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自作パソコンに未来は

10年前と比べて、自作パソコン関連市場規模が縮小?

ごく一部のゲーマー&熱狂者しか自作を楽しんでないような気がします…。
果たして、自作パソコンに未来はあるのでしょうか?


31 件のコメント
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自作パソコンは以前よりメリットが少なくなっているので、作る人が少なくなっているでしょうね。
私もずっと自作派でしたが、ここ5年程度はパーツを更新するメリットを感じなくなってきて、ほとんど変わっていません。
ハードウェアは、どんどん短小化していますので、今以上の発展は望めないのではないでしょうか★

大画面が必要な用途、大容量データ高速処理が必要な用途以外では・・・
今パソコンって言ったらノートPCの事になるので
自作どころかデスクトップPC自体消えちゃいそうですね。

(私はデスクトップですよ)
20年以上、自作しかしていません。

まぁメーカー製が高かったから、自作、な訳で

今はパソコン自体ほとんどの人はスマホで十分な訳で。

スマホの無料ゲームの方が種類も質も高そうだし。

最近の新入社員はパソコン使えません(^-^;。
個人的には「PCレベルだったら初めからパッケージングされてるものを買えば良い」と思いますし、私としては「ある程度パーツの吟味をする場合、必要な方向性としてはストレージサーバーやらの通常とは違う用途向け」になってしまうんですよね。

※流石にメーカーの新品を購入するお金はございません。
 →私が購入したいと思っているスペックだと1台で軽く SUVが
  買えますので。(メモリが最低でも 192GBとか 10GbE NICx4とか....)
  お仕事の都合もあるので最低4台セットになります。

逆にデスクトップ PCはほぼ使わなくなったので、そうなると残りは「小型のボックスタイプか Note PC」になってしまうことと、その手の製品は基本的に「パーツメーカーが不得意とする分野」なのでやっぱりメーカー製になってしまうところが大きいですね。
 この夏9年モノのHDDをSSDに換装したら、何これってほど速くなりました。さらに9年使えそうです。
自作のメリットが昔より少なくなってしまいましたね。
秋葉原もパーツ屋さんが少なくなってしまったし。。。
昔は自作パーツはバルクしかなかったから
CPUはトレーに載せて売られていましたね(;^ω^)
最近、AMD って耳にしますか?

INTEL ですら、「INTEL、入ってる」って最近聞かないですよねぇ★

自分は、AMD派だったので、寂しい限りです♥
HISAさん>
> 最近、AMD って耳にしますか?
> INTEL ですら、「INTEL、入ってる」って最近聞かないですよねぇ★
> 自分は、AMD派だったので、寂しい限りです♥

普通に見聞きしますけど。コンシューマー向けだったらRYZEN、サーバー用途であれば EPYCシリーズがありますね。

私自身も EPYCシリーズでストレージ&仮想インスタンスサーバー作りたいんですけど、予算がとてもじゃないですけど確保できないので.....。

※普通に 12core以上とかメモリがどんなにケチっても 128GBとか
 ストレージ用に別途ファイバーチャネルアダプタ(8Gbpsは前提条件)
 入れるとかしないと負荷に耐えきれないので。
それは、レアと言います♥
Intelの脆弱性の問題があったので、AMDのRYZEN搭載のPCを購入しました。
あまり話題にならないだけで、AMDのAPUを搭載したPCは各社から発売されています。
イメージとしては、Intelが性能重視でAMDがコスパ重視な感じでしょうか。

自作するよりも、BTOのほうが安上がりなのでマニアしかしないからでしょうね。
それに、若者のPC離れで新しくはじめる人が減っているのかもしれません。
そういえば。
久しぶりにこの前秋葉原でパーツ屋さん巡りをしたのですが、覗いているのは恐らく同年代ばかり……(^^ゞ
若い方々は少なかったです。
個人輸入から始まって自作道に精進していましたが、10年ほど前から専らリースバック品にしています
おかしくなったらそっくり買い替えですが、4年は使ってると思います
スマホに5-6万円も払うのに、PCに3万は高いと思ってしまうような金銭感覚はおかしい
私は自作PCの格安中古をヤフオクで落とす方ですが。デスクトップ自体もう限界ですかね。

でも、寂しいです。私の世代は自作派が多かったので。秋葉原もパーツShopは寂しいんですかね。

それに、PCがなくても何不自由しないし。Windowsも潮時ですかね。
ですが、最近メーカー製PCがどんどん小さくなっていくのでフルサイズが欲しい人は自作に流れるかもしれません。(期待してます)
今はDELLのデスクトップを使っているのですが、260Wしかなく、さらにスリム型のトランスというなんとも厄介な仕様でして、GPUをアップグレードできないのです。次は自作かな・・・
自作派ですが
未来は無制限でしょう。

楽しみは少なくなっていますが
サーバー自作は如何でしょうか?

こっちが楽しみありますよ。

デュアルCPUが頼もしいです。
高額パーツばかりですが
他コア、低電力にいいです。

スーパーマイクロのマザーボードに
二個のE5 2696V4
GTX1070
DDR4 64GB ECCメモリ
構成で自作しました。

快適です。
〉HISAさん
AMDという言葉も忘れていました。
以前はINTELが高かったのでもっぱらAMDでしたね。
デスクトップはK5-90からスタートで、K6-2+までつかいました。
その後はINTELばかりだったような?細かいところは忘れてしまいました。
ノートも、CPU差し替えしていましたね。
PC98-NS-EとかのCPUを載せ替えたのもAMDでしたっけ?
日本は人口が減少していていますので、多くの市場が縮小傾向にあるのはいたしかたないかと・・・。PCの市場自体横ばいか、減っていますし。

