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教えて!不特定多数からネットで申込と会費の受取りする方法(手数料無料で)→出来ました!

地域の自治会(町内会)のような所で、会を行います。
今までは、参加者は会長さんのお家に出向いて申込書と参加費を現金手渡ししていたのですが、イマドキはそういうのは面倒で若者はやりにくい、という話が出ました。
ネットで申し込み、ネットで送金も出来る方が良いと。

で、マイネ王の皆様からお薦めの方法を教えて欲しいです。

今思い付く方法は、
●Googleフォームズで、申込をしてもらう(案内にQRコードを載せておく)
●申込者にPayPay送金QRコードをメールで送ってスタッフのPayPayアカウントへ送金して貰う

他に聞いたのは、LINE公式アカウントか何かで申し込みをして貰う方法もあると。
LINE公式アカウントがよくわからないのですが、無料プランで以下の事はできるでしょうか?
●申込内容は個人情報なので個別に連絡
●スタッフからのお知らせは一斉に届ける

他に良い方法があれば是非教えて下さい。
ちなみに会費は千円、
申込内容は氏名 住所 電話番号、
申込数は最大50人ほど、
募集対象は300世帯ほど
です。

非営利なので決済手数料などかからない方法で(主催者側の出費が無いこと)。
スタッフは無償奉仕なので手間や人件費は考慮不要です。

-----後日追記-----
下記の通りネット申込の仕組みを作りしました。使ったものは、
■Googlアカウントを自治会(町内会)で作る(無料)
■そのGmailでLINE公式アカウント作成(無料):
 参加者との個別連絡用
 →自動あいさつメッセージ
 →リッチメニューのテキスト機能でチャット確立
 →メニューボタンで申込URL・送金URL連絡
 →チャットとLINE通話で問合せ対応
 →当日一斉LINE連絡
■Googleフォームズ(無料):申込入力画面
■Googleスプレッドシート(無料):申込一覧
 →スプレッドシートで領収書作成
■Googleキープ(無料):LINE返答テンプレート保存
■PayPay(無料):個人間送金機能で参加費受け取り

-----画面イメージ-----
【1】回覧版(紙)にLINE公式アカウントQRコード

公式アカウント.png

【2】友達登録で自動あいさつメッセージ
申し込みボタンを促す

IMG_8189.PNG

【3】申込ボタンで自動テキスト送信
LINEリッチメニューの「テキスト」機能と、LINE応答メッセージの「キーワード」機能を使って申込URLを案内します。
参加者から何かコメント送信するとLINE公式アカウントから参加者が見えるようになるので、メニューボタンで強制的に「申込画面」というコメント発信させる仕組みにしました。
(とにかく何か送信をして貰わないと、スタッフから参加者へチャットで連絡ができません)

申し込み画面.png

【4】URLからGoogleフォームズの申込画面へ
氏名や電話番号や住所や申込人数などを入れてもらいます。入力完了したらスタッフへメールが届き、入力内容はGoogleスプレッドシートへ出力されるように設定しておきます。

IMG_8191.PNG

【5】Googleフォームズの登録完了時に「この画面を閉じてPayPay支払いボタンへ進むよう」に案内します。(Googleフォームズの機能)

【6】LINE画面に戻って(上記【2】画面)PayPay支払いボタンをタップしてもらいます。
するとPayPayの送金URLが案内されます。

paypay請求.png

【7】PayPay送金画面
申し込み人数によって金額が異なるので、自分で金額を入力して貰います。送金手数料無料。

IMG_8197.jpeg

【8】申込と送金内容の突き合わせ
スタッフは、参加者のLINEアカウント名と、Googleフォーム申込氏名と、PayPay送金表示名の3つを照合する。
ニックネームで判別できない場合はLINEチャットで参加者に確認する。(チャットは何通メッセージ送受信しても無料)

下図はGoogleスプレッドシートの申込一覧。
参加者が入力した内容が自動的に一覧になります。これはGoogleフォームズの機能です。
一覧から自動的に領収書の形を作ります。この領収書シートは、スプレッドシートの関数を使って自分で作ったものです。

