黄昏トワイライト
- 交流スペースフリートーク
- iPhone SE SIMフリー
- NifMo
転生してDevilmanとなり不動明の姿で他の方々の居心地の良いスレに好きなことを言ってきましたが、最近のヒトビトはデーモンと合体してまで地球上に残すべきなのか悩み始めてしまったので、昼と夜とが混ざり合う黄昏時であるトワイライトゾーン的に書けるスレを立てました。
基本的に私の趣味であるデジタルガジェット、イヤホン、スマホケース等の事が多いです。
↑これは現時点(2021/02/12)でのベストな組み合わせな
iPhone SE2Gen(128GB/BK/SIMFree)
https://www.apple.com/jp/iphone-se/
+
Jabra Elite 85t Black
https://www.jabra.jp/bluetooth-headsets/jabra-elite-85t/
です。
また、私のスマホのロック画面の壁紙は全て↑これです。
生きのびるために大事なことの多くをQUEENから学びました。
YouTube Queen Official
https://www.youtube.com/user/queenofficial
簡単に言えばマイネ王の他のスレとかリアル生活で疲れちゃったヒトビトと私の独り言を言いたくて立てたのでどうぞご自由に出入りしてください。
ただし、下等デーモンにも劣る様な表現やイザコザは、問答無用で削除するかもしれませんので悪しからず。
ま、ヒトなんて発生からしてヌメヌメした処から出てきたので所詮は土に還るだけなのですがね。
もし、此処に来ない時は…
きっとデーモンと闘い中です😈
2506 件のコメント
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世の中の何割かはギブアンドテイクの言葉が「絶対に」理解できない人で占められているので、時間を持て余した人や承認欲求で親切したがる人にとっては相思相愛ではある。
それはIT系サイトで教えあうのとは、ちょっと意味が変わってくるんだよね。故にここでは詳しい人ほど回答を避けたがる。
あとは、元々節約志向の強いユーザーが多いから、donedoneの128Kbpsと楽天の通話を組み合わせたいとか一般的にみてチャレンジングな精神の持ち主が「普通に」多いのも事実。故に、au端末でdocomo系のチャレンジを応援もしたくなるのだろうね。
一応band28が入る端末なら、昔のPHS程度には使える。それが今時許せるか否かは別というのが私の答え。とは言え、VoLTE品質の通話が対応するか分からないよなあ…。こんなもの、他人様には自信をもっては薦められません。
もっともそういう風になってしまうと、それを指摘するだけで私の場合は危険を感じちゃう。大昔にも言ったけど、それはその人の世界を壊しにかかっているに等しい状態になってしまうから。
そうなると人類を滅ぼすことが安全につながるという本末転倒な話になりかねない。(いつものジョークです念のため)
ゆうメンタル何とかというサイトの漫画で、高齢者の認知症には否定も肯定もせず話をただ反らすという話があって、介護系の知恵なんだろうなあと思ったり。
ネットのまずいところ(=いいところでもある)は本人が情報を選択できる仕組みなので、この「反らす」が単独ではできないことかもしれない。snsの場合イシューがあっての発言(例え自撮りであっても自撮りというイシューですし)なので、投稿した瞬間からこの選別の対象なんだよね、この発言を含めて。
