ASUS ZenFone Max (M1) ZB555KLのレビュー


 ZenFone Max (M1) ZB555KL
総合評価
3.6
価格
4.6
デザイン・大きさ
4.2
操作性・使いやすさ
4.1
バッテリー
4.0
1 - 13 / 13
Shrike1@還暦+2
2024.01.03 11:15・mineo(docomo)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
もうすぐ5年(^^;)
総合評価
使用開始からもうすぐ5年経ちます(^^;)
持ち手にフィットして、とても使いやすいので、延命処置でバッテリーを交換し、今まで頑張って使ってきましたが、androidの更新が8.0で終わり、昨年あたりからアプリの更新や新規インストールが出来なくなってきているのが、とても残念です(>_<)

処理するデータ量が多くなって来ているのか判りませんが、最近フリーズしていることが時々あります(^^;)
もうスペック的に限界でしょうね~😵

価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
弾正忠
2022.01.23 16:15・au・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
今更ですが
総合評価
 以前所有していたスマホでは、OSが古くて特定のアプリが動かなかったので買い換えました。
 スマホのヘビーユーザーではないので、基本機能が備わっているので使用上問題はありません。
 特記事項は以下の通りです。(スマホ初心者のたわ言です)
・指紋認証が使いにくい。(登録・認証とも難しい)
・OSのアップデートがなかった。(当初はメーカーからアナウンスされていた)
・写真のデータサイズが大きい。
・冬場はバッテリーの充電量が制限されているようだ。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
Maruo Mars
2021.10.15 10:15・mineo(au)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
機械も人も高齢化可能になればいいのに。
総合評価
価格と機能は老後生活にピッタリです。androidのバージョンが8までなので、もう寿命ということなのかどうか。私の世代で、新たな携帯は必要がないので、長持ちのシンプルな機械が、高齢化かつ格差社会にほしいです。
価格
デザイン・大きさ
やや小さかった。デザインはよし。
操作性・使いやすさ
わかりやすい。
バッテリー
交換の仕方がわかりません。
ぎんうさぎ
2021.02.04 19:42・mineo(au)・IIJmio・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
価格比でお手頃ですかね
総合評価
Xperia Z3のがパネルタッチ切れで死亡したので代替機として選びました。
ビルトインのアプリも程々あって使いやすいですかね。
SIMカードをそのまま挿し替えて使おうとしたら、Z3のはVOLTEでは無かったので、SIMカードを対応のものに変える必要がありました。新プランではA.D.Sの区別は無くなったのかな?
フリーWi-Fiの周波数帯域に対応して無さそうなのが難点ですかね。
出先でWi-Fiに繋がらなくてなんでや?と思ってマイネ王で質問して教わりました。
周波数帯域が2種類あるとか全く知りませんでした。
ネットで購入して新品で17,000円台でした。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
EXITの入り口@仔猫かわいい
2021.01.05 05:43・mineo(au)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
サブ端末として
総合評価
サブ端末なので、シムはさしてない状態てますが、Wi-Fi環境下で使い始めました。だいぶ値段も手頃になりケースも充実。
ガラスフィルムは嫌なのでガラスコーティングを施工。
指すべりがよく、誤タップはないものの、指がカサカサだからか、たまに反応しない時あります。L1の時もそうなので、自分の指特性ですね(笑)
カメラの性能は申し分ないですね。
L1はメモリ不足での処理落ちが目立ちましたが、M1は3GBあるので、普通に使ってたら大丈夫でしょう。
L1のメモリ不足にはだいぶ悩まされましたが、M1は長く使おうと思います。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
ポカパマズ
2020.05.24 02:25・mineo(全般)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
zenfone雑学付
総合評価
大容量バッテリーは正義。
Zenfone Maxシリーズはリバースチャージ機能もあるので、緊急時にはサブ端末にもなるモバイルバッテリーとしても価値があります。
コスパ良くて大満足。


画面サイズは5.5インチで過去のZenfone(無印)やZenfoneGoと同じはずのZenfoneMax(M1)ですが、ゴツさが大幅に改善されています。
足利尊氏と芦田愛菜ぐらいの違い。


