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当たり前クライシスの世の中ですが…😞

「当たり前クライシス」という言葉。マイネ王でも何度か解説してますが、ワイの造語です😇

検索かけてもヒットしませんよw
クォーターライフ・クライシスとかミッドライフ・クライシスみたいな言葉の仲間と勘違いされますw

5年前くらいに思いついて当初は「当たり前危機」と呼んでました。呼んでたというか、心の中で思ってた、ですね😅

2020年以降の世の中は、さまざまな当たり前が、次々と崩壊しています🥹

・パンデミックで自由に行動できない。
・安価で買えたものが買えない。(下手すりゃ品がない)
・気軽に野山へ行けない。
・人手不足や物価高騰で相次ぐ倒産。
・海産物が減って高騰。
・野菜が不作で高騰。米が高騰。

まだ当たり前の物事が、明日も当たり前かというと…それは誰にもわかりません🙄

なので、やりたい事。行きたい場所。食べたいもの。買いたいもの…我慢してる間に当たり前クライシスが訪れて後悔したり愚痴を言う前に…やってください。行ってください。食べてください。買ってください。

また、当たり前クライシスに陥らせないよう、何らかのジャンルで粉骨砕身の努力をされている方がいましたら…心から尊敬します😌
本当にありがとうございます😊

以上、日々のニュースを見てワイがいつも思う事でした。皆さんがHAPPYでありますように🍀


10 件のコメント
1 - 10 / 10
日々のニュースからの個人的な懸念は「恋愛や結婚の当たり前クライシス」かな🥺

そっち方面は現役引退しているし、リアルな実態はわからないから、
ネットのビッグマウスで錯誤している可能性もあるけど、
データとしても恋愛している人は昔よりも減っているっぽい…

いわゆる少子化問題であり、タイパみたいな思想と悪魔合体していて、ヤバそうな…😱

>> トッチン@寝不足 さん

いやあ…既に崩壊しちゃってるんじゃないですかね…知らんけど😇

当たり前クライシスは、大きく2つに分かれます。

①外からの当たり前クライシス
②内からの当たり前クライシス

トッチンさんの懸念する恋愛・結婚の当たり前クライシスは、①と②のハイブリッドですからね。
厄介に決まってます。

>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん

本文では①の当たり前クライシスを指してますが…②の内からの当たり前クライシスにも注意しないといけませんね。

怪我、病気、衰え、何らかの原因による家計悪化…などで、それまで当たり前だった事ができなくなる。
それは自身のみならず、家族に起こる場合も…(職場は内とするか外とするか判断が難しいところ…)

自身の健康状態など、いつまで当たり前でいられるかを随時チェックし、少しでも多くの人に後悔の無い生き方をしてもらいたいです。

ワイは基本的に理想主義が嫌いというか苦手なんですが…そんなワイが理想を唱えるとしたら、こんな感じなんですよw😇
ニュースとか見て勝手に思ってる事なんですが…

商売人の敵は、多様性です

たぶん、その意味が理解できない商売人は、あまりよろしくないかもw

なぜ、多様性が敵かというと…ステレオタイプ(固定観念)が商売人の味方だからです。

たとえば…トッチンさんが恋愛の事をコメントされてたので恋愛に関連した商売にしますが…昔は「女性から告白は、はしたない」という固定観念がありました。ので、女性から告白するのは難しかった。
でも、「この日は告白していい」とされた日があった。その日にチョコレートを贈るようになった。
普段はできないが、この日ならできる…これは、そんな心理につけ込んだ、つけ込みマーケティングです。

かつては、何かとステレオタイプが存在し…つけ込みマーケティングも楽だったはずです。
でも今は多様性の世の中なので、つけ込みマーケティングが難しくなっている…と思います。まさに当たり前クライシスです。

実は…そのような事を、SNSで滅多に言語化もせず、考えています…こっそりとw
こんな事を考えても、なんの役にも立たない😇😇😇
ヒューマニズムって言葉あるじゃないですか?皆さんは「ヒューマニズムとは何か?」と問われたら、なんと答えますか?

ワイは…

『ヒューマニズムとは、当たり前に感謝できることである』

と定義しています。その定義に対するAIの回答…
↓
「ヒューマニズム(人道主義・人間主義)」を「当たり前のことに感謝できること」と捉える視点は、人間の尊厳や日常の生の営みを大切にするという意味において、非常にあたたかく本質的な解釈ですね。
一般的な思想史や哲学の文脈において、ヒューマニズムは以下のように定義されます。

• 人間の中心性: 神や絶対的な権威ではなく、人間に最高の価値を置き、人間の理性、感性、可能性を信じる姿勢。
• 尊厳の重視: すべての人間が人間らしく生きる権利(人権)や自由を尊重すること。

「当たり前の日常に感謝する」という態度は、他者や環境とのつながりの中で自分も他人も同じ「かけがえのない人間」として慈しむ心に通じています。他者の存在や日々の平穏を「当たり前」と切り捨てず、そこに価値を見出すことは、まさにヒューマニズムの根底にある「人間への愛」の具体的な実践と言えるかもしれません。

なるほど…🤔
結婚も当たり前では無くなって来てるように感じます😳😳😳
>人間の中心性: 神や絶対的な権威ではなく、人間に最高の価値を置き、人間の理性、感性、可能性を信じる姿勢。

むしろ、神が人間より上にいたことで、神が人間にブレーキをかけて、人間の理性や感性に謙虚さを与えていたように見えるから、
人間中心じゃなかった昔の方がヒューマニズムがあったりして?

例えば、困難なことがあっても、昔は「神の試練」とか解釈していたけど、
今は「社会が悪い」とかなりかねないじゃん。

そうなると、
「ヒューマニズムとは何か?」
の答えは、
神を失った後、自分をどう律するのか?という「自己統治」にカギがあると思うんだよね。
>尊厳の重視: すべての人間が人間らしく生きる権利(人権)や自由を尊重すること。

これも、元々の西洋の平等は「神の元では皆平等」というところから来ていて、
「人間社会内の平等」を意味していなかったんだよ。

この辺りも神を失った後の問題に繋がっている点が面白いよね。

>> トッチン@寝不足 さん

神は死んだ byフリードリヒ・ニーチェ

ハッキリ言うたらええやんw
どうせ、読んでるんでしょう?😁

神を失って絶望し、何も信じられない空虚な状態(ニヒリズム/虚無主義)に陥るか?

あるいは既存の価値観に頼らずに自ら新しい価値を創造し、強く生きる人間(超人)を目指すか?

悪のパワーに負けたら最後。未来が闇に閉ざされるんですよ。屁の突っ張りはいらんですよ!
というか2番の歌の後の転調が神がかってますよ!

>> KZ改TOUFU さん

たしかに…結婚も難しい時代😑

そして給食にボリュームあるのが当たり前じゃなくなった時代😟
かつて話題になった、スカスカおせち料理にも負けないスカスカっぷり😫

なのに…刑務所のメシは豪華という…刑務所内の庭に生えてる雑草のおひたしとかでいいやろ😡
食うのに困ったら「もう刑務所定食でいいかあ…」って犯罪増えちゃうよ😣
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