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AIは電気羊の夢を見るか?

世間ではAIへのダメ出しが目立つけど、馬社会に自動車が現れた時や、2Dゲーム市場に3D萌えキャラが登場したとき(当時は3Dは萌えない説明が掲示板に溢れた)と同じで、新しい技術が世間に浸透するときの通過儀礼なんだろうなーと思ってしまう😅

そういえば、カラオケボックスも流行初期では「非行や不純行為の温床になる」とか、建設地域住民からの反対運動とかで騒がれていたし。

この通過儀礼の面白い点は、
実際に馬より自動車の方が危険でもコストや利便性で自動車が広がって行ったりする点や、
カラオケボックスで予想通りに不純行為があっても受容(廃止運動が起きない)されてしまう点でもあるので、
AIの問題もいずれは技術の進歩と相まって受容されるんだろうな〜。

ちなみに、3D萌えは弊害はないように感じるのだけど、弊害がない点が逆にヤバかったりして!?

AIと悪魔合体して、3DのAI彼ぴとかAI俺の嫁とか、そういうヤバさの萌芽が見えるような😱

映画ブレードランナーではアンドロイドの自我崩壊が虚しく描かれていたけど…

現実的にはアンドロイドの自我崩壊より先に、ドパガキムーブと相まって人間の自我の方が限界に来たりして?
現実は小説より奇なり!?😇


10 件のコメント
1 - 10 / 10
AIの問題は、シンギュラリティ(技術的特異点)」と呼ばれる人間の知能を超える転換点なんです。

早ければ2020年代末にも到来するそうです。映画の中の話じゃすまない、どうなることやら(笑)

>> uuuw さん

シンギュラリティの映画といえば、「2001年宇宙の旅(1968年)」で、宇宙船のAIが暴走してますね
ニュースで、米軍がAI分析を活用した軍事作戦が誤情報で、戦闘機の発進を中止したとか??
今朝、言ってました

>> Yz925@CicottoGPT さん

米国はAI情報のミス(データが古かった)で学校かどこかを爆撃したような…🥲

>> uuuw さん

>AIの問題は、シンギュラリティ(技術的特異点)」と呼ばれる人間の知能を超える転換点なんです。


そこが問題ではなく、人間が意思決定の主導権を失う事が問題。
シンギュラリティが問題なら、AI開発をやめるしかないでしょ🙄

>> トッチン@寝不足 さん

>学校かどこかを爆撃したような…🥲

誤爆・・そんなこともありましたね
今回は、商船の積荷情報らしいですが・・・
どこから収集しているのか?!
趣旨とは違うけど、
ブレードランナーの映画監督はアンドロイドという言葉が機械的な印象を与えすぎるということで、レプリカントという造語を作り、撮影したんですよ

因みに現在の認識は
●ヒューマノイド: 人間の身体構造を模したロボットの総称(機械でも有機体でも OK)
●アンドロイド: ヒューマノイドのうち、外見が人間そっくりなもの(主に機械)
●レプリカント: 有機体の人造人間(機械ではないため、厳密にはアンドロイドとは異なる)

>> ≠∞ さん

シンギュラリティの結果、おっしゃる通り、人間が意思決定の主導権を奪われることになりますね。

https://youtu.be/8QkUIKQC978?si=-5161U9-mawBt-O8
世界有数のAI安全専門家によるAIによる存続の危機: AIが超知能に達した場合、物理世界に介入して人類を排除する可能性があると指摘しています。それはAIが人間を憎んでいるからではなく、AI自身の目標(効率的な計算能力の追求など)を達成する過程で、人間が「邪魔な存在」として処理されるという予測です
シンギュラリティ:

カードゲームの実験にあるように、人間は脳で認知するより先に指先とかがリスクを検知するという実験があるので、少子化はその予兆なのかも?

指先はカードのリスクを論理的に確率計算しているとは思えないんだけど、しかしながら間違った判断とも言い難い。

少子化が具体的な何かを予兆しているのかを未だに人類は言語化できていないだけで、少子化というシグナルはシンギュラリティの後に解明されるかも知れないね。
アンドロイドやレプリカントの人間の擬態と言えば、
猛毒ヘビの擬態種(無毒なヘビが生態系の選択圧で猛毒種に類似)がいるんだけど、
フェロモン作用でお互いに交配相手を間違えないんだよね。

けど、人間は二足歩行の過程でフェロモン器官が退化したから、フェロモンとか関係なく(略)っていう脆弱性が面白い😇

フリーレンでは、魔族は人の言葉と魔術や暴力を使うけど、ハニートラップを使う魔族がいたら、人社会の夜に溶け込んじゃって、ヤバそう。
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