掲示板

空飛ぶ車のロケット浮遊タイプは約2億円

1秒で急加速して100キロ
重力に逆らった走行も可能


一般公道も走行可能スタンダード→予想売価→約4000万円以上

レーシングリミテッド→予想売価→約1億円以上

浮遊モードを搭載する1人乗り・完全招待制の公道不可Rocketロケット→予想売価→約2億円以上


11 件のコメント
1 - 11 / 11
takao19720911
takao19720911さん・投稿者
ベテラン

車体保険いくらになるのでしょう?
takao19720911
takao19720911さん・投稿者
ベテラン

交通違反したら

エンタメとしては面白いのですが、空を飛ぶのであればボディサイズを気にしなくていいので浮遊させる部分はもっと外側に持って行った方が安定して安全な気はしますね。

アニメの世界ではマッハ号は、一瞬だけ飛んだり電動のこぎりを付けたり色々やっていましたが。
子供の頃にお年玉をもらってマッハ号のおもちゃを買ったのを思い出しました。

4000万円!?安い♥安〜い♥
社長ぉ〜、ありがとぉ〜😍

という気分でしょうね!お金持ちには🥴
真のお金持ちは、リスクテイカーであることが多い。だからこそ彼らは宇宙に行きたがるし、エベレストにも3000万円くらい出して(至れり尽くせりで)登る。

「潜水艇タイタン沈没事故」を、お忘れですか?あの、深海に沈んでいるタイタニック号の残骸を見に行くツアーは料金が1人あたり25万ドル(当時のレートで約3,500万円)だったとか…
潜水艇の設計に難があったとかで、地上の約400倍という凄まじい水圧に耐えきれず爆縮!
爆縮とは…潜水艇の船体が、その圧力に耐えきれなくなった瞬間、外側から内側に向かって一気に押しつぶされる現象です😰
専門家の分析によると、爆縮はわずか数ミリ秒(1000分の数秒)という、人間が苦痛や恐怖を感じる暇もないほどの超一瞬で起きたため、乗員は即他界だっただろうと…ある意味、究極の贅沢ですよね🙏

>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん

深海用としては異例の「炭素繊維(カーボンファイバー)」を船体に使用し、金属疲労や微小な亀裂が蓄積していた可能性😳

しかも船の覗き窓が、本来は水深1,300メートルまでしか耐えられない仕様だったという元社員の内部告発🤨

外部の専門機関による安全認証(第三者認証)を「イノベーションを阻害する」として頑なに拒否していた😱😱

スキャナー3.jpg

円安時代に円換算で4000万円ですから、日本国内での金銭感覚で言えば2000万円程度じゃないかな?
インフレでドルの価値はどんどん下がっているのに、そのドルに対して円はさらに下がっているんですから。
ところで…本文に貼ってる動画のサムネ…

【アメリカステラ】と書かれていますが…それを読むと…無性に甘いものを食べたくなる🤣🤣🤣

三時のおやつは…
バック・トゥ・ザ・フューチャーのホバーボードのが欲しいのだが?
ちょっと手が出ないです(^^;

手は出ないが、足なら出る乗り物
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。