IMG_8241.jpeg

【9】領収書をLINE送信
スタッフはPayPay受取確認後に、領収書JPGをGoogleスプレッドシートで作って、LINEで参加者へ送信します。

IMG_8195.jpeg

【10】前日にお知らせ、当日雨天中止連絡
イベント前日に「明日はXX会ですよ」と全参加者にLINE一斉連絡して参加を忘れないように促す。
当日雨天中止の場合は一斉LINE発信をする。
「配信メッセージ数×人数」が200件/月まで無料。

【11】当日緊急電話が可能
参加者からスタッフへ、公式LINE電話機能で緊急連絡ができます。(スタッフの携帯番号は参加者へ公開しなくても電話が可能)
もちろん当日に個別チャット連絡も可能。

【12】雨天中止の返金もPayPayで
個人間送金機能でPayPayでスタッフから参加者へ返金する。送金手数料無料。


89 件のコメント
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さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> pmaker さん

>人数データは取れてるからそれでも良い

どういう意味でしょうか?人数データとは何?


>現金にされたら取れない

他社クレカでチャージかもし出来たら、決済手数料を取られるからPayPayが赤字になるという意味ですね。
PayPayカードでチャージした場合、現金化できないのは儲からないから、という意味ですね。

>> さと さん

>人数データは取れてるからそれでも良い
他社クレカで払ってる人数はわかってるので、どの程度利用をやめるか予測できるという事です

クレカ手数料は自社サービスでもかかります
その仕事に社員が働き機材を投入してますからね
というか、クレカサービスは貸し出しなので回収リスク向けの金額が大きいかも知れない

スクリーンショット_2024-06-14_140913.png

私は最初、ことらがいいのでは?と思いました。でも訂正しました。若い人向けなら、ことらはオススメしないです。

ことらに加入していない金融機関があります。例えば、楽天銀行、PayPay銀行、ソニー銀行、住信SBIネット銀行、auじぶん銀行・・・など。若い人が使ってそうな銀行は、既に送金手数料無料になるサービスが付いていたりして、わざわざことらに加入する必要ないんだろうな・・・と思います。送金する人が、ことら送金できる金融機関のアプリを使っていないと、ことらは使えません。

あと、その逆もあります。例えば、銀行振込OKの町内会に所属した時、ことらで送金したかったけど(私はできるけど)町内会の金融機関が対応してないことがありました。

アップした画像は、楽天銀行です。この銀行もかんたん振込できるようです。ご参考までに・・・。

>> さと さん

結論でましたか?
最良の手続きを教えてください。
こちらも集金を簡素にしたいです。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> ねむ125@sp010er さん

「若い人」と言っても10代20代という意味ではなく、高齢者ではない70代未満、くらいの意味です。
高齢者(の多く)はPayPayもことらも楽天Payも使えませんので現金だと思います。

ことら送金をした事が無いので今試そうとしていますが、BankPayアプリの本人確認でマイナンバーカードを撮影して、審査待ち状態です。楽天モバイルの圏外でエラーになったり、やっとここまで辿り着きました。
ぼちぼちがんばります。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> ホットウォーター さん

これから色々試してみる所なので、まだまだ結論は出ません。
ここにたくさんのコメントを頂いたので、私をあてにせずにご自分でやってみて欲しいです。

私が(というか自治会で)選んだ方法は、また後日報告します。たぶん最終は7月です。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
ことら送金を試そうと設定している途中ですが、どうもイベントのキャンセル時などに返金しようとしても、できないようですね。
今回は、「締め切り後は返金できません」としていますが、締め切り前に操作ミスで取り消して欲しいなど絶対あると思うので、返金可能な方が良いのですよね。
それで言うとPayPayは返金が超簡単なので助かります。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
これから試すこと
・ことら送金でメールアドレスで受け取り
 自治会(町会)のメアドを新設
 振込元の照合(送金元の表示がどうなるか)
・ことら送金の返金(できない場合があるらしい)

・Line公式アカウント(無料版)の挙動
・Google Forms作ってみる(やったこと無い)

・PayPayで受け取りの挙動
 振込元の照合(送金元の表示がどうなるか)
 QRコード・リンクでの依頼方法を試す
根本から覆すことになりますが、今ある町内会の銀行口座とは別に、町内会イベント専用銀行口座を作るのではだめなのでしょうか?
◯◯ペイでの送金より気軽にネット振込できそうに思います(・∀・;)

※それができない理由があるから困ってるんだということならすみません(´д`;)
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> つぐみん.@´ڡ`@ さん

