OPPO Reno5 Aのレビュー
総合評価
| 価格 | |
|---|---|
| デザイン・大きさ | |
| 操作性・使いやすさ | |
| バッテリー |
1 - 25 / 43
【アンバサダーレビュー】すべてが高水準の仕上がり、OPPO Reno5 A。
内容物一覧です。
・本体
・クリアケース
・SIMピン
・説明書類
の以上です。貼り付け済みの画面保護フィルムやケースは付いてきますが、充電器やケーブルさえ付いてきません。手持ちに無い方は100均でUSB-A to Cケーブルでも買うと良いでしょう。
データの引継ぎはOPPO用、Android用、iOS用と用意されているので安心して使い始められると思います。
開けてまず思うのはボディ仕上げの美しさ…!!!なんですかこれは。見て見て!!
サイドの枠までつやつやに磨いてあります。背面の不思議な反射と相まって高級感ある佇まいです。安価スマホにありがちな樹脂感、安っぽさとは完全に無縁と言えます。
これならビジネスの場でも恰好良く使えるんじゃないかと思いますよ。
ボタン類は本体右側に電源ボタン、左側面に音量ボタンというiPhoneと同じ配置なので、Androidに初めて乗り換える方でも同じ感覚で使えそうです。
下部にはイヤホンジャックを搭載。FMラジオも受信可能です。素晴らしい!しかも音も割といいんですよね。
スピーカーは下部のみのモノラル構成ですが音は悪くありません。受話口から聞こえる声もかなりクリアで良かったです😳✨騒がしい駅の中でもちゃんと会話が出来たので、声のノイキャン性能も良かったのかもしれません。
背面カメラは四眼構成となっていますが、実質2眼です。
メインカメラは6400万画素、サブカメラにモノクロ200万画素、
超広角800万画素、マクロ200万画素という構成で、実際に撮影に使うのはメインと超広角の二つになります。マクロは?と言われそうですが僕の感覚として実用的ではないと思いました…。だってメインで2倍ズームして撮った方がきれいなんですもん…笑
指紋センサーも背面中央。位置は良い感じですが、HUAWEI機のようにタッチパネルとして使う機能が欲しかったです。
インカメラはパンチホール式。少し位置が下に寄っているので、通知バーが若干太め…。あと、画面下部の”あご”も太めなのでここだけ少し野暮ったいかも…。四隅のRもかなり大きく曲がるので勿体無いなあと思う箇所です。
あと重さが182gあるので、涼し気な見た目より若干重く感じました。使っていけば慣れていくんですけどね。
ディスプレイは液晶なんですが、結構発色よく快適に使えます。
90Hzのリフレッシュレートに対応とのことなので、普通のスマホよりなめらかな画面推移が楽しめます。60Hzに切り替えて電池持ちを優先することも可能です。
SIMトレイはデュアルスロットで、スロット2はmicro SDとの排他利用です。
SDはmicroSDXC、最大1TBまで対応します。
さて、ここからは使ってみた所感を書いて行こうと思います。
まず性能は間違いなく良いです。
SoCと6GBメモリが功を奏してるんだと思いますが軽快に動くし引っ掛かりも意識しません。ハイエンド端末と遜色ない働きをするので、コストも性能も妥協したくないという人にも勧められると感じました。
バッテリー持ちも良さそうです。僕の場合最長16時間使えた日がありました。あと非使用時のバッテリー保持力があるので、たまにしか使わないという人だと何日間か持つと思います。
充電はPD18Wの入力に対応。1時間で70%程まで回復します。9割超えるとゆっくり充電に入るので、フル充電までは2時間15分でした。
(Zenfone7付属のPPSにも対応してる30W充電器でしたので18W出せてるとは思うんですが、少し時間かかる印象ですね)
夜間の充電時は充電速度を抑えた上で80%で一旦ストップし、起床時間に合わせて満充電するというスケジュール充電機能も搭載されています。充電によるバッテリーの劣化を抑えることが出来るのは嬉しいですね。
これは予想外だったんですが、イヤホンジャックからの出音も個人的に合格点です。出力はヘッドホンを鳴らせる位はあるし、ドルビーアトモスのイコライザが搭載されているので「スマート」「映画」「ゲーム」「音楽」とモードを切り替えて音の調整を楽しむことが可能です。音楽モードでは更に細かくイコライジングが出来ます。
接続性の面ではもちろん5G通信に対応。またeSIMにも対応しているので、将来的にmineoがeSIMに対応した時に便利に使えそうです。何度も匂わせ発言してますからね(笑)
Wi-Fiは5GHz帯まで対応。さすがに6までは行きませんでしたね。
おサイフケータイと防水も安心感ありますよね。防水は最高等級なので水没しても耐えられるはずです。ただ高温と石鹸など水以外のものが混ざったものは厳禁ですよ。
おサイフケータイを使って電車・新幹線・バスと乗ってみたんですがタッチミスをすることはありませんでした。felicaの位置も良いように感じます。
液晶ディスプレイは発色良く鮮やかです。ただ明るさが少し物足りず、太陽光の下では視認性が悪く感じました。
スケジュールでブルーライト低減モードの切り替え、日の出入りでのダークモード切り替え、リフレッシュレート90Hz/60Hzの切り替えが可能です。設定項目が多いのは良いですが色味の調整機能は寒色か暖色かのバーでしか出来ません。
気になったことがひとつあって、それは通知。なんとデフォであらゆるアプリの音とバイブがオフに設定されています・・・!?😱何で⁉
なのでいちいち設定を開いて着信音とバイブのオンをひとつひとつ設定しなければなりません。一括のメニュー用意しようよそこは…。
そんな感じなので使い始めたばかりの頃は通知を見逃すことが多いかもしれません。購入された方は気を付けて下さい。
設定→通知とステータスバー→通知を管理→アプリ通知の中から任意のアプリをタップ→カテゴリから、着信音とバイブレーションを設定しましょう。
カメラは割と高画質なんですが、メインカメラ以外はあまり実用的ではないと感じました。
こんな写真が割と簡単に撮れます。特に設定はせずとも綺麗にぼけてくれました。
色の発色は良いので植物接写との相性が一番よく感じました。
でもやっぱり風景には弱いかも…。
それでも良く撮れた方なんですが。
そんな感じのカメラでした。
またこのカメラ最強の機能として、「超高解像度モード」が存在します。どういう理屈か分かりませんが画素数を1億画素相当にして超高精細な写真を撮影出来るモードです。普通に6400万画素モードもあってそっちも綺麗なんですが、やっぱり超高解像度モードで撮影した写真の方が飛びぬけて精細感を感じられます。ただ一枚のサイズが22MBとかいうありえん大きさになるので使いどころにはご注意を。😅
☆2021/07/20追記
【アンバサダーレビュー】OPPO Reno 5Aで撮影した写真 | Photography | マイネ王
https://king.mineo.jp/photographies/694
↑その他の作例をPhotographyに投稿しました!良かったら参考にしてみて下さい。
インカメラは被写体以外をボカすポートレート撮影に対応。境界線は若干甘いですがちゃんと背景はボケました。
ビューティーモードにも広い範囲で対応しているので、女性の自撮りも楽しく出来そうです。
動画の最大サイズは1080p/60fpsと4K/30fpsです。手振れ補正はよく効いてくれます。写真と同じくAIカラー補正が使えます。
そして宣伝でもよく言われているイン/アウト当時録画機能。笑
両面のカメラを同時に使って動画を撮ることが可能です。
公式の宣伝ではケーキを持ってサプライズするというシーンで使われていましたが、これなんとインカメラの入れ方を「分割」か「丸ワイプ」「16:9四角ワイプ」の3つから選べるんです。しかも、ワイプにした場合はその位置までもスワイプで調整出来ます。