メタ視点とかあれば判別が可能になると思うが、これって高度な精神活動だからなあ。うーん。
確かに私らの脳みそって所詮(程度が)一緒だもんな…。
で、ここで気を付けないとならない事がある。
「あれ」が邪悪なのに気が付いたのは、お前も同類だからじゃないのかという事に。
あまり好ましくないけど、ライトサイドオンリーな性格だと邪悪の攻撃すら跳ね返してしまうらしい。印象的なのは松下幸之助さんの奥様が天真爛漫というかそういうライトサイドオンリーの性格で、客観的に見て攻撃を食らっているんだけどまったく気にしていないというか。そういう話を聞いたことがある。
まあ普通は蚊に刺されてマジ切れなどしない。余裕故の貫禄というか。w
そもそも蚊が気になるなら、沼地や藪には入らない。それが知恵ってもんでしょう。個人的には「あれ」は邪悪だと思っています。
親切をするのが目的の人には皆目想像つかないのかもしれないけど。
控えめに言って、センシティブ情報に裏ワザがあるか否かなんて問いは、公式以外は答えるべきじゃない。(敢えてべき言葉を使う)
罵倒する際には、普通の人間は自分が一番きついと思った言葉で罵倒する。
すなわち罵倒した言葉は大抵の場合一度ならず言われているんだよ、発言者が。
なので、うっかりと変な罵倒語を出すと、動揺する前に笑いを誘っている事に気が付くこと。お兄さんとのお約束だ。
※俗にいう自己紹介ってやつですな…。
この上に自己同一性とか自他の区別とかキーワードが絡まると、医学的には不健康である話に分類されるんだろうなあ。
聞いていたラジオの番組で「うっせぇわ」の歌詞について、『あなたが思うより健康です♪』という箇所についてパーソナリティが『ひっかかりを覚える、何が健康なのか?メンタルのこと?』というツッコミを入れていて、同じことを考えている人がいるんだなあと感想を。
ええ、それが本音ですけど。案外真正直に書いているというか、嘘は避けたいと思うのでちゃんと本音も書いているというか。
ただ、何割の人がこれを読んで本音の個所に気が付いているのかちょっと気になった。耳障りのいい箇所だけを読んで「いいね」とかしている疑惑ってやつさ。
好き嫌いは大事な感情だし、尊重されるべしと思う。が、それだけで動いているのは社会性の欠如だし、そういう人が案外多いことにも恐怖を覚える。
まあここに限らずsns全般にだけどさ。
以前書いたこの文章。一つは分かりやすい悪人がいて、それがそういう振る舞いを行う…ってのは誰もが想像がつくと思う。
問題はもう一つ。依存性の高い性格は結果として悪意の有無に関係なくというかむしろ悪意が無く、当てはまってしまう。
つまり、悪意の有無じゃなくて行為の有無で計らないといけないケースってのがあるんです。好き嫌いは悪意しか計れない。社会性だけが後者を計れる。
元々そういう意味を込めて書いているけど、明示していなかったので明示しておきます。
具体的にあーだこーだは言えない。事実であっても言えばタダで済まない事が可能となるから。だからこれ以上匂わす事もできない。ただ、悪魔がしっぽ振って歩いているんだよな。
いや、俺がおかしくなった訳じゃない(もともとおかしいけどw)。
土日は意図的に見ない様にしているのは、精神健康のためです。
自分の足元に火が回ってきている時にするのは「あいつが悪い」とか「人類は滅ぼさなければならない」とか「システムが腐っている」とか言うんじゃなくて、とりあえず逃げるか鎮火させるかじゃないのかな?