>町内会イベント専用銀行口座を作る

試してはないですが、噂レベルでは、人格なき団体の口座開設は今大変難しいと聞きます。
振込詐欺を防ぐ為どこの銀行もそうなっているようです。
(昔に作った銀行口座は一つあります)

当時は会則が無くても作れたそうですが、今は会則や議事録や組織図などが必須で、今はまだ出来ていない書類があり、今から作るのは時間的に無理なのです。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> つぐみん.@´ڡ`@ さん

>それができない理由があるから困ってるんだということ

ポイントは、口座を作れないから、というよりも、送金の管理やチェックが必要だから、という点ですね。

募集期間中に、50人から送金があったら、どの申込者がいつ送金をして来たか常に照合をして、領収済みのチェックをしていかないといけないです。領収書も渡す必要があります。

銀行口座があれば解決するか、と言えばそうでも無い話ですよね。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> つぐみん.@´ڡ`@ さん

>◯◯ペイでの送金より気軽にネット振込できそう

「気軽さ」であればPayだと思いますけどねー
URLをタップするかQRコードを読むだけで送金できるので。
ネット振込は大変です。

>> さと さん

pay系で送金をしたことがないのでその手軽さはわからないのですが、銀行アプリからであれば登録した振込先を「選んで金額入力して送金」で完了なので簡単だわ〜と思っていました(´ー`)
領収書は銀行振込なら不要ですよね。
でも、書類不備で銀行口座が作れないならこの案はナシですね。
なんとかよい方法が見つかりイベントに間に合いますように(๑•̀ㅂ•́)و✧
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> つぐみん.@´ڡ`@ さん

ありがとうございます。
送金はたぶんPayPayになると思います。相手先の登録もログインも何も不要で1タップで送金完了するので、参加者側の利便性は非常に高いと思います。
あと、銀行振込でも領収書は発行する予定です。

問題は申込の方で、照合と消込の方法などをこれからいろいろテストする所です。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

IMG_8174.jpeg

大体作ってみました♪まだ「案」の段階で、これからスタッフ間でもみます。

【1】自治会(町内会)LINE公式アカウントQRコードを、会の案内文書(紙)に印刷しておく

【2】参加者がLINEお友達登録したら、左図のメッセージが自動送信される(公式アカウントの機能)

【3】参加者はGoogleフォームで住所氏名など申込情報を入力する。真ん中の図

【4】参加者はPayPay送金リンクで参加費を支払う。右の図

【5】スタッフは参加者リストをGoogleスプレッドシートからEXCELにダウンロードして領収管理。

【6】領収確認できたら、領収書PDFを公式LINEから参加者に送る

(ペイペイの画面こんなんだっけ?自分から自分に送れないのでスクショが撮れず…)
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
その後の経緯。
LINE公式アカウントでは、お友達登録して貰っても、参加者側から何かメッセージを貰わなければ、相手が誰かもわからないし、スタッフ側からメッセージを送ることも出来ない、とわかりました。

参加者側から何か発信してもらうか、もう少し何かやり方を考え直します。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
LINE公式アカウントの件、リッチメニュー(画面下部のアイコン集みたいなの)をタップさせると、参加者から文字列発信されて、文字列に応じて公式から自動メッセージなどできるっぽいです。そうするとトーク画面が残り、参加者とチャットできるようです。これから試してみます。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
今回の自治会(町内会)の話と違うことですが、ことら送金を教えて貰ったので、自分のゆうちょ口座から自分のUFJの口座に送金が無料で出来ました。
今まで、ネット振込したら手数料が勿体無いと思って、ATMで現金を引き出しては、もう一方の銀行のATMに入金する、と面倒な事をしていました。
ことら送金最高ですね。ネットで無料でできるなんて。

Screenshot_2024-06-23-04-54-32-896_jp.coinplus.app.jpg

>> さと さん

ことらと同様の無料送金サービスとして、エアウォレットがあります。ゆうちょとUFJはどちらにも入っていますが、地方銀行が違うようなので、両方使えるようにすると、無料送金のカバー率高まります。

振込のためにATM引き出しは危ないです。
ATMハシゴするわけですよね、ひったくりに狙われますよ。

https://www.secom.co.jp/anshinnavi/crime_prevention/backnumber296.html
「LINE公式アカウント」もいいですが、「LINE WORKS」 もおすすめです。