これどういう場面で使えるかと言うと、ドライブ時です。
車の中央付近にスタンドを用意して、前方の様子を撮りながら運転席、助手席を映すことが出来ます。簡単にトーク系YouTubeみたいな映像が出来ちゃうんですよ。旅の思い出にもなりますし、とても楽しい機能でした。
さて、この端末を語る上で外せない独自機能について。
総合評価
mineo運営さんから端末をお借りしてのレビューになります。
今回の企画の詳細はこちらから!↓↓
■【mineo新端末の使用感をお届け】第2弾mineo端末アンバサダーレビュー実施のご報告 | スタッフブログ | マイネ王
https://king.mineo.jp/staff_blogs/1676
7月1日から2週間ほどの間、メイン端末としてかなりじっくり触らせて頂きました。
先に感触を申し上げると、「かなり良い」部類に入る端末だったと思います。
良いところ
・高級感のある仕上げ、丸みを帯び持ち易いボディデザイン
・防水・おサイフケータイ対応の安心感
・キビキビした動きに感じる性能の良さ
・日常で便利に使いやすいColor OS、様々な独自機能
気になるところ
・若干重い
・通知の仕様はクセがスゴい(んじゃぁ)
今回の企画の詳細はこちらから!↓↓
■【mineo新端末の使用感をお届け】第2弾mineo端末アンバサダーレビュー実施のご報告 | スタッフブログ | マイネ王
https://king.mineo.jp/staff_blogs/1676
7月1日から2週間ほどの間、メイン端末としてかなりじっくり触らせて頂きました。
先に感触を申し上げると、「かなり良い」部類に入る端末だったと思います。
良いところ
・高級感のある仕上げ、丸みを帯び持ち易いボディデザイン
・防水・おサイフケータイ対応の安心感
・キビキビした動きに感じる性能の良さ
・日常で便利に使いやすいColor OS、様々な独自機能
気になるところ
・若干重い
・通知の仕様はクセがスゴい(んじゃぁ)
内容物一覧です。
・本体
・クリアケース
・SIMピン
・説明書類
の以上です。貼り付け済みの画面保護フィルムやケースは付いてきますが、充電器やケーブルさえ付いてきません。手持ちに無い方は100均でUSB-A to Cケーブルでも買うと良いでしょう。
データの引継ぎはOPPO用、Android用、iOS用と用意されているので安心して使い始められると思います。
開けてまず思うのはボディ仕上げの美しさ…!!!なんですかこれは。見て見て!!
サイドの枠までつやつやに磨いてあります。背面の不思議な反射と相まって高級感ある佇まいです。安価スマホにありがちな樹脂感、安っぽさとは完全に無縁と言えます。
これならビジネスの場でも恰好良く使えるんじゃないかと思いますよ。
ボタン類は本体右側に電源ボタン、左側面に音量ボタンというiPhoneと同じ配置なので、Androidに初めて乗り換える方でも同じ感覚で使えそうです。
下部にはイヤホンジャックを搭載。FMラジオも受信可能です。素晴らしい!しかも音も割といいんですよね。
スピーカーは下部のみのモノラル構成ですが音は悪くありません。受話口から聞こえる声もかなりクリアで良かったです😳✨騒がしい駅の中でもちゃんと会話が出来たので、声のノイキャン性能も良かったのかもしれません。
背面カメラは四眼構成となっていますが、実質2眼です。
メインカメラは6400万画素、サブカメラにモノクロ200万画素、
超広角800万画素、マクロ200万画素という構成で、実際に撮影に使うのはメインと超広角の二つになります。マクロは?と言われそうですが僕の感覚として実用的ではないと思いました…。だってメインで2倍ズームして撮った方がきれいなんですもん…笑
指紋センサーも背面中央。位置は良い感じですが、HUAWEI機のようにタッチパネルとして使う機能が欲しかったです。
インカメラはパンチホール式。少し位置が下に寄っているので、通知バーが若干太め…。あと、画面下部の”あご”も太めなのでここだけ少し野暮ったいかも…。四隅のRもかなり大きく曲がるので勿体無いなあと思う箇所です。
あと重さが182gあるので、涼し気な見た目より若干重く感じました。使っていけば慣れていくんですけどね。
ディスプレイは液晶なんですが、結構発色よく快適に使えます。
90Hzのリフレッシュレートに対応とのことなので、普通のスマホよりなめらかな画面推移が楽しめます。60Hzに切り替えて電池持ちを優先することも可能です。
SIMトレイはデュアルスロットで、スロット2はmicro SDとの排他利用です。
SDはmicroSDXC、最大1TBまで対応します。
さて、ここからは使ってみた所感を書いて行こうと思います。
まず性能は間違いなく良いです。
SoCと6GBメモリが功を奏してるんだと思いますが軽快に動くし引っ掛かりも意識しません。ハイエンド端末と遜色ない働きをするので、コストも性能も妥協したくないという人にも勧められると感じました。
バッテリー持ちも良さそうです。僕の場合最長16時間使えた日がありました。あと非使用時のバッテリー保持力があるので、たまにしか使わないという人だと何日間か持つと思います。
充電はPD18Wの入力に対応。1時間で70%程まで回復します。9割超えるとゆっくり充電に入るので、フル充電までは2時間15分でした。
(Zenfone7付属のPPSにも対応してる30W充電器でしたので18W出せてるとは思うんですが、少し時間かかる印象ですね)
夜間の充電時は充電速度を抑えた上で80%で一旦ストップし、起床時間に合わせて満充電するというスケジュール充電機能も搭載されています。充電によるバッテリーの劣化を抑えることが出来るのは嬉しいですね。
これは予想外だったんですが、イヤホンジャックからの出音も個人的に合格点です。出力はヘッドホンを鳴らせる位はあるし、ドルビーアトモスのイコライザが搭載されているので「スマート」「映画」「ゲーム」「音楽」とモードを切り替えて音の調整を楽しむことが可能です。音楽モードでは更に細かくイコライジングが出来ます。
接続性の面ではもちろん5G通信に対応。またeSIMにも対応しているので、将来的にmineoがeSIMに対応した時に便利に使えそうです。何度も匂わせ発言してますからね(笑)
Wi-Fiは5GHz帯まで対応。さすがに6までは行きませんでしたね。
おサイフケータイと防水も安心感ありますよね。防水は最高等級なので水没しても耐えられるはずです。ただ高温と石鹸など水以外のものが混ざったものは厳禁ですよ。
おサイフケータイを使って電車・新幹線・バスと乗ってみたんですがタッチミスをすることはありませんでした。felicaの位置も良いように感じます。
液晶ディスプレイは発色良く鮮やかです。ただ明るさが少し物足りず、太陽光の下では視認性が悪く感じました。
スケジュールでブルーライト低減モードの切り替え、日の出入りでのダークモード切り替え、リフレッシュレート90Hz/60Hzの切り替えが可能です。設定項目が多いのは良いですが色味の調整機能は寒色か暖色かのバーでしか出来ません。
気になったことがひとつあって、それは通知。なんとデフォであらゆるアプリの音とバイブがオフに設定されています・・・!?😱何で⁉
なのでいちいち設定を開いて着信音とバイブのオンをひとつひとつ設定しなければなりません。一括のメニュー用意しようよそこは…。
そんな感じなので使い始めたばかりの頃は通知を見逃すことが多いかもしれません。購入された方は気を付けて下さい。
設定→通知とステータスバー→通知を管理→アプリ通知の中から任意のアプリをタップ→カテゴリから、着信音とバイブレーションを設定しましょう。
カメラは割と高画質なんですが、メインカメラ以外はあまり実用的ではないと感じました。