例の他社のSIMを使う場合、*#*#4636#*#でサービスモードに入り、優先ネットワークを”LTE only”設定にすればデータ通信だけは可能なのをZenfoneMaxM1でも確認済。音声通信不可(パートナーエリアだけでしか試しておらず)。但し、二枚挿しでは色々試してみたものの全く使えなかった。でも安価な使い放題としてモバイルルーター的な通信手段を考えているのであれば価値あり。
Zenfone6シリーズ以降などサービスモード進入が塞がれている機種でもアプリで簡単に進入できる様子。



Zenfoneの雑学。
このZenfone Max(M1)の前後、Zenfone4時代から現行の6時代まで、かなり近い兄弟機種のリリースが続いてます。
こち亀の
中川「全部同じじゃないですか!?」
ネタで使えるぐらい判別が難しい。

私のリサーチ結果も完全には自信ないけど…
いちおう簡単な法則で分けると、
グレードと発売時期は
4Max=Max Plus(M1) < Max(M1) < Max Pro(M1)
画面サイズは
4Max < Max(M1) < Max Plus(M1)=Max Pro(M1)
そしてM2は進化した後発モデル。

・Zenfone4Max(ZC520KL)…スナドラ425。3GB/32GB。5.2インチ。4100mAh。OSがzen UI。
・4Max Pro(ZC554KL)…スナドラ430。4GB/32GB。5.5インチ。5000mAh。OSがzen UI。ビックカメラグループ限定販売。

・Max Plus(M1)(ZB570TL)…MediaTek MT6750T。4GB/32GB。5.7インチ。4130mAh。OSがzen UI。
・Max Plus(M2)(ZB634KL)…スナドラSiP1。3GB/32GB。6.3インチ。4000mAh。OSがピュアAndroid。しかし日本未発売!?

・Max(M1)(ZB555KL)…スナドラ430。3GB/32GB。5.5インチ。4000mAh。OSがzen UI。
・Max(M2)(ZB633KL)…スナドラ632。4GB/32GB。6.3インチ。4000mAh。OSがピュアAndroid。

・Max Pro(M1)(ZB602KL)…スナドラ636。3GB/32GB。6インチ。5000mAh。OSがピュアAndroid。ビックカメラグループ限定販売。
・Max Pro(M2)(ZB631KL)…スナドラ660。4GB/64GB。6.3インチ。5000mAh。OSがピュアAndroid。

※更にRAM/ROM強化版も少しあります。

※Max Pro(M2)(ZB631KL)はカタログにある周波数の一部が使えない不具合により、日本版の初期ロットは返品交換対象になってました。そこだけ日本仕様にカスタマイズし忘れたみたい。

※OSがピュアAndroidのメリットは無駄のないサクサク動作で、zen UIのメリットはツインアプリ対応でしょうか。私はツインアプリ機能使ってないけど、そこいらの怪しげなクローンアプリを使うぐらいならメーカー製のほうが信用できるので。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
めろんちゃんれんれん
2019.11.01 00:12・mineo(au)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
購入して3ヶ月
総合評価
購入して、3ヶ月で充電出来なくなりました。保証期間中なので修理に出したところ、サブボードの腐食で保証対象外で有償での修理で7000円とのこと。心当たりもないし、修理してもまた壊れそうなので、違うメーカーのに買い替えします。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
midnight
2019.07.22 01:17・au・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
DSSSでも助かる
総合評価
au sim端末とmineo sim端末の2台をこの1台にまとめました。
共に4Gなのでこの組み合わせでは残念ながらDSDSでは使えずDSSSで使用しています。
端末2台持ちから比べると手動でsimを切り替えるのは苦になりません。
auはAPNの設定をしなければなりませんので私のようなスマホに疎い人には多少面倒です。
バッテリー容量も大きいので1日使えます。
今後 3Gでの契約を検討しDSDSにすべきでしょうが訳あって暫くこのまま使ってみます。
ゲーム等はしませんので2万円の端末でストレスはありません。
私のようにとにかく通信できカメラがそこそこで良いという人にはお薦めです。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
南港さきしまのThe Old Man
2019.06.16 02:19・mineo(au)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
マイクロSDカードを内部ストレージ化することに成功。でも・・・。!!の出来事が。
総合評価