LINE公式アカウントはスタッフが何人かいても、1つのアカウントとパスワードで何台でも同時にスマホやパソコンで利用できます。
(アカウント登録は、個人LINEもしくはEメールで登録できますが、Eメール登録なら上記が可能)
基本、代表者が公式アカウントを利用して、内容を別スタッフへ伝えるのがいいかもしれませんが面倒でしょう。一方、LINE WORKSなら1人ずつ登録ができ、内容が全て把握できるのでスタッフ同士のやり取りもスムーズになると思います。

LINE WORKS は、内部連携は1団体30人まで無料ででき、外部連携はLINE WORKS同士何団体でも、LINE何人でも無料で連携できます。
(今回はLINE WORKS団体同士の連携は必要ないでしょうが)

公式アカウントはグループが作れませんので、スタッフ内でのグループトークをするのであれば、WORKSをおすすめします。LINEから公式アカウントを招待すれば、グループに参加はできますが公式アカウントではグループ通話ができません。
LINE1人 対 公式アカウント での通話はできますが、通話時はLINEからの許可が必要になり、公式アカウントからの発信はできません。

WORKSはLINEと同じような機能があるので、LINEと同じ使い方ができます。

さとさん1人がWORKSを登録し、他のスタッフのLINEを招待してグループ化するのが簡単かもしれません。

説明が下手くそなので、ご自分で調べてもらった方がいいかもしれませんが、WORKSは導入時、複雑かもしれません😅
公式アカウントも導入時は少し複雑ですが、WORKSほどではありませんでした。

「個別LINEへ一斉送信」については以下を参照。(WORKSそのものも理解されてないから意味がわからないでしょうが)
https://community.worksmobile.com/jp/posts/3821?cno=-1&scrollToCommentNo=-1

振込みもSNSも初めてのアプリになるでしょうから大変でしょうが頑張ってください😚
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> 立石野毛男 さん

エアウォレットの紹介、ありがとうございます。
ATMハシゴと言っても大した金額を普段移動させているわけではないのですが、、、
大金の場合は手数料かかってもネットの方が安心ですね。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> α⇆ω さん

LINE WORKSの紹介ありがとうございます。
公式アカウントより上位の大規模な物なんですかね。

今回スタッフは4人と小規模で、参加者も50人行かない程度。
私以外のスタッフは「そういうの苦手だから無理」みたいな感じで、私1人で構築しているため、今回は公式アカウントで事足りそうです。

公式アカウントには色々な機能があるようですが、今回は大した機能も使わず、なんとか出来そうです。(まだ本番運用していないので今後どんな想定外があるかはわかりませんが)

通話は当日、参加者からスタッフへの緊急連絡用にするつもりです。
スタッフは参加者の携帯電話番号を知っているので、双方向LINE通話でなくても問題ありません。
スタッフ個人の携帯番号をLINEとは言えネット上にさらすのは非常に怖いので、隠す目的で公式アカウントの通話機能を使う感じです。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
皆様へご報告
このスレ本文に、ネット申込の内容を載せました。
デザインは載せた画面からかなり変えたので、実物はもっとオシャレですよ(笑)
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> α⇆ω さん

LINE WORKSの料金を見てみたら、無料プランは、ユーザー数30人までなので、ちょっと厳しいですね。
https://line-works.com/pricing/

LINE公式アカウントは、配信数が月200件まで無料なので、50名の場合で月数回は配信できます。1対1のチャットは無制限で無料ですし。
お疲れ様です!
いい感じに仕上がってきましたね〜(*´∀`)

>> さと さん

LINE WORKS の30人までというのは、LINE WORKS アプリへの登録が1グループ30人で、これが内部連携になります。

これから話すことは私も確認不足でしたが、このアプリ1人につき、20人まで外部ユーザーが連携できます。つまり、最大600人までが無料で使えます。
しかし、1グループ1人で使うとなれば、外部連携は20人なので、さとさんが必要とされている50人なら無理ですね。1グループ3人必要になりますね。
私はグループ3人で外部連携が30人近くで、人数制限には気づきませんでした。

公式アカウントは、お客さんとのやり取りで70人近くを登録をしています。制限を超えることはないと思いながら使ってましたから、気にしたことがありませんでした。

情報をありがとうございました🙇
結局、paypayマネーからの現金化はスタッフ負担にしたんですか?
私だと5万円のpaypayとか使い切れないなあ(^^)
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> つぐみん.@´ڡ`@ さん