生きていないと、悪口を言う事もできませんよ…。:-P
ところで「智子」は中国語の固有名詞で「チーズゥ」と発音するらしいんですが、作中でうっかり登場人物の一人に「日本語では同じように書いてトモコと読むんだ」とか言ってしまったばっかりに、中国人が勝手に智子さんを萌えキャラにしてしまいましたとさ。w
トモコです。トモコです。トモコとです。
第4巻では、チーズゥではなくトモコ(勿論和装)で、畳の間でお茶を立てたりします。いやいやいや、光年を超えてやってきた異星文化のAIがヒト型の日本人なんてどういう事よ。w
※作者は偶に分かる人にしか分からない方法で日本愛をさらけ出しています。文中に楊文里のセリフ出してくるとか。w
なお、オタク絵師を眺めるサイトpixivをやっていればわかりますが、ここ数年中国人絵師さんの参入がすごいです。わざわざ外国のサイト(私たちには自国ですが)に殴り込みにかけるぐらいですから、ハイレベルだったりするんだよなあ。
その道は光瀬龍が50年前に…というのはジョークだけど、まあ規模の大きな話をよくまとめたという事で。本国側では第二部の「人類の大勝利」でのエンディングのウケが良くて第三部が相対的に貶されているらしいが、私は第三部の方が好きだなあ。
ただし第三部に爽快さがあるかどうかは別。第三部の主人公について作中で二度もメガトン級の「やらかし」をしているのが不評の原因らしいが、私の今の年齢の感覚だと「いやあ神様じゃないからそんな未来予想を的確に出来る訳ないよ、仕方がないじゃん」としか。
言い方を変えると人間的グタグタがストーリーである以上、ヒロイズムを満たすような話じゃない。故に最後の最後の「女子の秘密」に穏やかな笑いを誘うのです。
一つネタバレに近い発言をすると、私は人類は地球近辺に留まってはならないと現実においても思っています。そういうプリンシプルというかドグマが頭の中にあるので、そこの選択肢は一つ!と思いますが。(それこそ、wired誌で作者が言った話とリンクするんですが)
「人類には、未来に向けて養っておくべき能力がある」:劉慈欣『三体Ⅲ 死神永生』発売インタヴュー
https://wired.jp/2021/06/04/liu-cixin-the-three-body-problem-deaths-end/
一つ特にすげえと思ったのは、光速が一定じゃないはSFでよく見かける設定ですが、E=mc2故の副次作用に触れたのはこの作品だけかも。作中では上手く生かせなかったけど。
作者の「地球往時シリーズ」はこれで終わりですが、ファンが勝手に書いた続編があるそうで次はそれを読んでみたいと思います。個人的にはアイエーエーさん(正しい固有名詞で書くとTwitterのコスプレイヤーがヒットしてしまうので検索回避)に萌えるというか、彼女のその後を知りたいです。
あるペンションの本棚にあったのを読んだのが初回遭遇だけど、あまりに衝撃的な内容で一泊の間に読み切ったという、未だに自分でも信じられない記録を作った事がある。旅行なんてどうでもよくなるインパクト。w
なので自分の書庫にはない。今見たらkindle本でも配給されているので、無駄遣いではあるけどもう一度読んでみたい。
と言う風に、古いSFでも現代人に耐えられるクオリティを維持しているのは結構ある。個人的に一番ビビったのはワイリー&バーマーの「地球最後の日」。途中で一か所違和感を感じて理由が分かったとき(1932年作!)は鳥肌が立った。
疑問を感じさせないのは作者の考察が優れているのもあるが、ストーリーテリング能力が高いかどうかが大きい。
で、ホビット何とか(ウソ)ダッシュボードの病床使用率を眺めるとまっくろくろすけで、エヴァンゲリオンの最終決戦時の司令部の様な面になりそうです。第三東京市にある温泉に入れる日はいつだろうか…。
誰かが言っている事滅茶苦茶だとしても、統計的に見て100万の市民がいる社会(ここでもあるし、それ以外の場合もある)だと同調者は必ず出てくる。一部は思慮の足りなさ故、もう一部は文字通りの同調として。
弱者同士の互助の場が必ず崩壊する理由
https://note.com/beatangel/n/ncb0303c4a666