まずメインカメラ。AIシーン強化オンで撮影した為か黄緑色と空の水色が若干明るくなっていますね。ちょっとやり過ぎでは…(笑)と思いますが、多少の拡大にも耐えれるディティールは残しています。よく撮れてると思います。
さて、超広角。
あの…。やっぱり6400万画素と800万画素を同居させるのは変な感じがします。暗いし、細部がつぶれてしまっています。
思ったより撮影範囲は広いので、使いどころを考えれば実用的かもしれません。
こういう細部が必要な風景画ではなく、人の集合写真とか。
それでも昼間の野外でこれなので…、ちゃんと明るさがあるところで撮れると良いですね。
この流れでマクロカメラはたったの200万画素な上に、寄りも4㎝まで。なんとマクロカメラで撮るよりメインカメラのズームを使って撮る方が綺麗に撮れることが分かってしまいました。2,3倍までは実用的なズームが使えると思います。
そんなこんなですがメインカメラ、ブツ撮りなど接写では威力を発揮します。
あの…。やっぱり6400万画素と800万画素を同居させるのは変な感じがします。暗いし、細部がつぶれてしまっています。
思ったより撮影範囲は広いので、使いどころを考えれば実用的かもしれません。
こういう細部が必要な風景画ではなく、人の集合写真とか。
それでも昼間の野外でこれなので…、ちゃんと明るさがあるところで撮れると良いですね。
この流れでマクロカメラはたったの200万画素な上に、寄りも4㎝まで。なんとマクロカメラで撮るよりメインカメラのズームを使って撮る方が綺麗に撮れることが分かってしまいました。2,3倍までは実用的なズームが使えると思います。
そんなこんなですがメインカメラ、ブツ撮りなど接写では威力を発揮します。
確か2倍ズームで撮影。
緑の発色と水滴のくっきりさに注目です。
緑の発色と水滴のくっきりさに注目です。
こんな写真が割と簡単に撮れます。特に設定はせずとも綺麗にぼけてくれました。
色の発色は良いので植物接写との相性が一番よく感じました。
でもやっぱり風景には弱いかも…。
それでも良く撮れた方なんですが。
そんな感じのカメラでした。
またこのカメラ最強の機能として、「超高解像度モード」が存在します。どういう理屈か分かりませんが画素数を1億画素相当にして超高精細な写真を撮影出来るモードです。普通に6400万画素モードもあってそっちも綺麗なんですが、やっぱり超高解像度モードで撮影した写真の方が飛びぬけて精細感を感じられます。ただ一枚のサイズが22MBとかいうありえん大きさになるので使いどころにはご注意を。😅
☆2021/07/20追記
【アンバサダーレビュー】OPPO Reno 5Aで撮影した写真 | Photography | マイネ王
https://king.mineo.jp/photographies/694
↑その他の作例をPhotographyに投稿しました!良かったら参考にしてみて下さい。
インカメラは被写体以外をボカすポートレート撮影に対応。境界線は若干甘いですがちゃんと背景はボケました。
ビューティーモードにも広い範囲で対応しているので、女性の自撮りも楽しく出来そうです。
動画の最大サイズは1080p/60fpsと4K/30fpsです。手振れ補正はよく効いてくれます。写真と同じくAIカラー補正が使えます。
そして宣伝でもよく言われているイン/アウト当時録画機能。笑
両面のカメラを同時に使って動画を撮ることが可能です。
公式の宣伝ではケーキを持ってサプライズするというシーンで使われていましたが、これなんとインカメラの入れ方を「分割」か「丸ワイプ」「16:9四角ワイプ」の3つから選べるんです。しかも、ワイプにした場合はその位置までもスワイプで調整出来ます。
これどういう場面で使えるかと言うと、ドライブ時です。
車の中央付近にスタンドを用意して、前方の様子を撮りながら運転席、助手席を映すことが出来ます。簡単にトーク系YouTubeみたいな映像が出来ちゃうんですよ。旅の思い出にもなりますし、とても楽しい機能でした。
さて、この端末を語る上で外せない独自機能について。
↑なんじゃこりゃああ!?
まず、フローティングアプリが使えます。これは画面端から出せるスマートサイドバーという機能で好きなアプリを登録し、呼び出すことでこのように小窓でアプリを使うことの出来る機能です。あれ?HUAWEIのEMUI11でも同じ機能あったよな…🤔
ウインドウの大きさは外枠をスワイプすることで調節が出来、上部バーを長押しすると最大化・最小化・終了のアイコンが現れるので、そこに指をスワイプさせることでその操作が完了します。
また、スマートサイドバーから長押し・画面中央にスワイプすることでそのまま画面分割してアプリを二個同時に使うことが出来ます。
スマートサイドバーは割と気に入りました。
それからホーム画面ですが、アイコンプルダウンジェスチャーという機能が使えます。画面端を上向きにスワイプすることで、画像のようにアプリアイコンを画面下端に寄らせる機能です。上スワイプをしたまま指をアプリアイコンまで持って行って、離すとそのままアプリが起動します。片手で素早く画面端のアプリを起動したい時に便利な機能です。
またジェスチャーにも対応。三本指で降ろすとスクショ、挙げると画面分割など色々使えます。
セキュリティ面がすごかったです。
まず生体認証は顔認証・指紋認証が利用可能。
アプリには個別で顔認証・指紋認証をつけることが出来ます。
プライベートフォルダも設定出来るので、個人情報が書かれた写真やPDFなどはそこに放り込んで生体認証で管理することも出来ます。
あと一番すごいと思ったのが「アプリを隠す」。なんと電話番号入力で特別な番号を入力しないとアプリが出てこないという徹底仕様!!🤣🤣🤣🤣🤣これはwwwまさかアプリが特定番号の入力、しかも発信画面からなんて普通の人は想像しないでしょうし、ここまでやるか⁉という感じです。しかし、見られたくないアプリがある人には喜ばれそう…(笑)
あといいなと思ったのはキッズスペース。
使えるアプリをいくつかあらかじめ設定した上で「開始」を押すとスペースに入り、そのアプリだけが使用できる状態になるという機能です。端末の設定などはいじれず、本当に単機能モードになるといった具合。子供にゲームを遊ばせてあげる際に余計なとこをいじられないよう(笑)設定してから渡すという使い方が良さそうです。
これ、すごいのが課金防止機能がついてること。試しにやってみましたが課金ボタンを押した時点でゲームが一時停止して、「キッズスペースでは機能がサポートされていません」とメッセージが表示されました。すごい…。
解除するには所有者の指紋認証が必要です。(失敗するとパスワード入力になります)
さてさて、前回(sense 5G)に引き続きゲームについて書いて行きたいと思います。
今回はSoCが割といいやつなので大抵のゲームは動きます。という前提で、リズムゲームのCytusIIとアクションゲームの原神を遊んでみました。
CytusIIはわりとまともなリズムゲーで、タッチサンプリングレートの差がはっきり出るゲームです。今回のReno5 Aでは、快適に遊べたと言えると思います。タップ音のラグも許容できる範囲だと思います。
しかもこのスマホには前述したようにドルビーのイコライザを効かせて遊ぶことが出来るので、ズンズン響くビートでリズムゲームが楽しく遊べました。リズムゲーをよく遊ぶ人にはこの音はおススメ出来るポイントです。
さて問題の原神ですが…ギリギリ、本当にギリギリ遊べるレベルには到達していると思います。そもそも最近の原神の負荷が重くなる一方で、過去遊べていた端末で遊べない処理の重さになっていたりするんですよね。今現在スナドラ865を搭載しているZenfone7でもギリギリな状態なので…。
そういうアプリの状態でも割と遊べる領域に入っているReno5 Aはえらい。
