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【バイク好き必見】振動吸収力が最強なおすすめスマホホルダーはコレ!プロに聞いた安全に使用するための使用方法も紹介

【バイク好き必見】振動吸収力が最強なおすすめスマホホルダーはコレ!プロに聞いた安全に使用するための使用方法も紹介

湯浅顕人
ライター: 湯浅顕人
PC・ガジェット・AV機器などの解説や評価を行なうフリーライター。趣味は旅行・キャンプ・登山・海の沖のほうで泳ぐこと。

ライターの湯浅です。

原付から大型までさまざまなバイクに乗っていましたが、いつしか乗らなくなっていました。それが、最近仕事でバイクに乗ることがあったのをきっかけに、また乗りたくなってきたのです。

しかし、車ではカーナビにどっぷり浸かっているので、もうナビゲーション機器なしでは運転できず…。バイクにスマホを取り付ければいいのでしょうが、走行中に落ちたり、振動でスマホが壊れたりしないか心配。加えて、そもそも安全面的に使用してOKなのかも少し不安です。

そこで、タイプの異なるバイク用スマホホルダーを3つ購入し、実際にバイクに取り付け、使い勝手がよく、安心してスマホを設置できる商品を探してみました。

専門家として、現役の教習指導員である「のぶ」さんをお招きし、使い方や安全性に関わるお話も伺います。

のぶさん
<のぶさんプロフィール>
都内教習所に勤務する現役指導員。指導員歴18年のベテランであり、現役の検定員。教習生の指導から運転技術の評価まで幅広く担当。「運転免許は人生を変える」「チャレンジを応援したい」を信念に、SNSでの情報発信も手掛ける。
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1. バイクでスマホホルダーがおすすめな理由

バイクにスマホを取り付けると、どのようなメリットがあるのでしょうか。

1.1.ナビが確認しやすく初めての道も安心

Googleマップのようなナビゲーションアプリを使うことができます。
目の前にスマホ画面が常にあってナビが表示されているので、わざわざバイクを路肩に停めなくても、信号待ちでチラっと確認できるようになります。「この先のルートがどうなっているのか」「渋滞は発生しているか」などの交通情報も確認できるのも便利なポイント。

地図を完璧に記憶していなくても、初めての土地に気軽にツーリングできるようになるのもメリットといえるでしょう。

バイク専用のナビ機器も販売されていますが、数万円程度かかります。スマホなら無料で使えるアプリも多く、地図情報のアップデートも無料、しかも頻繁にアップデートされるのも特長です。

のぶさん
●のぶ's Point
事故の多くは、「他のことに気を取られているとき」に起こります。道を知らないで走っているときもそうですね。ただし、スマホの画面に気を取られすぎるのも危険なので、走行中には画面を注視しないようにしましょう。

1.2. 時計・天気・メッセージの大切な通知がすぐに見られる

スマホを操作する場合は、必ず安全な場所に停車しましょう。

時間や天気、電話やメッセージなどの通知に気付けることも、スマホホルダーのおすすめポイント。緊急な連絡であれば、バイクを安全な場所に停めてすぐに返事をすることができます。

個人的には「もうすぐ雨が降ります」という通知を受けられるのが大きなメリット。雨を避けながら移動したり、降る前にレインウェアを着たりすることができるので、雨対策には必要アイテムです。

1.3.スマホ本体へのダメージに注意

スマホはバイクの振動を受け続けると、システム部分に負担がかかることがあります。

とくに、問題となりやすいのがカメラ。手ぶれを補正するために搭載されているテクノロジーが、バイクの振動によって過度に揺れ、損傷につながることがあるのです。

Appleでも、iPhoneをバイクに取り付ける際のトラブルについて注意喚起を行っています。「大型排気量のバイク」「長時間の運転」の場合は、とくに注意が必要です。

