No . 75 阪神・淡路大震災から31年、あなたの街の「 備蓄 」の現状は?
完璧! 3 日 〜 1 週間分は常に備蓄している。
最低限( 水や乾パン程度 )はしている。
正直、あまりできていない。
【 短編三択アンケート 】
No . 74 ※ 2026 年「 丙午 」 、迷信ってどの程度気にしますか?
https://king.mineo.jp/reports/328939
【 ランキング 】
短編三択アンケートランキング Part 7
https://king.mineo.jp/reports/328711
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No . 75 阪神・淡路大震災から31年、あなたの街の「 備蓄 」の現状は?
11件の回答
完璧
36% 4件
最低限
36% 4件
できていない
27% 3件
12 件のコメント
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阪神・淡路大震災から 31 年。震災を知らない世代が 6 割を超えたそうです。
最近はスタンプラリー形式の訓練などもあるようですが、
皆さんのご家庭では、具体的にどの程度の備えができていますか?
それと20L蛇口付きポリタンク3個をローリングストック。
病身で寝込むことを考えて、
食品も2週間は何とかなる。
カセットガスコンロがあり調理には困らない。
防災用品はボディバッグに入れてソファに置いてある。
それに食卓の椅子にかけてある、
貴重品入りヒップバッグを持ち出せばOK。
スマホ・充電池・モバイルバッテリーは
12Vソーラーシステムで充電できる。
ボディバッグに7年保証の単3乾電池が12本ある。
避難が必要なら自転車でサイクルトレーナー牽引すれば良い。
神奈川県在住。
陸の孤島になるようなところには住んでないですし、東日本のときも、計画停電が数日間あっただけ。

カーゴ型サイクルトレーラーでした。次の予想変換を間違って選択すること多し。
この商品で荷台に留めればOK。
朝刊配達最初はこれと前カゴに新聞積んでました。
店の電チャリに慣れたら、前カゴと荷台でしたが。
>> hageten さん
お父様の代から 100 年近くご無事だったその強運、本当に素晴らしいですね!
ただ、大地の活動サイクルは数百年・数千年単位なので、
私達人間の『 100年 』は、実はほんの一瞬の
『 たまたま静かな時間 』だったりするんですよね …
神奈川は交通の便が良いですが、
首都直下などが来ると人口が多い分、
物流がストップしてスーパーの棚が空っぽになる
『 都市型の孤立 』が一番怖いとも聞きます。
備えは『 使わずに期限切れで捨てられたら、
それが一番の勝ち 』と言う保険だと思って、
お水だけでも置いておくと安心かもしれませんよ。
>> 伊勢爺い さん
カーゴ型サイクルトレーラーを『牽引車』にする発想、まさに目から鱗。いざという時、一番のネックになる「 重い水の運搬 」
をそれで解決できるのは非常に理にかなっていますね。
12 V ソーラーでの電力確保まで完璧で、隙のない備えですね。
保存食は置いていても体調が悪い時にどんどん減ってくから必要以外は買わなくなっちゃって😅
水は断水のお知らせに気づかなかった時に重宝しました!助かった〜
>> 美柑100% さん
「 体調が悪い時に食べる 」って、実は一番理にかなった訓練だと思います。
災害時も心身ともに弱っているはずなので、
そういう時に「 美味しく食べられるもの 」
が備蓄されているのが最強の安心感ですよね。
500 ml ボトルならコップも不要ですし、無意識に一番実践的な
「 ローリングストック 」ができているのが素敵です!
キョロ(•ω•`三´•ω•)キョロ
我が武蔵国八国山地方には、近くに立川断層が、走っておりまして、いつ動いてもおかしくない状況でございます。準備を怠ってはならないのではございますが、なかなかどうして、、、
(゚-゚*;)オロオロ(;*゚-゚)
一般的な飲料水や保存食品の備蓄は当然のことではありますが、、、
( ̄へ ̄|||) ウーム
東南海トラフが動くと、東南海に集中立地するトイレットペーパーの生産工場が大きなダメージを受け、半年くらいはトイレットペーパーの姿が市場から消えてしまうのではないか?
という(迷信?)を、昔(オイルショックの時代?)から頑なに信じておりまして、トイレットペーパーやティッシュペーパー、ラップ類の一年分くらいは備蓄しております。
。゚゚(*´□`*。)°゚。
(パルプの劣化が心配でございますが)
トイレの水洗用と植木鉢の散水用に2リットルのペットボトルに水道水を詰めて庭の片隅に保存しております。
(# ̄  ̄)σ
(キャップが紫外線劣化するんよね)
あっ!それから、それから、
……カードやATMがすぐに使えなくなるのではないかということで、現金の備蓄!
……これが、一番難しい!
(´-ノo-`)ボソッ.…..
(世間では、ヘソクリってゆうんかい)
以前、テントやら、野外キャンプ用品一式まで考えたことがありましたが、面倒そうなのでやめました!
ゞ(_△_ )ゞ ヒクヒク
2リットルペットボトル9本分、パックご飯20食分は常にあります。
一昨年の南海トラフ地震臨時情報を機に、ポータブル電源、小型カセットコンロ、非常用簡易トイレを買いましたが、本当に最低限ですね。
>> 梵天 さん
迷信と仰いますが、トイレットペーパーの備蓄は凄まじく合理的だと思います。
実は国内生産の約 4 割が静岡県に集中しているので、
東海地震等で物流が止まれば、
本当に市場から消える可能性が高いんです。
そのリスク管理に加え、停電に勝てる『 現金 』の確保 …
まさに弱点を突いた、玄人好みの備えで素晴らしいです。
>> どら2020 さん
インフラ系の道具を揃えつつ、一番難しい『 ローリングストックの継続 』ができている点が凄いです。
備蓄で最も怖いのは『 いざという時の賞味期限切れ 』ですが、
日常サイクルに組み込まれていればそのリスクはゼロですよね。
ハード( 道具 )とソフト( 習慣 )の両輪が回っている、
理想的な備えだと思います。