共有地の悲劇というネット上の「読んどけ一回は!」という文章があるけど、それを現代風に焼き直すとこのnoteの内容になるかな。で、最近はやりの性差の話はおいておいて、最後に書いてある箇所を着目して欲しい。
>弱者同士の互助が上手く回るのはどうようなコミュニティの形か?については、既に人類の歴史の中で答えが出ているからだ。
>
>それは「宗教」と「闘争」の2つである。
これも見た事があるよね、ここでも。本当に歴史なめんなである。そして二度ある事は三度ある。意識して対応しないと怪我をすることになる。
確かに千葉駅ファミリーは多過ぎではあるがしれっと混ぜるな。w
関西でも妖怪地というとんでもない街があるけどね。(中日新聞が販売されている半分中部地方というのは内緒だ)
「べき」って言葉はつかうべきじゃない。
ジョークです…。w
いや本当にその言葉が出る状態、メンタリティが地雷です。その言葉が出そうになる度に反省だと思っています。
人様については、その人それぞれで反省するなりしないなりしてください。ただし、わかりやすいキーワードなのでそれを基準にして計られてしまう危険性がありますけどね。
で、面白い(?)と思ったのが各小説の先頭に、例えば流血が伴う描写があれば「残酷シーンあり」とか、えっちぃなのがあれば「エロ表現注意」とか但し書きが書かれている事。
昭和の刑事ドラマで有名な「なんじゃこりゃー!」だと、放送開始時に「流血表現あり」とかテロップ表示されるという感じ。ゾーニングの一種なんだけど、そういうの抜きで「エログロナンセンス」していた昭和ってどんだけ野蛮な時代なんだ…、と書くとここに多い昭和生まれの人がショックを受けるかもね。
そう、新しい常識ですわ。
昭和生まれの癖に私はどっちかと言えば、昭和的価値観よりゾーニングの方がいいと思っていますが。w
びっくりしたのは本日見かけたTwitterでの呟き。サイエンス系のサイトの広告で医療において出血を防ぐ技術云々の紹介なんだけど、「出血描画注意」と書いてある。
で、ネタを思いつく。ラグクラフト神話の小説の表紙に「あなたの正気を永遠に失わせる危険性があります」とか書いておくと面白いかも…、って私にラグクラフト神話を教えてくれた人が聞いたら悶絶するだろうなあ。その学友は、「未知の中に恐怖があるんだ」と力説していました。
驚かせないホラーとは如何に?
先の昭和が野蛮というのは、何故そこまで言われるか昭和の人には理解不能だろうなあ…。
こっちから見ると、真心のこもった印鑑とか真心のこもったFAXとか好きそうで、コンピュータを使うなんて人間味の無い事は許せない印象がある。罫線は手書きがマナーとか書いたらウケそうな。
駅にはたんツボ、空き缶はポイ捨て、たばこは何処でも吸える。そのような人間性を尊重していない現在社会は嘆かわしい…とか。
典型的な、多様性は多様性を否定する人間を許容できるか問題なんだけどね。
がくがくぶるぶる。
まあそれは良い。でも何故か21世紀版ラグクラフト神話は最近よく聞く人種差別反対運動と何故かからまってシナリオが書かれるらしい。うーん、何故絡めるんだろう。当然当方、別に個々については異論はない。
えっと、言っちゃうよ、ラグクラフト神話の創始者であるラグクラフト氏は多分、間違いなく人種差別的な思想の持主ですよ。彼の小説読めばすぐわかるじゃん。(苦笑
まあ20世紀前半の白人社会にいた人間にありがちな事なんで、今の価値観で裁くなんておこがましい事はしませんけど、ちょっと作品に対する前提を理解していない感におどろくというかもにょるというか。
が、何故それが「ぼくのかんがえたさいきょうの」に合体するんだろうか。精神疾患でもそういう症状のパターンがある以上、人間の脳味噌は構造的にそういう仕組みなんだろうけど。
実はこれの対応は、ヤンデル先生のおっしゃる通り「スルー」なんですよね。広義のかまちょなんで。相手にしない、利用されない、利用しない、です。ここはこれが守れない人が多いから、巣窟になるんだよと思います。元々IT関係者ばっかりのサイトにしたくないと詳しい人に塩対応した結果がこの現状ですから、悪口言われるだけマシというか。本当は「利用しない」を私も守っていないからダメなんでしょうけど。