のぶさん
●のぶ's Point
私の周囲でも「カメラが壊れた」という方がいらっしゃいます。多いのが「光学手ぶれ補正の破損」「ピントが合わなくなった(オートフォーカスの不良)」「異音がするようになった」などです。

それが本当にバイクへの取り付けが原因なのかは不明ですが、みなさんバイクに取り付けて使ってらっしゃる方だったんです。

2. バイク用スマホホルダーを選ぶときのポイント

今回、購入前にさまざまなバイク用スマホホルダーを検討し、そして実際に色々と使ってみた結果、どういう点に気をつけて選べばいいのかがわかってきたので紹介します。

2.1. 便利な「片手着脱」タイプと確実な「両手着脱」タイプ

スマホホルダーはハンドルに「マウント」と呼ばれる器具を固定して、そのマウントにスマホ本体を着脱するのが一般的。この着脱を片手でできる製品と、両手で行う製品の2タイプあります。

片手着脱タイプは、スマホを片手に持ち、マウントにあてがったりひねったりするだけで装着、取り外しができるのが特徴。簡単に着脱できる反面、「装着できたように見えて実はしっかり固定されていない」という状態で走行してしまうと、脱落の恐れがあります。

両手着脱タイプは、スマホを片手に持ち、もう片方の手でマウントのアームなどを操作して装着するのが特徴。片手タイプよりも手間がかかりますが、しっかりと固定されているのを確認しやすいのがメリットです。

2.2. 振動対策の有無は要チェック

スマホの安全も考えるなら、振動対策されているものを選びましょう。とくに「振動の激しいバイク」「悪路を走る」「長時間使う」といった場合は、マストでチェックしておくのがおすすめです。

振動対策を装備した製品は、Webの商品説明やパッケージに「振動吸収」「ダンパー」「アブソーバー」などの記載があります。

注意したいのは、通販サイトなどの商品紹介で「振動対策」とあっても、それは別売オプションでの対応になっている場合があるということです。製品そのものに振動対策機構があるのかを確認しましょう。

2.3. 雨に対応できる防水ケースもある

走行中に雨が降ったときに備え、スマホ全体を収納できる防水ケースもあります。ただ、防水ケースは熱がこもることもあるため、気温の高い時期や、長時間の使用には注意しましょう。

なお、たとえ防水性能を持つスマホであっても、濡れた端子にケーブルを接続するとショートの危険性があります。雨天で使う際には、充電しながらの使用はやめておきましょう。

のぶさん
●のぶ's Point
スマホが濡れると、着脱時などに誤って落とす可能性が増えるかもしれません。なので私は、雨天時にはスマホをマウントに取り付けて使うのは諦めることにしています。

防水ケースを使うという方法もいいですが、水滴や曇りで視認性や操作性が悪くなりがちです。そこに気を取られて周囲への注意がおろそかにならないように気をつけましょう。

2.4. 自分のバイクの形状に合っているか

バイクのハンドルの太さはさまざま。使いたいホルダーのマウントが、自分のバイクのハンドル径に対応しているかチェックしておきましょう。

注意したいのは、バイクによってはハンドルの口径が場所によって異なるということ。「マウントを取り付けたい場所」の口径を測っておくようにしましょう。

のぶさん
●のぶ's Point
セパレートハンドルやスクーターのハンドルの場合、通常のマウントでは装着できないケースもあります。

その場合、ミラーのネジ穴に「ミラーマウント」というパーツを取り付ければ、そのバーの部分にスマホホルダーを装着できます。そのようなパーツが付属、または別売されているかチェックしてみましょう。
「カエディア KDR-M11C」に付属のミラーマウント

3. 人気のバイク用スマホホルダーを使ってレビュー!

