とても難しい関西の言葉、追記も
Xで意味をとるのが難しい関西の言葉がバズっているようです。確かに難しいです。
関西に住んでかなりたちますが、初めてみるものばかりで、最初は以下の通り解釈しました。
その服さらぴん その服はあらったばかり、あるいは、さらさら。
それめばちこちゃう 魚の一種か
おっちんして 犬に立てと命令
モータープール モーターでかき回す貯水池
うち、レイコーで 関西で女性の代表的名前がレイコ
それなおしといて 修理しておいて
その服テレコちゃう その服奇抜では
うちだけはみごやん うちだけは、みご? ごみの誤植では
この書類テレコテレコになっていると、大阪の企業で聞いたことがあります。奇抜なアイデアであるとずっと思っていました。怒気を含んだいい方ではありました。
追記:
まんまんちゃあん して
という言葉をお彼岸の日やお盆前後に何人かの知人の家で聞きました。
まんまに感謝してお祈りしましょうという幼児語だと思っていました。大人も使うのだということを最近、知りました。
43 件のコメント
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マイネ王では関西弁出ないよう
普通に話そうって思ってます。
↑コチラはあるあるですね~
学生時代に千葉生まれの私は?!?!でした
その友人は、「イカレポンチ」を良く使っていてアダナは「イカポン」即決でした
時代的に使う世代だったと思いますが・・・
>> Yz925@CicottoGPT さん
いかれ・・・この言葉も初耳です。しかし、これは全国で使われる言葉のようですね。小説で広まったとか・もとは関西?>> ちゃこちゃこ。。。 さん
大阪では大阪地方の言葉を話すようにしています。しかし、上司と同席して相手方と話すときは少し、混乱します。完璧に話しているつもりですが、三重県の人ですか・・などといわれることがあります。
>> sawa875 さん
三重県の人ですか!?sawaさん面白い!すごいですね三重まで網羅してらっしゃる!
私も三重の親友は居ますし私の両親は愛媛で少し私に愛媛の言葉も入ってるらしいです
もうみんなぐっちゃですね
>> ちゃこちゃこ。。。 さん
相手が私が三重野出身かと誤解してくれます(笑)。完璧な関西の言葉は話せません。実際当たり前に使う単語もありますが、たま〜に関東の方ですか?と言われた事も過去にはありました。
(関西から出た事は無いのですが)
でも、文章にするとどうしても標準語になるのはなぜでしょう?😅
プールというのがあるが水泳や水遊びをする場所である。
会議で資金をプールしようという言葉をよく聞く。
目撃したモータープールと書かれた看板の場所には車が止まっている。
これらを勘案するに水泳場のプールは水を貯めた場所である。
資金をプールは資金を一旦留め置くことである。
モータープールには車が止まっている。
つまりプールとは何かを貯めることではないかと想像できる。
解せ申した解せ申した
モータープールとはモーター(車)をプール(留める)する場所、即ち駐車場の事でござる。
>> eaeh@姫爺 さん
関西の方ですね。文章・・・もし関西地方の言葉を文字にされると、多分意味をとるのが難しくなると思います。
>> hijiake さん
これは!素晴らしい、論理的方法ですね。とても興味深い推測方法です。
実際に駐車場にモータープールとあれば、なんとなく推測できるかもしれません。
言葉だけでは、プールは貯水池としか想像できません。
レイコー…学生の頃はよく使っていましたが、今言うと恥ずかしい。^^;
モータープール…検索したら私の市でもこの名前のついた駐車場がいくつもありましたが、日常では有料駐車場という言い方しかしなくなったな。
テレコ…年配の人が使っているのを聞くことがたまにありますが、自分では使ったことがない。
それで、初見の言葉ばかりだったということですか。
あと「ヤンキー」の区別。
>> 立ちあがる人@しばし充電中 さん