ところで、このスマホにはゲーム専用のメニューが用意されています。
ゲームプレイ時のパフォーマンスを「均衡モード」「低電力モード」「ハイパフォーマンスモード」から手動で選択してパフォーマンスを調整することが出来るんです。
しかしこれが曲者で、ハイパフォーマンスモードを選びさえすれば良いというものではありませんでした。
発熱が凄いんです。🥵逆にSoCのパフォーマンスを下げてしまうという本末転倒な状態になってしまいます。これだけ発熱がすごいと背面の放熱だけでは全然足りないので、別途ペルチェ素子系の冷却器を着ける必要を感じました。空冷では放熱が間に合わないです。
逆に、均衡モード以下の設定にしておけば低画質・60fpsの設定でも割と遊べました。これにはびっくり。ただ空冷ファンは取り付けた状態です。
いわゆるダンジョンに相当する「深境螺旋」の9~11層までを遊んでみました。複数の敵が同時に多数出現する処理の重いステージです。状態異常のエフェクトが多数出てしまうシーンではさすがに処理落ちを感じましたが、遊べないレベルまでは行かずなんとか11層の最後までクリアすることが出来ました。
良いんじゃないの…⁉😳✨
そんな感じでポイントは熱です。いかに熱を発生させずにやれるかという。
ただなあ…Reno5 Aはタッチサンプリングレートは最大180Hzということなんですが、ほんとに~?とも思います(笑)sense 5Gがかなり良く感じたので少しその数字に対する物足りなさを感じました。
でもそんな感じで、並みのスマホよりは確実にゲームを遊びやすいと思います。
…ということでいかがだったでしょうか、Reno5 A。
デザイン良し、性能良し、価格良しの3拍子揃ったスマホです。
この時期比較されるのはXiaomi mi 11 liteだと思いますが、向こうには防水がついていませんしデザインの高級感もReno5 Aの方が勝っていると感じます。
イヤホンジャックとFMラジオがあるのも災害時に安心ですし、そういった「安定性」という面ではReno5 Aを選択する意義は大いにあります。
Xiaomi機種は管理アプリなどで全面広告も出ちゃいますしね。OPPOはそういうことは一切ありません。
またOPPO公式のサポートも充実しているので、問題があったらすぐ相談出来るのも良いところです。半年・1年の有償画面割れ保証もこちらで買えます。
■OPPOオフィシャルサポート - OPPOオフィシャルカスタマーサービス | オウガ・ジャパン
https://support.oppo.com/jp/
Reno5 Aは同価格帯で出ている他スマホよりも、デザインの高級感と多くの付加価値がある端末です。防水もおサイフケータイも付いているので、初めてSIMフリー機を買う方でも安心して使える端末だと感じました。
ただひとつ、通知のことだけ注意して使いましょう…。😅💦
まず、フローティングアプリが使えます。これは画面端から出せるスマートサイドバーという機能で好きなアプリを登録し、呼び出すことでこのように小窓でアプリを使うことの出来る機能です。あれ?HUAWEIのEMUI11でも同じ機能あったよな…🤔
ウインドウの大きさは外枠をスワイプすることで調節が出来、上部バーを長押しすると最大化・最小化・終了のアイコンが現れるので、そこに指をスワイプさせることでその操作が完了します。
また、スマートサイドバーから長押し・画面中央にスワイプすることでそのまま画面分割してアプリを二個同時に使うことが出来ます。
スマートサイドバーは割と気に入りました。
それからホーム画面ですが、アイコンプルダウンジェスチャーという機能が使えます。画面端を上向きにスワイプすることで、画像のようにアプリアイコンを画面下端に寄らせる機能です。上スワイプをしたまま指をアプリアイコンまで持って行って、離すとそのままアプリが起動します。片手で素早く画面端のアプリを起動したい時に便利な機能です。
またジェスチャーにも対応。三本指で降ろすとスクショ、挙げると画面分割など色々使えます。
セキュリティ面がすごかったです。
まず生体認証は顔認証・指紋認証が利用可能。
アプリには個別で顔認証・指紋認証をつけることが出来ます。
プライベートフォルダも設定出来るので、個人情報が書かれた写真やPDFなどはそこに放り込んで生体認証で管理することも出来ます。
あと一番すごいと思ったのが「アプリを隠す」。なんと電話番号入力で特別な番号を入力しないとアプリが出てこないという徹底仕様!!🤣🤣🤣🤣🤣これはwwwまさかアプリが特定番号の入力、しかも発信画面からなんて普通の人は想像しないでしょうし、ここまでやるか⁉という感じです。しかし、見られたくないアプリがある人には喜ばれそう…(笑)
あといいなと思ったのはキッズスペース。
使えるアプリをいくつかあらかじめ設定した上で「開始」を押すとスペースに入り、そのアプリだけが使用できる状態になるという機能です。端末の設定などはいじれず、本当に単機能モードになるといった具合。子供にゲームを遊ばせてあげる際に余計なとこをいじられないよう(笑)設定してから渡すという使い方が良さそうです。
これ、すごいのが課金防止機能がついてること。試しにやってみましたが課金ボタンを押した時点でゲームが一時停止して、「キッズスペースでは機能がサポートされていません」とメッセージが表示されました。すごい…。
解除するには所有者の指紋認証が必要です。(失敗するとパスワード入力になります)
さてさて、前回(sense 5G)に引き続きゲームについて書いて行きたいと思います。
今回はSoCが割といいやつなので大抵のゲームは動きます。という前提で、リズムゲームのCytusIIとアクションゲームの原神を遊んでみました。
CytusIIはわりとまともなリズムゲーで、タッチサンプリングレートの差がはっきり出るゲームです。今回のReno5 Aでは、快適に遊べたと言えると思います。タップ音のラグも許容できる範囲だと思います。
しかもこのスマホには前述したようにドルビーのイコライザを効かせて遊ぶことが出来るので、ズンズン響くビートでリズムゲームが楽しく遊べました。リズムゲーをよく遊ぶ人にはこの音はおススメ出来るポイントです。
さて問題の原神ですが…ギリギリ、本当にギリギリ遊べるレベルには到達していると思います。そもそも最近の原神の負荷が重くなる一方で、過去遊べていた端末で遊べない処理の重さになっていたりするんですよね。今現在スナドラ865を搭載しているZenfone7でもギリギリな状態なので…。
そういうアプリの状態でも割と遊べる領域に入っているReno5 Aはえらい。
ところで、このスマホにはゲーム専用のメニューが用意されています。
ゲームプレイ時のパフォーマンスを「均衡モード」「低電力モード」「ハイパフォーマンスモード」から手動で選択してパフォーマンスを調整することが出来るんです。
しかしこれが曲者で、ハイパフォーマンスモードを選びさえすれば良いというものではありませんでした。
発熱が凄いんです。🥵逆にSoCのパフォーマンスを下げてしまうという本末転倒な状態になってしまいます。これだけ発熱がすごいと背面の放熱だけでは全然足りないので、別途ペルチェ素子系の冷却器を着ける必要を感じました。空冷では放熱が間に合わないです。
逆に、均衡モード以下の設定にしておけば低画質・60fpsの設定でも割と遊べました。これにはびっくり。ただ空冷ファンは取り付けた状態です。
いわゆるダンジョンに相当する「深境螺旋」の9~11層までを遊んでみました。複数の敵が同時に多数出現する処理の重いステージです。状態異常のエフェクトが多数出てしまうシーンではさすがに処理落ちを感じましたが、遊べないレベルまでは行かずなんとか11層の最後までクリアすることが出来ました。
良いんじゃないの…⁉😳✨
そんな感じでポイントは熱です。いかに熱を発生させずにやれるかという。