いよいよ、実際に購入したバイク用スマホホルダーを使ってみましょう。タイプの異なる3つの製品を、大型バイクに取り付けて走行してみました。

3.1. カエディア「クイックホールド KDR-M11C」

メーカー直販価格:2596円
スマホの四隅を固定するタイプのホルダーです。

取り付けは、スマホをホルダーに押し付けるだけ。中央のボタンが押し込まれることで、4つのアームが閉じてスマホが固定されます。

装着後は左右のボタンを親指と中指で挟むように押すとロックが解除され、スマホを取り外せます。片手で着脱が可能な方式です。

マウント部はボールジョイントになっており、スマホの角度を前後左右に傾けられます。写真のようにハンドルが斜めになっている部分に取り付けましたが、ちゃんとスマホが見やすい角度に設置できました。

スマホをマウントに固定する「セーフティーバンド」が付属していました。

セーフティーバンドがなくても、しっかり固定されますが、爪がうまくかかっていなかったり、なんらかの破損で爪が開いてしまったりしたときなど、万一の場合に備えられるのは安心です。

取り付けたところ。マウントが見えている部分は四隅だけで、画面には干渉しません。いい意味でマウントの「自己主張」がなく、視界で邪魔にならない設計です。

実際に走行してみると、四隅しか固定されていないので視覚的には不安を感じますが、グラつくようなことはまったくありません。セーフティーバンドで固定すれば、その視覚的な不安も解消されました。

設置するとき、「スマホで中央のボタンを押してアームを閉じる」という構造上、スマホにカメラなどのでっぱりがあると、ボタンがうまく押せず片手での装着ができませんでした。
また、あまりにも分厚かったり、縦長だったりするスマホには対応していません。

そして、カエディアのスマホホルダーの魅力はその安さ。同種製品と比べて群を抜いており、それでいてミラー用取り付けマウントやセーフティーバンドなど、付属品も豊富なのがいいですね。
振動が気になる場合には、別売のダンパー「KDR-M0」を導入することもできます。

3.2. クアッドロック「バイク用 | ハンドルバーマウント」

メーカー直販価格:8800円
スマホをマウントにあててひねるだけで装着でき、レバーを押すだけで取り外せるという、驚異的にスムーズな着脱がウリのスマホホルダーです。

マウント部分が非常にコンパクトなので、バイクに取り付けても目立ちません。愛するバイクの写真を撮りたいときも、気になることはないでしょう。

取り付けは、スマホの背面にあるアダプターの凹部を、マウントの凸部にはめてひねるだけ。そのため、この凹部の付いた専用ケース(別売)をスマホに装着しておく必要があります。

装着したところ。マウント部分は可動ではないので、ハンドルが斜めになった部分に取り付けると、画面の角度も斜めになってしまいます。ただ、画面を見るためにはそれほど問題ありません。

