Googleの開発者向けイベントに行ってきた
https://cloudonair.withgoogle.com/events/infra-db-summit26
「Google AI-Ready Infra & DB Summit」に行ってきました。会場参加です。受付の5Fに行って驚いたのは大量の学生(多分高校生)。見学プログラムでもあったのかしら?
※こっちはイベントとは無関係
Googleイベントの美味しい所は「フード、ドリンクが充実」していることですね(オイ)。イベント中もコーヒー、紅茶、日本茶、コーラ、ペリエ、ハーブ水とドライフルーツ、ナッツ、チョコサンド、タルト、カントリーマムが最初から用意されていますし、懇親会ではかなり質の高いフードとスパークリングワイン、ワイン、ビール(今回はコロナ、ハイネケン、ヒューガルテンの瓶ビールとCOEDO)と充実しまくり。
※美味しいの履きちがえだろ!
来週Googleのセキュリティイベントがありますが、会場枠外れてオンライン枠です。ザンネン
4 件のコメント
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。


外資系のセミナーやイベント類は結構この関連が…。まあ出していただけるだけ良いと思います。
各社各様ですが、資金力あるところは一般向けでもこういうところで差をつけてきますよねえ。
※昔、某社勉強会の初期に結構参加してましたが、
その時は「ここまでケータリング出してもらって申し訳ない」
とさえ思えました。(もちろんそれとなくマーケティングはしたけど)
でも一部では「なんで参賀してるのかよく分からんおじさん」と揶揄される方々も出現する
らしいです。こうたって「未来の顧客となり得る方々」へ先行投資と考えていのは凄いですね。
ものにもよるかもしれませんが例えば高額商品なら数個契約取れるだけで、費用はペイしているかもしれません💰🙊
広告打つよりもコスパ高いとなれば、もっと広がるかもしれませんね🥗🍲🥘🍖🦪🦐🦀🍨🍰🍬🍫🍺🍻🥂🍾🍷HAPPY🍣
>> ばななめろん さん
最近、ビジネス系イベントでは「昼飯付きセッション」に参加しなくても、展示エリアで軽食出てくることが多いですね(もちろん昼飯付きセッションはスポンサー講演なので内容に差がありますし、通常昼付きセッション受講してます)。外資系でも「本社主催イベント」だとさらに差があって、以前HPが日本で行ったワールドイベントに行った事がありますが、午前のキーノート前に朝飯を兼ねた(?)ティーブレイクエリアがあって、キーノートが終わって出てきたら、お菓子類が全部違ってたことがあります。
まあ、本社としては主な顧客にアゴアシ付きで招待しているから、お茶代なんて微々たるものなのでしょうけど。
見返り狙いで豪勢にやっていたなぁと思ったのは「オルツ」ですね。一昨年の段階で「AIクローン」とか華々しく出していましたが、今思えば投資家対策だったのかも。
こんなこと言ってましたねー
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000063.000111359.html