンの付属品入れにしました
ミシンの付属品は白いビニール製の袋に入っていて、今ひとつ気分が上がりませんでした。
iPhone 6を修理に出して戻ってきた時の空き箱がちょうど良さそうだったので、再利用しました。私が買ったピンセットやミシン針も入りました。
内側の角がちょっと汚れていて、マスキングテープを貼ったら、蓋と本体の隙間がピッタリになって、開閉しづらくなりました。そこでマスキングテープを剥がし、汚れていたところを修理ペンで塗りました。
マスキングテープを剥がすと、蓋の開閉が楽に出来るようになりました。iPhoneの箱って精密なんだな、すごいなと思いました。
花柄の端切れがあったので厚紙をくるみ、下敷き代わりにしました。少しですがクッションの役割も果たしていると思います。
蓋の天面も少し汚れていたので、家にあったシールを貼りました。
蓋の短側面にはP/Nなどが書かれたシールが貼られていて、綺麗に剥がせそうにないので、上からマスキングテープを貼りました。ところが、マスキングテープは薄いのでP/Nなどが透けて見えました。
またマスキングテープを剥がし、修正ペンで塗りつぶし、乾いてからマスキングテープを貼りました。ほぼ透けていないと思います。
オレンジ色の工具の直径が大きいせいか、蓋の一部が浮いています。
もう少し深い箱ならよかったですね。この箱が汚れたり破れたりしたら、また別の箱を探します。
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