ASUSU2.jpg

正直期待はしていませんでした。

au本家から発売されている端末で、「SIMロック解除済」をオークションや中古ショップで購入しても解除されていないものばかり。これまで解除コードを海外から仕入れてROM焼きする手間でも含めるとおつりがくる価格帯。

諸事情ありで、ASUSの端末を弾みで購入してしまいました。

Android8は安定動作しますし、内部ストレージも32GBでもストレスがない。カメラもキレイ。検証するにはもってこい。まして、色はレッド。通常の3倍!(のはず)

Q&Aで「アプリをマイクロSDカードに移動できない」という案件に回答しました。

アプリをマイクロSDカードに移動することができたのは4.4未満だったでしょうか。残念なことです。

Android6以上には、外部ストレージを内部ストレージ化する「Adoptable Storage」が実装されいるのですが、国内向けは大手3社、国内SIMフリー端末のほとんどが、この機能を有効化していません。

adbというAndroidのUSBデバッグを利用したコマンドで強制的にこの機能を有効化することを数年前に試したことを思い出しました。

XPERIAもZシリーズが終了してXシリーズになり、内部ストレージの増設を期待しましたが32GBのまま、裏切られました。

そのときに「Adoptable Storage」を強制有効にするため、いろいろ試しました。マイクロSDカードを内部ストレージ化には成功するものの、カメラ機能が正常に動作しなかったり、余計に不安定になりました。

もしやASUSの端末ならばと思い、早速コマンドを入力しました。

成功しました。32GBのマイクロSDカードで行いましたので、端末のストレージは64GBと表示されました。

カメラ機能も不具合なく、その他機能にも影響は皆無でした。

画像や動画、音楽コンテンツはどう保存するのか確かめるため、15GB程、同期させました。内部ストレージに保存され、マイクロSD側に保存されません。

内部ストレージは空きがほとんどない状態にさらに5GB程同期させましたが、1.5GBで端末の容量を超えるため、同期できませんとなりました。

内部ストレージから同期されたデータを削除して5GB程度空きを作りました。

本体容量は内部ストレージとマイクロSDカードの合計64GBと表示されていますが、「内部共有ストレージ」と「マイクロSDカード」は別れて表示されていました。

マイクロSDカードをタップすると「アプリ」「キャッシュ」「システム」だけで他のコンテンツは見当たりませんでした。

設定のアプリからアプリをマイクロSDカードに移動する手作業を開始。

移動できるアプリと移動できないアプリが混在。昔がなつかしい。

マイネオアプリも移動できませんでした。

結局SDカードと本体内部ストレージが入れ替わっただけで、かつ、移動できないアプリのほうが多い、7GBをしめるシステムも移動できない。

(システムを移動したら、動作しなくなるし、SDカードは破損したら、文鎮化確定ですよね)

そんな状態で、本日はギブアップしました。続きが段落を変えて・・・

ASUSU3.jpg

このように、本体設定の「アプリと通知」からアプリ情報でアプリの一覧をだして、

移動させたいアプリをタップ、「ストレージとメモリ」をタップすると、移動できるアプリは「変更」のアイコンが出現して、タップするとストレージの変更の項目に変わります。