茶しばく・・・これも初見。なんとなく品がなさそうに。しばきたおす・・これはわかるので。ヤンキー・・・不良、もしくは不良っぽい青少年以外の意味があるのですか。
>> sawa875 さん
>年配の人だけが使っているわけですかハミゴもテレコもメバチコも、年代層関係なく使われています。
年配の人だけが使っている「古語」みたいな扱いはおかしいと思う。
たぶんどこかの文献にあたった時に拾ってきた言葉だと思うけど、これらの言葉は音声を伴って初めて理解される「生きた言葉」。
ハミゴ > はみ出しっ子
と書き換えれば意味が類推できると思う。
「ウチ(私)だけ ハミゴ やん」
まんまんちゃあん
これも音声を伴っていない文字の羅列だから理解しづらい。
「まんまんちゃん、あん」
まんまんちゃん、あるいはまんまいちゃんは仏壇や仏様を指す幼児語。
あんはあーんとも言われるが、それらに向かって拝む行為を表現したこれも主に幼児に向かって言う言葉。
(あーんしてきなさい→拝みなさい)
だからこの2つの言葉は幼児に対して使う言葉であって、大人が自発的に言う言葉ではない。
ただしこの事例のように2つのコトバをつなげて使うのは新喜劇のギャグ。
面白半分でこの「幼児語」を発する使い方。
なので普通の会話でこの言葉は使われない。
(おそらくこの使われ方が一般的と勘違いされているのかも)
単発的に字面で言葉を追うのではなく、藤本義一や田辺聖子のように関西で活躍していた作家による作品にぜひ触れてその「生きた言葉」を体感してほしいです。
関西で生活している者としてはこれら「生きた言葉」があたかも「古語」のような扱いをされることに違和感を感じたため、僭越ながら投稿しました。
悪しからずご了承ください。
>> Nul さん
xで話題になっていました。初めて目にする言葉でした。今は関西在住とはいえ、育ったわけではないので地元の言葉はまだ知らないことが多いです。
ただ、いぬ…という言葉が平安時代からの意味そのままに使われていると知り、感動しました。
田辺聖子…鑑賞旅行は読みました。義一は読んでいませんね。
また、長崎の時、でんでらと歌っていたわらべ歌を聞いたときは、なかなかいいものだと思いました。
それ関西の言葉だったんだーとおもったのが
メバチコ:自分では言いませんが使うかたが多いのでわかります
テレコ : 普通に日常でつかいます。
なおしといて: 状況から言われて??となったことが数回。一人は九州のかたでした。
moter pool :英語(米語)の昔の言い方かと思ってました。
さらぴん とは言いませんが まっさら(真っ新)は使うので同じ意味かな?
はみご も何となく予想できますが おっちんして だけはさっぱり分かりません
答え合わせはありますか?😄
>> sawa875 さん
>でんでらと歌っていたわらべ歌コレ(添付動画)ですね。
こういうのが今の時代にも受け継がれてのこっているのがいいですね。
でもやっぱりコトバの意味がわからん。(^_^;)
誰か解説求む!
ところで「いぬ」
「去ぬ」とか「去ぬる」という昔からのコトバが今でも関西には残っているわけでして。
(きっとこのような例は日本各地にもあると思います)
そういえば関西の有名私立大学の一つ「関西学院大学」。
実は英語表記では、「KWANSEI GAKUIN UNIVERSITY」。
「KANSEI」ではなく「KWANSEI」。
これもたしか鎌倉時代あたりに使われていた発音で「かん」ではなく「くわん」と発音していた名残だとか。
さすがに現代においてこの発音を耳にする機会はそうそうありませんが。
余談ですが日本語の50音のなかでも「や」の段と「わ」の段には現代では消えた発音がありますね。
どういう発音をしていたのか、どう使われていたのか気になります。
「ウヰスキー」や「ゑびす」のように文字だけはかろうじて残っていますが。
このように方言などを通じて今の時代にも残っている言葉や、古語ではなくても日常的に使われている言葉の背景について知るのはとても興味深いことです。
関西に来られたのも何かの縁、ぜひ関西の言葉にも親しんでください。