マウントに取り付けるための専用ケース。iPhoneやGalaxy、Pixelなど、主要なスマホ用のケースが用意されています。

ケースがないスマホの場合には、別売の「ユニバーサルアダプター」をスマホ本体やカバーに粘着テープで貼り付けて使用します。

実際に走行してみると、簡単な着脱システムにも関わらずガッチリと装着されているので、グラつきや脱落しそうな不安というものはありませんでした。

ただ、あまりにもハンドルにぴったりとくっついているため、振動がダイレクトにスマホ本体に伝わっていそうです。

別売の「衝撃(振動)吸収ダンパー」を利用したほうがいいかもしれません。

装着時、マウントに対して適切な角度であてがわないと装着できないので戸惑いましたが、慣れてからは一発で装着できるようになりました。

ツーリング中、細かくあちこちに寄りたくなる人や、デリバリーでバイクを使っている人など、頻繁に乗り降りする使い方では最高に便利なスマホホルダーといえます。

3.3. デイトナ「FLEX FSH-1 スマートフォンホルダー ブラック」

メーカー直販価格:3960円
スマホを、上下左右からガッチリ支えるタイプのホルダーです。

上・下・左・右、それぞれボタンを押しながらスライドさせるため、装着は両手で行います。そのため着脱にちょっと時間がかかりますが、慣れれば数秒です。

マウント部には「関節」が2箇所あるため、傾きを前後左右に変えるだけでなく、スマホの高さを変えたり、位置を前後左右にずらしたりできます。

スマホを支える部分には、4つの振動吸収ダンパーを装備。アーム部分も内部が空洞になっており、振動を吸収する構造になっています。

装着したところ。5つのアームでガッチリ支えてくれるものの、画面への干渉はまったくありません。アームの調整で、画面が一番見やすい角度に設置できるのも快適です。

実際に走行してみると、バイクがブルブルと振動しているときも、スマホがそれほど振動していないように見えます。アームがガッチリとスマホを掴んでいるため、外れそうな不安もありません。

ただ、取り付け用のアームが2つの「関節」とダンパーを装備しているため、スマホを外した状態でもかなり存在感があります。運転に支障はまったくないものの、お気に入りの風景の中にバイクを置いて撮影するような場合には気になるかもしれません。

4. 安全なスマホホルダー使用のガイドライン

バイクにスマホを取り付けて使用する際には、安全面にも気を配る必要があります。そのために注意するべきポイントを見ていきましょう。

4.1. スマホホルダーの取り付けに関する法的規制は?

バイクにスマホホルダーを取り付けることそのものを禁止する法律はありません。ただし、取り付け方法によっては危険が発生することもあるので、注意すべき点を見ていきましょう。

スピードメーターにかぶらないようにする

「速度計が、運転者席において運転する状態の運転者の直接視界範囲内にないもの」は、「基準に適合しない」と定められています。
スマホがスピードメーターを隠してしまわないように設置しましょう。

※(参考)道路運送車両の保安基準の細目を定める告示 第148条

運転に必要なスイッチ類を隠さないようにする

「(運転に必要な各種装置は)運転者が定位置において容易に識別でき、かつ、操作できるものとして(中略)基準に適合するものでなければならない」とあります。
各種のスイッチを操作するのに邪魔にならない位置に設置しましょう。

※(参考)道路運送車両の保安基準 第10条

4.2. 走行中の操作に関する法的規制は?

バイクに取り付けたスマホの使用に関しては、走行中は「見ない」「操作しない」が原則です。

画面を「注視」しない

道路交通法 第71条 五の五」で、「画像表示用装置に表示された画像を注視しないこと。」と規定されています。

ではこの「注視」とは、どのくらいの長さなのかは、法律上の明確な規定はありません。ただし、警察庁のサイトで「自動車が2秒間に進む距離」に対する注意喚起があることから、「2秒くらいまでではないか」とする意見もあるようです。

のぶさん
●のぶ's Point
ちょっと教習指導員っぽい話をしますが(笑)、時速60kmだとたった1秒でも約17m進みます。スマホを数秒でも見るというのが、どれだけ危険なことかわかるでしょう。

教習をしていても、追突してしまう人の特徴というのは、手元を見ていて先を見ていないんですね。ですからスマホの注視には本当に気をつけていただきたいです。

操作や通話をしない

前述の「道路交通法 第71条 五の五」により、「携帯電話使用等(交通の危険)」(1年以下の拘禁刑又は30万円以下の罰金)
または
「携帯電話使用等(保持)」(6月以下の拘禁刑又は10万円以下の罰金)
という違反になります。

上記の条文には「操作」に関する規定はありませんが、操作するということは必然的に画面を注視することになるため、違反になるといえるでしょう。

※参照:「政府広報オンライン

操作をしたいときには停止する

画面の注視をしてはならない条件として「当該自動車等が停止しているときを除き」とあります。

つまり、信号で停止している場合であれば、操作をしてもいいと考えられるでしょう。
ただしこのときも、青信号になったことに気づかず停止を続けてしまうような場合には違反となることがあります。

スマホの操作は、バイクを安全な場所に停めてから行うといいでしょう。

のぶさん
●のぶ's Point
スマホとBluetoothでつながり、イヤホンとマイクを備えた「インカム」を活用すれば、スマホの音声が聞きやすくなりますし、音声操作もできるようになります。安全面からも、導入をおすすめしたい機器です。

