マイナの理不尽
マイナ登録した後、なぜか両親の戸籍が日本人確認できてないような事が書かれたまま、数年間過ぎた。両親が亡くなっているからにしても理不尽過ぎてる。しかし、うちの両親の山陽の実家は江戸時代のお墓もあった旧家で、そういうことは実家で言われたことはない。親の家は公立学校の教師や校長もしていたし。
しかし、そんな目に遭っていることがわかってない親戚は、古いお墓を既に随分処分してしまってる。
私はマイナの記録にいかがわしいものを感じてる。誰かの都合を通されてる感じ。
いつかは訂正されるのかしらん。
13 件のコメント
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。


亡くなっているどころか、まだ生きていて目の前にその人物がいても、マイナンバーカードでのIC認証が無いと本人と認められない時代が来そうな勢いです。
事件は会議室で起こっているのではない。
たとえ嘘のデータであっても、デジタルで記録されたデータのほうが正しい。
事件が実際に起こったかどうかまでを含めて勝手に積み上げられ記録されたデジタルデータのみが正しい、捏造し放題で権力者がそう思ったのならそれが認められる・・・かもしれない。
企業と地方自治体に
丸投げしたから…
早期発見、早期対応が必要だ。
◎ 「消えた年金問題」とは?――日本中を揺るがせた記録消失の真相
https://www.diamondv.jp/article/sDXLfnwcPho6wkhLfXrpQp
https://ja.wikipedia.org/wiki/年金記録問題
登録情報を確認してみてはいかがでしょうか
マイナポータルで誤った情報が表示されるなら
修正を相談してみるのがいいかと
なので、その旧来のルールで役所が年金をデジタル化に移行したところ、一気に矛盾が生じて、大問題になった。(消えた年金問題)
なので、今はわざわざ血縁者に確認処理をしてるって推測します。
悪意でやっているってより、トラブル防止でやっているのかなーと。
「役所の方でやってよ」って思うだろうけど、それで起きたのが「消えた年金問題」って印象なので。
住基ネットやマイナンバーで国へ不信を持つ人が増えたことで、データ管理が、より厳格になり、
今まで役所が参照していた個人データが参照できなくなり、個人がその作業をやることになっちゃうみたいな😅
古い物は手書きでした
Q
わたしの情報の戸籍関係情報で、親や配偶者が日本人であることは明確ですが、相手区分が「親が日本人(未特定)」「配偶者が日本人(未特定)」と表示されています。
A
電算化(※)前に親の戸籍から婚姻等で除籍されている場合、電算化後の戸籍のみでは親の特定ができないため、 「親が日本人(未特定)」と表示されます(親が外国人であることが確定できない場合も本記録になります)。
また、電算化(※)戸籍に記録されているものの、婚姻により作られた戸籍が紙戸籍、かつ、当該戸籍に在籍中に離婚などを行った場合は「配偶者が日本人(未特定)」と表示されます。
※「電算化」とは、戸籍事務を紙戸籍による管理から電子情報処理組織による管理に変更することを言います。電算化が完了した時期は市区町村によって異なります。
https://faq.myna.go.jp/faq/show/12404?category_id=18&site_domain=default
表示する文言に関してはもう少し配慮すればいいのにとは思いますが、ここは仕様として割り切るしかないのかなぁ。
>> ときわ銀河 さん
ありがとうございます、勉強になりました。ところでスレ主さんが書いている
⇩
マイナ登録した後、なぜか両親の戸籍が日本人確認できてないような事が書かれたまま
を自分のカードで確認しようとしたのですが、戸籍の所を確認するのでしょうか?
押すのを躊躇ってしまいました💦
>> akoyo@🪷。.*ෆ🪷₊✼୭ さん
マイナポータルで戸籍関係情報取得した時の情報ですね。>> さやまっこ さん
これ、普通に見てと言うかタップして大丈夫でしょうか?気になるなら問い合わせるのが一番いいと思いますが。
ほっておいて修整されるとは思えません。