心当たりがあるから、何故そうなるか「より正確に説明」できる。まあこういう感じになるだろう。(偶然この文章を選んだけど、この筆者は私と違って少なくともちゃんとした賢い人だと太鼓判押しておく)
「努力至上主義のロスジェネ世代が一番ヤバい」にぐうの音も出ない件
https://citrus-net.jp/article/47344
しばき上げエリート?とお気持ち貴族(今日もいましたね)がミサイルを打ち合う未来ってのは、個人的には感心しないしぞっともする。両方とも敵意に振り回されているんだから。そういや三体のストーリーに深く関与するキーワードに「猜疑連鎖」ってのがあったなあ。
個人的には「他人に自分の感情を揺さぶらさせるサービスは邪悪」と考える次第だけど。それは現代社会の否定か。w
そしてマイネ王の常連としていついているユーザーはmineo(だけではないけど)を工夫して使う事が美徳である世界観の持ち主が多いように見える。
文章上、前者より後者が良いように思えるが、前者は過去ベース思考で王道。後者は現代ベース思考だけど、上で言うしばき上げ思想。決して手放しに良いとは言えない。
※あとは思考停止タイプもあるけど、優先度が低い事は考えないのが人間なので致し方がない。
本当は未来が必要なのに…。
サービスにまで展開した例としては、mineoさんぽとmineo広告表示(廃止済み)。
別にこれらの似たようなものはキャリアでもある。ただ、分かりやすい言葉で言えば楽天でのポイ活は楽天市場とセットで存在するもの。
という事で、マイネ王側への贈り物も書いておこう。以前も書いた気がする。
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待ちぼうけ 待ちぼうけ
きのう鍬とり 畑仕事
きょうは頬づえ ひなたぼこ
うまい切り株 木の根っこ
待ちぼうけ 待ちぼうけ
きょうはきょうはで 待ちぼうけ
あすはあすはで 森の外
兎待ち待ち 木の根っこ
待ちぼうけ 待ちぼうけ
もとはすずしい 黎畑
今は荒野の ほうき草
寒い北風 木の根っこ
ちなみに数日前からどんよりした気分なのは、災厄の多い世界について想いを馳せているだけでなく、ある介護施設の方の証言が事実と知っていたけどきつかったから。
要約するとIQ(本職の人が言っている以上、それはビネー式か何か知らないがちゃんとした方法だろう)が低けりゃ低い程、動画を、しかもエモーションがそそる動画を見たがる。そして本当に低いと反応もせず見ているという話。まあ、治療や保護を要するレベルだけどね、それは。
人の可能性ってのはかくも残酷なものなのかという事ですよ。
>
>それは「宗教」と「闘争」の2つである。
弱者が弱者を助けられるわけがないので弱者同士の互助なんて土台無理なのである。優しさを実行するには少なくとも相手より優れていなければ出来ないのだ。
デーモンは合体するか?されるか?なので弱者は合体したモノの一能力として存在してゆける。デーモンは行き先の解らない慰め合い(宗教)やどちらかを排除するまで終わらない衝突(闘争)と言う愚行をしないので人間どもより遥かに弱者に対しては優しいと私は思う。
多様性を認める事とはきれいごとじゃなくて「人の可能性の残酷さ」も認めざる得ない事です。それを自分が好むか否かは別ですが。とはいえ、a fourがこんだけ沢山出てきてそれが怒りを買うベクトルに(多様性がない故)一斉に並んでいるのは凄いとしか。
まあ私もココに腹が立って「最終兵器」を探したことがあります。あるにはあったんですが、逆に言えば「お腹をさらしている」んですよね、ココ。普通は最終兵器なんてありませんよ、映画かアニメの中以外では。
で、今の世の中、いい悪い別として「賢くなければ生きていけない」し、そうであってもイライラが溜まりやすい世の中です。そういうとき珍獣を見れば癒されるのは人のサガです。
が、そうかなあと日本人読者の私から見て思ったり。やはりベースとなる思想は違う気がします。
作内での文化圏の興亡については、文字通り食うか食われるかの発想です。肯定的に書けば「弱者は合体したモノの一能力として存在してゆける」の発想ですが、今の日本ではそれは表向きに言うのは「よくない考え」とされるのでは?
