ホッピング問題対応「6カ月以内の継続利用を認める」方向?
自分も何度かMNPの特典目当てで乗り換えしてますので気になっていたのですが
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2604/23/news129.html
2年とか3年でなく6カ月程度で決着しそうなので一安心
自分は最低6カ月と決めていたので(もちろん使い心地と料金が見合えば契約は継続するつもりです)
夏に決着するとしたら今年の秋から来年の年度末はどうなるのでしょうね
今から興味津々です
9 件のコメント
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ソフトバンクは「35.3カ月」を妥当とする。
大手キャリアは相変わらず悪質ですね。
総務省が「最小6カ月」を妥当と考えるのは当然です。
新しいのを契約してから前の回線をmnpする?
それにこれからはキャッシュバックもその場では貰えないと思いますし!
多分半年後に振り込みかも?
私は、もうUQやYはおさらばします。
短期解約は困る、流動性が低下するような縛りも困る、で6ヶ月ぐらいが妥当な感じはします。
昔はドコモのエリア、品質は明らかに優位で、ソフトバンクは価格(ホワイトプランとか)で優位、という明確な違いがありましたが、今は違いが少ない(楽天を除く)ので流動性を高めるには特典しかないのでしょうね。
それだったら月々の基本料金から縛りをしなくていい範囲で値引くぐらいにしないと。
還元してるから相当額の利益出てるのに、既存プランの値上げをしなきゃならないのです。
安く売った端末代金の損失分を基本料金(プラン料金)で取り返そうとしてるのが悪循環としか思えないのです。
総務省も同様。
上に政策有れば、下に対策有り。
売り手も買い手も総務省も、現状に不具合が有れば文句を垂れるだけだけでなく、それなりの対応策を考えたり行動する。
買い手側としては、新政策で従来の手法が使えなくなったら新手法を考えてみましょう。
一般人はスマホマニアが人柱として上手な対応策がされてネット公開されたら、2番手としてマネや活用しましょう。
・・・ スマホを安く売る為の実質スマホレンタル販売方法は、売り手にも買い手にも上手な対応方法だと思う。
すぐに無意味にされてしまいましたね
MVNOは、それだけ体力、財力、予算が避けないという事なのですが、基本料金や契約数を考えたら当然の事なんだと思います。
極端ではありますが、MNOにおいては、還元一切無くしたら良いように思います。端末を餌にしか売れない、契約獲得できないのだったら魅力が無いということ、それが問題なのでは無いかと思います。
ポイ活を餌に宣伝しているが、どれだけの方が最大限の還元が受けられているのか疑問です。
確かに還元があったとしても端末の定価に意味不明の1割、2割ほど上乗せしているのですが、その上乗せ分を還元して安くしただけで、トータル何のお得にもなってないのです。
2年レンタルだと更新時に他社にMNPしようとすると嫌がらせの手数料を取られてしまうので、2年トータルの支払額が本当に安いのか疑問ではありますね。
端末もキャリアに売ってもらわないとならないスペックで価格でなきゃならない事こそ問題のように思います。
どれだけの方が無駄なほどの最新のスペック、新しい端末が必要なのでしょうかね。