暑いのでAIで納涼できるか試してみた
暑さでちょっとINTにデバフがかかってしまい、ついGeminiさんにアホなお願いをしてしまいました。
質問「mineoに関する怪談を作って」
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格安スマホサービス「[mineo(マイネオ)]の特徴やコミュニティサイト「[マイネ王]の機能をモチーフにした、現代的なIT怪談をひとつお届けします。
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## 恐怖の「午前12時のフリータンク」
ある地方都市に住む大学生の健太(けんた)は、毎月のスマホ代を節約するために格安SIMの mineo を契約していました。
mineoには[フリータンク]という独自の機能があります。
全国のユーザーが余ったデータ通信量(パケット)を寄付し、逆に足りないユーザーは毎月最大1GBまで無料で分けてもらえる、温かい助け合いのシステムです。
ある月の末日、健太は動画の見すぎでパケットを完全に使い切ってしまいました。
時計を見ると、時刻は夜の11時55分。
「まずい、あと5分で日付が変わる。今月のフリータンクの引き出し期限が終わってしまう」
急いで マイネ王 にログインし、フリータンクのページを開きました。
しかし、回線が酷く混み合っているのか、画面がなかなか読み込まれません。
ぐるぐると回るローディングアイコン。
焦る健太。
「頼む、つながってくれ……!」
カチリ。
部屋の置き時計が、午前0時ちょうどを告げました。
その瞬間、スマホの画面が奇妙なバグを起こしたように暗転しました。
そして、通常なら「本日の受付は終了しました」と出るはずの画面に、見たことのない漆黒のタンクのアイコンが表示されたのです。
画面の上部には、血のような赤文字でこう書かれていました。
『深夜0時の特別解放:命のパケットを分け合おう』
不気味に思いながらも、健太はすがる思いで「1GBを引き出す」のボタンをタップしてしまいました。
すると、画面に異様な通知がポップアップしたのです。
『残量:999MB。……あなたの命を 1MB 消費しました』
「え……?」
健太が呆然としていると、突然、部屋の空気が凍りつくように冷たくなりました。
背後に強烈な気配を感じて振り返りますが、誰もいません。しかし、自分の身体が急に鉛のように重くなり、指先からじわじわと感覚が消えていくのが分かりました。
スマホの画面を見ると、引き出されたパケットのカウンターが、勝手に恐ろしいスピードで減り始めています。
950MB……
800MB……
500MB……
パケットが減るごとに、健太の視界は暗くなり、呼吸が苦しくなっていきます。まるで、体内の生命力をスマホに吸い取られているかのようでした。
「キャンセル……キャンセルボタンはどこだ!?」
必死に画面を叩きますが、タッチパネルは一切反応しません。
300MB……
100MB……
残りわずかとなった時、スマホのスピーカーから、ざざ……ざざ……と激しいノイズが流れ出しました。そのノイズの奥から、無数の人間の、掠れた声が聞こえてきます。
「足りない……」
「データが、足りないの……」
「もっと……もっとちょうだい……」
それは、ネットの闇に消えていった、孤独な人々の執念の声でした。このフリータンクは、パケットではなく「生人間の時間と命」を蓄え、分け合うための呪いのタンクだったのです。
残り 1MB。
健太の意識が完全に遠のき、床に倒れ込もうとしたその時。
画面に新たな通知が飛び込んできました。
『見知らぬユーザーから、あなたへパケットのギフトが届きました』
ピピッ、という軽い電子音とともに、画面のカウンターが「1001MB」へと跳ね上がりました。
その瞬間、健太を襲っていた激しい苦痛と冷気が、嘘のように消え去ったのです。ハッと息を吹き返した健太が画面を見ると、そこには見慣れた mineo ユーザーたちの温かいコメントと、「チップを送りました」という通知が溢れていました。
間一髪、見知らぬ誰かの「助け合い」の精神が、健太の命を救ったのでした。
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それ以来、健太はパケットが余ると、必ず感謝を込めてフリータンクへ寄付するようになったと言います。
もし次に0時ぴったりのフリータンクを開いてしまったとき、自分の命を分けてくれる「誰か」がいてくれるとは限らないからです……。
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結局、健太くんはフリータンクからアウト出来たのかなぁ(※注目点がおかしい)
プロンプトには質問の一文しか入れていません。余り弄るとgeminiらしさが無くなる気がして……
皆さんもAIにお願いしてみて下さい。


お人形をお持ちの方は、髪の長さを測ってみましょう。
不揃いになっていたり、突出して長い部分はありませんか?
>> かぐらなんばん さん
最近の報告だと10倍だってよ〜>> 青空曇空雨ですか@ニックネームは忘れた さん
そうなんですか。記憶に留めます。>> かぐらなんばん さん
多分、数カ月後には更に増えて・・・。四谷怪談みたいに・・・。
怖くなってきたよ。
>> かぐらなんばん さん
私の若い頃を基準に考えたら、IT関係のエネルギーなんかどれだけ増えたか想像もつきません。恐ろしいことです。
エネルギーが心配な人は、まずスマホの使用からやめましょう。
1回 質問してそれに答えるのが1whから3 Whぐらいだって話だよ
100回 質問して 300 W ぐらいだからまあ 車で遊びに行った方がどう考えてもはるかに エネルギーは必要だね