ただなあ…Reno5 Aはタッチサンプリングレートは最大180Hzということなんですが、ほんとに~?とも思います(笑)sense 5Gがかなり良く感じたので少しその数字に対する物足りなさを感じました。
でもそんな感じで、並みのスマホよりは確実にゲームを遊びやすいと思います。
…ということでいかがだったでしょうか、Reno5 A。
デザイン良し、性能良し、価格良しの3拍子揃ったスマホです。
この時期比較されるのはXiaomi mi 11 liteだと思いますが、向こうには防水がついていませんしデザインの高級感もReno5 Aの方が勝っていると感じます。
イヤホンジャックとFMラジオがあるのも災害時に安心ですし、そういった「安定性」という面ではReno5 Aを選択する意義は大いにあります。
Xiaomi機種は管理アプリなどで全面広告も出ちゃいますしね。OPPOはそういうことは一切ありません。
またOPPO公式のサポートも充実しているので、問題があったらすぐ相談出来るのも良いところです。半年・1年の有償画面割れ保証もこちらで買えます。
■OPPOオフィシャルサポート - OPPOオフィシャルカスタマーサービス | オウガ・ジャパン
https://support.oppo.com/jp/
Reno5 Aは同価格帯で出ている他スマホよりも、デザインの高級感と多くの付加価値がある端末です。防水もおサイフケータイも付いているので、初めてSIMフリー機を買う方でも安心して使える端末だと感じました。
ただひとつ、通知のことだけ注意して使いましょう…。😅💦
価格
mineo価格で39,600円!24回分割なら月額1,650円とかなりお求めやすい値段です。
デザイン・大きさ
ちょっと重いのが気になりますが最近はこんなものでしょうかね。
高級感ある仕上げには満足です。
高級感ある仕上げには満足です。
操作性・使いやすさ
キビキビ動く性能には満足しました。通知の変なデフォルト設定には気を付ける必要があります。
Dolby Atmosのイコライザーが嬉しい!
Dolby Atmosのイコライザーが嬉しい!
バッテリー
このクラスではかなりいい持ちだと思います。未使用時の保持力がちゃんとあるので頻繁に使わない人なら数日は充電せずとも持つでしょう。省電力モードの機能も充実していますし、18Wでの急速充電も可能なのも良いです。
【アンバサダーレビュー】良機だがXiaomi Mi 11 Lite 5Gと迷うかも
総合評価
運営事務局さんからOPPO Reno5 Aをお借りしましたので、レビューします。
OPPOの日本向け端末として、一躍有名になったReno Aを自前で持っていますので、それと比較してみました。
写真は左がReno A、右がReno5 Aです。厚みと幅はほぼ同じ、縦方向に少し長くなっています。
写真の右端はReno5 Aを端末上面から見た所ですが、カメラの飛び出しが結構大きいです。付属のTPUケースを着けると大丈夫ですが、ケース無しでテーブルのうえに置くとがたつくのとカメラに傷が付く恐れがあります。
スペック的にはReno Aは有機ELなのに対し、Reno5 AはLTPSと言う製造技術を使った液晶ですので画質が落ちるように思いますが、遜色はありません。ただ、指紋センサーが画面内から背面に行ってしまったのは残念です。
SoCも当然性能が上がっていますので、それなりに処理速度は速くなっていますが、それよりColor OSのバージョンがAndroid 9相当からAndroid 11相当になっているのと、細かいところで工夫が盛り込まれているため、ずいぶん使いやすくなっています。
見逃せないのが充電速度で、Reno Aは急速充電非対応でしたが、Reno5 AはUSB PD対応ですので、USB PD対応充電器を使えば20%→100%の充電が約2時間でできます。
カメラについては、正直なところ私は重視していないのですが、巷の評価ではかなり良くなったようです(無責任で済みません)。
Reno5 Aは5G端末ですので、docomoの5Gエリアでスピードテストしました。平日17時の夕方の測定でしたが、下り200Mbps出ました。場所を選べばもっとスピードが上がると思います。5Gが普及すると有用性が増しますか、残念ながら今は本領を発揮できません。
OPPOの日本向け端末として、一躍有名になったReno Aを自前で持っていますので、それと比較してみました。
写真は左がReno A、右がReno5 Aです。厚みと幅はほぼ同じ、縦方向に少し長くなっています。
写真の右端はReno5 Aを端末上面から見た所ですが、カメラの飛び出しが結構大きいです。付属のTPUケースを着けると大丈夫ですが、ケース無しでテーブルのうえに置くとがたつくのとカメラに傷が付く恐れがあります。
スペック的にはReno Aは有機ELなのに対し、Reno5 AはLTPSと言う製造技術を使った液晶ですので画質が落ちるように思いますが、遜色はありません。ただ、指紋センサーが画面内から背面に行ってしまったのは残念です。
SoCも当然性能が上がっていますので、それなりに処理速度は速くなっていますが、それよりColor OSのバージョンがAndroid 9相当からAndroid 11相当になっているのと、細かいところで工夫が盛り込まれているため、ずいぶん使いやすくなっています。
見逃せないのが充電速度で、Reno Aは急速充電非対応でしたが、Reno5 AはUSB PD対応ですので、USB PD対応充電器を使えば20%→100%の充電が約2時間でできます。
カメラについては、正直なところ私は重視していないのですが、巷の評価ではかなり良くなったようです(無責任で済みません)。
Reno5 Aは5G端末ですので、docomoの5Gエリアでスピードテストしました。平日17時の夕方の測定でしたが、下り200Mbps出ました。場所を選べばもっとスピードが上がると思います。5Gが普及すると有用性が増しますか、残念ながら今は本領を発揮できません。
上の写真はXiaomi Mi 11 Lite 5Gです(価格.comより引用)。OPPO Reno5 Aの購入を検討されている方はこの機種とどちらにするか迷っている方も多いと思います。
私はMi 11 Lite 5Gの実機を使ったことはありませんので正確な比較はできませんが、個人的に思ったことを書きます。
両者のモックアップで大きさを比べたところ、ほぼ同じでした。厚みはMi 11 Lite 5Gの方が圧倒的に薄いです(8.2mmと6.8mm)。カメラの出っ張りもMi 11 Lite 5Gの方が少ないです。
カタログスペックをみる限りでは、ほとんどの項目でMi 11 Lite 5Gの方が勝っています。
その中でReno5 Aの方が優れているのは、eSIMが使えることで、物理SIMとeSIMのDSDVならSDカードも同時に使えます。さらに防水性能も水没に耐えられます。FMラジオも搭載しています。細かいところでは、仮想メモリでRAMを+5GBまで増やすことができます。
これはあくまでも主観で、根拠は無いに等しいのですが、FeliCa搭載はOPPOはずいぶん前からの実績があるのに対し、Xiaomiは今回初めてですので、おサイフケータイとしてはReno5 Aの方が安心して使えそうです。
もし、私が「この2機種でどちらが良いか」と聞かれたら、現時点では「もう少し様子を見ないと判断ができない」と答えるでしょう。
私はMi 11 Lite 5Gの実機を使ったことはありませんので正確な比較はできませんが、個人的に思ったことを書きます。
両者のモックアップで大きさを比べたところ、ほぼ同じでした。厚みはMi 11 Lite 5Gの方が圧倒的に薄いです(8.2mmと6.8mm)。カメラの出っ張りもMi 11 Lite 5Gの方が少ないです。
カタログスペックをみる限りでは、ほとんどの項目でMi 11 Lite 5Gの方が勝っています。
