広告扱いされるWindows
mineoの魅力のひとつ、広告フリーをつけています。
広告カットのブラウザを使っていますが、こぼれた広告までカウントフリーになることもあって非常に助かります。
ふと前日までのデータ使用料を確認したところ、面白いことになっていました。
5日のカウントだけが多くなっています。
この日は、昼間にWindows11のISOファイルをダウンロードしました。
25H2バージョンのファイルサイズが7G超。
それ以外に大きなファイルはありませんので間違いありません。
世界一のOSは広告扱いのようです。笑
いつもなら深夜フリーの時間を待ちますが、日中使ったことで意外な現象に出会えました。
ギガを使ったつもりでもますます減らないmineoです。
今年も我が家の通信の生命線です。頼りにしてまっせ!
現場からは以上です。
5 件のコメント
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我が家の高校生がめちゃくちゃ通信するのですが、広告フリーで物凄く通信量が減ると聞いたので、今月から広告フリーを付けてみました。
が、あんまり変わっていないような気もするのですが、どうでしょうね。月末が楽しみです。
>> さと さん
Tiktokとかの広告が対象なら最適ですね。mineoの広告フリーは、「広告配信サーバーのIPアドレスリスト」と照合し、一致する通信を自動でカウントフリーにする仕組みです(IPアドレス確認への同意が必要)。全ての広告が対象ではなく、リスト外の広告やYouTube、SNSなどのアプリ内広告は対象外ですが、ブラウザ上の広告(一部)が対象で、パケット節約効果はアプリやマイページで確認できます。
仕組みのポイント
IPアドレスによる判定: mineoが保有する広告配信サーバーのIPアドレスリストを元に、接続先IPアドレスが一致するかどうかで自動判定します。
手動同意が必要: この判定のために、利用者の通信内容(IPアドレス)の機械的確認に同意する必要があります。
対象外の広告: リストに含まれないIPアドレスからの広告、YouTube・SNSアプリ内の広告、VPN経由の通信などは対象外です。
表示はされる: 広告自体は表示されますが、その通信量がデータ容量としてカウントされません(パケット節約)。
確認方法
mineoアプリ/マイページ: アプリやマイページから「データ容量詳細」へ進み、「広告フリー」の項目で節約量を日ごとに確認できます。
注意点
判定の精度: IPアドレスリストは随時更新されるため、対象の広告でもフリーにならないケースや、一時的にカウントされるケースもあります。

ウチのWIndows10もようやくウザい広告が来なくなってホッとしています。昨年は「Windows11にしないと危険だぞ」とか「Windows10でも1年間サポートできるぞ」とかいろいろあったけど無視。
そもそもギリギリでアップデート対象外の第7世代CPUですし。
Windows11にするってことはPC自体買い替えろってことですやん。
ʅ(◞‿◟)ʃ
「Windowsが広告扱い」って、まあその通りだわなーと思ったのが正直な感想です。
ウチの「窓辺とおこ」は今日も元気です。
(画像 Windows10擬人化・窓辺とおこ
LINAさんのAI作品 @pixiv)