これも一つの水際作戦か?
水際作戦というと、本来の意味から離れて、自治体の窓口における「生活保護の抑制を図る活動」を意味することが多いようです😰
これは、それと似た話?
他国では撲滅が見え始めている疾病が、日本では相変わらず多いそうです。
この記事によると、保健所の窓口における「反ワク」活動が一因とか😩
生活保護に関する水際作戦は、抑制するという目的からでしたが、こちらは、無責任な「反ワク」マスゴミに踊らされた窓口担当者が、自主的にやったこと?
https://president.jp/articles/-/119682
3 件のコメント
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その結果、ワクチン接種によると”思われる”事故が減りました。
しかしそのせいで多くの女性が子宮頸がんで亡くなったとも聞いています。
私は反対運動が起きてきた次期に「バカな事をやるなぁ」と思いました。
些細なことに目を奪われて、大局が見えなくなる典型的な例ですね。
似たような事例は他にもあります。
例えば原発の再稼働に関して”100%の安全性”が認められなければ再稼働には反対という方がいます。
どんなものにも100%の安全性なんてものはありません。
有りもしない100%の安全性に拘っている間に日本の産業は海外との競争に負けて続けて、経済は疲弊してしまいました。
>> puchichibi@マイネオ バイク部 さん
定性的にリスクの存在を認識すると、そこで思考停止してしまう、「意識は高いけれどリスク評価できない系」と言えるかもしれません😩 そういうのは「いつかは必ず落ちるから、飛行機✈️は公共交通機関として不適格」と言い切るのと似ているように思います😥そういう理由で飛行機✈️に乗るのを個人的に躊躇う人はあっても、それを理由に航空会社を糾弾する人は、さすがにいないようですが。