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岸田と高市に絞られたようだ

ミディ
マスター

自民党員票の構成は産業別組織票が約4割、コアな自民党支持者が4割、あとは浮動票と言われる。
岸田氏は産業別組織票中心に票を固め、高市氏はコアな自民党支持層中心に支持を固めつつある。
浮動票については4氏が票を奪い合っているのが現状だ。
コアな自民党支持層には遺族会の流れを組む支持者が大半を占める。
遺族会は以前は自民党支持層の6割を占めていたが高齢化などなどにより解散が相次ぎ今はその流れを組む支持層が4割前後まで低下してきている。
ところで、これら自民支持層と産業別支持層が支持率調査にはほとんど反映されないため
テレビ報道での支持率調査は浮動票2割の内容が報じられているに過ぎないようだ。
岸田氏と高市氏の戦いになってきている。



12 件のコメント
1 - 12 / 12
マーママー
Gマスター
岸田高市連合で安倍麻生の傀儡という結果なのかな、、、、。情け無い、、、
孫卓
孫卓さん
ベテラン

>> マーママー さん

河野石破連合で河野(父)青木の簾政よりはず~とマシですね。
カポエラ
マスター
票からしたら
岸田vs河野

で決戦投票になるでしょう

高市、野田は決戦投票に持ち込むための捨て駒ですよ。
初回で決まるなら河野、決選投票になれば岸田が有力では?

自民の内部抗争は「年寄りvs若返り」の構図にしか見えない
gavotte
gavotteさん
Gマスター
こんにちは♪
無記名投票だったような記憶があるのですが、違ったかな?
「産業別組織票」、郵政票はいうこと聞くかもですが、コロナ禍で政権政党が何をしてきたかを振り返ると、期待するほど影響力はなさそうとみているのですが。
誰が一番インフレ=景気高揚にしてくれるか、冷静に見ているような気がします。過半数いかずの、河野、高市の決選投票を予想します。
ミディ
ミディさん・投稿者
マスター

>> カポエラ さん

河野太郎は基礎票を抑えてないから無理でしょう。かつて石破茂が立候補した時は支持者から石破茂を押す声がかなりあり地方票獲得に大きく貢献した。
しかし、今は基礎票の取り合い合戦。
岸田氏は産業界から推す声が強い。
高市氏は自民党支持層の中で保守層中心に票固めをしている。
この支持層には野田聖子、河野太郎は全く食い込めていない。
全滅状態と言っても過言ではない。
実態はわからないが実質2割前後と言われている浮動票が河野太郎と野田聖子の主戦場。
浮動票は高市氏と岸田氏は基礎票を固めた上での上澄み票。
自民党を支える岩盤票を岸田氏、高市氏両氏がどれだけ固め切れたか勝負乗る別れ目となる。
基礎票から言えば河野太郎、野田聖子は完全に蚊帳の外。
ミディ
ミディさん・投稿者
マスター

>> gavotte さん

基礎票と一般にいわれ総選挙の2割を占めると言われている。
この層は自民会員票の4割と産業界票4割を占めると言われている。
この票は自民党を支える岩盤票。
これを抑えた上で浮動票2割に食い込めるかが勝負の別れ目。
高市氏は自民岩盤票をターゲットにした戦略を序盤戦で展開しその上澄みを狙う戦略。
岸田氏は産業界票にターゲットを絞った戦略を展開していたのが前半の戦略。
両氏はすでにこの基礎票を固め終わったと思われる。
完全に両氏に絞られたと見ています。
孫卓
孫卓さん
ベテラン

>> ケロロロ さん

ありがとうございます。

>いまは「小石河連合」です

一部で小破河連合ともいわれてます、どう読むのかは判りませんが。
ミディ
ミディさん・投稿者
マスター
小石河連合はジェノサイド問題浮上でどうなるか。河野太郎の弟が太陽光パネル事業を中国でやっていることで河野太郎自身中国ビジネスとの関係が急浮上。

発信元は韓国紙だが情報提供はアメリカ政府サイドからとのうわさがある。

アメリカの情報提供が真実なら関与がないと言う事実に基づく証明が必要となる。

なんせアメリカやヨーロッパが相手だしウィグルに絡むジェノサイド問題だから日本の国益に直結する。

河野支持に回った議員は一気に離れかねない事態に陥る可能性もあるのではないなな。
目先の河野人気で再選狙いの集まりだから。
ミディ
ミディさん・投稿者
マスター

>> マーママー さん

あなた高市氏の主張聞いたことありますか。
YouTubeでしょう配信されていますので一度拝聴されることを望みます。
ミディ
ミディさん・投稿者
マスター

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河野太郎自身かなりヤバくなってきた。
YouTube配信から河野太郎の政治資金報告書から少なくとも6700万円の政治資金を河野ファミリー企業から受けている。
また、河野太郎自身太陽光発電比率を高めるなどの発言を繰り返している。
政府の発電比率見通しを見ると再生エネルギー比率は2018年の17%から2030年には22%に増加が見込まれている。

また、自然再生エネルギー発電の買い取り
は2012年に導入されたわけだが個人で10年間、法人で20年間固定価格買取制度瓦解維持される。 

自然再生エネルギー買取制度は利権の温床となっている。それに加えて静岡県の土砂災害をはじめ日本各地で太陽光発電施設の建設による災害や森林伐採による自然破壊が問題となっている。
太陽光発電の反対運動が起きている蓼科はじめ勝沼ワイリーで有名な勝沼ではがけの斜面に建てられた太陽光発電が建設されるなど日本各地で建設反対運動や災害の温床になっている。
これを河野太郎は小泉環境大臣との推進している。
ファミリー企業からの献金、太陽光発電の推進
これに加え太陽光発電反対運動や災害の温床
ともなれば河野太郎はかなりヤバヤバではないのかな。
カポエラ
マスター

>> ミディ さん

ほぼマスコミが予想していた通りになりました。
ただ岸田氏で衆院選挙に勝てるかはまた別でしょうね
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