>> まいみね- さん
おっちん…犬に、ち……んしてとおもっていたのですが、幼児に逆の動作をさせるようでした。幼児語のようですね。この゙語源は何でしょうか。さっぱり?です。>> まいみね- さん
こんばんは。では、答え合わせですが〜...😄
なおしといて:その時の会話の内容で変わります。
1.(壊れた物を)直して
2.(間違ったか所を)直して
は、地域関係無く普通に使いますが、関西では、
(その物を)片付けて とか (元の場所に)戻して の意味になります。
ついでに、
ほかしといて:(不要なので)捨てといて
これは、私は日常的に使いますね。😄
さらぴん:(その物が)新品
はみご:仲間外れ 相方(ペア)がいない
等グループに入れない時に使う
おっちんして:静かに座る 正座する
親が子ども(幼児)に対して使う言葉なので、大人に向けて使うと場合と場所よっては...😱🆖
方言って分かると、へ〜って思いますが、最初は意味不明ですよね。😄
>> eaeh@姫爺 さん
さすが、地元の人に解説してもらうに限りますね.はみご、みごではなかっか(笑)。
はみご…ハミーゴ…アミーゴから来ているのかとも一瞬思いました。
これも逆の意味ですね。
ほかす…そうでした。これも保管する、補完する…どちらだろうと思いました。
思い出したのは、画鋲のことを押しピンともいうようですね。虫ピンと同じく細い針のようなものと思っていたら、丸いのが出てきて?でした。
自分から言えば、仲間募集のアピールにもなりますね。
>> まいみね- さん
「メバチコ、テレコ」関東方面でもご存じの方がいらっしゃることに驚きました。
メバチコは「ものもらい」と言い換えないと伝わらんやろなぁーって思っていたほどだったので。
ご存じだったとは、なんだかとてもうれしいです。
「なおしといて」
これも各地でさまざまなバリエーションのあるコトバですね。
「片付ける」という意味ですが、意味を取り違えると「修理しといて」になりかねません(^_^;)
たぶん「納(なお)す」と「直(なお)す」の違いだと思います。
ちなみに関西エリアでは「しまう(仕舞う)」という言葉で表現する例もあるようです。
「さらぴん」
これは「新品」と書くとわかりやすいのでは?
おっしゃるように「まっさら」で正解です。
コテコテの関西弁では「さらっぴん!」と強調して言うことが多い印象。
「はみご」
関東ではどう言うのかわかりませんが、「仲間はずれ」というと伝わるかも。
でもこの言葉、友達同士で何かの折りに自分だけ違う、という場面で使うことが多いので、いわゆる「ぼっち=ひとりぼっち」のような言葉よりは明るい印象です。
例にもあるように「ウチだけハミゴやん」みたいな感じで使われます。
「おっちんして」
幼児に対して「座って」というときに使う言葉です。
「おっちん」が「座る」の意味。
語源は…わからん、ググれ!(最近はチャッピーに聞け!なのか?)
母親が子供に「はい、おっちん」とか「おっちんして」のように使います。
こんな感じでいかがでしょうか?
>> eaeh@姫爺 さん
答え合わせありがとうございます♪直しといて は自分が使うのは1と2で
?? となったのはいつも 元に戻しておいて の意味でしたが、少なくとも関西弁で話してたかたはいなくて、九州(のどこだかは覚えてない)の方は「この使い方って方言なの?知らなかった」とおっしゃっていたので、関西の方言だとおもっていませんでした。
ほかしといて は言われれば分かります!
それで思い出したのが同じ意味で「それ投げといて」って言われて ??? ってなったことが。名古屋のかたでした。
あと学生時代に関西から転校してきた子に「いけず~~~」と言われ、言われた全員が ??? となったことがありました
さらピン は当たってましたね
はみご も予想通り(はぶる からの予想)😊
おっちんして は全くもって分かりませんでした~
>> Nul さん
詳しい解説ありがとうございます。メバチコ はきいて覚えた 自分では使わない言葉ですが、東京だと結構通じるんじゃないかな?
