半角/全角キー不要の日本語入力アプリ「Meltype」
[半角/全角]キーなしで日本語・英語を打ち分ける無料日本語入力アプリ「Meltype」が登場
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2146012.html
久しぶりに面白いアプリに出会いました。
タイトルのとおり、[半角/全角]キーなしで日本語・英語を打ち分けてくれる日本語入力アプリ。
通常、Windowsでは[半角/全角]キー(Macでは英数、かなキー)などを押さないと、日本語、英語の切り替えができませんが、この「Meltype」を使うと、英語なら英語の単語を、日本語なら日本語を特に意識せずにローマ字入力していくだけで勝手に自動変換してくれます。
とても快適。まだ色々不具合があるかもしれませんが、一度お試しあれ。
「GitHub」で公開されています。
【追記】
①変換エンジンは次の3つから選べます。
両方(Mozcを優先)
Mozc
Microsoft IME
②変換ボックスの文字の大きさがデフォルトでは小さすぎて見えづらい(4kモニターの場合?) のですが、これも設定で「変換ボックスの文字の大きさ」を大にすると問題なく表示されるようになりました。
26 件のコメント
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https://github.com/yksr-melt/Meltype/releases/tag/v1.0.3
Code
https://github.com/yksr-melt/Meltype
英語と日本語の境界部分の学習はうまくいくのかな?
まあ、私はATOKの頃からの変換前にキー打ってローマ字にしちゃうインタフェースに慣れきってるので使わないと思いますが、、
うまく機能すればタイプ量減りますね
>> マレーシアのケイスケ @kmlovesmineo さん
英語キーボードになれ始めると、日本語キーボードレイアウトが大変 💦
使えないのが実に残念
>> pmaker さん
>英語と日本語の境界部分の学習はうまくいくのかな?そこら辺がたまに変なときがあるようです。今後の改良に期待。
ついついあのshimeji(しめじ)みたいなものかと思ったら、違った。
「入力した情報はローカルで完結し、ネットには流さない」
知らない間に入力した文字情報をネットに流出させて、どこのサーバか知らんけど送信していたことで話題になったshimejiのようなものとは全然違う!
こういうところもしっかり配慮して開発しているところがいいね!
Mac版が使えるようになったら試してみたい。
ふだんから英語(US)キーボードだがら、案外相性がいいかもですね。
あっ、使えないやで終わってしまったょ
https://github.com/yksr-melt/Meltype/releases/tag/v1.1.0
かな入力でも日本語、英語の切り替えができるようになってます。IMEとして登録できるようになったので、かなり使い勝手が良くなってますね。
まぁ、動くけど、使えるレベルではなかった。
アンインストールしました。
これからに期待だね!
また、定期的に様子を見てみよう。
Meltypeで今のところうれしいのは、Google日本語入力とかMicrosoft IMEだと日本語入力状態なのか英数入力状態なのか判然としないので、いつも日本語で入力するときには変換キー、英数入力の時は無変換キーを先に押すということをしなければいけない(従来までは切り替えを変換キー、無変換キーに割り当てていた)のですが、Meltypeの場合は入力時にカーソルを当てるだけですぐわかるのがいいですね。
あと、「きょう」と入力したら「10月10日(土)」のように曜日がカッコつきで出るとか。これが地味にいい。
普段、日本語内に英語を混在させることはないので、こちらのような機能のほうがありがたい。自動変換も結構使いやすい。
atokは使っていないので比較できないけど。
まだ、気になる点はあるけど、メインで使えそうな感じ。
>> ジョニー23k さん
自分も仕事上、文章を入力するので便利かなぁと思ったら、少し残念でした。これからに期待かな。
Microsoft IMEでテストしましたが、なんか変でしたね。
通常、Google IMEを使っています。
Google IMEも不思議と、ChromebookとWindowsだと変換が微妙に違うので・・・。
本当はATOKを使いたいけど、サブスクになったら会社は買取じゃないと許可おりないのでね(泣)
かな入力じゃなければ良さそうですが、パソコンだとかな入力したい私。スマホだとローマ字入力です。
かな入力で使用
前回みたいな、引っかかりや遅さは改善されたが、まだ、反応に疑問が残った。
とりあえず、仕事の文書を打ち始めたら、専門用語で?連発と言うか、使えず…
まだまだ、でした。
windows ime の無変換キーに『IME-オフ』
変換キーに『IME-オン』を割り当てて、
アルファベット入力前に『無変換キー』を押し、
かな入力前に『変換キー』を押す習慣が出来ているので使わないと思う。
Meltypeについては、最近はメインに近い状態で使っています。
これのメリットはカーソルを入力欄に持っていくと英数か日本語入力状態なのかが表示されるのですごく便利。変換、無変換キーを押す頻度が少なくて済む。昔使っていたATOKは表示できたように思うけど。
それと、ライブ変換できるのでこれも変換キーを押す頻度が少なくて済むというところか。
Google日本語入力に慣れているので、当初かなりクセがあるように感じましたが、設定を色々見直していくと結構使いやすくなる。
有名どころとは違って不備なところは色々ありますが、個人的には今後の進展にとても楽しみにしている。
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2147370.html
>> ジョニー23k さん
Windows版には 自動更新機能が備わっているようですが、 Winodwsの機能経由ではないですよね。せめて、Wingetに対応していれば、管理は楽になりますね。窓の杜の記事から引用:
「本ソフトは自動更新機能を備えているので、アップデートは簡単だ。ぜひ最新版を試してほしい。
」
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2147370.html
とりあえず、私は Linux版のバージョンアップを
待ちたいと思います。