掲示板

タコ足配線を… 環境破壊をふせぐ照明

たくさんさしたいというきもちはわかります。さすのはひとつだけにしましょう

蛍光灯からLEDにかえる→

初期導入コスト器具が高い
工事不要タイプは省エネ効果が半減する
工事不要タイプは火災・事故のリスクがある
点灯方式の選定が複雑で間違えやすい
光の広がり方が蛍光灯と異なる
高温・密閉環境では寿命が短縮する
ブルーライトによる健康への影響がある
調光器・センサーとの相性問題がある
業務用だと長期保証が適用されない
そもそも長期保証がない器具もある


8 件のコメント
1 - 8 / 8
takao19720911
takao19720911さん・投稿者
ベテラン
EV自動車とにてるようなきがします
本当に環境にやさしいのでしょうか?
地球温暖化により、最悪な場合、海外からの食料品輸入激減して、日本の人口は、2050年には、想定より減少して、5000万人位に淘汰されるらしいから、節エネルギーに取り組みましょう!
そもそも蛍光灯製造禁止関連は『水銀に関する水俣条約(※1)』および『水銀汚染防止法(※2)』の
規定により、2026年以降、製品ごとに製造・販売などが禁止されているものです。
https://www.env.go.jp/chemi/tmms/lamp.html

(※1) → https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/jyoyaku/suigin.html (外務省 Webページより)
(※2) → https://laws.e-gov.go.jp/law/427AC0000000042 (正式名:水銀による環境の汚染の防止に関する法律)

なお『水銀に関する水俣条約』の「水俣」は言うまでもなく熊本県水俣市のこと。
要は過去に発生し、水俣病と称される疾患の反省もあって、日本が主導して締結された国際条約です。

過去の尊い犠牲のもと、蛍光灯まで制限することにはなりましたが致し方ないでしょう。

ですのでエコだ云々のようなお話ではないことに思いをはせる必要があります。
>ブルーライトによる健康への影響がある
ネットで調べても、蛍光灯と特に変わらないとあるようですが。

ちなみに、私の家では浴室を除いてすべてLEDで10年以上使っていますが、今のところ交換不要で蛍光灯時代の交換時の面倒さ、大変さと比べると格段の差があります。スイッチ入れるとすぐつきますし。
ただ、実際に交換するときには少し面倒で費用が高くつくかも。
蛍光灯の製造禁止なんて随分前から言ってたし、未だに使ってる蛍光灯なんてもう年代物では?買い替えてしまえば良い。
記録を見ると早いものは14年ぐらい前からLED照明に替えているが、今も蛍光灯も使っている。
ストックもあるし禁止されるのは製造や輸入などで、流通そのものは禁止されない。
禁止されると店だけでなく個人でストックしていたものもオークション等で出てくるでしょう。

LED化自体は簡単だが、シャンデリアの扱いが難しい。
代わりの器具を探すのも器具を交換するのも大騒動で、そもそも家族が現在のものに思い入れがあって簡単には交換を受け入れてくれない。
このため手持ちで最も多くストックしているものはFDL27EXで、今では価格が昔買った時の3倍以上になっている。
一部のシャンデリアは簡単にLED電球に交換できるが、とりあえず急ぐほどでもない。
リビングの照明は、だんだんとLEDに置き換わってきていて、いまは7割くらいLEDのようですね〜🏠🌆✨⚡
 LEDにすれば、電気代半分ですみますよね〜交換の手間もほぼなくなるかも🦆
転売ヤー蛍光灯買い占めないかな?
まさかLED照明機器の方を買い占めるのかな?

買い占めるなら蛍光灯型LEDランプを仕入れて欲しいな〜
(使える器具限られてるから販売店は在庫整理出来て爆死案件になるねんでー笑)
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。