4.3. 専門家が語る!スマホホルダーを安全に使うコツ

スマホホルダーを取り付けてナビアプリを使えば、下調べをまったくしなくても知らない道をスイスイ走れて便利…と思うかもしれません。しかし、のぶさんには、ナビを使うときにも注意してほしい点があるようです。

のぶさん
のぶさん:
「先ほど、事故の多くは『(道を知らないで走っているときなど)他のことに気を取られているとき』に起こるというお話をしました。そのため、ナビを使えば運転に集中でき、事故の危険性を減らすことができる、というのは事実です。

しかし、そこにも注意する点があります。ナビがあるからといってまったく下調べをしないで行くと、『ナビが現在地を見失った』『ナビがフリーズした』『左折ポイントが急にやってきた』といったときに、慌ててしまうんですね。

それもまた、事故の危険につながってしまうのです。私もバイクに乗るときはスマホホルダーを愛用していますし、便利で安全性を増してくれるものだと思っています。それでも、知らない道を走るときには事前にその日のルートを調べますし、それを紙に書いて持つようにしています。

なるほど、事前にルートを自分の頭でも把握したうえでナビを使えば、いっそうスムーズに走れそうですね。

5. まとめ

今回は久しぶりにバイクに乗り、スマホホルダーを試してみました。

私は10年ほど前に何種類かのスマホホルダーを使っていましたが、それに比べて「着脱のスムーズさ」も「固定の堅牢性」も格段に進化を遂げていたことに驚きました。

今回試した3機種をそれぞれ一言でまとめてみました。
●コスパなら:
カエディア「クイックホールド KDR-M11C」
●着脱の簡単さとバイクの外観重視なら:
クアッドロック「バイク用 | ハンドルバーマウント」
●衝撃吸収と柔軟な設置なら:
デイトナ「FLEX FSH-1 スマートフォンホルダー ブラック」

スマホホルダーは、手軽にナビが見られることで余裕を持って運転できるため、正しく使えば安全運転につながるアイテムだと感じました。
ただ、電子機器にはトラブルもつきもの。のぶさんのおっしゃるように、100%頼り切らずに自分自身でも経路を把握しておくということも必要かもしれません。


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24 件のコメント
1 - 24 / 24
画面に見とれて、運転が危なくなるのが怖くて、運転中のスマートフォン利用は逃げ腰になっていましたが、この記事を読むと、設置したくなりました。いい製品がたくさんあるんですね。ためになる記事を執筆頂き、ありがとうございます。
バイクにも取り付けることができるんですね。すごいです。
次に車を買うときは、ナビをスマホ又はタブレットで済ませられないかと考えていますが、機械が苦手なのでホルダーとかも何をどう選んだらいいか分かりません💦
今回の記事と同じような、車版もあると嬉しいです。でも機械の進化・変化が速すぎて、実際に車を買う頃にはもう参考にならなかったりするのかな…?
バイク用スマホホルダーの紹介ありがとうございます。

バイクは乗らないのでよくわかりませんが、
ヘルメットをかぶったままどこを走っているのか2秒以内にスマホナビで判断できるのか気になりました。
自転車で歩道とかスマホナビ走行すると非常に危険な気がします。

