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いつ涼しくなるのか、と訝しんだ先月。けさ温度計13℃…寒いわっ!(笑)蚊取り線香まだ必須、寒暖激しい今秋です■写真 先月末の同居カエル☺️
>> nak-tek さん
>> さと さん
メンバーがいません。

「つるべ落とし」 秋は、日没時刻が凄いスピードで早まって行くのですよね。春に比べて秋の日暮れの進みが早いのは、地球の公転が楕円形なのが大きく影響しているそうですね。
秋が一番太陽の進む(地球から見た)速さが速いんですよね。
「秋の日が短い」の主な原因は地球の自転軸の傾きであり、公転軌道が楕円であることはほとんど関係ありません。」
という事が正解です。
>> nak-tek さん
自転軸が傾いている影響は、冬と夏が太陽の動きが遅くなり、春と秋が太陽の動きが速くなるという現象として現れます。秋分と春分は、地球の自転軸の傾きは太陽から見て全く同じで、自転軸の傾きの影響は受けないはずです。
ところが、春よりも秋の方が日没時刻の差が早く進むのです。
その理由は、公転軌道の影響を受けているのですよ。
影響を受けているのであれば、やがて 夏と冬の位置が変わり(公転しているので変化します) 、夏につるべ落としが発生します。
>> nak-tek さん
>やがて 夏と冬の位置が変わり(公転しているので変化します) 、夏につるべ落としが発生します。??ちょっと何を言ってるのかわからないのですが…
「均時差」で調べてみてください。
太陽の進む(地球から見た見かけ上の)速さは、早くなったり遅くなったり年中変化しています。変化の大きさは緯度によっても異なります。
一年間かけて辻褄が合うように平均の速度で時計は設定されています。
変化する理由は、地軸の傾きの影響が最も大きく、次に公転軌道(楕円)の影響が大きいのです。他にも微細な影響が色々とあるみたいです。
夏冬と春秋の差は、主に地軸の傾きの影響です。
春と秋の差は、主に公転軌道の影響です。
調べてみて下さい。ちゃんと書いてありますよ。
>> nak-tek さん
これがわかりやすいかも。「秋の日はつるべ落とし」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e406b17cdf635aaf8d036016d2296978be3aac3
<以下転載>
秋に日の入りが早まるのは、昼の時間が短くなるためだけではありません。
(中略)
背景には、太陽の動きをもとにした時刻と、一定の速さで進む時計の時刻とのずれがあります。「均時差」と呼ばれるもので、地軸の傾きや、地球の公転軌道が楕円であることによって生じます。
(中略)
秋分前後はこの二つの作用が重なります
>> nak-tek さん
その少しの差が日々溜まって行き、最大17分ほどの差になるんですよ。緑がいません。
いる所ににはちゃんと居るのね〜🐸
>> さと さん
大分間違った考えを持ってますね。地軸の傾き(23.4°)を完全にゼロと仮定すると、季節はなくなりますが、地球軌道の離心率(約0.0167)による効果だけで太陽日の長さは、公転速度が3.4%変わると、余分に必要な「約3分56秒」の部分が変化するだけ。
地軸の傾きだけが、一日の長さに影響している。
>> nak-tek さん
地軸の傾きで四季がある事や、昼の長さが変わる事は、小学生でも知っている事です。このスレでは、「秋の日はつるべ落とし」の話をしています。
なぜ、「秋だけ」日の入りが早く進むのか、という話です。
春の春分ごろは、日の入りがこんな猛スピードで遅くなって行きません。秋だけ早いのです。
「秋に日の入りが早まるのは、昼の時間が短くなるためだけではありません。」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e406b17cdf635aaf8d036016d2296978be3aac3
影響しているのは均時差ですが、「約3分56秒」の部分に、最も影響を与えているのは、地軸の傾きです。
地軸の傾きを完全にゼロと仮定すると、均時差は今よりもっと小さい時間差になります。
>> nak-tek さん
「つるべ落とし」秋は日没時刻が早まって行く幅が大きいのです。上は東京ですが、沖縄など緯度が下がるほどに、この幅が大きくなります。北海道は差が小さくなります。
1日の長さが短くなるのが理由であれば、1ヵ月で30分位の変化のはずです。この理由を地軸の傾きだけで説明できますか?
「諺「秋の日はつるべ落とし」“つるべ”って何?」
https://weathernews.jp/s/topics/202010/260065/