ありがとうございます。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> α⇆ω さん

なるほど、WORKSは1グループ30人×20グループ=600人まで無料で使えるのですね。

公式アカウントは、毎月200通無料なので、毎月制限がクリアされるからあまり問題でないのでしょうね。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> pmaker さん

PayPay残高の現金化は、スタッフ=私がします。
でもマネーライトで受け取る確率は、そんなに高くないと予想しています。現金手渡しの人も半数くらい居ると予想していますし、本人確認済みのPayPayマネーの人が多いんじゃないかな?
仮に全部マネーライトで5万円受け取ったとしても、私の場合は1ヵ月もあれば使い切るので問題ないです。

>> さと さん

なるほど
私だとpaypayの優先順位は、suica>クレカ>楽天pay>paypay、なので意識しないとなかなか使えないですね
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> pmaker さん

去年、全くの別件でPayPay送金機能で多人数から受け取りするイベントをした事があるのですが、今ざっと確認してみると、マネーとマネーライトの割合は半々かな?という感じです。少しマネーの方が多い感じですね。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
googleフォームズのURLに引数を入れ込んでおくと、申込画面の初期値をセットできる機能があると知りました。
LINEの表示名(ニックネーム等)を申込画面に入れ込んでおけば、未払の時などにLINE連絡がしやすくなります。

例えば、LINE上は「さと」さんだけど、Google申込は本名の「山田花子」と登録した場合、山田花子さんはLINE上ではどの人なのかわからなくなります。なので申込の時にLINEのニックネームを強制的に書いておこうという事です。

でLINEから申込フォームに、LINEの表示名を渡そうと試してみたのですが、謎のエラーになり、設定できませんでした。
URLの中にLINEの変数は組み込めないみたいです。残念!

>> さと さん

>マネーとマネーライトの割合は半々
参考になる情報です
私の予想よりマネーが多いですね

paypayなんてポイント目当てで作ったと思われるからポイントの少ない銀行振り込みは小数派と考えてました
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
ポイント目当てで作ったら、PayPayカードでチャージするという意味でしょうか?

PayPay開始時は、数十%還元とか大型のキャンペーンが多かったですよね。自治体の地域活性化キャンペーンみたいなのも還元率が高かったですし。
そっちが目当てで、わざわざPayPayカードは作らない人が多いんじゃないでしょうか。

それよりも、本人確認が済んでいないせいで、マネーライトになっている割合が多いと推測しています。どうでしょうね。
>そっちが目当てで、わざわざPayPayカードは作らない人が多いんじゃないでしょうか。
結果としてそういう事だったのでしょう

私はポイント狙いで入ったなら、ポイントがより多くもらえる手段を採るのが自然だよねって考えましたが、そこまでやらない人が多いということですね
素晴らしいですね😚
LINE公式アカウントも使い方を理解されたのですね
緊急電話は公式アカウントからチャットで相手の許可が出ないとLINE通話できないのが難点ですが、相手からは普通にできるので公式アカウントからの緊急性がないことを望めば、全体的に完璧な仕上がりだと思います😆
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> α⇆ω さん

褒めて頂いて嬉しいです。が、公式アカウントの機能は極ほんの1部しか使っていないので、他の機能は全く理解していません。

電話は、公式側から参加者にかけることが出来ないんでしたよね?相手(参加者)が許可したら電話できるのは、LINE WORKSの話でしょうか?

元々申し込みの時に、参加者の電話番号を登録して貰うので、公式アカウント側からは参加者の携帯電話番号にかけます。

本番運用をまだしていませんが、一番心配しているのが、ニックネームの紐付けです。
例えばLINEは「はな」さんで、申込フォームは「山田花子」さんで、PayPayは「090******12」みたいな場合です。
特にPayPayは名前もニックネームも設定していない人が結構多いです。上手く行くかなー

>> さと さん

公式アカウントから、電話をかけることはできませんでした。すみません。私の勘違いでした。

簡単に説明しますと、
【電話】
公式アカウントから電話をすることはできません。
①制限あり
→公式アカウントからチャットで伝えて、相手から電話がかけられます。(伝えてから30分間有効)
②制限なし
→いつでも相手から電話がかけられます。
●ただし、①②とも受付時間の制限を設定でかけれます。