便利と危険は、紙一重なので十分注意して欲しいです。
出来れば使わないのが一番良いと思います。
今月から、自転車運転中のスマホ使いが罰金対象になりましたね。
確かに危ないのでやめましょうね。
バイクのスマホも危なそうです。
路肩に止まってから扱いましょうね。
お疲れ様でした✨
ありがとう🌸
車のホルダーでフィットする物が見つからなくて見た目よりも安全重視でガムテープで固定しています😞口コミ良くても合う合わないは車種にもよるので難しいです🤔
なるほど。バイクでナビを使う時のハードルは、第一にこの記事の様なマウントブラケット。第二に音声案内をどうやって聴くか。イヤホン装着は違反で摘発される可能性が極めて高いので、合法的な方法でどうやって聴くか。本文にもあるように、スマホ画面は注視出来ないし、晴れた昼間は大変見づらい。よって、どこで曲がるかの情報は音声案内に頼らざるを得ない。スマホを大ボリュームにすれば…風切り音とヘルメットに遮られまず聞こえない。ヘルメットの帽体をスピーカーの様に振動させれば良いのだが、市販品はどれもイマイチ。何とかならんもんかな…
ホルダーは、丈夫なのがいいですね。勉強になりました。
バイカー🏍では無いので…。😁
自転車にも使えそうですね。
自転車の場合は歩道を走行する事もあり得るので、Resortdiverさんの言うように 音声案内が必要かも。 首掛けスピーカーが使えるかなぁ。

あと、毎月お経を読みに来てくれるお寺さん(住職さん)によると、サンバイザーが付いたスマホホルダーも有るらしいです。
スマホを見ずに、ウェアラブルバイザーや眼鏡で、前方から眼を離さずに、走行するのはまだまだ先なのですかね〜。
私もデビューするかな……



おっさんライダー!
バイク用スマホホルダー種類が豊富ですね。
車よりも悪条件下での使用になるので高価なスマートフォン
を使いのは躊躇しますね。
バイク専用のナビやディスプレイの方が良さそうな気もするが。
古いスマホの活用ならいいかも?
バイクや自転車を使って宅配をしている方は、よくこういうのを使っているみたいですね。
私は逆にスマホホルダーを購入した後、道交法でながらスマホが違反になると知り、取り付けるのをやめました。
こちらが画面を見ていなくても、警官が「見ていた」と認識する可能性があり、「画面を見ていた」「見ていない」の押し問答になったとき、こちらの意見が通るとは思えませんでしたので、怖くなり、取り付けるのをやめてしまいました。
バイク用ドライブレコーダやスマホホルダー、スマホ用サンバイザー、スマホ電源用USBポート、クランプバー、ドライブレコーダーとスマホ用の電源とか色々な製品を結構比較して購入したんですけどねぇ。
バイクに乗らないので余り興味はありません。
記事を投稿戴いたのに申し訳ありません。
自動車、バイク、自動車等の乗り物を運転中にスマホ等を観るながら運転は危険だと思います。
使ってみた人の意見がいろいろ聞けるのはありがたいです。

自転車にクアッドロックのタイプを、ショックアブソーバー付けて走りましたが、段差の衝撃でアブソーバーごと大きく振られ、勢いでロックが割れてスマホが飛んでいきました。
スマホが落ちないことを優先していろいろ試してますが、取り外しにくかったりするので悩ましいですね。
バイクに乗らないので知らない世界でした。
種類も豊富に色々あるのですね。
宅配のプロの方々が使用されておられるのを見たことあります。
運転中は運転に全集中されてね〜。
安全安心使用をされてね。本来の役目もそれから果たしてくれそうですね☺️
参考になりました。ありがとうございました。
あ!スクランブラーだ
いいっすねー😻
ツーリングに最高ですね!
細かな解説 ふむ ふむふむ ふむ。ツーリングに、サイドカーなんかいいなー、イタリア製で。
漫画の世界。おっと、免許は普通。アチャチャ。
つ
さん
レギュラー
カエディアのホルダーを自転車で使ってますけど、スマホの厚みに対する余裕がそれ程無いので、特に保護ケースを常用している方は要注意です。
(Google Pixel系は特にカメラ部の出っ張りが干渉してまずハマりません。そのためのバンドでしょうけど、着脱の容易性は明らかに落ちますので。)
普段使い用にスーパーカブ90に載っているので有用な情報でした。
新しく購入するときの参考にしたいと思います。
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