テレコは普通に使うのでちょっと調べたら 物流・業界用語として使われている、となってました。
元々繊維業界だった(よく会う取引先との挨拶は「まいど」でした)のでそこで覚えたのかもしれませんが、普段意識せず「テレコになってる」とか使って通じなかったことありません。(他の言葉でも若い人に通じなくてギャップを感じることはありますけど😅)
ただ 二つが逆になった(入れ違いとか)の意味で使っていて、一枚の服の表裏逆とか後ろ前逆とかの意味では使いませんね。
はみご は はぶる(関東の言葉かどうかは不明)から予想できましたが、はぶる って形では使わない言葉ですね。
仲間内で(自分が) はぶられた~ とかなら言ってるかも。。。
仕舞う は片づける意味で普通につかってますよ~
むしろ自分は「片づけといて」より「しまっといて」って言ってる気がします。
>> Nul さん
そうですか。kwanseiはそういう由来があるとは知りませんでした。平安時代に使われていた言葉や発音が関西では残っていることがありますね。
ヰ、ゑ、を・・平安時代には独特の発音があったようです。金田一博士監修の源氏物語の朗読を講義で聞いたことがあります。独特の発音で驚きました。
平安期には煙のことをけぶりと読んでいたようですが、関西の一部地域では今でもそう発音するのでは。寒いも、さぶいと発音している人を見かけました。
>> まいみね- さん
いけず・・これはドラマで使われていたので知っていました。その意味は暗いものの、発音を聞くとなんとなく明るい印象を受けます。主に女性が使う言葉のように思えます。はぶる・・・葬る、はぶる・・由来で、ほうむるという意味だと思っていましたが、仲間はずれにするという意味があるのですか。
関東ではそういいますか。さて。
「おかべ(豆腐)」は現在は鹿児島の方言となっていますが元は女房詞です。
>寒いも、さぶいと発音している人を見かけました。
縄文時代には「ちゃっぷい」と発音していたようです。
「ちゃっぷいちゃっぷい どんとぽっちぃ」と文珍とのりおが震えながら言ってました。
>> hijiake さん
>>同心円状に全国に「京都を中心に方言が同心円状に分布している」
そういう学説、ありましたね。
当時使われていた言葉が更新されることなく時代を経てもなお残り続けるため、同心円状に分布しているように見えるというもの。
松本清張「砂の器」で推理の手がかりとなる東北弁もまさにこれを裏付けるかのような内容で興味深かったです。
>「ちゃっぷいちゃっぷい どんとぽっちぃ」
携帯カイロ・金鳥「どんと」のCM、懐かしいですね!
当時からボーっと生きてたからこれがそんな昔の時代の言葉だったとは気付きませんでした。(^◇^;)
ちなみに関西に限らないかもですがこの「どんと」。
「とんと」と言う言い方で焚き火を意味する言葉として使うことがあります。
ネットの情報によると、元は「お焚き上げ」を意味していたそうな。
日本各地に残るいにしえからの言葉、興味深いですね。
>>awa875さん
先の投稿で「でんでらりゅうば」の動画の添付を忘れていたので、いまさらながらですがリンクを置いておきます、失礼しました。
これも不思議な言葉ですね。
マジで解説してほしいです。
https://www.youtube.com/watch?v=vIhCWty2s8g
>> Nul さん
私のところではおちょきん で おっちんと 同じ意味です
>> hijiake さん
おかべ・・これは聞いたことがあります。お菓子を意味する京言葉だと思っていました。鹿児島の言葉とは。縄文時代にちゃっぷいですか。これは面白い。どんと・・関西地方のどんど焼きからきているのですか。奥が深いですね。のりおという落語家は知りませんが、お笑いですか。
>> Nul さん
>携帯カイロ・金鳥「どんと」のCM、懐かしいですね!そういうのがありましたか。探してみます。
>「とんと」と言う言い方で焚き火を意味する言葉として使うことがあ
どんど、でしたか、とんど、でしたかそれと同じではと思いましたが。
中国地方でのとんど焼きで使われているのと同じ意味なのかなと。
このあたりは私の記憶違いかも。
>先の投稿で「でんでらりゅうば」の動画
久しぶりに聞きました。これです!うろ覚えだったので。
>> sawa875 さん
横からすみませんのりおは漫才師です
>> けのしょ さん
のりお・・・そうでしたか。お笑いの人は知らない人が多いです。動画を探せばだれだかわかると思っています。>> Nul さん
ちゃっぷいちゃっぷいのフレーズに関しては当時の言語学者に教えを乞い少なくとも奈良時代にはこのような発音であった事は分かっていたようです。これを縄文時代に設定したのはCM制作者の機知と思われて流石はキンチョーと感じ入る次第です。
でんでらりゅうの歌は子供の頃歌っていました(当時鹿児島在住)。
全文正確に覚えていたわけではなく最初の2行ほどを繰り返し歌っていただけで、その頃はでんでら龍は出てくるけれどもという意味かと思っていましたが下記に詳しい解説があります。
https://jibun-livelife.com/2020/05/26/1818/
ちゃうちゃうちゃうちゅうんちゃう、
こっちがちゃうちゅうちゃんやで
これを言葉を理解でき、発言出来て、相手に伝わって理解させられたら、あなたは立派な関西(大阪)弁マスターの称号が得られますよ(笑)
関西の言葉って事なので、関西弁ですかね?
