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ワープロ喫茶の興亡とその後

ワープロ喫茶の興亡とその後
https://www.youtube.com/watch?v=AxZFzxUd4SQ

昭和のころは、ワープロ喫茶があったんですね。
初めて知った。


5 件のコメント
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私もワープロ喫茶は知りませんね、そんなものがあったとは。
1980年代前半は時代が大きく変わった時期ですので、様々なものがあったのでしょう。
私の記憶では、1980年代の前半にはPCで漢字は打てるようになった。
ネカフェも数社が乱立していた時代もあったけど、今は快活CLUB一強状態。地域によっては他にも強いところあるけど。

年賀状も廃れた。プリントゴッコでやっていた時代が懐かしい。
初めて聞きましたね、ネット喫茶よりさらに前に秋葉原にて30分500円程でインターネットを利用できる場所はありましたけど(今はもう秋葉原へは行けない)…。
動画のコメントでミシン、編み物のための喫茶もあったとありました。
でもXやインスタグラム喫茶は・・・ない笑笑(Youtubeもネ)
この辺スマフォでどこでもできちゃうから?かな。
ってことは(昔のワープロとかデカかったし)持ち運びできないけど腰を落ち着けたい、って需要に応えた喫茶なのでしょうね。
ワコムとかの大型タブレット喫茶は需要が少なくて採算取れないか。
mineoラボで展示してたようなマッサージ機能付きオフィスチェア喫茶はあっても良いさそうだけど、これも需要とかメンテナンス諸々考えると見合わない?

そう言えば、mineo渋谷にあったカフェ「ピピピピィー!」(サルマタ...猿田彦珈琲?)って4Fで飲めたけど、ネカフェ以外にそういうコンセプトもあったんでしょうかね。
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