ベテランに変わるランク名アンケート
https://king.mineo.jp/reports/343073
7月にベテランに変わるランク名を募集しました。遅くなってすみません。
★ランクアップ名
ビギナー
ルーキー
レギュラー
エース
ベテラン←ここ
マスター
グランドマスター
スーパーグランドマスター
キング
エンペラー
★候補名
グランドエース
ハイエース
白ひげ
トップ・エース(トップエース)
プロ
番頭はん
ダブルエース
フルハウス
キャプテン
エキスパート
スーパーエース
以上から最高2つ〜1つまで選べます。同点や接戦の場合は決選投票します。
結果をアイデアファームに投稿します。
よろしくお願いします。
ベテランに変わるランク名アンケート
10件の回答(7人が回答)
スーパーエース
30% 3件
グランドエース
20% 2件
エキスパート
20% 2件
ハイエース
10% 1件
トップ・エース
10% 1件
キャプテン
10% 1件
白ひげ
プロ
番頭はん
ダブルエース
フルハウス
19 件のコメント
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ヴェテラーヌス
のほうが
カッケーですよね
エースの上でマスターの下と考えると それなりに 合理的な名前だな
>> たち! さん
ソリャネイドス(笑)>> crypter さん
でもなんか違うんすよね〰️:D>> imaru2019 さん
ベテランになった時に響きがイマイチだなあと感じ、検索したら同じ意見がありました。一応こういう意見もあるということでアイデアファームに投稿しようと思います。>> imaru2019 さん
👍ベテランで良いよね。>> じんで@マヨチーム さん
ベテランのほうがいい人が多数派ならそれで良いと思います。あと、マスターだけ段階的に多いのもバランスが悪いなあと(笑)ベテランはレベルがあり中々マスターにあがらないし、その点含めてアイデアファームに投稿しようと思います。納得されない場合は、AIに 「
日本では、ベテランエースが略されて、ベテランとなることがあります。"veteran ace" ベテランエースを使った英文章をさがしてください。
」として探してもらいましょう。
とすると、スポーツ関係の記事がたくさん出てきます。
>> マレーシアのケイスケ @kmlovesmineo さん
経てエースの略とはしりませんでした。ベテラン由来で検索してみました。「ベテラン(veteran)」の語源は、ラテン語で「古い」「年を経た」を意味する「vetus」です。
ローマ軍で長く従軍した「古参兵・退役軍人」を指す言葉から、現在の「長い経験を積んだ熟練者」の意味へと広がりました。語源と意味の変化ラテン語(vetus):「古い」「年老いた」という意味。古参兵・退役軍人:ローマ軍などで長く経験を積んだ兵士や、そこから転じた軍務経験者を指すようになった。
現在の意味:軍隊に限らず、ある分野で長い経験や技術を持つ「熟練者」「専門家」を指す言葉として使われるようになった。
日本語ではラテン語由来の古くさい年老いたイメージが定着しているような気がします。
経てエースの略とはしりませんでした。
↓
ベテランエースの略とはしりませんでした。
>> uuuw さん
>ベテランはレベルがあり中々マスターにあがらないし、そんな事ないですよ。GSレベル1まではすぐ上がりますよ。そこからはなが~いですけど。掲示板、ダンジョン、防衛軍など満遍なくマイネ王を利用すると割と早く昇級する気がします。
>> uuuw さん
ベテランは、和製英語といって間違いなさそうです。野球を通じて、和製英語として定着しているのは明らかですよね。軍の用語がここまで一般に定着することは まずないですから。余談ですが、「経験豊富」という意味で使うには、英語で考えると、形容詞として、後ろに何か修飾される名詞が来るのが自然です。
"a veteran player"
"a veteran journalist"
が自然でしょう。
英語で単に "He is a veteran." と言うと、第一に「彼は退役軍人(元軍人)だ」という意味で伝わることが非常に多いようです。
>> マレーシアのケイスケ @kmlovesmineo さん
勉強になりました。あとここを借りて、ランク名にもう一つ違和感がありまして。
その理由をAIに聞きました。
現実から概念への変化: 「ビギナー〜ベテラン」までは現実のスポーツや社会で使われる言葉ですが、「マスター〜エンペラー」に移行するにつれて、ファンタジーやゲーム的な「称号」の意味合いが強くなります。
>> じんで@マヨチーム さん
今はベテランlevel3です。次がマスターかなぁ?と思ってます。ジリジリジリジリ(笑)>> uuuw さん
なんと驚く事実がわかってきました。「特別なゲームやカードゲームに関わらず、ランクを表す表現を収集、分析してください。」として分析してもらうと、以下の【 チェス・競技系 】 にぴったりではありませんか!!! ベテランばかりに気を取られていましたが、目からウロコです。マイネ王のランキングと非常に似ていませんか。
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🟩 ランク表現の主要な5大カテゴリー
【 貴金属・宝石系 】 アイアン ➔ ブロンズ ➔ シルバー ➔ ゴールド ➔ プラチナ ➔ ダイヤ
【 軍隊・爵位系 】 プライベート ➔ サージェント ➔ ナイト ➔ ロード ➔ ジェネラル
【 チェス・競技系 】 ビギナー ➔ エキスパート ➔ マスター ➔ グランドマスター
【 天体・宇宙系 】 スター ➔ ムーン ➔ ソーラー ➔ ギャラクシー ➔ ユニバース
【 アルファベット 】 D ➔ C ➔ B ➔ A ➔ S ➔ SS ➔ SSS (最高位)
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つまり、「チェス・競技系」の中級者層と エキスパート の部分が、スポーツ(野球)用語に入れ替わり、グランドマスターのあとに、追加されたという構成が見えてきました。エキスパートを提案した方々は、理にかなっている提案をしていることになります。
ビギナー(初心者)
中級者層
エキスパート(上級者)
マスター(達人)
グランドマスター(最高位)
>> マレーシアのケイスケ @kmlovesmineo さん
すごいっ!いろいろ混ぜちゃうのは日本らしいといえば日本らしい(笑)チャンチャン
>> uuuw さん
せっかく「エキスパート」という適切な和製英語(カタカナ語)があるのに、日本の日常会話では「ベテラン」ほどの親しみやすさや定着感がないのが現状のような気がします。「エキスパート」と言われると誰でもわかるカタカナ語とは言えない気がします。それに比べて、「ベテラン」のほうが、直感的に、熟練度高い、というイメージが誰にでも伝わる気がします。
つまり、本来(英語的に)は、「エキスパート」のほうがいいけど、和製英語的な普及度をも考慮すると、「ベテラン」のほうが、直感的に伝わるということなのかもしれません。 所詮、和製英語(カタカナ語)だと割り切るのも大切かもしれません。和製英語の ベテランには、「上級者」「凄腕」という意味も含まれるかな。
と いうことで、ここまで調査を踏まえて、「ベテラン」に1票です。
エース、ジャック、クイーン、キング、を強い順に並べると。
エース(A) > キング(K) > クイーン(Q) > ジャック(J)
ですよね。A は、K より上になることもある 💦