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最近話題の火星をタイトルにあるレンズで撮ってみました。カメラはキャノンです。いろんな設定で撮りまくったのですが、今回の機器ではこれが限界でしょうか。火星に見えますかね。残念という感じです。望遠鏡で見た火星はきれいでした。確かにいつもより大きいです。8時9時頃から東の空南よりに赤く見えるので見てください。次に今年ぐらい大きく明るく見えるのは、2035年9月だそうです。
この写真もいろいろやった末に撮った写真の1枚です。赤っぽいのがわかります。小さくてごめんなさい。(o_ _)o
メンバーがいません。
私も600mmで撮って思い切り拡大してみました(^^ゞ
光る大きめの点にしか写っていませんでした。
肉眼では赤みを帯びているのに写っていたのは白色でした(設定が合ってい
ない様なので又チャレンジしてみます)。
今は土星よりデカく見えるんですか?
なんちゃって🎵
今夜も見ました。
対物20ミリ✕8倍の(仏像拝観用の)単眼鏡を使ったら、更にハッキリ見える感じでしたが、やっぱり模様どころではなく只の点でした。但し、肉眼では見えないバックの小さな星が沢山見えました。☆彡
空が非常に汚い大阪でさえその様に見えました。
2枚目画像をさらに拡大処理、
何やら模様が見える…気がします(笑)
ローウェルとか昔の火星研究の天文学者はこう言うものから運河の地形を読み取っていたんでしょうね。