この他にも、代表的な大阪弁など地方独特な言葉がありますね。
その間でも伝わらない単語が沢山ありますよね。
そうそう関西弁を学びたい方・聞きたい方は、大阪府立上方演芸資料館(愛称:ワッハ上方)に行かれたらと思います。入場料は無料です。
ちなみに私は、あちゃら弁が得意です(笑)
>> 雪だるま さん
ちゃうちゃう・・これも聞きたかったことです(笑)。ちゃうちゃう・・・違う違う
ちゃうんちゃう・・ちゃうん・・ちゃうの否定。なので意味は、
違わないのが違う・・違うんじゃない?
こう解しています。よろしいですか。
上方演芸資料館・・聞いたことがあります。所在を調べてみます。
あちゃら弁・・遠方の言葉という意味のようですが、さて。
>> sawa875 さん
色々盛り上がってますね(笑)この言葉に反応して頂けるとは、、、、
解りやすく翻訳すると
ちゃうちゅう=犬と解りやすくさせて頂きます。
あれっ犬と違うかな?
犬と違うんじゃないかなぁ
こっが犬ちゃんやでぇ
こんな感じかなと、、、ちょっと翻訳してて何言っているのか
解らなくなってきましたが、、、、。
>ちゃうんちゃう・・ちゃうん・・ちゃうの否定。なので意味は、
>違わないのが違う・・違うんじゃない?
>
この部分ですが、一番難しいですよね。
否定形の否定形って言うのですかね。
国語苦手だったので、、(-_-;)
「○○が『止まっていない』わけではない」
本文に戻すと「犬ではないとは思わない」って感じですかね。
否定の否定が、「○○ちゃうとちゅう」との言葉になってますね。
上方演芸資料館は無料だし、空いているし、一度行ってみる価値はあると思いますよ。
なんばグランド花月の真ん前のビルですね。
あちゃら語、近いようで遠いところですね(笑)
近くても通じない言葉(方言)もあるのです(笑)
>> ちゃこちゃこ。。。 さん
思っていても、、、、マイネ王では関西弁が出まくっていると思うのは、私だけ、気のせいでしょうかね、、、えっ(^^)>> 雪だるま さん
出まくってる!?うそだ!出てる時はきっと心のつぶやきだから…
心の声が出たらそのまま関西弁かも
>> 雪だるま さん
ああ、なるほど!そういうことでしたか。なかなか興味深い解説ありがとうございます。ちゃうちゃう・・確かに最初聞いたときは犬がどうしたと思いました。その後、違うという意味と知ったのですが、前に提示の例文がそういう意味とは。
>なんばグランド花月の真ん前のビル
おや。そんなところにありますか。偶然とはいえ、便利ですね。上方演芸資料館は吉本監修とか・・まさかね。
大阪の船場言葉は多少は分かってきていますが、大阪の言葉は奥が深いですね。
>> sawa875 さん
上方演芸資料館は、ほぼ吉本監修でしょうけど、松竹もあるかと思いますね。船場って、商人の町ですから、商人言葉ですかね。
あと人の名前の「名字」や単語が関西だとイントネーションが違うんですよね。これをいざ解説となると、どっちがどっちなのか解らなくなってきます。
>> 雪だるま さん
イントネーションというか、アクセント。これも資料によると京都・大阪あたりを中心に同心円を描くように分布しているようですね。
東京式や京阪式以外に各地にさまざまなアクセントのバリエーションが分布している。
<日本語の方言のアクセント:Wikipedia>
https://ja.wikipedia.org/wiki/日本語の方言のアクセント
時代によるコトバの変化の歴史と、文化交流や人の往来の違いで形作られた年輪を見るようで面白いものです。
余談ですが兵庫県の地名「姫路(ひめじ)」を東京式に「ひ」にアクセントを置いて読まれるとなんだかむず痒く感じます。
平板読みの方がしっくりくるのです。
しかたがないのです。
それが関西人の、サガだから!
サガ、サ〜ガ!
<ゾンビランドサガ>
https://www.youtube.com/watch?v=yDXVqicnWeo
あ、つい調子に乗って…失礼しました〜。(^◇^;)