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有事の円買い

アラブの春政治危機にも
ウクライナ侵攻にも
ガザ地区騒動にも
ベネズエラ総統捕縛にも
先週からのイラン攻撃にも
ピクリとも反応しなくなったのは何故?
昔は戦争とか政情不安とかがあるとどこでどんな規模で起こったか関係無く円高になったものなのに。


7 件のコメント
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円高トレンドのときに紛争等が起こると、有事の円買いになるけど、円安トレンドのときは有事のドル買いになるだけでは。ユーロドルも1月末にピークを付けてすでにドル高傾向になっていたので、紛争がきっかけとは言えないような。
もともとは有事はまずは金であり、ドルでした。
ところが一時期、有事の円になっていました。
おそらく安定した地域だったので、退避先として適していたからでしょう。

現状については、中国の経済崩壊、北朝鮮の核保有もあって、世界的に見ても日本はかなり危険な地域にあると見ていいでしょう。南海トラフの問題もありますので。

中國は自力では再生不可能な状況でしょうから、周辺への侵略の機会をうかがっている。
もともと厳しい状況なのにウクライナとの紛争でロシアを直接支援した北朝鮮は、ウクライナの紛争が落ち着けばいつ対応を変更してもおかしくない。
金利を上げる以外は、円買いの要素は見当たらない。
強い通貨が買われるってことでは?

昔、強かった通貨は日本とスイスだから、日本円とスイスフランが買われた。

でも今強い通貨は、スイス。
だから、今はスイスフランが買われているでしょ?
有事の円買いはもう昔の話でしょう
北朝鮮がミサイル打ったときに円買いになったのは笑ったけど・・
原油先物を購入しましたが、あんまりかも?
イランに期待😁
ちな、「有事の円買い」の前は「有事のドル買い」だった
今の相場もドルは相対的に買われているらしいので、有事のドル買いは今も有効みたいです。
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