中古スマホの価格を決める要素と狙い目の端末の選び方
中古スマホの価格は、一般的に外観の傷の程度によってA〜Dなどのランクで決まります。
しかし、同じ「Cランク」であっても、バッテリー残量が80%のものから92%、95%のものまで状態はバラバラですが、価格はほぼ同じです。稀に100%に近い“当たり”もあれば、
逆に「Aランク」なのにバッテリーが劣化しているケースもあります。
(※ただし、バッテリーが80%未満のものや、ネットワーク利用制限(▲や▼)がある端末は、相場より数千円安くなります。)
なお、iPhoneはバッテリー残量が1%単位で確認できますが、Androidは「良好」か「劣化」かといった大まかな目安しか分からない端末が多いのが現状です。
個人的には、動作に支障がなければ、外観の細かい傷よりもバッテリー状態の方が重要だと考えています。細かい傷はケースに入れてしまえば気になりません。
ただ、さすがに「Dランク」になると、使用に影響が出るレベルの傷がある可能性が高いので注意が必要です。
以前、バッテリー状態が良いCランクの中古スマホを購入したことがありますが、十分満足できる品質でした。
https://www.youtube.com/watch?v=IdcQTOQQJ1s
https://www.youtube.com/watch?v=GM7JdF3hBcI
https://kakuyasu-sim.jp/used-iphone
2 件のコメント
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私もそう思うけど
ほぼ判別できないのもそれなんですよね😂
そういう意味では選ぶ基準にならない
狙い目の端末=人気がない割りにスペックは悪くない機種
になるんでしょうけど
今は情報が伝わるのはあっちゅう間ですからね
『人気がないのに意外と使えるスマホ』みたいな検索したら直ぐ教えてくれるのよね🙄
因みに、私はまだ中古でハズレひいたことはないですが、大当たりは2回ありますよ
「当たるも八卦、当たらぬも八卦」
いいのが当たれば儲けもの、
はずれに当たればガッカリです。
今度中古に挑戦してみようと思います!