その中でReno5 Aの方が優れているのは、eSIMが使えることで、物理SIMとeSIMのDSDVならSDカードも同時に使えます。さらに防水性能も水没に耐えられます。FMラジオも搭載しています。細かいところでは、仮想メモリでRAMを+5GBまで増やすことができます。
これはあくまでも主観で、根拠は無いに等しいのですが、FeliCa搭載はOPPOはずいぶん前からの実績があるのに対し、Xiaomiは今回初めてですので、おサイフケータイとしてはReno5 Aの方が安心して使えそうです。
もし、私が「この2機種でどちらが良いか」と聞かれたら、現時点では「もう少し様子を見ないと判断ができない」と答えるでしょう。
価格
昔はHUAWEI、今はOPPOやXiaomiと、中国メーカーのコストパフォーマンスは日本のメーカーは太刀打ちできないです。
デザイン・大きさ
外寸は大きいといえば大きいですが、画面サイズを考えると当然です。逆に良くここまで小さくなったという感じです。重さも許容範囲かと。
操作性・使いやすさ
Androidをカスタマイズした独自のColor OSですので、他社の端末から乗り換えると迷うことも多いでしょう。しかし、独自で便利機能がたくさん付いているので、使いこなすと馴染んでくると思います。
バッテリー
これは持ちます。待ち受けなら10日くらい行けそうです。ライトユーザーなら3日は充電しなくても済むかも。
以前、SHARP AQUOS sense5Gのレビューでバッテリーの持ちに驚きましたが、負けてませんね。
以前、SHARP AQUOS sense5Gのレビューでバッテリーの持ちに驚きましたが、負けてませんね。
売れ続けてるのには訳がある
総合評価
値段の割に安っぽくなく、サクサク動き、カメラも綺麗。普段使いには問題ない。
ただ、バッテリーの持ちは購入当時から悪くもないが良くもないレベル。
購入から1年以上経ち、バッテリーも少しヘタってきた印象。
ただ、バッテリーの持ちは購入当時から悪くもないが良くもないレベル。
購入から1年以上経ち、バッテリーも少しヘタってきた印象。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
5G対応 OPPO Reno5 Aを調達!!
総合評価
当初、Xiaomi のMi 11 Lite 5Gを予定していました。
OCNでのセット調達考えてましたが、即売り切れだったのと
MNP予約番号の期限の兼ね合いで Reno5 A に切り替えました。
OPPO機は2ヶ月ほど前に、ヤフオクでA73を調達してますので
それほどに違和感なく使える端末ではないかと思ってます。
AQOUS sence4(SH-M15)をメインにしていましたが、
今回の調達でメイン機として使ってます。
ポイントは eSIM、5G対応、おサイフケータイ、防水・防塵です。
過去、大画面をメインにするのは躊躇していましたが、
生活環境も変わってきたので、お試し兼ねてメイン機に昇格です。
今後、検討される方の参考になればと思います。
OCNでのセット調達考えてましたが、即売り切れだったのと
MNP予約番号の期限の兼ね合いで Reno5 A に切り替えました。
OPPO機は2ヶ月ほど前に、ヤフオクでA73を調達してますので
それほどに違和感なく使える端末ではないかと思ってます。
AQOUS sence4(SH-M15)をメインにしていましたが、
今回の調達でメイン機として使ってます。
ポイントは eSIM、5G対応、おサイフケータイ、防水・防塵です。
過去、大画面をメインにするのは躊躇していましたが、
生活環境も変わってきたので、お試し兼ねてメイン機に昇格です。
今後、検討される方の参考になればと思います。
いつもは、ブラック系を購入するのですが、初めてアイスブルーに
してみました。
ブラックに慣れているので、少し後悔......(笑)
●SIM周り
①デュアルSIMとeSIMにも対応
②SIM1のnanoSIMとSIM2のnanoSIMまたはmicroSDの排他スロット
③SIM2のnanoSIMの代わりにeSIMも利用できる。
●5G周り
Sub-6だと、3.7GHz帯のn77と3.5GHz帯のn78に対応
(Y!mobile版は3.7GHz帯のn77のみ対応)。
●通信方式
5G(NR): n3/28/77/78
LTE: B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/26/28/38/39/40/41/42
3G: B1/2/4/5/6/8/19
●その他
出荷状態で保護フィルムが貼り付けてあるんですが、
このフィルム埃がたまる感じです。
先に入手した A73よりはマシな感じはします。
まだ綺麗な状態なんで、しばらく使って様子見します。
してみました。
ブラックに慣れているので、少し後悔......(笑)
●SIM周り
①デュアルSIMとeSIMにも対応
②SIM1のnanoSIMとSIM2のnanoSIMまたはmicroSDの排他スロット
③SIM2のnanoSIMの代わりにeSIMも利用できる。
●5G周り
Sub-6だと、3.7GHz帯のn77と3.5GHz帯のn78に対応
(Y!mobile版は3.7GHz帯のn77のみ対応)。
●通信方式
5G(NR): n3/28/77/78
LTE: B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/26/28/38/39/40/41/42
3G: B1/2/4/5/6/8/19
●その他
出荷状態で保護フィルムが貼り付けてあるんですが、
このフィルム埃がたまる感じです。
先に入手した A73よりはマシな感じはします。
まだ綺麗な状態なんで、しばらく使って様子見します。
価格
今回は、IIJmioのキャンペーンを利用して、biglobeモバイルから
MNP転入したんで、23,800円(税込み)で調達できました。
OCNのほうがお得だったかもしれませんが、初期手数料とか加味
すると、それほど変わらないのと、IIJmioのギガプランを1回線
解約もするんで、お得との判断です。
MNP転入したんで、23,800円(税込み)で調達できました。
OCNのほうがお得だったかもしれませんが、初期手数料とか加味
すると、それほど変わらないのと、IIJmioのギガプランを1回線
解約もするんで、お得との判断です。
デザイン・大きさ
AQOUS sence4 がメインだったので、画面サイズが6.5インチと
大きくなりましたが、重量感は感じません。
わたし的には、片手操作もできるサイズかと思います。
使勝手になるかもしれませんが、サイズ的に縦長になるので
背面指紋認証の位置合わせに時々失敗します。
顔認証もあるんで、併用されると良いかと思います。
大きくなりましたが、重量感は感じません。
わたし的には、片手操作もできるサイズかと思います。
使勝手になるかもしれませんが、サイズ的に縦長になるので
背面指紋認証の位置合わせに時々失敗します。
顔認証もあるんで、併用されると良いかと思います。
操作性・使いやすさ
使勝手に関しては、既にA73を使っているんで、違和感というか
困ることはありません。
OPPO製品を考えておられる方向けに、デメリットというか
AQOUSとかの違いは以下です。
①充電中を示すLED表示が無い
②通知が届いたことを示すLED点灯や点滅が無い
③ナビゲーションバーが規定値が逆
「便利ツール」で設定(表示変更)できる
重複しますが、サイズ的に縦長になるので背面指紋認証の
位置合わせに時々失敗します。
顔認証もあるんで、そちらをメインにされるのが無難かもしれません。
わたしはの指紋は季節により指紋認証できなくなる見たいなので
顔認証中心です....