※みんな一緒発想でしょ?これが逆にルサンチマンを培養しているんだけど。
(精神面な意味で)BLや百合ネタを書けないのも、まあ向こうの法律の問題も現実にありますし、作内で「21世紀に入って日本や韓国では男性の女性化」と指摘する「その文面」が既に我々と違う(中性化とかジェンダーフリーとか言うでしょ、我々日本人は)。
逆にある日本人が「登場人物の名前がでたらめで気に食わない」と主張していたが、中国人の持つ英語圏へのあこがれの表明ですよね、あれは。(アイエーエーさんが、アイAAと書かれる設定とか)
ああ、日本でも昔ありましたよね、ジャニー何とかさんとか。今は流行らないけど。
まあ日本人が欧米文化圏に違和感を覚えない程度に「調教」されるのに50年100年かかっていますので、中央アジアまでの大陸部に欧米文化圏が理解されるのはまだ先の気がします。いい事か悪い事かは別にして。
https://t5blog.waveformlab.com/2016/04/5862.html
長いタイトル。w
要約すれば「集団思考を予防する為にはそれ相応のシステムが必要である」。そしてそれを看過すると
>集団思考は、合理的な推測/仮説立案を妨げ、組織を危機にさらす可能性がある
ということ。以前から繰り返しているとおり。考えるの面倒な人には嫌な事実だろうな。
例えば繁忙期の新幹線の座席。
拝金主義者じゃないけど、人間のうち幾らかは残念なことを否定できないので、やむを得ないのです。安酒場で友達を作ってはいけないというのと同じ。
私はプロ=職業人という認識なので職業倫理があるという想定だけど、アマチュアがプロ並みの能力を持っていても倫理観が抜けているのが嫌悪の理由だろうなあと思ったり。
とはいえ、当人は自分の能力について特異点と見ているみたいだから、まだ見ていられるけど(これで自慢していれば多分激おこ)。まれにそういう人がいるのはよく理解しているつもり。
才能(タレント)ってそういうもん。天から降ってくる災いだから、天才。
字幕をonにして再生させるのではなくタイムバーを読むペースでスライドさせてみた。
8分の動画が15秒程で理解できた。準備時間を含め1分以内。これなら許せる。どうせ大したこと言っていないから、ディテールが抜け落ちても支障はない。w
(メリトクラシーというのは、究極的にはそうなる)
不織布マスクって、DQ風に言えば「紙の防具」なんだよね。ワクチンは一体何に相当するんだろうね。
ただ、為政者の立場からすればいつまでもコロナ経済をやっている暇も余裕もないです。(40~50代は見捨てたわりには、ね)
そこを読んだうえで動いた方がいいです。
この世の地獄だなあと思うのは、先日Twitterで話があった「日本語が分からない人は人口の1/3ぐらい」説に該当する方が、同じく該当する方と日本語で会話しているシーン。
いやこれが雑談ならまだしもね(結果は求められていないんだから)。
でも分かるように嘴を突っ込んでも、そんなに短期間で改善されないから1/3として滓のように溜まっているんだから、ツッこむのが野暮なんだなあと最近は「深い絶望感と共に」思います。
ワクチンは「感染のリハーサル」だな。
Volatility、Uncertainty、Complexity、Ambiguityの頭文字を取ったそれ。Mの有名なスピーチ「 I'm frightened because our enemies are no longer known to us. They do not exist on a map, they aren't nations. They are individuals. And look around you - who do you fear? Can you see a face, a uniform, a flag? No, our world is not more transparent now, it's more opaque! It's in the shadows - that's where we must do battle. So before you declare us irrelevant, ask yourselves - how safe do you feel?」を思い出す。