LINE WORKS では、ミーティングリンクを設定しなければ電話が使えません。(いわゆるグループみたいなものです)
個別で電話をするなら、公式アカウントの方がやりやすいと思います。(相手からしか電話ができませんが…)

すみません。きちんと伝えきれなくて🙇
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> α⇆ω さん

「通話リクエストに30分の有効期限」という機能はよく知りませんでした。問い合わせ電話が長い人への対応でしょうか。
私(の町内会)の場合は常に通話許可、時刻の制限だけにしています。

>> さと さん

「通話リクエストに30分の有効期限」
通話リクエストの有効期間を設定することで、こちらへ電話可能というメッセージ送信から30分間だけユーザーからの発信を有効にすることができるというもので、これを過ぎても相手にはこちらと電話ができたという意思が伝わっているので、チャットで返信されて再び通話リクエストを送り、電話で繋がることもできます。通話時間に制限はありません(自動的に切れる制限時間があるかもしれませんが、そこまでしたことはありませんので確認されてください)。

これは相手(お客)の意思確認が得られたときにしか電話ができないので、公式アカウント側としては不便なときもありますね。なので、可能な方は電話番号を聞いています。しかし、LINE利用者の殆どがチャット優先のようでして、電話をしたいと思われる方は少ないようです。

こちら側から電話の方が伝えやすい場合もあるのですが、相手の意思とタイミングが合わなければ電話もしにくいので、通話リクエストを使うことは極稀ですね(^_^;)

>> さと さん

余談になりますが、
私達は、公式アカウントを同じアカウントで3人が同時利用できるようにしています。こちらは3人で利用してますが相手に対しては1人として見られています。例えば、こちら側のA氏がお客D氏とチャットをしているときは、こちら側のB氏と私はチャットのやり取りを見ることが可能です。たまにこちらが名前を名乗ってお客1人とこちら2人でチャットをする場合もあります。

この方法は、LINE公式アカウントのアカウント作成時に確認していなかったのですが、登録用に選択できる個人LINEを利用せずに会社のEメールを利用したらできていました。3人のスマホに公式アカウントアプリを入れていて、同じアカウントで同時利用ができるのは嬉しい誤算でしたね😚
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> α⇆ω さん

通話設定画面に「通話リクエストに30分の有効期限を設定します。ユーザーとの通話時間を制限する場合に利用してください。」と書いてありますが、この機能は私は使わないです。

私も公式アカウントを町内会のアドレスで作り、複数人で同じアカウントを使えるようにしています(2種類試した結果それを選びました)。

今の所、他のスタッフはやってくれませんけど(笑)
仮に私が急に倒れたりした時でも他の人が対応できるようにログイン情報を共有しています。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
今週から本番運用開始していまして、ぼちぼち申込がありますが今の所順調です。
申込する参加者のタイムスタンプ見ると、1〜2分位で申込フォームを入力完了して、即1分以内にはPayPay支払いされている感じです。

スマホに慣れてる人には、かなり手軽で便利なはず。
ふだん高齢者ばかりの町内会行事ですが、若めの年代の人が申し込んでくれて嬉しいです。
「PayPay」本人確認済みユーザー、3000万突破 全体の半数近くに
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2407/02/news141.html

本人確認済みは半分弱でしたね
意外と多い印象
この中で銀行振り込みがどのくらいかってところですね
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ

>> pmaker さん

本人確認済みは半分弱ですか。
去年のイベントで、マネーライトが半分弱でマネーの方がやや多めな感じだったのは、たまたま本人確認済みの人が多い集団だったんでしょうかねー。
さと
さとさん・投稿者
SGマスタ
PayPayで支払いが確認されたら、最初はGoogleからEXCELに申込データを貼り付けて、参加費の受領管理や領収書のPDFを作っていたのですが、ExcelはPCが無いと作業が難しいです。昨日は出先で操作していたのでiPhoneのモバイル版EXCELでは結構苦労しました。

そこで、GoogleスプレッドシートのGoogleフォーム回答一覧に領収書印刷レイアウトを作っておいて、すぐに画像化できるようにしました。
これでGoogleからExcelへのコピペ作業が減って、出先からiPhoneで領収書を発行して参加者へ送るのが楽になりました。
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