後は、FMラジオもプリインされていて使いたいのですが、
有線イヤホンが必須なんで、実質的には使えません。
困ることはありません。
OPPO製品を考えておられる方向けに、デメリットというか
AQOUSとかの違いは以下です。
①充電中を示すLED表示が無い
②通知が届いたことを示すLED点灯や点滅が無い
③ナビゲーションバーが規定値が逆
「便利ツール」で設定(表示変更)できる
重複しますが、サイズ的に縦長になるので背面指紋認証の
位置合わせに時々失敗します。
顔認証もあるんで、そちらをメインにされるのが無難かもしれません。
わたしはの指紋は季節により指紋認証できなくなる見たいなので
顔認証中心です....
後は、FMラジオもプリインされていて使いたいのですが、
有線イヤホンが必須なんで、実質的には使えません。
バッテリー
バッテリーは4000mAhで最近の端末としては普通ですね!
まだ、使い始めて4日程度ですが、1日持ち歩いてある程度アプリを
利用してバッテリー残量は50%程度でした。
夕方の7時ごろに満充電して、スリープ状態で翌朝の7時ごろの
残量は92%でした。
スリープ状態なら12時間で10%程度の消費と認識しておけば良いと
思います。
満充電状態にして、1時間程経過した時点で1日22時間7分使用可能
といっているんで、元々、持ちは良くない機種だと思います。
仕様的にも待ち受け時間は(4G)で350時間程度なんで
バッテリ持ちを重視される方にはお奨めできません!!
わたしの場合は、Reno5Aの直前がSharpのSH-M15なんで、
慣れればよいだけですが、正直、後悔しています.....(笑)
省電力設定はしていませんが、端末そのものは5G対応しているので
実際に5Gエリアは拡がってはいないので5G圏でない方は、
5Gはオフにしておきませう!
(モバイル通信:優先ネットワークのタイプ)
多少は消費に影響あるようです。
リフレッシュレートも60Hzにしました。
本当は、90Hzなのですが、省エネ効果も確認したくて....?
まだ、使い始めて4日程度ですが、1日持ち歩いてある程度アプリを
利用してバッテリー残量は50%程度でした。
夕方の7時ごろに満充電して、スリープ状態で翌朝の7時ごろの
残量は92%でした。
スリープ状態なら12時間で10%程度の消費と認識しておけば良いと
思います。
満充電状態にして、1時間程経過した時点で1日22時間7分使用可能
といっているんで、元々、持ちは良くない機種だと思います。
仕様的にも待ち受け時間は(4G)で350時間程度なんで
バッテリ持ちを重視される方にはお奨めできません!!
わたしの場合は、Reno5Aの直前がSharpのSH-M15なんで、
慣れればよいだけですが、正直、後悔しています.....(笑)
省電力設定はしていませんが、端末そのものは5G対応しているので
実際に5Gエリアは拡がってはいないので5G圏でない方は、
5Gはオフにしておきませう!
(モバイル通信:優先ネットワークのタイプ)
多少は消費に影響あるようです。
リフレッシュレートも60Hzにしました。
本当は、90Hzなのですが、省エネ効果も確認したくて....?
クセが強い〜!
総合評価
まず通知が来ない
タスクキルが強いのか、OSの仕様変更なのか、ことごとく通知が来ない
バックグラウンドはアクティブにしておくことで回避は出来ますが、バッテリー消費が高くなってしまいます
色々不都合もあるでしょうが、どの機種でもあること
トータルでは充分すぎるスペック
コスパも高いです
ただ、キャリアよりSIMフリー端末をオススメします
自由度は遥かに上ですし、プリインストールされているアプリもキャリア版はOPPOアプリが少ないです
タスクキルが強いのか、OSの仕様変更なのか、ことごとく通知が来ない
バックグラウンドはアクティブにしておくことで回避は出来ますが、バッテリー消費が高くなってしまいます
色々不都合もあるでしょうが、どの機種でもあること
トータルでは充分すぎるスペック
コスパも高いです
ただ、キャリアよりSIMフリー端末をオススメします
自由度は遥かに上ですし、プリインストールされているアプリもキャリア版はOPPOアプリが少ないです
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
OPPO食わず嫌いでした
総合評価
HUWEI P20 liteから買い替え。
OPPOは馴染みが無いメーカーなので不安でしたが使ってみて大満足。
特にbased on Android をベースにしたOPPO独自のColorOS が馴染めるか心配でしたがとても快適です。
特に下記の2つが秀逸です。
①スマートサイドバー
画面サイドをスワイプすると小さな画面でサブアプリが立ち上がります。
WEBショッピングで計算機などを表示して金額計算などに活用
②アイコンプルダウンジェスチャー
画面の左または右側を上にスワイプすると、アプリアイコンがぴゅーと集まり、片手操作でも画面の隅にあるアプリ立ち上げ楽になる機能です。
ハード面では、
■FeliCaポート付き
マイナンバーカードの読み取りでe-TAXの医療費控除がとても楽でした。
■SIM 2枚対応
買った時はあまり利用価値を感じていませんでしたがmineoに楽天モバイルeSIM併用するとRakutenLinkで無料電話が出来る事がわかり大活躍しています。
OPPOは馴染みが無いメーカーなので不安でしたが使ってみて大満足。
特にbased on Android をベースにしたOPPO独自のColorOS が馴染めるか心配でしたがとても快適です。
特に下記の2つが秀逸です。
①スマートサイドバー
画面サイドをスワイプすると小さな画面でサブアプリが立ち上がります。
WEBショッピングで計算機などを表示して金額計算などに活用
②アイコンプルダウンジェスチャー
画面の左または右側を上にスワイプすると、アプリアイコンがぴゅーと集まり、片手操作でも画面の隅にあるアプリ立ち上げ楽になる機能です。
ハード面では、
■FeliCaポート付き
マイナンバーカードの読み取りでe-TAXの医療費控除がとても楽でした。
■SIM 2枚対応
買った時はあまり利用価値を感じていませんでしたがmineoに楽天モバイルeSIM併用するとRakutenLinkで無料電話が出来る事がわかり大活躍しています。
価格
2万円台のスマホを探していたので少々予算オーバーですがmineoの端末割引キャンペーンで買いました。
既存ユーザにも割引いてくれるmineoの親切さが嬉しい。
既存ユーザにも割引いてくれるmineoの親切さが嬉しい。
デザイン・大きさ
初見は「大きすぎ」と思っていましたが使って10分で慣れました。
男性の手であれば問題ない大きさだと思います。
片手で画面の隅々までは操作できませんがアイコンプルダウンジェスチャーがカバーしてくれます。
もう小さな画面には戻れません。
男性の手であれば問題ない大きさだと思います。
片手で画面の隅々までは操作できませんがアイコンプルダウンジェスチャーがカバーしてくれます。
もう小さな画面には戻れません。
操作性・使いやすさ
ColorOS 痒い所に手が届くって感じです
バッテリー
1日は余裕で持ちます。
就寝時間時間を設定すると時間に合わせて過充電を抑制する機能もあり劣化が少ないのではないかと期待しています。
就寝時間時間を設定すると時間に合わせて過充電を抑制する機能もあり劣化が少ないのではないかと期待しています。
こんなスマホがほしかった!