(スピーチ内容はwikiquoteより)
さて、ある方が先日Twitterで「優勝劣敗」で負けた奴は存在価値もないというのを徹底的にやった歴史上の人物がいると指摘していた。ドイツのアドルフさんの事で、確かに「第三帝国滅亡するならベルリンは破壊してまえ」を実施したので首尾一徹しているなあというか、狂気が怖い。w
少し前までここではよく、ちょっとでも批評しようとすると「他社を褒めるなら他社に出ていけ」ってのをよく見かけた。そういう排他的なところが大嫌いな私はずいぶんカチンときたもんだ。
ただ、最近は資本主義的な意味合いでの「優勝劣敗」で明らかに形勢不利なここ。アドルフ氏のような嘘がつけない正直者(であるが狂っていると思う)は世間での多数派ではなく、どっちかと言えばちょっとだけ狂ってちょっとだけ嘘つきの人の方が多いのが現実。
mineoの付加価値はマイネ王だと思っている人のいかに多い事か。付加価値って言葉は前半と後半に分けられるし、前半だけでも後半だけでも成り立つことをお忘れなく…。
価値ってのは二種類あって、自尊の意味の価値は自分で幾らでも決めれるんだけど、そうでない一般の意味での価値(上で書いた付加価値も含め)は、自分以外の第三者がその値を決めるんだよな。そこには自分は存在しませんよ。
アルミニウムの王冠がいい例で、今の社会では価値はないけど、電気の無い時代(200年も遡ればそういう時代)だと黄金かダイヤ程度には価値があったと思いますよ。
貨幣もそうであんな紙切れそのものに価値は無くて、あれを1,000円なり10,000円なりと認定して初めて千円札やら一万円札に化けるんであって。それが信用なんですよね。
だから日本やらヨーロッパやらアメリカ(最近は中国も)の貨幣には価値が乗っかかっているし、何処かの発展途上国の貨幣には世界レベルでの価値が乗っからない。前者をハードカレンシーというんですが。
わたしゃ、ハードカレンシー以外は信用していませんのよ。w
例えば仕事の上では、確率論(博打性)は入っては困るのでどの業種であってもそれなりの管理をおこなってそういう類を排除するんだけど、はた目から見れば欠陥品が全くない、つまり確率論(博打性)は入り込まない錯覚が発生する。
ただ、現実は確率(博打)ですよね。
仕事をちゃんとしていればそれは知っている話なんだけど。
(きかんしゃトーマスの「じこはおこるさ」です。あいつはおバカだけどw)
だから現実と認識のずれが発生してしまうし、その上基本の認識が無謬であればこそ、現実に確率(博打)が存在する事が許せない(ご納得いただけない)という。これはこのつぶやきの主様の業界(弁護士?)だけでなく、どこでも同じ話だわ。
昔の日本語で言う幼稚、今風に詳細に言えばナルシシズム。私がそれにハマりきらないのも、確率でものを見る癖がついているから。(ここでもたまにそういう人見かけるが)昔の言葉で言う神経症傾向なら博打性を許容できない。確かに完全に自己のインテグラティと表裏一体の関係だよね、これ。
根っこがいい加減な人間で助かったわ。w
デモクラシーが腐っているんですが、困ったことにメリトクラシーにしても他の何かにしても、ごく一部の役立つ役立たないという基準で全てが評価される地獄が待っているんで、チャーチルの「民主主義は最悪の政体である(他の政体を全て考慮外とした場合)」という言葉が生きてくるんです。
この方の続きのつぶやきどおり、公正世界信念が全ての人間に存在する以上、一見理解できないランダムで確率で発生する理不尽を正面から受け止めてしまって、心が壊れないように現実逃避しちゃうんだろうね。
以前から、コントロール欲求は生存本能と直結しているので、コントロールフリーク傾向の人間を排除する事は至難(多分無理)と思っているが。
とはいえ、高等な知能や学歴を誇る人でも、この誘惑に勝てないというか、優秀だから誘惑に負けるというのか。なかなか難しい。