ドラマや映画の放送、上映中止
俳優が犯罪を犯すと、
その俳優が出演していた過去の作品の再放送やストリーミング、
これから上映される作品などが
中止もしくは、別俳優で撮り直しなどがありますが、
そんな必要あるんですかね?
そのまま上映しちゃうもよくないのかなあ。
犯罪なんて俳優個人のこと。
その犯罪者が作品に出ていたからといって、
スポンサーへのイメージに悪影響があるとは思えないし、
作品は作品として見ればいいと思うのです。
作品見ててその俳優が写ると、
この俳優犯罪者なんだよなあ。
と作品どころではなく、余計な考えが出ちゃうからダメなのだろうか。
だとすれば、
例えば俳優が亡くなり、
追悼放送、上映するときも、
その亡くなった俳優が出てきたら、
この俳優亡くなったんだよなあ。
と考えちゃうのと同じことではないだろうか。
5 件のコメント
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完全に世の中から抹殺し、全部「なかったことに」という心理?意図でしょうか?
って、ことになるから悪いことをするなって、なぜ、理解できないのだろうか?
それよりも、芸能界って犯罪者に優しくないですか?
そして、スポンサーは何のためにお金を出しているの?
ってところを考えると察しがつくのでは?
慈善事業ではないのですよ。
昨日の「お笑い向上委員会」には、なんかボーッとしてしまうインパルス堤下が出演。
あのデュオの片割れも活動開始しているようですし、芸能界は「甘い」と言う意見もあるようですね。
今回の事件がどうなるか分りませんけど、あのKO大学のまるでヤクザ集団みたいなサークルのメンバーが不起訴ってのは、さすがに「世の中金次第」みたいな印象がありますが、今回の事件も今一生懸命裏で色々と動いているのでしょうね。
全部は知りませんが、今までの例だとテレビドラマでは放送局への強烈な電凸が入ってたようですが、最近はネットで番組スポンサーへの更にすごい電凸をするという、渋谷の騒動並みの怖ーい集団が形成されたりする事もありますので、二の足を踏んでしまう局の関係者もいそうですね。
それにしても、NHKの連続ドラマ「純と愛」はどうして再放送されないんだろう。