価格破壊!?★三重県では伊勢海老が半額で買えます。?
売り上げが伸びない時は消費者と事業者の為に、一工夫した商売を考えましょう。
しかし道徳的には問題が有っても法的にはどうだろうか?
間違いは利用者の自己責任として、販売者には災いが無いような販売方法を考えておきましょう。
◎ ロブスターを“伊勢海老”として販売
伊勢海老を名乗れるのは世界で1種類「イセエビ科イセエビ属イセエビ」のみ
” 三重県内の土産物店で「伊勢海老」として売られていたのは、外国産の「ロブスター」でした。三重県鳥羽市の食品会社サコウ食品は、2021年~2025年にかけて、経営する土産物店で外国産ロブスターを「伊勢海老」として販売。その数は、3800個以上にのぼります。
・・・ 三重大学・水産実験所の松田浩一教授に聞いたところ「イセエビ科は48種類。『伊勢海老』と認められているのは、イセエビ科イセエビ属イセエビ」の1種類のみ。
・・・ ミナミイセエビ属のロブスターは、伊勢海老と比べてトゲトゲしくなく、価格は半額ほど。オーストラリアやニュージーランドから輸入されています。・・・”
https://www.youtube.com/watch?v=JmZtOAk8yDY
10 件のコメント
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又、休憩時間の世間話にしての人物チェックや、自分の知識&認識のアップデートをしませんか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/77e6ac6b12bdaef390f676f52d96cddcadddddf8/comments
https://news.yahoo.co.jp/articles/77e6ac6b12bdaef390f676f52d96cddcadddddf8
記事と読者コメントを読み比べて、自分の知識を深めましょう。
◎ Oh!ズワイガニ★消費者はうれしい値段が8分の1!
https://king.mineo.jp/reports/292653
◎ 1杯1000円!? 激安なのに「味はズワイガニに引けを取らない」 かつては厄介者扱いだった“オオズワイガニ”が冬の日本の食卓を席巻する?【識者解説】
”・・・ 一番の特徴は、なんといってもその安さです。ズワイガニが1杯(約800グラム)が約8000~5万円ほどで販売されているのに対し、オオズワイガニは1杯(約500グラム)1000円ほどで販売されています。 ・・・”
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc6742b80bbee04f6efa52841f39923008fca4df
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc6742b80bbee04f6efa52841f39923008fca4df/comments?order=newer

そういうのは良くないと思いますが…😥消費者も仲買人も判別つかないから混ぜられてる(混ぜてる)場合も…
ちょっと品が良くなくて恥ずかしいですが…このポン柑、判別つきますか?
葉っぱが入ってるのと、入ってない物は別物です。大田ポン柑と、今津ポン柑という品種です。
もしも区別付く人がいるなら凄いですよ🤭
>> p928gts さん
どちらの名前を表に出した方が価格や売り上げが伸びるのだろうか。?>> 熊猫大王 さん
鎌倉海老は、基本的にはイセエビを指していますが、実際にはハコエビの別名でもあったという説があり、やや曖昧と言わざるを得ません。現地でも、現在はイセエビという呼称が主流のようです。業務多角化と売り上げアップの為、熱烈なマニア向けにマイネ王国でロブスターをMINEOイセエビとして売り出せば人気になるだろうか。
オオズワイガニをMINEOズワイカニとして売るのもいいかもね。
>> 熊猫大王 さん
ロブスターは長寿(≒頑強)だそうですから、頑強つながりでロブスタ種のコーヒーとセットとか。https://ja.wikipedia.org/wiki/ロブスター
エビ:ロブスター(Lobster)
コーヒー:ロブスタ(Robusta)
工学・統計:ロバスト(Robust)
https://king.mineo.jp/reports/262303
2024.01.29 14:05 私のコメント