FDの整理したのですが捨てられないのが残りました
FDやMDあとLS120とかZIPやJAZとか
過去にはいろいろありましたが全部消えちゃいましたね
机の下にでっかいFDケースが置きっぱなしだったのですけど廃棄することにして中の整理しました
でっやっぱ出てくるんですよね捨てられないのが
FDドライブはThinkpad235時代のが残っていて試しにUSB接続したらちゃんと読めました
今後使うことは無いでしょうしそもそもMS-DOSとかPC-DOSって今のPCで動くのだろうか?
でもなんか捨てられない
CDケースに間借りして無理矢理納めました
上に載ってるのはIBMのチップカード(ChipCard)
これも今時PCMCIAスロットの有るノートPCなんてないし
いずれ捨てる日は来るのだろうか
4 件のコメント
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。





耐久年数は保管条件次第ですが
10〜30年といわれていますね
最近のメディアより良いかも🦆
(経年劣化で読取りエラー)
3.5インチはソニーが開発リード
1980〜1990年代の標準メディア
今も官庁などでニーズ残ってる
保存価値がありそうですね
2DD ≒ 0.7MB(両面倍密度)
2HD ≒ 1.4MB(両面高密度)
2ED ≒ 2.8MB(両面超密度)
CD-R ≒ 700MB(FD約500枚、寿命5〜20年?)
SSD ≒ 240GB ≒ 22万MB(CD約300枚、定期通電して寿命10年? オフライン放置保管だと1〜5年でデータ消える)
HDD ≒ 1TB ≒ 930GB ≒ 86万MB (保管目的なら寿命10〜20年?)
中のデータが必要なら、
・5〜10年ごとに確認・移し替え、
・M-DISC(寿命100年〜)に保存、
・クラウド(サービス会社継続risk考慮)
併用ですかね🫙
高く売れるかも🦆しれませんね)

むかし日立版のチャンドラを使っていました。これのフロッピードライブは専用のもの。OSをアップする人用にPCカード接続のCD ROMドライブを貸出ししていて、DOSでドライブを認識するためのconfig.sysのコマンドが付録に載っていました。
私は借りずに、自前のCDドライブを使って、フロッピードライブからブートしてOSを入れたことを思い出しました。
どこかにそのフロッピーディスクやCD ROM ドライブもとってある。Naving.you ? というPCをカーナビ化するソフトも使いました、もちろんGPSは PCカードで接続します。
懐かしいものを思い出すキッカケをいただき、ありがとうございます。