男女 600円は閉店→男だけ 2,500円へ…愛知県一宮市
愛知県一宮市にあった日帰り温浴施設
「祥楽の湯 一宮店」は、高濃度炭酸泉、ロウリュサウナ、平日無料モーニングサービスなどが親しまれていました。
2025年12月14日をもって約7年の歴史に幕を閉じ、すでに閉店しています。
跡地は、2026年9月8日のオープンする、男性専用「スーパーサウナ 一宮」へ改装
https://supersauna.jp
名古屋の運営会社わかってないなぁ。市営サウナが車で5分の所にあって400円だから、男だけのサウナ 2,500円は高すぎるって
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000092714.html
サウなージ
3 件のコメント
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大前提として、そもそも市営の施設がなんで400円で成り立つのか?
面白そうなので調べてみたよ。
市営サウナがどこか?わからないけど、「ゆうゆうのやかた」(利用料400円)については、市の資料があったよ。
https://www.city.ichinomiya.aichi.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/068/135/01yuyusounding.pdf
これによると、市は運営費として年間5000万円ほど支出することで利用料400円がなりたっているようです。
しかも、かなりの老朽化が進んでいるので、
財政支出して改修するのか?
引き続き400円でやっていくのか?
維持困難として民間に譲渡するか?そんなことを考えているみたいだね。
>> トッチン@寝不足 さん
バイトとして系列店で働く私は知りませんでした。>> トッチン@寝不足 さん
> 市営サウナがどこか?わからないけど、「ゆうゆうのやかた」(利用料400円)に> ついては、市の資料があったよ。
まあ、これも「箱もの行政」と言ってしまえばそれまでなのかもしれません…。
実際のところ、商業ベースに乗せきれないサービスを行政が行う、そのために税金投入…
の図式は、典型的なケースです。
とはいえ、利用者もいるでしょうから老朽化しても簡単には止められない、がまた箱もの行政の
汚点ともいえるかな?。
民間譲渡しても修繕費用が割に合わなきゃおしまい、みたいな感じでしょうか?