クレカのポイント付与対象外について
病院でのまとまった支払いはpaypayカードはポイント付与やpaypayステップの1.5%付与対象外がでしょうか❓ 差額ベッド代が高額で‥。。
どこかで記載を見た気がしましたが載ってなくて。。
タッチ決済がダメで物理クレカが必要です。
いつもはVpointpayにチャージしてApple Payでいろんなとこで払っているので二重取りしてましたがこの度はつかえなさそうです、
最近第一生命neoバンクのデビットカード発行したのでこちらは対象かな?
こちらは急ぎの相談ではないのですが
また水道光熱費
税金、国民健康保険料などもポイント付与率が低く以降先を探しています
別のカード、でも国民年金がポイント付与対象外になると通知が来て
smbcのゴールドカードNLの年間100万累計の対象外だったかな?
さて、どのカードで支払おうか迷ってます。
12 件のコメント
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医療系の支払がポイント付与対象外になるのは、理解できる部分もあるけれど、処方薬の自己負担部分との連動ならば、誰に忖度しているのかとも思います。
このようなポイント付与の除外対象は、各社の施策で決まるので、考え方について一般的な結論はありません。
元投稿への回答としては、まずはご自分で生成AIに聞いてみて、その結論を改めてご自分で裏付け調査をするのが早いと思います。
paypayは知らないですけどドコモの銀行のその支店は最近使い始めてます。
https://www.netbk.co.jp/contents/lineup/debitcard/neobank-dlb/
> 対象外取引に該当する場合、ポイント還元率は0.3%となります。
対象外取引:鉄道/チャージ(乗車券/特急券/定期券など)、公共料金(電気料金、ガス料金、水道料金、NHK受信料など)、NTT東日本・西日本サービス料金(各種税金、国民年金、国民健康保険料、その他政府・自治体サービスへの各種支払い、国家資格検定料、宝くじなど)、病院、診療所(各種非営利団への会費、寄付など)
Oliveフレキシブルペイ(←三井住友銀行の多機能キャッシュカードです)があれば、ポイント払いモードに設定することで、Vpointpay残高から支払い可能です。二重取りできるかどうかくわしくは知りませんが、mastercard系列のJAL Global WALLETと双璧のルートじゃないかな?
残念ながら少額ですが。
PayPayは後からアプリで確認できるので、自分が使った個別のケースに応じて確認すればわかる。
高額の支払いでクレジット払いをしたことがありますが、ポイント還元されていました。
個別の話でケースバイケースですし、最近はコロコロとルールが変わるので結局自分で確かめるしかないような気がします。
意外に還元が確実なのはデビットですが、デビットで払えるかどうかのほうが問題です。
個人的にはインフレ時代に突入したので、1%程度の還元ではあってもなくてもあまり気にならなくなりました。
『はい、保険診療の病院・医院・調剤薬局でのPayPay支払いは、キャンペーンや特定の個別例外がない限り、通常はPayPayポイント付与の対象外(または一部の特典・プログラムで除外)となります。ポイントの基本ルール保険診療(病院・医院・調剤薬局): 厚生労働省の療養担当規則(患者の誘引禁止など)や各社規約により、ポイント付与の対象外や制限がかけられることが多いです。支払い自体: 厚生労働省により窓口でのQR決済自体は認められています。自由診療(美容整形など): 自費診療分は規約や店舗により扱いが異なりますが、対象外または別途の確認が必要です(多くは対象外リストに含まれるか、ポイント付与対象外に指定されるケースあり)。』
対象外のようです
paypayステップにはカウントされると思いますが
>> ( ˘・з・)チェッ@革命道中🎵 さん
ありがとうございます AI使いこなせてなくって💦paypayカードのクレジットで払おうとしてました。1.5%^_^1%もつかないてことですね。もしかしたら0.3%なのかも?
paypayクレジットカードのとこでしらべてるんですがわかりにくくって…
>> ダータンスヒルビリー さん
1%以上ポイントがつく支払い方法あればしりたいです💦公式ではつかないとかいてありましたが付与されることもあるんですね
少なくとも私はPayPayでクレジット払いをした場合は1%程度は還元されていることが多い。
どういう条件で何がどうなってそうなるのかはわからないが、事実確認は自分でするしかない。
ちなみにgeminiとCopilotに聞いてみたが、どちらも通常は付くと言っている。
>> ダータンスヒルビリー さん
私もAIに頼るのは良くない、と思ってはいますが、しかし
クレカや電子決済の事を多少なりとも調べてみたらわかりますが、ポイント付与の正確な条件を全て把握するのは不可能です
なぜなら明言してないケースが多すぎる
また、地方自治体によって違いがありすぎる
結論
・『使ってみるしかない』
・または、全く同じケースの口コミを見つける
これ以外では無理ッス👋
>> ( ˘・з・)チェッ@革命道中🎵 さん
ありがとうございますpaypayカードの詳細一生懸命待てるんですけど
特に医療機関ポイント付与対象外とはないですね^_^
水道光熱費と国民健康保険料はポイント率がひくい、
国民年金はポイント付与対象なんですね
見落としてたら嫌なのでもうちょっとしらべてみます
つまり、医療機関(病院、診療所、歯科、調剤薬局)は付与の対象です。
現在、PayPayカードで対象外、もしくはポイント減額されるのは、以下の所に記載されてる場所のみです。
それ以外は、ステップ達成者なら1.5%付与されます。
ここに医療機関の記載はないので、私は安心して1.5%付与されるという認識で利用しています。
https://paypay.ne.jp/event/paypaystep/#excluded