総合評価
前に使っていた機種より使いやすくなり画面も大きくなったのでとても使いやすくなった。スピーカーの音大きくなったので聞こえやすくなったのが良い。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
素晴らしい👏
総合評価
(・ω・ ⊃ )⊃≡すいースィー≡⊂( ⊂´・ω・)素晴らしい👏👏👏👏👏
この機種は今まででいちばん良いです
そして安い‼️ブラボー‼️
この機種は今まででいちばん良いです
そして安い‼️ブラボー‼️
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
低価格だけど満足度は高い
総合評価
低価格でこれだけの機能があるので、満足度は高いですね。128GBの容量があり、楽曲をダウンロードしても空き容量に余裕があります。おサイフケータイの機能もあり当分使用するつもりです。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
OPPO RENO5A
総合評価
安くて画面が大きく、機能性に満ちたスマートフォンで満足しています。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
良くできてます。
総合評価
楽天モバイル版のOPPO reno5aを昨年購入しました。独自OSなので最初は設定等に戸惑いましたが、慣れると便利で長く使おうと思っています。ゲームはしないです。インストールしているアプリで動作がもたついたりすることは無いです。(googlemap、楽天市場、OneDrive、マイネオ、楽天ペイ、ペイペイ等のアプリをインストしてます。)
良くできている端末だと思います。販売継続らしいし。(^o^)
良くできている端末だと思います。販売継続らしいし。(^o^)
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
全部入りでちょうどよい
総合評価
2021年秋に購入し1年半程度使用
◎
おサイフケータイ
防水防塵機能
内部容量128GB+SDカード対応
SIMカード2枚orSIMカード1枚+eSIMでのデュアル運用可
イヤホンジャックあり
○
指紋認証(背面指紋認証はイマイチと思っていたがセンサー感度と立ち上がりの早さ、顔認証との併用で個人的には全く問題なし)
基本性能は必要十分(ネット、メッセージ、動画視聴程度)引っ掛かりも殆どなし。
カメラは少し補正が強いが許容範囲。HD60fpsや4K30fpsでの動画撮影対応、夜景撮影用に擬似的な長秒時露光機能、動画のインアウト同時撮影など、使いこなすと面白い機能が豊富
△
液晶ディスプレイ(有機ELがよかった)
モノラルスピーカー(基本的にイヤホンまたはBluetoothスピーカー使用のため特に不便はないが)
バッテリー持ちがイマイチ(常にモバイルバッテリー持参)急速充電も33W程度に対応してくれると嬉しかった。もしくはダイレクト給電機能。
グローバルの発表では2023年上半期に、2度目のOSアップデートがあるようなので暫くは使い続けられるだろうと期待。
2022年モデルは半導体不足の影響もあり同価格帯商品がイマイチであったことを踏まえると良い買い物をしたと思う。
◎
おサイフケータイ
防水防塵機能
内部容量128GB+SDカード対応
SIMカード2枚orSIMカード1枚+eSIMでのデュアル運用可
イヤホンジャックあり
○
指紋認証(背面指紋認証はイマイチと思っていたがセンサー感度と立ち上がりの早さ、顔認証との併用で個人的には全く問題なし)
基本性能は必要十分(ネット、メッセージ、動画視聴程度)引っ掛かりも殆どなし。
カメラは少し補正が強いが許容範囲。HD60fpsや4K30fpsでの動画撮影対応、夜景撮影用に擬似的な長秒時露光機能、動画のインアウト同時撮影など、使いこなすと面白い機能が豊富
△
液晶ディスプレイ(有機ELがよかった)
モノラルスピーカー(基本的にイヤホンまたはBluetoothスピーカー使用のため特に不便はないが)
バッテリー持ちがイマイチ(常にモバイルバッテリー持参)急速充電も33W程度に対応してくれると嬉しかった。もしくはダイレクト給電機能。
グローバルの発表では2023年上半期に、2度目のOSアップデートがあるようなので暫くは使い続けられるだろうと期待。
2022年モデルは半導体不足の影響もあり同価格帯商品がイマイチであったことを踏まえると良い買い物をしたと思う。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
楽天対応端末として購入
総合評価
eSIM+MicroSIM+MicroSD(Max1TB)の拡張性に惹かれて購入しました。晴天では画面が見えないことを除いて特に不満はありません。カメラは広角モードが有って良いのですが、デフォルトアプリでしか機能しません。Wifiの性能が高いのか他機種では見えないアクセスポイントまでずらっと表示されます。本体を直立させてナビを使っているとGPSがおかしくなる時があります。
総じて優秀なサブ機ですね。
総じて優秀なサブ機ですね。
価格
サブ機として許容範囲です。
デザイン・大きさ
最近小さい文字を読みにくいのでもっとでかい画面が欲しいです。
操作性・使いやすさ
ボタンやタッチは良い感じです。
バッテリー
バッテリーは長持ちです。
reno3aから
総合評価
reno a→reno3a→reno5aとoppoの全部入りが気に入って使い続けて来ました。
でもおサイフケータイは機種変が面倒、ってこれはこの機種に限らず😅
3aから変えた理由はアップデートが終了した?のと5aはnano sim2枚とesimが使えること、5G対応なことです。
自分としては手軽に差し替え可能で、手数料などかからない物理simが好きなんですが、何回線も1つのスマホに入るって言うのがときめいてしまうんですよね😆
どこのsimを入れようかワクワクしてしまいます😅
残念なところはみなさんもおっしゃっていますがバッテリー持ちがいまいちな所。
歩数系アプリを3つくらい入れているせいかと思いましたが、他の方もそうなんですね。
自分の周りの方はoppo?何それ?みたいな方ばかりなので、つい熱くなってしまいました😅
機種の情報以外の内容ばかりですみません。
でもおサイフケータイは機種変が面倒、ってこれはこの機種に限らず😅
3aから変えた理由はアップデートが終了した?のと5aはnano sim2枚とesimが使えること、5G対応なことです。
自分としては手軽に差し替え可能で、手数料などかからない物理simが好きなんですが、何回線も1つのスマホに入るって言うのがときめいてしまうんですよね😆
どこのsimを入れようかワクワクしてしまいます😅
残念なところはみなさんもおっしゃっていますがバッテリー持ちがいまいちな所。
歩数系アプリを3つくらい入れているせいかと思いましたが、他の方もそうなんですね。
自分の周りの方はoppo?何それ?みたいな方ばかりなので、つい熱くなってしまいました😅
機種の情報以外の内容ばかりですみません。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー

















