嫌なかんじ
今年の漢字は「熊」だそうですね。
選ばれた理由は、理解できなくはありませんが。
人間の味を覚えて、クルミを忘れてしまった。
そんなアーバンベアが増えています。
彼らは、人間の食べ物の味を覚え、タンパク源としての人間の味も覚えているのでしょう。
人間の食べ物は、(超)加工食品が多く濃い味付けで、しかも冬眠に備える熊には不可欠の、果糖(さらには液糖や砂糖)もたっぷり。
また「人間よ、熊と闘うな」と言われるとおり、戦闘力でも圧倒的に不利な人間は、彼らのタンパク源としても良いカモ🦆でしょう。
頭を護る伝統的な防御法も、生まれたままの姿で未学習な熊には効くかもしれませんが、上のような学習済のアーバンベアには無力😱
遭遇した時点で既に、もう命は無い、運良く助かっても五体満足とはいかない😰
どうすれば良いのか?
危険が予想される場所に行かなければ良いと言うが、アーバンベアは市街地にでも構わず攻めて来るし…
11 件のコメント
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新潟で玄米180kg買ってきました😁
>> さと さん
お察しのとおり、嫌な漢字→嫌な感じ→いやなかんじ
です。
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
「米」も有力でしたが、インパクト不足?熊は、
①異様な頻度、市街地など出没先の変化
②被害の深刻さ
③ ◯すな系の感覚のズレた🐎🫎の存在
と、インパクト抜群でした😰
そりゃ、糖がなくなっても困るので、熊との単純比較はできませんけど😇
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
米は2位でしたね。https://king.mineo.jp/reports/325872
2024年:「金」
2023年:「税」
2022年:「戦」
2021年:「金」
2020年:「密」
2019年:「令」
2018年:「災」
2019年に新年号「令和」の「令」となった以外だと、五輪のあった年はほぼほぼ「金」となった以外はあまり明るい印象のない…まさに「いやな漢字」ばかり…
>> トッチン@寝不足 さん
上手いコメント、ありがとうございます。生物学的に絶対に妊娠できないにもかかわらず、妊婦さながらという体型のヒトがありますが、あれは「冬眠」願望からでしょうか?
熊は十分な果糖(それをベースとした脂肪)を蓄積すればめでたく「冬眠」モードに移行できますが、ヒトが真似ても「冬眠」ではなく「永眠」を早めるだけでは? その前に五体満足でいられなくなる方もありますね😱
>> よっちいぃ さん
その年を象徴する漢字ということで、良くも悪くも如何に強烈な印象を与えたかで決まるので、そうなりがちですね。例えば、株価や地価が長期にわたり連続的に高騰した後に大暴落した年は「泡」とか?

「嫌な漢字」ではないですが😅昨日、お孫ちゃんと行ったアクアトトで楽しい漢字に出会いました😮
https://aquatotto.com/
この中で、もし「今年の漢字」を選ぶなら、今年は豊漁で話題になった、「マ」が3個でサンマと読ませている「秋刀魚」でしょうか🤣
>> corgitan さん
My今年の漢字、良いですね。