自作のメリットは予算の大小に関わらず、その中でいかに自分のこだわりを反映させるかであって、そもそも安さだけを求める物ではないと思うのですが。

2017年度の自作市場は、近年の『e-sports』やマイニングの盛り上がりで、好調だったようです。円安の影響が少なくないにもかかわらず。

AMDは『RYZEN』が好調で、サーバ用も含めた全てのCPU販売シェアでIntelを抜いた(56.1% 2017/8)りしています。ご存知ないだけかと・・・。

まぁ、アマチュア無線のように細々とで良いので市場が続いてくれればと思いますね。
今の学生は、キーボード入力ができない~とか言いますから、
(ネタかどうかは別にして。)
そこらへんも関係する可能性も。

私のデスクトップも、5年ぐらい前に買ったi5のデスクトップです。
購入時にメモリを追加して、去年中古のグラボを刺したぐらいで、
ネトゲを起動したままYouTubeを見れますから、
買い替えをしなくてもいいかなという判断に至っています。

秋葉原の自作PC屋さんも減っていると聞きました。
電気街からアニメ街に時代なんでしょうか?変わっているようですね。
私の環境では即デスクトップPC起動できるのでノートPCすら準備する方が手間がかかります、なので自作PCですね。現在動画エンコード用にRyzen2600検討中です。
だだ昨今のメモリの急騰で踏みとどまってしまいます、マイニングなんて流行るから困ったもんです。

>最近、AMDって耳にしますか?

最近こそRyzenの話題ばかりですよ。
AMDは未だにシングルスレッドではIntelには敵いませんが、Ryzen登場してからはマルチスレッドが高いのでコスパ重視なら圧倒的にAMDですよ。
apple使いでIntel入ってるMacbookなどをお持ちでどうしてもwindowsが必要な方はdsp版のWindows10を購入しデュアルブートでインストールして使うという手もあります。
PCは10年位前までは年に1台以上は作っていたのですが、職場が変わってから作らなくなりましたが、来年位に新たに1台 動画エンコード用にAMD Ryzen 7 2700Xで作ろうかと思案中です。私はゲームはしないのでシングルスレッドでの性能よりマルチスレッドでの性能が高いRyzen 7 2700Xが魅力的です。今のエンコード用PCが役不足で時間がかかるので思い切って作ろうかと思っております。
今年の3月に1台組みました。自作の方がパーツを選べるのでいいですね。
パソコンは自作派です。
10年前の物でもSSDに換装すれば通常の使い方で不便はありませんね。
自作を始めた頃はISAバスがまだ付いていました、懐かしいです(遠い目)
古い保存部品は今の廉価型のスマホにも負けそうなスペックですw
ISA→PCI→AGP→PCI-express

でしたか(遠い目)

PCI-eとAGP両対応なんていう
変体マザーもasrockから出てました。

今は普通のメーカーに(遠い目)
↑↑ AGP って、グラフィックボード専用バスじゃないですか?

DSC_0072.JPG

探したらマジで出てきたのでアップしておきますw
ISAバスのネットワークカードです。
このレベルはすでに廃棄していたと思ったのですが(笑)
ネットワークカードは3Comが業界標準だから、と教えられて育ちましたw

下は比較の為のPCIのネットワークカードです
バッファローです。カニチップですね^^

自作の未来は広がらなさそうですが
過去の遺物と昔話は沢山ありそうです(笑)
ジャンパーピン使ってベースクロックとかCPU倍率を変えてたのが懐かしいです。
下駄を噛ませてK6-2、K6-3使ったりとか、最近はそんな感じの合体技も無いですもんね。
インテルvsAMDのガチンコ対決面白かったなぁ。
AthlonがPentiumより早く定格1GHzの壁を突破させたときは興奮したものです。

インテルcore2登場以来、AMDは消えたんじゃないかってくらい元気なくて寂しいなと思ってました。
ブルドーザーは鈍足で爆熱という出来の悪い子・・
でもここにきてRyzenが出てきましたね。
core iより性能が良くて安いなんて、Athlon vs Pentiumの再来みたいでワクワクしてます。
ローエンド向けCPUとして両方とも同じ名前で出てるので、現代でも実際に対決してますね。
そのあたりにも郷愁を感じてます。

最近はもっぱら技術の進歩を遠くから見てるだけになっちゃってたけど、Ryzenの登場で久々に自作したいなって思いましたよ。
たぶんこういう人、そこそこいるんじゃないかと想像してます。
INTEL製のCPUはcoppermine→willamette→northwood→yorkfield→skylakeと乗り換えてきて、途中athlonのthunderbirdに浮気したりしましたが、最近は昔ほど新製品のワクワク感が無くなりました。
PCパーツ業界の閉塞感みたいなものを感じます。

今はraspberry piのようなIoTに使える小型のPCをメインにしています。
ハイスペックは動画編集やゲームにしか使わないですしね。
AMDのRyzenの衝撃的な登場のおかげでインテルもようやく重い腰を上げ始めました。これまで小さな性能アップでお茶を濁してきた印象の強かったインテルも今年は性能を大きく上げてきています。ブランドで明確に技術も価格も階層化して「必要な性能が欲しければお金を払いなさい」って態度も変わっています。
一番明確なのは、登場以来頑なに2コアにこだわってきたCore i3に4コアが登場しました。4コア止まりだったCore i5、i7も今年は6コアで、昨年のCore i5は昨年のCore i7を追い越している面も多いでしょう。
ビジネスユースでもAtom系のJ5005ならもうビジネスユースではほとんど不満はないでしょう。TDP10Wの省エネでファンレスでほぼ無音ですから、Windows10環境下でのビジネスユースのCPUとしてはほぼ完成形に近いものになったかもしれません。
おお、コアな自作ユーザーが沢山いる。
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