「SDカード」をタップすると移動開始になります。

移動できないアプリは「ストレージとメモリ」をタップしても「変更」のアイコンが出現しません。

こんな方法で、一つずつ移動できるものは移動させて、1.52GB分をSDカードに移動させました。

他のデータをなんとか移動できないかadbコマンドを調べ尽くし、あきらめかけていたのですが、

本来はこの状態にすると触っていけないところ、でもレビューする上でさけては通れない「SDカードの詳細設定のアイコン」、

最初の画像にある、「サンディスク製SDカード」をタップして、一番上右側の「・」がみっつ縦にならんだアイコン。

押下してしまいました。

ASUSU4.jpg

すると項目が

名前の変更

取り出し

外部ストレージとしてフォーマット

ストレージタイプの変更

と表示されまた。「取り出し」「外部ストレージとしてフォーマット」は自爆ボタンと同様です。絶対にタップしてはいけません。

「ストレージタイプの変更」?これは何かとおそるおそるタップするとSDカードのセットアップになりました。

下の段の「アプリとデータ用内部ストレージとして使用する」を選択すると本体ストレージのデータが転送されていくではありませんか。

内部ストレージはシステムや移動できないアプリ等で11.10GBのみ使用され、

端末のストレージは35.00GBの空き容量(29.00GB/64.00GB)となりました。

無事にマイクロSDカードの内部ストレージ化本体32GB+SDカード32GB=64GBができました。

当該端末は2TBのマイクロSDカードまで対応しいるので、可能性は広がりますね。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
トム@トム
2019.05.06 16:06・mineo(docomo)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
安価で簡単シンプルなのが良いですねー。あとはOTGさえちゃんと機能すれば....
総合評価
Zenfone Max M1を二日前に受取り使用開始しました。

●良い点:表題の通り、安価、シンプル画面と限定プレインストールソフト、コンパクトサイズ
●期待点:カメラ機能の充(リプレイスした旧機種の安価版HUAWEI P9 LITEと比べてかなり見劣りするので)、更なるバッテリ精度(意外と消耗するバッテリー:動画や音楽に使用しない状況で約1.5日のバッテリー持ち)、そしてOTGの作動(未だUSBメモリーを読み込めないので)

ASUSのネットワークサイトを確認すると、当機種はOTGをサポートしている対象機種と書かれています。OTGケーブル経由で、有線USBマウスはドライバーインストールの必要も無くすんなりと接続、作動しました。ところが、同じOTGケーブル経由でUSBメモリを接続すると次のメッセージが表示されます。「対応していないUFD3.0製USBドライブです。この端末はUFD製3.0USBドライブに対応していません。タップして対応している形式でセットアップしてください。」
どなたかアドバイスを頂けないでしょうか?
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
Mico:
2019.04.13 23:35・mineo(docomo)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
初zenfon
総合評価
細かいことにあまりこだわらない上にメールと写真くらいしか使わないのでコスパが良くて大満足です。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
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nari_nari
2019.04.10 18:04・mineo(au)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
ためしに買ってみましたが・・
総合評価
以前までVAIO PHONE Aを使っていたのですが、2年ほど使っていたので、そろそろ新しいのがほしいなーと思って買ってみました。
そろそろ使い出して3ヶ月が過ぎます。

使用感については、遅くも無く、早くも無くといった感じ。
値段も2万円程度なので、まあ、こんなものかなーと割り切れる感はあります。
カメラも広角レンズで広く写せるので、まあ良いかなと。

が、、画面タッチの反応が妙に悪く、画面をタッチしたのにされていないことがしょっちゅう・・
自分の指のせいなのか、故障?なのか。
もともと、こんな感じ(仕様?)なんでしょうか・・

結局、別のスマホを買うことにしました。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
vince
2018.11.04 11:09・mineo(docomo)・ ZenFone Max (M1) ZB555KL
久し振りのアンドロイド端末!
総合評価
アンドロイド派だった私がiphone6が販売以来ずっとiphoneを使用していたが、仕事に利用していると少しiphoneに不満になり興味半分で購入 購入してびっくりこんなに進化してるのか、中々表現できなぐらい使いやすい。バッテリーはiphone6とは比べものにならないぐらい。動画等をみないで通常使用なら1日は余裕です。
他の所有しているデバイスがKindle fire 等まだマイクロUSBなので私にとってC-typeは必要ない。ケーブルが増えるだけ面倒
NFCも必要ない。wifi規格がACに対応してないのが気になったが利用していて特に気にならない。
mineo(docomo)SIMで利用しているがセッティング簡単、既にデータがインスト-ルされているため選ぶだけ。
iphone6と該当商品がサブで使ってましたが現在はメインで使ってます。
ゲーム等は全くしないの使用感わかりません。
最後に画面にノッチがないのがよい。ノッチ嫌いなので...
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー